【TOP記事設定】 稲垣吾郎さんBDメッセージ企画

もうすぐ、吾郎さんのお誕生日がやってきます。
本人がSNSを始められて個人でも直接メッセージを伝えられるようになりましたが、恒例企画なので今年もやります(笑)

稲垣吾郎さんバースデーメッセージ企画heart02

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こちらのフォームにて、メッセージを140字以内でご記入願います。
(フォーム作成は、ballさんにご協力頂きました)

申し訳ないですが、字数制限厳守でお願いしたいと思います。
いつものようにちょっとしたアンケートもありますので、ご協力頂ければありがたいです。
アンケート結果は、メッセージ同様に吾郎さんにお渡しします。

新しい地図で第一歩を踏み出した吾郎さんに、是非、温かいメッセージをお願いしますheart01
どうぞ、よろしくお願い致します。

尚、勝手ながらメッセージ締め切りは11月24日(金)締め切りとさせて頂きます。

ご質問等がございましたら、直接メール頂くか(「chateau de l'ange」サイト内から送れます)、掲示板にてお願いします。

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いまだからこその純愛

ゴロウ・デラックス (2017年11月16日放送分)

ゲスト:ビートたけし

どうやら、今回はスタジオの雰囲気が違うようで(笑) ゲストの方の威圧感(笑)? でも、そこは「ゴロデラ」なので、ちゃんといつものように「小説家」としてお招きして番組は回ります。

第274回課題図書 『アナログ』 ビートたけし著

Photo 純愛をテーマにした本作は、出版されると10万部の売り上げを突破。

テレビや映画の頂点を極めた著者が、なぜ純愛をテーマにした小説を書こうとしたのか。

いままでにも、50冊ほど本を出してきたたけしさんですが、実際は自分が話したものを文章におこしてもらっていたので、今回の作品が実質的には自分で書いた初めての作品。きっかけは、同じ芸人の又吉さんが「火花」で芥川賞をとったことに触発されたとたけしさんは言っていますが、本当にそうなんだろうか(笑)

たけしさんが撮る映画はバイオレンスなものが多く、周りから「男と女の話がない」と言われていた。映画の脚本として「アナログ」のようなものがあったので、それを本にしようと思ったのが恋愛小説を書くきっかけになったのだとか。実際やってみると、映画で10秒で撮れるシーンを文章にすると1ページは軽くいってしまうことに大変な作業になったそう。

スタジオに、実際にたけしさんが手書きで下書きしたノート4冊を「自分が本当に書いた証拠品」として持ってきてくれました(笑) ノートにビッシリと書かれた文章。これを、まとめて一冊の本にするだけでも大変そうです。

プラトニックな恋愛を書いたのは、現代の恋愛がネットやLINEなどで連絡を取り合うつまらなさを感じ、連絡を取るにも考えなきゃいけないアナログ時代の恋愛を書こうと思ったら自然とプラトニックな内容になったもよう。

吾郎と外山さんで朗読した箇所には、たけしさんの女性観もつまっています。たけしさんにとって、女性は「母親であり菩薩であり天使である」、そんな存在。自身がマザコンだったと認めるたけしさんは、意外と女性に純粋な人なんだろう。

最後に、新しく転機を迎えた吾郎にアドバイスをくれたたけしさん。

たけし 「あらゆるものは転機で、人類だったら死ぬことで、消滅と生まれ変わるのを繰り返す。転機も同じようなもので、いっぱいあったほうがいいと思う。転機があるっていうことは、進化している証拠。ありがたいしチャンスだと思い、今、いいとこに来てると思ったほうがいいんじゃない

たけしさんは、たまにテレビで見かける吾郎へのコメントに正直不愉快になったことはあります。だけど、とてもいいことも言ってくださったりする。本音はどちらにあるのかわからないけど、もともとは照れ屋の人で真面目に人を褒めることが苦手なのかもしれない。そんな人が、今の吾郎に良いアドバイスをくれたことは感謝しかありません。

アナログ」で吾郎さんが演じるなら何がいいか聞かれたたけしさんが、「主役の男性じゃないの?」と言ったところが放送されなかったのは残念だったなぁ。

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ドラえもんが結ぶ信頼関係

新しい地図の「72時間ホンネテレビ」すごかったですね。
木曜の夜9時から始まったAbemaTVでの生放送。録画できなくて見れなかったコーナーもあると思いますし、物申したいところもあったとは思うのですが(笑)、楽しめた方は多かったのではないでしょうか。残念ながら、放送時の週末は休日出勤でほぼ見られなかったので、AbemaTVで追って動画が放送されているのを見てから、ガッツリ感想はあげさせて頂きます(笑)


ゴロウ・デラックス (2017年11月2日・9日放送分)

ゲスト:むぎわらしんたろう

「ゴロデラ」が二週に渡ってお送りするドラえもんの世界。オープニングに吾郎と外山さんの頭上にはタケコプター(笑)

その小芝居の中に爽やかに入ってこられたのは、漫画家のむぎわらしんたろう先生。むぎわら先生は、ドラえもんの生みの親である藤子・F・不二雄先生の最後の弟子。F先生が亡くなったのは1996年。しかし、むぎわら先生はF先生の遺志を引き継いでドラえもんの新作を発表し続けた方なのです。

今回のロケは、川崎市にある藤子・F・不二雄ミュージアム。ミュージアムにはF先生が描かれた貴重な原画や作業道具や作業机が展示されています。F先生が46年間で手がけた作品は合計330作。累計発行部数は、国内だけでも1億5000万部! むぎわら先生がF先生のアシスタントを始めたのは、ドラえもんの連載開始から19年目の1988年。

自分が幼少の頃に見ていたアニメの原作を、まるで絵画を鑑賞するようにジッと見る吾郎の美しさ(笑)

漫画の中のドラえもんには、よく見ると縦の線が描かれている。大きさによって、定規で調整して手書きで毎回描かれていたらしく気が遠くなりそうな作業。色をつけるようになると、ドラえもんの水色着色は水彩絵の具を使用。とても、珍しいそうです。

第272・273回課題図書 『ドラえもん物語 ~藤子・F・不二雄先生の背中~』 むぎわらしんたろう著

Photo 最後の弟子である著者が綴る、F先生との感動のエピソードやドラえもんのヒミツが詰まった一冊。むぎわら先生がF先生のアシスタントになったきっかけは、子どもの頃から好きだった『ドラえもん』を読んで漫画家を目指し、1987年19歳のときに藤子不二雄賞を受賞し憧れのF先生と対面。そのころ、藤子不二雄がコンビを解消し、編集部よりF先生のアシスタントを打診され、藤子プロに入社。

吹き抜けの壁に設置された本棚に並べられた大量の蔵書は圧巻です。そして、貴重なむぎわら先生自作のスクラップブックには、アシスタントで背景を担当したときに、以前の作品から「野比家」「しずかちゃんの部屋」「スネ夫の家」「ジャイアンの雑貨店」などを貼って参考にしたそう。

外山 「ドラえもんやったら、吾郎さん、のび太くんですね」
吾郎 「うん、そうかも。自分はジャイアンにはなれないし、出木杉くんでもないし。なんにも自分じゃできないし」
外山 「のび太くん・・・優しいのび太くん」
吾郎 「なんか、褒められてるのかなぁ」
外山 「うん、褒めてますよ」
吾郎 「まあね、しずかちゃんと結婚できるもんね

そこ(笑)?! 確かに、吾郎ならのび太をうまく演じそう。

むぎわら先生は、1994年にはチーフアシスタントに。任されるものが多くなったとは言え、F先生がこだわって好きなものには注文は多かったのだとか。恐竜のディテールにはうるさかったらしい(笑) 自分が漫画家だと考える。SMAPの漫画を描きます。アシスタントに背景は任せたとしても、吾郎の服には「それは違う!」とダメ出しをしそうな自分が簡単に想像できて納得(爆)

1996年、むぎわら先生のもとに届いたF先生の訃報。連載途中だった『のび太のねじ巻き都市冒険記』は、F先生が描かれた下絵だけの段階でむぎわら先生たちアシスタントの方が仕上げたそうですが、F先生の描きたいものがラフな下絵だけで伝わるという信頼感に感動しました。

最後にF先生が作業机に残された第3話の下絵全ページとアイデアノートを見せてくれるむぎわら先生。貴重という言葉でも言い表せられないほどのもの。アシスタントと編集者の方たちしか見れないものですよね。

吾郎 「すごくない?!全国放送じゃない?今夜」

本当にそう思います。これが全国放送でないって、ちょっともったいなさすぎて放送できないローカル局を恨むレベル(苦笑)下絵はラフすぎて普通の人には、それぞれのキャラクターの台詞も省略されていてさっぱりわかりません。でも、むぎわら先生にはひとめでF先生が何を描きたかったのかわかったというのに鳥肌が立ちました。

吾郎 「心に寄り添っていくってことですよね。(下絵を)見ただけじゃわかんないもん、やっぱり」
そして、突然・・・
吾郎 「わかった!あのゴミ箱だ!(F先生の机の横のごみ箱には、書き損じた原稿を破り捨てていたものが捨てられていて、むぎわら先生にとっては宝物だったらしい)いつも、このぐらいの状態の原稿を持って帰ってたんだ!絶対、そうだ!」
外山 「金田一さんになってますけど、だいじょうぶですか?」

親太朗くんの、むぎわら先生とF先生の顔が並んだ消しゴムはんこも最高でした。
頭から終わりまで、優しさに包まれた内容だった。F先生の遺志を引き継がれたむぎわら先生の優しさ。『ドラえもん』がどうして感動できる作品になっているのかわかった気がしました。

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SFの中のリアリティ

ゴロウ・デラックス (2017年10月19・26日放送分)

ゲスト:松本零士

二週に渡り放送された「伝説の漫画家シリーズ第5弾!! 」。今回のゲストは、大ヒット作品『銀河鉄道999』や『宇宙戦艦ヤマト』を世に送り出した松本零士先生。いろんなエピソードをお聞きして「へぇ~!」の連続でしたね(笑)

漫画家の方の自宅兼仕事場を訪問する恒例のロケ。あれ?!吾郎さん(笑)? 夜の『零時社』の前でなにやらコスプレ中。『銀河鉄道999』のキャラの扮装をしたお二人。メーテルと鉄郎なのはいいのですが・・・メーテルが吾郎(笑) いや、確かにシルエット的には間違っていない(笑)
吾郎 「普通、逆ですよ」
外山 「ほんとですよね。でも、似合ってますよ」
吾郎 「延々とこんな仕事してるからね。もう動揺しないから。でも、ちょっと久々で、こういう女装嬉しいわheart

第二百七十・二百七十一回課題図書 『松本零士 零次元マンガの描き方』 松本零士著

Photo 著者がマンガの極意を描いた一冊。最初のヒット作品は、1971年に連載された四畳半のアパートに暮らす男たちを描いたギャグ漫画『男おいどん』。その後、1974年にはアニメ『宇宙戦艦ヤマト』の制作に参加し大ヒットを記録。1977年には『銀河鉄道999』の連載を開始し、またたくまに大ヒットとなりアニメ化される。

まずは、『零時社』の様子をレポート。庭に置かれた大きな車輪は、松本先生が上京したときに乗ってきた蒸気機関車SL-D51(通称デゴイチ)のもの。次に車庫に案内されて見せてくれたものは、先生が大事にしている日本への輸入第一号の1960年代クラシックカー・モーガン。

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とにかく、松本先生には好きが高じてこだわりのものがいっぱい。玄関ドアには、映画フィルムのリールを見立てたデザイン。応接間には飛行機の喫煙灰皿がついたビジネスクラスのシート。そして、ショーケースにおさめられたたくさんの戦闘機プラモ。ここで、想像どおり食いつきまくりの吾郎(爆)

ロケを忘れる43歳(笑)(笑)(笑)

他にもいろいろ出てくる、出てくる。時計のコレクション。小学生のときに描いた漫画作品。アニメーションを作りたくて自分で製作した映写機。この映写機は、手塚治虫先生の『鉄腕アトム』の第一話が制作されたときに使われたそう。

松本零士 漫画の極意 その①
SFにおけるリアリティ」 
SFという空想のストーリーながらも、細部にはリアリティを追求。戦艦ヤマトに関しては、実際の設計図をもとに描かれている。

松本零士 漫画の極意 その②
絵のディテール
作中に出てくる計器類は、海外では「レイジメーター」と言われるほど注目されている。さらに、未来都市の描写は先生の憧れが反映されている。

松本零士 漫画の極意 その③
美女
子どもの頃から美女を描きたかったという先生は、特に強い美女への強い憧れがあった。少女漫画雑誌から、男性の漫画家が締め出され、少年漫画はすでに重鎮の漫画家の先生たちがいたので、新しく生まれた青年誌へ活動を移したのが、美女を描きだしたきっかけだったのだとか。

吾郎も松本作品に出てくる強い女性キャラはタイプだそう。(そうなの?!どう考えても、おしとやかな女性が好きですよね(笑)?)
これまた恒例の、漫画家の方からのその場で描いてもらう直筆イラストとサイン。「ゴロデラ」には、過去ご出演してくださった漫画家の方たちの貴重な色紙がたくさんあるんですよね。(もしくは、吾郎の自宅の宝部屋(笑))

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最後の、親太朗くんの鉄郎の消しゴムはんこも素晴らしかった。
松本先生は、ゆっくりと穏やかに話される方で・・・若干、話が長い(笑) でも、吾郎も外山さんも途中で止めることなく聞いて感動していて、本当に良いMCですよね。先生が最後に自ら「長話になりましてすみませんでした」とおっしゃられていて、きっと楽しんでくださったんでしょうね。さすがの「ゴロデラ」でした。

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MXに風を運んできた男

5時に夢中! (2017年10月24日放送分)

突然、当日の昼間に飛び込んできた吾郎のテレビ生出演。TOKYO MXでの出演も初めてなら、生放送での出演は1年半ぶり!
しかし・・・ニュースが流れたときには、当然仕事でしたし録画する術もなくとても残念だったのですが、公式でYouTubeに動画をあげてくれるというありがたさ。見逃した方も、まだ見れると思いますので是非視聴してみてください。

とにかく、アットホームな番組(笑) 関東ローカル局の番組なので、良い感じで自由さがあってゆるい感じがいいですね。ゲスト出演ということなので、ひとつのコーナーに出てきてくれるのかなぁと思っていたら、番組の始めから終わりまでずっとゲストコメンテーターとして出演してくれてあらゆるところにツボ満載だった(笑)

どうやら、曜日によってレギュラーコメンテーターが異なるようですが、吾郎が出演した火曜日は「ゴロデラ」での共演も多い作家の岩下尚史さん。吾郎が大好きなのがダダ漏れしていて(笑)、岩下さんがご一緒で良かったなぁと思いました。

コーナーの流れとしては、まず「今週の夕刊ベスト8」なるものがパネルと共に紹介。吾郎もコメントを挟みながら、ちゃんと情報番組として成立しています。

吾郎のコメント
・ 独身で寂しいと感じるときは、広いダイニングテーブルで一人で端に座って食べているとき
・ 不動産探しで気を付けていることは、パパラッチの方への対応として入り口が何ヵ所かあること(笑)
・ 「新しい地図」での映画『クソ野郎と美しき世界』は、まだ詳細は決まっていないけど楽しみにしていてほしい
・ 小池百合子さんは、吾郎のパパと飲んだことがある
 (これは、「スマスマ」で小池さんがビストロゲストで来られたときに話されていたのですが、SMAPも驚いていたけど「ゴジム(5時に夢中)」のスタッフさんたちからも思わず「へぇ~?!」と驚きの声があがる(笑))
・ 見た目とは違い、意外とお酒に強い吾郎。あまり変わらないそう
 (岩下さんは、素敵の連呼。一緒に今度銀座に飲みに行くお約束を番組で交わす(笑)

そして、本日のメイン企画「ゴローの奥様テレフォン相談室」!
特にファンというわけではないと思われる主婦の方お二人からの相談だったと思われるのですが、やはり吾郎さんとお話できるとなるとテンションが上がってしまうのは声音でわかる(笑) 

イチオシ吾郎語録
「旦那様が僕らと同じ顔だったら、商売あがったりなんで」

いつもの吾郎らしく、真面目に真摯に的確なアドバイスをする吾郎の素敵なこと! わざわざ、黒電話まで用意して吾郎に使ってもらう演出もGoodなら、カメラさんの吾郎のUP率の高さにも拍手(笑) 

とにかく、思いのほかとても楽しめたゲスト出演番組で、実際に見てほしいので細かい流れのレポは割愛しますが個人的にツボったところを総括で書かせて頂きます。

まず、メインMCのふかわりょうさんと上田まりえさんの素晴らしい進行。ゲストから適所でコメントを引き出して、返す言葉がどれも優しい、優しい。ふかわさんは、芸人の頃はこう言っては申し訳ないですが、「空気の読めない」キャラで通されていたのですが、なんのなんのやはり頭の良い方なんでしょうね。お二人が番組放送後に、SNSで「とにかく、吾郎さんは素敵だった」と言ってくださったのも嬉しかったです。

岩下さんも、「吾郎さんは打ち合わせでもまったくえらそうにするところがなく、風のように入ってこられた」と表現されていた。吾郎がバラエティ番組に出演するときに、無理に盛り上げようとするのがすごいなぁとは思いつつ少し複雑なところもあったので、今回とても自然体で吾郎の良いところが全部出ていた。尚且つ、普通に話していることがとにかくウィットに富んでいる様子は私の中でパーフェクトでした(笑)

あと、特筆すべきは視聴者からのメッセージのチョイスが秀逸だった。おそらく、この番組を見ている視聴者の質がとても良いと思うのですが、さらりと番組へのプチ毒を含んだメッセージは番組に愛情を感じる。愛されている番組なんですね。そんな番組に吾郎がゲスト出演できたことがとても嬉しい。

視聴者層の幅も広く、主婦だけでなく男性からのメッセージも多かったのは素晴らしいですね。普段はゆるく放送されているので(笑)、恒例の番組生アンケートでの今回の吾郎に関する質問の回答が通常より桁違いで多かったらしく、それだけの人が見ていてくれたというのも嬉しい結果となりました。放送後、Twitterやネットニュースでの反響がものすごく、AbemaTVでの新しいチャレンジももちろんすごいことですが、やはり地上波のテレビには出なくてはいけないと実感しました。

最後に視聴者からのメッセージがとても良かったのでピックアップしておきます。
いつもはサクサクと開く「ゴジム」のサイトがなかなか開きませんでした。おそるべし!」
「日頃、「ゴジム」を見ていた私を馬鹿にしていた友人から「今日見るね!」とLINEがきて、少し優越感をおぼえました
「驚きました。以前、サモハンキンポーさんが出て以来の衝撃です!」
「都内の家電量販店のテレビ売り場は、全部のテレビでMXが流れていてたくさんの方が集まっています」
一流番組に仲間入りしたと勘違いしなければいいなぁと思いました。視聴率も話題性もすべては稲垣さんの力ですよ」

最高ですね(笑)(笑)(笑)

吾郎も最後に、「とても楽しかった。また来たい。生放送でたくさんの視聴者の方からのメッセージもとても嬉しかったです」とコメントしていて、大笑いしたあとになんだか胸にこみあげるものがありました。吾郎の生放送出演の噂が広がって、MXの前にはたくさんの方が吾郎をひと目見ようと集まっている映像が翌朝のニュースでガンガン流れましたね。そこに、女性ファンだけでなく一般のサラリーマンの男性の姿も多く、たくさんの世間の方が吾郎を待っていると感じました。是非、各テレビ局の方は「忖度」とか言っていないで動いてほしいですね(笑)

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