品格は我慢

革命です! 大革命ですよ!

昨夜、ネット配信での動画で活躍してくれるのもいいとコメントに書いたところでしたが、まさかその想像を軽く飛び越えて「新しい地図」が広がりました! 昼にAmebaTVで吾郎慎吾の生放送72時間本音トークの予告動画が流れると聞いてスタンバイ。番組予告の他に、Instagramで慎吾、ブログで吾郎、YouTubeで剛がそれぞれアカウントを持ってくれることの告知。加えて、Twitterでは3人全員のアカウントが一斉に公開!

あれよあれよという間に、フォロワーが急増してすごいことになっています。SNSとかしてくれたらいいなぁとは思っていたけど、まさかこんなに早く実現してくれるとは思っていなかった。SNSに慣れていないファンの方もいるとは思うのですが、とりあえず吾郎さんのブログはとっかかりとしてすぐに読めると思います。あとは、なんとか駆使してみてください! 

新しいチャレンジに拍手! これからが、実に楽しみです。


ゴロウ・デラックス (2017年9月21日放送分)

ゲスト:阿川佐和子

通常のレポも再開しておきます(笑) 一度、番組に出演された阿川さんですが、やはり話を引き出すプロ(笑) 吾郎がいつもより饒舌になっていろいろ話してくれました。

今年5月に63歳で初めてご結婚された阿川さんに、吾郎と外山さんからお祝いの言葉。以前、番組に出演されたときは結婚はもうしないだろうと言われていた阿川さんですが、もともと結婚願望は普通にあったけど子どもがもう生めないだろうなぁというのを越えたあたりからこだわらなくなっていたと。晩婚も素敵ですよね。おめでとうございます。

独身組のMC二人、吾郎と外山さんは結婚に関して興味津々。結婚しない理由は人それぞれあるという話から、阿川さんが吾郎にそれとなく理由を聞いてみます。

吾郎 「本当に若いときは、パートナーがいたとしても、やっぱりそういう(アイドル)仕事をやっているからとかはゼロではなかったと思うんですよ。今は、逆に心配されちゃうと思うので、それはもう平気だと思うんですけど(ファンがってことかしらん(笑)) ただ、その間に独りで生きていける術を自分で磨けちゃってる自分もいたりとか・・・なんでも自分でできるし」
阿川 「本当になんでもできるんですか? 料理もできるの?」
外山 「全部、できますもんね(笑)」
吾郎 「趣味になっちゃったんで」
阿川 「じゃあ・・・もう、ダメだ(笑)」
吾郎 「そうなんですよ。だから、今度、家にラブドールいれようかなぁと思って(笑)」 (先週の話題ですね(笑)!)

第二百六十六回課題図書 『バブルノタシナミ』 阿川佐和子著

Photo バブルを知る世代が、チャーミングに年を重ねるための知恵が詰まった一冊。

バブルとはなんだったのか? 1980年代後半から1990年代初頭にかけて日本で起こった未曽有の好景気。お金を使うことが正義と世間が浮かれていた狂乱の数年間。その頃、阿川さんはTBSの報道番組でアシスタントを務めていたが、まったくバブルの好景気を実感していなかったらしい。

吾郎の場合は、SMAPが結成された1988年で歌番組が軒並み終了し、デビューした1991年はバブルがはじけた後の世代。それでも忙しすぎて、遊んでいる時間もないし、十代なのでお酒も飲まず夜の遊び場にも行けない。なのに、19歳のときに初めて買った車がマセラティ(笑)(笑)(笑)

結婚において、吾郎が躊躇する理由のひとつは価値観の差異。最初は、彼女に合わせるけど、それがだんだん苦痛になってきて爆発するんじゃないかと。
吾郎 「はじけるバブルだったら、経験しなくてもいいんじゃないかなみたいな(笑)」

うまい、吾郎さん(笑)! 
でも、女性二人から「その都度、言わなきゃ!」と責められる吾郎(笑) 別れるときに、「君のなになにが我慢できなかったとか言われると、じゃあ、そのとき言ってよ!ってなる」というのは正論(笑)

吾郎は、優しすぎるのが仇になるタイプだね。いろいろと細かいところが気になる吾郎の性格に、阿川さんは「私とは結婚できない(笑)」と言われますが、外山さんは「やってくださるのなら別にいいですけど(笑)」と・・・それだ! そう思ってくれる女性と一緒になればいいのよ。吾郎さん、モテるだろうから女性との交流関係は多そうだけど・・・意外と恋愛下手なのかもと思った(爆)

吾郎 「誰か紹介してくださいよ(笑)」
阿川 「この人(外山さん)どうですか? おおらかっぽい」
吾郎 「今、楽な気がしてきた、外山さんとは(笑) 僕が自分でやればいいんでしょ?」

外山さんには言いたいことを言える仲だから、本当に案外うまくいくと思うわ(笑) 

吾郎 「(外山さんに)結婚しよう(笑)」
外山 「なに言ってるんですか(笑)」

この流れではそうなるけど、ちょっと照れて赤面してしまう外山さんが可愛い。当人たちがその気なら応援します(爆)

話題を課題図書に戻します(笑)
品格は少しの我慢」 これも名言。やりたいことも、TPOをわきまえてするのが大人の品格。 「意識だけでも持っていたい」と言う吾郎はいつもそうしてますよね。お店で騒ぐ人は大嫌い。皆さん、吾郎の話で盛り上がるときは気を付けましょう(笑)

阿川 「直接「うるさいよ」って言っちゃえばいいんですけどね」
吾郎 「言っちゃっていいってことですね」
阿川 「でも、稲垣さんなんて、そんなの翌日ネットニュースですよね」
外山 「そうですね、なっちゃいますよね」
阿川 「だから、我慢しなきゃいけないことがいっぱいあって・・・」
阿川・外山 「「かわいそう」」

(笑)(笑)(笑) 吾郎さん、同情されて複雑な感じが可愛いです。

本の紹介ができたか気になってしまった吾郎に、阿川さんが充分できましたと楽しんでくださった模様。やはり、インタビューのプロとなる阿川さん。いろいろ吾郎のことが聞けて嬉しかったです。ありがとうございました。

| | コメント (5)

新しい地図を広げよう!

今朝、久しぶりに大きな嬉しいニュースが流れました。
今年の9月8日に、長い間在籍していたジャニーズ事務所を離れた稲垣吾郎草彅剛香取慎吾の3人の新しい公式FCのサイトがOPENしました。

新しい地図
Photo

3人の進む未来のように、広く青い空に浮かぶ白い雲が揺れていて、これからの彼らの活躍が明るいのではないかと思わせてくれる洗練された素敵なサイトデザインです。中央に描かれた手書きの文字(記号)は、いろいろ意味があるのかもしれないと思うようなのも楽しい。

登録者はすでにかなりの数になっていると思うのですが、サイトだけでなくSNSにも広く対応されているのには感動しました。Facebook、Twitter、LINE、Instagramと現在人気のあるSNSはすべて網羅されています。公式YouTubeのアカウントもあって、作成されたビデオは本人たちが出演していなくてもすごくクールで、かなり実力のあるスタッフが揃ってくれているのがこれだけでわかる。

事務的なものも優秀。FCの会費はクレジットカードでの対応で、ファンに振り込みの手間がない。そして、なによりも海外在住のファンへの対応もしっかりできていて優しいFCとなっています。今後のコンテンツ更新がとても楽しみ。

まだまだ、本格的に新しい仕事をしていくのは難しいこともあるのかもしれない。でも、この新FCサイトを拝見しただけで、彼らの周りには優秀なスタッフが揃っていてサポートしてくれているのが受け取れて安心した。ゆっくりでいいので、やりたいことを自由にチャレンジしていってほしい。

こんなこと言うべきではないのかもしれないけれど、もしこれが5人揃っての新しいスタートならきっともっと嬉しかったと思う。たとえゼロからのスタートになっても、全員が揃っていてファンの力強いサポートがあれば何事も乗り越えられただろうと・・・でも、すでにそれぞれが歩き出した道が明るいものであってほしいと願うのみ。

大きな決断から、ひとつ、またひとつと明るい灯がともっていく感覚がある。
今後の活躍を期待します!

| | コメント (8)

LOVEGORO X KISHIN

ゴロウ・デラックス (2017年9月7日・14日放送分)

ゲスト:篠山紀信

二週に渡って伝説の写真家をゲストに迎えての放送。想像していた以上に、篠山さんと吾郎が仲睦まじかった(笑)

第二百六十四・二百六十五回課題図書 『LOVE DOLL×SHINOYAMA KISHIN』 篠山紀信著

Lovedoll 時代を代表する数々の有名人を50年以上も撮り続けている誰もが認める伝説の写真家。そんな多くの著名人を被写体に収めてきた篠山さんの新境地となる写真集。等身大の女性人形であるラブドールを、人間を撮影する手法で撮影。

篠山 「いやぁ、呼んでくださってありがたいです」
吾郎 「いえいえ、こちらこそありがとうございます」
篠山 「この番組はねぇ、出版界ではねぇ、評判の番組でね。本を出すとみんなここに出たがっているんですって。なかなか出れないんだよって言われて。「今日は、お前頑張ってこい」と(出版社に)言われました(笑)」

噂では聞いていた、「ゴロデラ」出版業界の評判。こうやって、番組で話してくださって篠山さんに感謝です。ここで疑問・・・そんな評判のいい番組がなぜ全国放送でないのか?! 本当にもったいない!

最初の話題は、もちろん吾郎が最近篠山さんに撮って頂いた雑誌『家庭画報』でのグラビア写真撮影。昔からお世話になっている篠山さんに撮ってもらって嬉しかったという吾郎ですが、この写真本当にいいですよねぇ。篠山さんに最初に撮ってもらったのは、19歳のときの上半身ヌード(笑) 撮影前に腕立て伏せをして筋トレをしておくように言われたというエピソード、初めて聞きました(笑)

篠山さんは吾郎はスタティック(静かにあまり動きのない様子)なイメージがあるけど、今回の撮影ではとにかく動いてもらったと。(吾郎もラジオでこのときのことそう話していましたね)

篠山 「吾郎ちゃんは男前だからね、静かにしているとだんだん自分のポーズをするんですよ。絶対にいい男に撮れるところ知ってるし、結局それに嵌るの悔しいから、こっちは(笑)」

だから、いろいろ動いてもらったんですね。確かに、いままでにない吾郎の表情が映し出された良い写真でした。

篠山流撮影術 (対人間)
・ 撮影に時間はかけない
・ 一回目(の撮影)が一番良い写真が撮れる確率が高い (自分が出るから)

ラブドールを撮ることになったきっかけは、オファーがまずあり面白いと思って乗っかったらしい。いままでアートとしての人形を撮ったことはあるがラブドールは初めて。人間を撮るようなライティングの試みで撮影。

篠山流撮影術 (対ラブドール)
・ 人形は人らしく、人は人形らしく撮影
・ 撮影場所の下見はしない
・ ラブドールは人間も表情は自分で見つけに行く (人形を動かすのではなく、撮影する自分が動く)

吾郎 「ちょっと、ラブドールのロケに行きたいです、篠山さんと(笑)」
篠山 「もうねぇ、そうしたら(吾郎ちゃんをモデルとして)使っちゃいますよ! そのまま、もうだってお人形shineだもん」
言われて、人形のようなポーズをとる吾郎。
美しい! 篠山さんでなくても思わずシャッターを押しそうになるよね(笑) その様子を見て、「いいなぁ、今度、ね」とその気になる篠山さん。吾郎さん、是非撮ってもらいなさい(笑)!

篠山紀信が印象深かった写真
09072mpg_20170919_220324598 ・ 黒柳徹子さんの著書『トットひとり』のカバー写真
(これは、黒柳さんがゲストで番組に主演してくださったときにも紹介されました)当時、黒柳さんのような方がセミヌードを撮影してもらうのはとても稀。黒柳さんの心意気にも感動。

09141mpg_20170919_220736306 ・ 亡くなる一年前に撮影した三島由紀夫
聖セバスチャンの『殉教』の宗教画からと三島さん自らがアイデアを出した一枚。他にも『男の死』というタイトルで写真集を出そうと一年がかりで撮影をしたが、亡くなられたので世に出ず。

・ 1971年に出版した写真集『オレレ・オララ』 (リオのカーニバルを撮影)
人が多くて道路の反対側まで渡れない。そんなとき気づいたのが「自分もサンバを踊ればいい!」。そうすると、すんなりと反対側に行けたそう(笑)
篠山 「物を受け入れちゃえば、パッと開いてくれてスッとそこが見えてくる」
この名言に、なにやら深く考える様子の吾郎。ちなみに、この経験から篠山さんは「芸能写真家」となることを決意。

09142mpg_20170919_222402126 ・ 最高傑作となる、絶頂期の山口百恵さんを撮った一枚
半日間、山中湖で写真を撮るとなったときは、まさしく絶頂期の百恵さん。(当時18歳) 篠山さんが担当していた雑誌三誌のグラビアに掲載するからと事務所を説得して撮影開始。とてもセクシーで色っぽい表情の百恵さんですが、篠山さんが考えるに「単に疲れていたんだろう(笑)」と(笑)(笑)(笑) なるほど、けだるさ満載の写真はそういう理由かも(笑)?

・ ジョン・レノンの遺作となったアルバム『ダブル・ファンタジー』(1980年)のジャケット写真
篠山さんがヨーコさんに頼まれてNYまでお二人を撮影しに行った中の一枚。実際はカラー写真だったといういことで、初公開のカラーヴァージョンがスタジオに。篠山さんは、ジョンの手の位置などの違いに今気づいたと言われていましたが・・・どういうこと?! 加工されたのか、何枚か撮った中の別の一枚なのか。このアルバムが発売された後、すぐにジョンはファンだという男に撃たれて命を失います。志半ばで命を絶たれたジョンの無念はいかほどか・・・残念です。
Johnyoko

撮影:篠山紀信

最後に、篠山さんと吾郎で撮影会。外山さんがお二人の写真を撮ってくれます。篠山さんの構図としては、吾郎ちゃんは人形のように知らんぷりしてくれていたら、僕が「吾郎ちゃん・・・heart02」と寄り添う・・・職権乱用(笑)(笑)(笑)! 老若男女、誰にでも好かれる吾郎。

篠山 「(外山さんに)早く撮らないとっ!」
篠山 「もっと寄って、UP! UP!」
篠山 「(吾郎ちゃんと一緒で)嬉しいなぁ」

(笑)(笑)(笑) 篠山さん、真剣すぎっ(笑) ほとんど、私たちファンが吾郎とツーショ撮れたらこれぐらいのテンションになるのではないかと思われる不審な要求。外山さんの「はい、は~い」と適当にかわすお返事が最高でした(爆)

| | コメント (4)

力強いメッセージ

編集長 稲垣吾郎 (2017年9月13日放送分)

長らくお世話になったジャニーズ事務所を離れ、個人としてスタートをきった吾郎の第一回目となるラジオ。
いつもと変わらない構成で番組は楽しく進み、最後に吾郎からファンへのメッセージがありました。

吾郎 「ここでですね、編集長ではなくて稲垣吾郎からのお知らせがあります。ラジオを聴いてくださっている皆さんからも、本当にたくさんのお便りを頂いて、今後の活動についてのもちろん心配とか、「番組は本当に継続されるんでしょうか?」みたいな、たくさんのお便りを頂いて。一通一通、僕もちゃんと目を通させて頂いてたんですけれども。それに対しては本当に感謝の気持ちでいっぱいで。この場を借りてお礼を致します。

そして、皆さんが気にしてくれているこの番組『編集長 稲垣吾郎』に関しては、10月以降ももちろん継続させて頂きますので。「当然、続きますよ」みたいな僕はテンションだったんですけれども(笑)、皆さん心配してくださっているのを聞いたので。ちゃんと僕の口からと思ったので。皆さんが聴いてくださるんでしたら番組は終わらないんでね。聴いてくださる方が少なくなると番組は終わってしまうので(笑)、応援して頂きたいなぁと思いますし。皆さんのそういう想いというか気持ちというのは、僕は一生忘れることなく、芸能活動もずっと続けていきたいなぁと思っていますので。僕の気持ちは充分皆さんに伝わっていると思いますので、この番組ももちろんのこと、今後もよろしくお願い致します!」

あぁ、やっぱり吾郎だなぁと思った。
ファンの想いをしっかり受け取っていること。それに対しての感謝。今後の自分の気持ち。
そういったものを、率直にシンプルにファンに心配しないようにちゃんと伝えてくれる。
それだけでなく、紡ぎ出すコメントは真摯でいてわかりやすく、そして力強い。

ごまかすこともしないし、かっこつけることもしない。
ただただファンのことを大切に思っていて、自分の気持ちを素直に伝えてくれる。
このぶれない吾郎のスタンスと気遣いと心構えは、昔から本当に変わらない。
だから、私は稲垣吾郎という人が大好きなのである。

番組の中の貴重な時間を割いて、吾郎のメッセージを乗せてくれた文化放送さんにも感謝したいです。
吾郎の優しい声音と明るいメッセージに、改めて退所して新しい道を進んでいく吾郎をポジティブに応援できそうです。
公式のネットニュース等では、今後は顔写真が出ることも代理人である弁護士さんからコメントがありました。
これから、いままで叶わなかった新しい変化が楽しみですね。

吾郎とファンの架け橋であるラジオが、今日ほどありがたいと思ったことはない。
今後の吾郎の活躍に期待します。

| | コメント (14)

涙よりも笑顔で!

9月9日、稲垣吾郎の新たなる挑戦

吾郎が決めたこと。
SMAPが解散となって自分自身を見つめなおして今後やっていこうと思う道は、ジャニーズ事務所を退所して個人として頑張っていくこと。
それを応援しないファンはいないと思う。

SMAPの5人がそれぞれの道に進んでいくことは寂しい想いもよぎるけれど、それよりも今から進んでいく道が明るく照らされていると信じて応援していくことだけです。

テレビでは吾郎、剛、慎吾が退所することにより、ファンの不安を助長させるような報道をするものもある。
それを、いちいち真に受けて不安になっても仕方ない。
芸能記者が話すことはどれも憶測でしかないことで話しているので、良いことを言われても感動も生まれない。

真実は、彼らの言葉とこれから見せていってくれることだけ。
過去にすがって泣いたり、不安になっている時間は私にはまったくない。

心から、今後の吾郎の活躍を期待して楽しみにしている。
SMAPがまた集まってくれるのは待つしかないし、いつかきっとそういう日が来ると思っている。
再結成じゃなくとも、笑って5人が話せる日は来るだろうと思っているので。

ファンとして泣いてすがって再結成を求めるよりは、そうなるために今の彼ら個人個人を応援していきたい。
誰ひとり消えてもらったら成立しないからね(笑)
きっとやってくれると信じているので、涙ではなくて笑顔でそれぞれの道へ送り出してエールを送りたい。

吾郎さん、今後は自分がやりたいこと言いたいことを、いままでよりもファンに直接伝えてください。
新しくスタートをきった稲垣吾郎がとても楽しみです。

| | コメント (11)

«みんなで手芸をしてみよう!