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吾郎、バイバイ(涙)

いや、ファンやめたわけではありませんから(^^;)
2週間という短い間だったけど、本当に充実していた、今回の吾郎舞台日本ツアー。東京での3日間、素敵な吾郎を見れて本当に幸せでした。舞台自体は、まだあと1週間ほどありますが、私は、悲しいかな、明日はイギリスに戻ることになりました。

いろいろ、テレビでもリアルタイムでスマ番組を見れて(昨夜「月イチゴロー」の、お疲れ吾郎、元気がなかったけど、相変わらず言いたいことは、ちゃんと誠意を持ってコメントする映画評論に感服でございます)、ゆっくり誰にも(ハズね、ハズ(笑))邪魔されることなく、スマ鑑賞ができたのは、知らずに溜まっていた私のストレスを全部根こそぎ取り去ってくれました。

今度は、夏のスマライブですが、たとえ姉がすごい良い席をゲットしても、どうあがいても帰れそうにありませんので(花道横だったら、切腹する覚悟で帰るかもしれませんが・・・)、またみなさんの熱いライブレポを楽しみにしておくことにします。 貴重な時間に会ってくださったゴロ友、スマ友さんたち、ありがとう。 そして、こんな親不孝の娘を文句も言わずに、実家においてくれる両親、そして金がない妹のために何かといろいろ負担をかけた姉、そしていつまでも変わらない昔からの友人たち、本当にどうもありがとう。

・・・そして、美しい稲垣吾郎。
あなたがいる限り、這ってでも日本に帰ってきます(笑)

追記: ちょっと、東京お台場フジテレビ見学の様子を、ロンドンブログにUPしましたので、興味があれば、サイドバーのリンク「LONDON LIFE」から行ってみてください。

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今週のツボ

ちょっと、結構慌しい里帰りツアー中で、今週のスマスマも名古屋出張日帰りの夜に見て、実ははっきり覚えてるところは、BBSにもUPしたキムゴロ全開!エピソードと、うざみちお兄さんの、中居くん振り返り時、AD吾郎「ちけ~よ!」事件(笑) (中居くんの、マジ照れさんがかわいかったですね)と、松山千春さんの歌のコーナーでの、吾郎のすこやかに伸びた美しいエンジェルボイスぐらいです・・・って、結構残ってますね(笑)

昨日の「ブス恋」は、もう、これまたいろいろ考えると面倒な箇所もありましたが、吾郎がねぇ、そう、吾郎がひたすら素敵ですわ、はい(*^^*) 本当に良い芝居をしますなぁ、彼は。もう、舞台といっしょでオタ的ツボだけあげていい(笑)?

ブスの瞳に恋してる #11

話としては、おさむの一方的な結婚式の進め方に、なんて人だ・・・とは思いましたし、あんなイケメンで恋していた男性からのプロポーズに躊躇するなんて、なんてもったいないとか、あらゆることで偶然があちこちにありすぎて、ありえねぇ状態は続くし(笑)、どうしようかとも思いましたが、まぁ、吾郎が素敵で、素敵で(笑)

教会の中で、改めて美幸にプロポーズするおさむ。少し、涙目になって、まるでおさむがプロポーズを受けてる乙女のようでしたね(笑) 美幸の家族に結婚のお許しをもらいに行った一連のシーンは、不覚にも大泣きしてしまいました(^^;) やっぱり、家族愛に弱い私。そして、美幸パパとおさむの演技に、いろいろと矛盾するような内容も、どうでもよくなったのもありますね。 

そして、お風呂上りのおさむ! か、かわええ・・・。 パジャマから覗く、細い足首に萌え、お風呂上り風の髪の毛に萌え、わざわざ美幸の方に身体を向けて、じっと美幸を見つめるおさむに萌え。 もう、萌えどころ満載でした。

しかし、エビちゃん、キャラ変わってないか(^^;)? 最後の最後まで、もめさすのねぇ・・・マギーさん、おかしくないっすか? 予告の吾郎の白いタキシード姿に、惚れ惚れしましたが、なんか嫁に出すときの父親の気持ちがわかったっていうか(笑) また、変な見方をしてしまう私でした。

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ヴァージニアウルフ観劇レポ

行ってきました。はるばるロンドンから(実家の関西から)東京3日間。吾郎の舞台「ヴァージニアウルフなんか怖くない」 数回観るなら、どうしても連ちゃんで観るしかなかったけど、怒涛の3日間。疲れて帰ってきたけど、満足感が大きかったですね。ちょっと、文才のない私には、みなさまがあちこちでレポをUPされてるのには、比べものになりませんが、とりあえず脳内に残ってる興奮を出しておこうかと。

はっきり言いますと、個人的には舞台そのものの演目は、すごく良かったというわけではないです。言葉を選ばないといけませんが、おそらく普通に演劇好きで観に行くのであれば、私なら1度きりでいいかなと。ただ、吾郎オタとして観に行くのであれば、3回でも少ないです。 何回も観に行ってるファンの方がおられるというのは、非常によくわかりますね。

まずは、舞台としての感想ですが、1度目の観劇では、最後頭の悪い私には、吾郎演じるニックが「・・・そうか・・・そういうことだったのか・・・」と呟くシーンで、何?何?何なのぉ~?ニック教えて(汗)!状態でしたよ(^^;) 思わず、一緒に観にいった姉に終わったあとに質問してしまったぐらいです。 第1幕は、笑いがふんだんに盛り込まれて一気に舞台に引き付けられ、2幕目では4人のバランスが上手くかみ合っていたし、3幕目ではジョージとマーサのやり取りに思わず息を呑みます。 ただ、全体的に怒鳴りあうシーンも多く、疲れると言えば、疲れる。 そんな中、ニックが出てくる場面は和めますよ。彼は、私の中では、この舞台の癒しキャラです。どんだけ、笑わかせてもらったことか(笑) ちょっと、ネタばれになるので、公演が終わるまでは詳細は省略しますね。

私が観にいったのは、15日から3日間だったんですが、日ごとに舞台そのものの活気が上がっていきました。おそらく、週末の方が、観客のリアクションが良くなるのもあるかもしれません。観客の笑うところ、黙るところのコントラストが非常に良く、それに役者が引っ張ってもらってたところが多々あったように思います。 加えて、私が日を追うごとに、内容を理解していったのも大きいかもしれません。役者のアドリブも増えていって楽しかったですね。吾郎のリアクションも、どんどん大きくなっていったし(笑)

私が行った中でのハプニングは、1日目は内容がわからなかったのもあって、ハプニングらしいものはなかったと思いますが、2日目は、吾郎が1度セリフを噛みました(笑) たいした間違いじゃなかったですけどね。あと、パラソルが仕掛けてあった銃に、そのパラソルを段田さんが押して引っ込めるときに、一発で入らずアレンジがジョージとニックの間でありました。3日目は、吾郎のネクタイが、お酒の入ってるグラスに入ってしまって少し笑いがもれていたのと、大竹さんがテーブルに仰向けで寝転がる場面で、本当に後頭部をテーブルに「ごつん!」と音がするぐらいぶつけてしまい、「いたっ」とかわいくおっしゃられたときに、笑いがありました。 あと、例のシーンで吾郎のネクタイが手にひっかかって、あまり遠くまで飛びませんでしたね(笑)

そして、そして、これが一番大事。吾郎オタ目線感想(笑) すいません。もう、本当に申し訳ないんですが、2日目からは、ただただニックを観ている舞台でした。 いろいろ、みなさんが感想をUPされてるのと重複してしまうところもあると思いますが箇条書きにでもしてみようかな。

1. スタイルがいい! もともと頭は男性のわりには小さい人だと思いますが、とにかく身体のバランスが非常に良いので、顔がすごく小さく見えます。

2. 指や、手足が細い! 足の長さは、特に2幕目ジャケットを脱いで、シャツになったときに堪能できます。床に投げ出されたときにも、足の長さは強調されてましたねぇ。それと、結構、男らしい上半身に口空いちゃって(笑) 指の細さは、グラスやタバコを持ったときに、さらに引き立ちます。 今回の吾郎は、大人です。素敵です!

3. 顔がきれい(笑)! 吾郎は、結構目の周りが外人顔ですよね。なんていうか、眉毛と目の間の骨格が外人っぽいんですよ。ライトがあたると、それがよくわかる。外人って、目の周りが影になりますよね、彫りが深くて。あんな感じです。それと、髪を後ろになでつけて、額を出しているんですが、少し動くと前髪がはらり・・・キスシーンでのあとに前髪がはらり・・・怒鳴ったあとに、前髪がはらり・・・もう、たまりませんわ(笑)

4. 後半にさしかかるに従い、どんどん堕ちていくニックが素敵。そして、笑いどころのシーンでの滑稽な演技が上手です、彼は。それとは反対に、大竹さんとのチークダンスでの妖しいまでの大人の色気を出す吾郎。このメリハリですよ。もう、文句なしです!

まだ、いろいろと書き足りないところがあります。でも、書けないのよ(涙) 行った方には、わかって頂けると思うんですが、何て言うか、月並みで本当に申し訳ないんですが、吾郎が素敵すぎて、舞台の内容の感想は書けないし、ツボも惚れ直しちゃって脳内で溶けてしまいました(笑) ありがとう、ケラさんって感じかな。

あと、最後になりましたが、東京で忙しい中、時間をさいて会ってくれた大勢のゴロ友さんに、この場でお礼を言わせてください。吾郎の舞台もさることながら、みなさんと舞台の前や後に延々と吾郎の話をさせて頂いたのが、最高の私の今回の収穫でした。今後とも、末永くお付き合いのほど、どうぞよろしくお願い致します。

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日本からリアルタイムで見ました!

吾郎の舞台に参加するべく、日本に帰ってきまして、家族に久しぶりに会い、母親の久しぶりの手料理に舌鼓をうちながら、吾郎のドラマをリアルタイムで見ました! 最高の幸せ(笑) いやぁ、今回も突っ込みどころ満載だったですけどね。

ブスの瞳に恋してる #10

美也子がおさむのマンションから出て行くときも、わけがわかんない状態でも止めることもできない情けないおさむ(^^;) だんだん、腹立つというより、そんなおさむが愛しくなってきましたよ(笑) ちょっと、家族と一緒に見たので、集中して見れなかったんですが、あのドラマって大勢で見ると余計楽しいかもしれませんね。

友美のいきなりの生花教室に驚きましたが(^^;)、つまり友美は心の内側から女を高めていくことに今は専念したというわけですね。で、そこのお師匠さんが、おさむの母親。「あなたみたいな素敵な女性を振る男性の親の顔が見たいわぁ」というところで、家族総出で「あんたやって!」と総突っ込みが入りましたよ(笑)

ちょっと、また美幸以外の女性の話を引っ張るのかと思うと、少しイライラした前半ですが、後半勢いついてきましたね。 一番良かったのは、いまだぐだぐだしているおさむに、「女性に優柔不断な男性は、仕事でも優柔不断になる」という、どすこいラーメンのおばちゃんの一言! それに、むっと顔をあげる男前なおさむです。その言葉が、ずっと頭に残ってたんでしょうね。 ちょっと、君たち笑いすぎだろう・・・というMIYUご本人を前にして、美幸の手をひいて、恋愛感情を自分の中に見つけるおさむに、「そこでかいっ!」とは思ったものの、おさむ=吾郎の表情が良くてねぇ・・・。

前説をする美幸ちゃんに、「笑って!」「ずっと、笑って!」「俺の隣で」・・・くぅ~~~~~、こっぱずかしいけど、言ってほしい!吾郎にそんなこと言ってほしい!って、ハートがしくしくしました(*^^*) ありえない! ありえないんだけど、やっぱり、おさむが美幸と絡むシーンが一番、このドラマを見ていて楽しい。 来週、いきなり実家にご報告ですかい、おさむちゃん。 もう、ひと波乱あるのねぇ。 

いやぁ、日本ってほんと楽しいですね。もう、ほんと帰ってきたい(T-T) 吾郎の舞台は、明後日から3連ちゃん! 連絡しなきゃいけない方もたくさんいるので、しばしお待ちを~!

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舞台「ヴァージニアウルフなんか怖くない?」

ドラマがクランクアップしても、吾郎は舞台「ヴァージニアウルフなんか怖くない?」に突入して、かなり大変だと思うんですが、ファンも大忙しです。なかなか、今回の舞台は、いろんな意味で、ファンの間でも物議を醸し出しているようですが、4人の役者が板の上で真剣にぶつかり合うすごい舞台を観れるのは、やはり楽しみです。ストーリーもさることながら、吾郎のいろんな表情やしぐさを堪能できるようなので、観るほうも真剣勝負ですよね。

このブログを、舞台の検索で来られた方、ぜひBBSも覗いてください。左のサイドバー「MY LIST」からBBS「ANGEL PLAZA」へ飛んでください。すでに観てこられた方から、熱いレポが続々とUPされております。行かれた皆様、ひとことでいいから、感想を追ってUPしてくださるとありがたいです。 お待ちしております。

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私の好きなおさむだよぉ(*^^*)

あぁ、ちょっと復活しましたよ、私の先週までのもやもやが(笑)! 何が一番大きいかって、やっぱりおさむの仕事に対する熱意ですよね。そして、美幸を見るときのあのキラキラおめめに尽きます。 

ブスの瞳に恋しててる #09

先週からはうってかわって美幸は、笑顔満開でお笑いの道にまっしぐら。とりあえず、急な気持ちの展開に疑問は残るものの、やっぱり美幸には笑顔でいてくれるのが、このドラマを明るくさせてくれますよね。 そして、そんな美幸を陰から、これまた嬉しさを隠しきれずに微笑むおさむ。その美幸率いる(?)B3にあてるお笑い脚本を熱心に書く毎日。おさむちゃ~~~~~ん!なんで、早く、そうやって仕事せ~へんねん(笑) 

そんなおさむとは反対に、どんどん不安になる美也子。 悲しいよね、自分が昔の好きなおさむの笑顔を出させたんじゃないってわかるのは。しかし、このドラマのおさむを想う女性たちの何といさぎよいことか(^^;) 美幸は、諦めるのと同時に美也子の恋を応援して、結婚まで勧めるって・・・。友美ちゃんは、鍵のスペアをおさむのマンションにまで返しに来て、美也子と会っても笑顔。美也子は美也子で、最後におさむと別れた方がおさむの為になるって身を引く決意・・・だから、ありえないって(笑) 3人が3人とも、そんなものわかりのいい女性ばっかりなんて。 まぁ、そんな中で、一番正直だったのは、おそらく友美だよなぁ。

まぁ、ドラマですから、そういった無理っぽいところとかもアリとして、公園でのプロデュースは、ちとこっぱずかしかったわ、私は、見てて(^^;) あと、もう少し、村上さんの表情と台詞まわしに、いろんな色がついていたら完璧なんだけどねぇ。まぁ、それはおいておきましょう。

吾郎に関しては、もう、今回はいろんな表情を見せてもらえて嬉しかったです。 にっこり微笑んだり、大声で笑ったり、少し困った顔やら、ものすご~く驚いた顔だったり。 これ撮ってるときぐらいが、睡眠2時間ぐらいのときだったのかしらん?とか思い出したりして、感慨深いものがありましたね。 しかし、来週の予告でもありますが、「美也子の言ってることがわからない・・・」って・・・わらかんよなぁ(笑) もともと天然のおさむには。 誰か、ゆっくり説明してやれよ(^^;) それに、今回もヒロインおさむ健在(笑)! 弥生姐さんに、公園まで手を引っ張ってこられたり、美也子に「おさむを好きになると、みんな悲しい想いをする」とか言われて泣きそうになったりとか、「じゃあ、俺はどうすれば?」とか聞いちゃうし・・・いやぁ、おさむちゃん、かわいいよ(笑)

今回は、笑えるところも随所にあったし、少しホロリと来るところもあったりで、初回のときのような良いバランスだったと個人的には思いました。だからこそ、あの中だるみが非常に残念だわ。 でも、今から終盤追い上げですね。 いきなり、来週では、おさむからの「俺と結婚してくれっ!」発言?! これは、台詞なのか、おさむの心からの叫びなのか。いやぁ、楽しみが戻ってきました。来週、期待します! あっ、余談ですが、美也子を抱きしめて「約束する、絶対にもう悲しませない」と呟いたおさむを見て、むか~しの吾郎のドラマ「二十歳の約束」の純平くんの雄たけびを思い出したのは私だけですか? 吾郎、大人になったねぇ(笑)

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今日のスマスマありえないでしょう(笑)

緊急特別SPって何かと思えば、あのマイケル・ジャクソンが「スマスマ」に登場! 確かに、全世界で大ヒットしたマイケルの「THRILLER」のアルバムは、私だって何回も聞きましたし、歌えるし、ゲームソフトで遊んだこともありますよ。 それでも、マイケルだけが別に海外アーティストの中で特別とは思いません。

何がすごいって、ただ、そんな大物が日本のいち番組に出演してくれたってこともすごいですが、歌のゲストとしてならまだしも、ただバラエティ番組のゲストとして来てくれたっていうのがねぇ・・・ありえねぇ(笑) 彼がすごく日本を気に入ってくれていて、日本のファンを大事にしてくれてる証なんじゃないでしょうかね。それと、日本のメディアが彼をおもしろ半分に叩かないっていうのもあると思います。これが、イギリスだったら、歌番組だって出てくれないだろうし、ましてやバラエティなんて絶対に逆立ちしても来ないですよ(笑) イギリスほど、メディアが辛辣で平気で中傷を書き立てる国はありませんからねぇ。 

いやぁ、マイケルが今日はメインだったけど、スマさんたち5人が5人とも口ぽっか~んって開けて呆けてるさまが最高に・・・かわいかったですな(笑) この人たち、本当に30男の集まりなんでしょうか? 緊張してわけわかんなくなるスマさんたちは、日本の国民的アイドル、トップタレントなんて冠どこかに置いてきたようでしたなぁ。いやぁ、かわいい、かわいい。

そんなド緊張の中、マイケルご本人の前で、中居くんに振られたとは言え、10年前のコント「お忍びマイケル」を披露する吾郎に、私は「この人、やっぱりすごいかもしれん・・・」と思いましたよ。これこそ、絶対にありえないでしょう。緊張していたけど、中居くんに促せられる前に立ち上がってやる気満々でしたよね、吾郎(笑)? まだまだ、私は、吾郎の不思議くん未知数がわからない・・・。

最後に、みんなで楽屋に集まって、みんなが興奮してしゃべってる中、一人サインをもらったマイケルのアルバムの歌詞カードに没頭する吾郎のマイペースぶりもラブリーでしたが、ちょこんとソファの片隅に座って、最後にはしっかり内股になってるさまが(*^^*)

歌のコーナーのアムロちゃん、最高にかわいかったんですが、いかんせん前半のマイケルに全部持ってかれましたね。お気の毒に(^^;) 私も、気づいたら手に汗かいてたわ。それも嫌な汗だったよ。吾郎の物真似のところで最高値になったことは言うまでもありません(笑)

そして、来週は吾郎の特別編「小さな恋の物語:美男と野獣」の再放送なのかな? ドラマが決まったときに、再放送すればいいのにとは思いましたが、ここで持ってくるんだ・・・へぇ~、ほぉ~・・・ちょっと、キレていいですか(^^;)?

P.S. 今日は、吾郎の舞台、「ヴァージニア・ウルフなんか怖くない」の初日。はっきり言って、こんなすごい「スマスマ」も、この舞台のことで私の頭の中はいっぱい(笑) 吾郎、しっかり休んでるかな? 早く、この目でセクシーなニックを見たいよぉ。

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昔のゴロバー復活祝い!

今週のゴロバーには、ドラマ「ブスの瞳に恋してる」と共演中のエビちゃんこと蛯原友里ちゃんのご来店。エビちゃんって、最初見たときは、ぶりっ子ちゃんなのかと思ったら、あれ素なんですよねぇ。美人でスタイルよくて、性格もかわいかったら、嫌いな男性なんていないだろうと思うわ。彼女が男性からも多大な支持を得ている理由が分かる気がします。

そんなエビちゃんとは、吾郎はドラマの撮影中もよくお話をしていたということで、その内容が女性同士が話すような、ファッションだったり料理、インテリアという話題だったというのを聞いて、妙に納得してしまった。吾郎って、きっと女性からしたら、すごく話しやすい男性なんだろうなぁって思いますね。かっこよくて、キュートで話も合うとなれば・・・そりゃあモテるわな、業界で(笑)

今回は、ちゃんと登場から、茶番劇、そしてオーナーの歌に続いて、VIPルームでもじっくりお話があり充実していましたね。これでこそ、ゴロバーだわ!と嬉しくなりました。恋愛テストもあれば、恋愛疑似体験を吾郎とエビちゃんで見れたのに残念です。でも、無駄なコーナーがなかったので、内容はすっきりと充実していたのが嬉しい。最後に、FLたちとお見合いしたい男性を募集中というお知らせがありましたが・・・この企画、大丈夫だろうか(^^;)? お願いだから、オーナーをないがしろにしないで、うまく絡ませてほしいと思います。

最後にエビちゃんが発した言葉、「吾郎さんは、村上さんのものじゃないですかぁ~!」(ちょっと、正確な言葉は違ってるかもしれませんが・・・)と走って去っていくのが最高でしたね。吾郎の困った顔がかわいかった(笑)

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あぁ、イライラするぅ~

楽しみに、楽しみにしていたドラマ「ブス恋」・・・ダメだぁ、前半のように盛り上がれない私がいますよ(涙) 単刀直入に言うと、もう美也子はいいです(^^;)


ブスの瞳に恋してる #08

ドラマというのは、起承転結が大事なもので、ストーリーの途中に視聴者を驚かせるようなシーンやエピソードは必要だと思うのですよ。ただ、なんだか、誰の視点でドラマを見ていいのかわからなくなってきました。主人公の二人に加えて、いろいろメインに持ってくるキャラが多すぎるんですよ。それぞれ、良い役者さんを揃えてるので、そのあたりが難しいところなのかもしれませんが、あまりにもいろんなエピソードが入り過ぎなんじゃないだろうか。

今回も泣きましたよ、確かに美幸と父親のエピソードは良かったです。おさむが、構成作家としてのプライドを私情を挟まずに断固として製作側の主張をしたところもかっこよくて惚れ直しましたよ。 でも、なんだか、うだうだとおさむの周辺が変わらないのがイライラが募るんです。 来週の、友美と美也子との対決のような場面も、もういらないんじゃないかなぁ・・・なんて思ってしまうし、おさむと美也子が抱き合うシーンも最初に見たときほどときめきません。 美幸が結婚のプロデュースをする?! あぁ、もっとイライラしそう・・・。

吾郎だけのツボでいうなら、あいからず美幸を思うときのおさむの表情は、どれも秀逸。寝起きのシーンも、声を荒げる様子も素敵です。でも、なんだか前半のときのわくわく感が薄れてきてしまった。 美也子とは、再会して彼女が去った理由がはっきりした段階でフェードアウトして欲しかった。 まぁ、一般的には美也子擁護派が多数なんでしたっけ? 私がおかしいのかなぁ(^^;)?

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