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「V」 is for Victory (L-O-V-E)

今週の吾郎出演番組も、とりあえずツボだけでもUPしておかねばとは思うのですが、どうしてもこちらのブログにも残しておきたいことがあるので書かせてもらっていいですか?

BBS「ANGEL PLAZA」で取り上げられたドラマGP投票において、一人のファンの方がある事に疑問を持たれた。見に行った方の中で、同意して「これは、おかしい」との声が増え始め、1人1人が行動に移した結果、その意見が通って一つの企画内容において訂正が入りました。敢えて、ここでは、もうどういった流れになったのかは割愛させて頂きますが、変更になったときに私は、会社で朝仕事始めにチェックしたんですね。取り急ぎ、みなさんに結果だけお知らせして仕事に戻ったんですが、えらくあっさりした書き込みだと思われた方いますでしょうか? 実は、涙で霞んで、ちゃんとご報告が書けなかったんですよ。あれが、いっぱいいっぱいでした(苦笑)

改めて、家で最初から書き込んで頂いたメッセージを全部読み返したら、涙ぐむどころか泣いてしまいました。ハチドリ活動を始めて、吾郎ファンが少しづつでも声を出して行くという地道な行動が初めて実を結んだかなぁと思うと感無量ですよ。今回のことだって、傍から見れば些細なことですよ。クレームを受けた側にしても、「なんで、そんな小さなことに必死になってクレームするんだ」と思ったと思います。でも、私たち吾郎ファンからしたら、誰かが言ってくれる、誰かが替わりに抗議してくれるということが一切ないんですね。まず、吾郎ファンは声を出していくファンの数が多くないので、座っていれば物事が変わるということはありません。そして、スマップを結成して育ててくれた事務所には感謝はしますが、こと吾郎個人に関しては、呆れるほど無関心で気にしてくれないことが多々あります。それは、今までの媒体などから嫌というほど思い知らされてるわけですよ。

今回のことは、そんな中での小さいことだけれど、とてつもなく大きな進歩です。さんざん、苦渋をなめてきて、吾郎ファンとして辛いこともあったけど、ファンの力だけで物事を変えた事実を噛みしめることができて本当に良かったと思ってます。もしかしたら、そんな苦労がいらない人のファンをやっていれば、経験できなかったことかもしれない。身勝手な思い込みかもしれないけれど、ファンの強い想いを感じれたことが一番嬉しかったかもしれない。電話やメールでがんばって問い合わせをしてくれた吾郎ファンのみなさん全員に感謝を。そして、「がんばれっ!」と個人的にメッセージを送ってきてくれた他メンファンの方に、この場でお礼を言わせてください。

「ありがとう」

これからも、みんなで頑張っていきたいな。メルボルンの青空の下でのんびりやって、少しぷっくらした吾郎を見てそう思いました(笑) はよ、帰ってこいや、吾郎(爆)

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フライング吾郎!

「徹子の部屋」で、「じゃあ、舞台ぜひ観に来てください!」と話していた吾郎。おや? これは、いつもの吾郎のポロリ発言ですか?なんて、全国の吾郎ファンが期待に胸を膨らませていた翌日に、舞台決定!のニュースが。本当に、君はファン思いの良い子だよ(笑) BBSでさっそく書き込んでくださった速報に、文字通り震えた私。期待と不安、ごちゃまぜで(苦笑)

もう、決定したので書きますが、おそらくみなさんすでにご存知だとは思いますが、かなり前から今年は、「ヴァージニア・ウルフ」が好評だったので、大阪で再公演があるという話が裏で流れたんですよね。おそろしいことに、ものすごい詳しい日程と共に(笑) ガセかもしれんとは思っていたけど、何気に頭に残っていたんでしょうね。しっかり、今年は、「スマップの夏のライブで帰るぜっ!イエ~イ!!」って、勝手に盛り上がってましたよ(笑) もう、会社にも、何気に「夏、お休み取りま~す」、ハズにも「夏、帰るよぉ」、日本にいる友人にも、「夏、帰るからねっ!」なんて言っていた私・・・どうすればいいんですか(笑)?

<予定どおりライブに帰る場合>
大阪スマライブ参加。 チケ取り頑張りま~す!

<舞台で帰る場合>
関西の私なら、そりゃあ大阪公演狙いでしょ? えっ、3日間しかないの? それも、千秋楽大阪かよ_| ̄|○ さらに、大阪公演のチケット発売は、5月中旬ごろというお話・・・チケット取れなかったときに、日本行きの航空券無駄にしますけど? 
じゃあ、東京公演参加しましょうか。 チケは、4月ごろ発売と言うし。でも、日本行き航空券往復、東京行き新幹線往復、ホテル代・・・ひぃ~ないよ、そんなお金。去年の舞台で、全部使ってしまったよ。

吾郎~、なんで、舞台を冬にしてくれなかったのよ。だったら、少しぐらい無理しても、夏はライブ、冬は舞台と2回は帰れたかもしれない。春夏ぶっ続けで帰るのは、仕事は休めないは、ハズは不機嫌になるは、金はないはでヘレンケラーですよ(涙) 地方に住んでおられる方は、毎回同じような経験をされていると思うのですが、どうやってみんな克服されているんでしょうか? ちょっと、アドバイス頂けないでしょうかねぇ。

来年も舞台をやってくれるとわかっているのなら、今年はライブ、来年は舞台・・・と割り切ることもできるんですが、こればっかりは、きっと当の吾郎本人でさえもわからないでしょうし。去年は、舞台でとてもセクシーなニックを拝めて大満足でイギリスに戻ってきたんですが、夏のライブ時の盛り上がりを見聞きして、「・・・来年は、ライブ絶対に参加する!」って決意したしなぁ。でも、これで舞台を諦めたら、また後悔しそうなのは目に見えてるし。

結論! 日本に帰ってしまえばいいんだ(笑) そう考えられたら、むちゃくちゃ楽なのに。まず、離婚しなければいけませんわ(苦笑)

舞台のニュースで、スマさんたちの新曲も何でもいいやっ!って思っている自分が情けない(笑) あんだけ、いろいろ、どんな曲がいいか考えてたのに。追記みたいで申し訳ないですが、「徹子の部屋」の吾郎は、すごく良かったですよ。10年以上も前にご出演されたときの映像を久しぶりに見ましたが、あのときの美しい吾郎を覚えてたけど・・・やっぱり、今の吾郎が良いと思えた自分がいて、すごく嬉しかったです。これは、結構意外だった(笑) だって、あのころの吾郎が、私がファンになった原点だったから。本当に、素敵な男性になってるんだね、吾郎。改めて、そんなあなたに惚れ直しましたよ。・・・だから、悩むんだってば(笑)!

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スマグリム童話~赤ずきんちゃん編~

なんじゃい、このタイトルは?と思いましたか? 思いますよね(笑)? いえ、今週の「スマスマ」のオープニングのティアラ吾郎を見て、童話の中の王子様、果てはプリンセスのようだったので、ちょっとね(^^;) あとは、歌のコーナーの吾郎の折れそうな首やうなじを見て発情しました(爆) (チンピラ吾郎にも萌えたんだけどさ)

素晴らしいスマスマ感想は、もういろんなブログを見に行かせてもらって自分の中で満足度100%になってしまい・・・いかん、これじゃあ日記の更新ができんと思ったもので、少し違った世界にご案内しようかと。

題して、スマグリム童話、ANGEL改訂版。今夜は、あなたを名作「赤ずきんちゃん」の裏側へと導きます・・・

赤ずきんちゃん 「ねぇ、おばあちゃん、どうしてゴローちゃんのお目々は、真っ黒でいつもうるうるしているの?」
おばあちゃんWOLF 「それは、ファンの子達がその目を見て心臓鷲掴みにされちゃうからだよ」

赤ずきんちゃん 「じゃあ、どうしてゴローちゃんのお口は、あんなに小さくてかわいらしいの?」
おばあちゃんWOLF 「それは、ファンの子たちが、うっとりするぐらい素敵なエンジェルボイスを奏でるためだよ」

赤ずきんちゃん 「ふ~ん、じゃあ、どうしてあんなに足が長くて細いの?」
おばあちゃんWOLF 「それは、ファンの子たちが、ゴローちゃんのロングコート姿が大好きで、その格好がとってもよく似合うためさ」

赤ずきんちゃん 「じゃあ、じゃあ、どうして、ゴローちゃんの髪の毛はあんなに長いの?」
おばあちゃんWOLF 「それは・・・知らんっ!」

こればっかりは、吾郎に聞かねばわかりませんなぁ。本当は、これのアングラヴァージョン(別名アダルトヴァージョンとも言う)も考えたんですが(なんせ、発情したんでw)、とてもじゃないけど表では晒せません(爆)  

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キレるあなたも素敵です(笑)

今週のゴロバーでの、オープニングでみごっとに私はまた稲垣吾郎に堕ちてしまいました(笑) 今回は、桜の話で小芝居を始めるオーナー。いきなり・・・

「だから、なんだって言うんだよっ!」

「こんなボケもゴローズバーならではですね」なんて、一言のセリフも噛み噛みになるほど、ご自分の中ではありえないセリフなんでしょうか(笑) でも、私は、そんなボケにハート鷲掴みされちゃったんですけどぉ(*^^*) ちょっと、今度ドラマのお話があれば、こういう冷たい男の役もいいかもと真剣に思いましたよ。いつもは、吾郎にはS心を呼び起こされる私ですが、今回はこの一言で思い切りM心が湧き上がってまいりました(爆)

今回のゲストは、金八先生の娘役をやられていたという星野真理さん。ゴロバーのどっきり企画で思わず涙してしまうかわいい方でしたが、どっきりだとわかったあとで、私ももらい泣きしてしまいました(^^;) だめだ・・・涙腺が思い切り弱くなってる。まぁちゃん、怖いって(苦笑) 

そんなどっきり企画中、ソファの後ろに深く座って仕掛け人になりたがらないオーナー。基本的に、こうやって人を騙すというのがお嫌いなんでしょうねぇ。「なんで、こんな企画するんだよ!」と真理ちゃんを庇い、エンディングでは従業員を代表して「すいませんでした」と謝るオーナー。あぁ、吾郎のこういうところが好きなんだな、私は。でも、従業員みんな真理ちゃんに、「バラエティのトークがレベルアップしてきたよ」とか盛り上げてくれて優しいですよね。ほんと、ゴロバー大好き、大好き♪

しかし、泣いてる真理ちゃんの横で、心配そうに見ている吾郎が素敵でした。私も、吾郎の横であんな風に可愛く泣いて困らせたいっ! って、その前に、可愛く泣くことができませんが(笑)

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来た、来た、来ましたねぇ

「まだですかぁ?」と、さんざん吾郎ファンが毎日、過去映像などを見ながら悶々と過ごした数ヶ月(笑) やっと、マメプリさんのお仕事が入ってきたと思ったら、怒涛の新ニュースが続々と。え~と、それを、ちょこちょこと出すことはできなかったのかな(笑)?

マーメイドプリンスとして、世界水泳でのシンクロプログラムを現地メルボルンで紹介することになった吾郎。金(正しくは、シャンパンゴールドw)のスーツに身をつつんで、出場される選手に握手を交わしたり、一言づつお話されてるのを見て楽しみになってきました。こんなときでも、細い指で両手でふんわり優しく握手をするプリンス様に目が釘付けでしたよ(*^^*)

そして、明治新アーモンドチョコの好評ナカゴロCM。もう、これは言うことありませんよね。CMも楽しくできあがってるし、販促ポスターの2人は男前で美しいし、そして、それを当たればギフトカードとしてもらえる!となれば、チョコ買いまくるって(笑) 明治さん、商売上手だなぁって思ったけど、素敵なキャンペーンなので全面サポートです(爆)

少し出遅れてますが、今週の「スマスマ」の感想もあげておきます。

ビストロゲストは、ハリウッドスターのニコラス・ケイジ。この方の叔父さんが、コッポラ監督だったのも知らなければ、奥様が韓国女性とは知りませんでした。プレスリーの娘と結婚して離婚されたところまでは把握していたんだけど(笑) 奥様が韓国の方だからなのか、ゆっくり英語を話す癖がついていて、とてもわかりやすい英語でしたね。しかし・・・きっと誰もが思った、「変わった食べ方」(爆) とても良い人でしたね。欲を言わせてもらえるなら、吾郎が映画好きで本当に全部彼の作品を見ているだろうということから、もっと吾郎から映画の話をちゃんと聞きたかったです。実際には、お話しされたのかな?

「いそう大賞」の吾郎も、まぁ、いつの撮りかしりませんが・・・そんなことはどうでもいいんです。スーツ+銀縁めがね=リーマン吾郎!!! 私が、テレビの前で萌え死んだのは言うまでもありません。あぁ、ドラマ見たい・・・。

歌は、ファンが大好きな「オリスマ」でした。アレンジがすごくて、えらくスマさんたち歌いにくそうだったですが(^^;) 慎吾や吾郎なんて、中途半端なノリしてましたなぁ(笑) 後ろで、吾郎が爪先立ちになって、ぴょこんぴょこんしてるのが可愛くてねぇ(*^^*) なのに、木村くんとの2ショは素敵で美しいは、立ち姿はかっこいいは、ソロではUPで抜いてくれるは・・・文句ないっすよ(笑) スマスマでの歌のコーナーの吾郎は、長髪でもハズレがないですよね。なんでだろう・・・ちゃんと、ヘアデザイナーさんが歌う前にチェックしてくれるのかな?衣装も似合ってましたよぉ、吾郎。かっこいい、かっこいい、かっこいい・・・えんどれすぅ(笑)

EDトークでの、「合鍵を渡したりしてはいけません」って(笑) そんな経験あるのかぁ? んふふふ。剛が「そうだねぇ」なんて返してて、乙女ペアでしたね(笑) 中居リーダーの今回の衣装、とても似合ってました。衣装は、スタイリストさんが持ってくるのを自分で気に入ったのを選ぶと聞いたことがあるんですが、今回の選択は間違ってないよ、うん(笑) 慎吾の衣装がすごかったですが、ああいうのを吾郎が選んで着たらどうなるんだろう・・・ちょっと、事件ですよね、姐さんたち(笑)

いろいろテレビ出演も確定してきていますが、あと気になるのは吾郎の髪だけですなぁ(苦笑) いろいろ考えてみたんですが・・・吾郎が髪を切るときって、ドラマのキャラを考えて切るということが多い。大抵、金田一の撮りのときにエクステンションを使うと言えども、ある程度伸ばされるわけで、撮りが終わるとばっさり切って、新しいお仕事のお話が来る。

つまり、今回伸ばしているのは・・・役者の仕事が入ってない(^^;)? しかし、ポジティブに考えると、まだ金田一の仕事が残っている・・・そう映画の! それだと伸ばしている理由が明確ですよね。テレビドラマではなくて映画の金田一なら、エクステンションは使わずにいこうと。そういうこと? ねぇ、吾郎、そういうことなの? だったら、我慢するよ、ほんと(笑) なんて話してて、生「Mステ」ご出演の際に、すっぱり切られてたりしてね(爆) いや、それはそれで嬉しいよ(笑)

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バトン「稲垣吾郎」・・・語らせていただきます(笑)

だいぶ前に「夢見心地でごろごろごろ寝」のリルムさんから、吾郎バトンを頂いていたのですが、UPするのが今になってしまいました(汗) 回してくださったリルムさんも、きっと「回しましたっけ?」って思ってるかもしれませんが(笑) ちょっと、語っていいと言われたので語ってます(笑) 心の準備OKの方だけ、先に進んでくださいな。

1. いつからあなたはこの方が好きなんですか?

稲垣吾郎と認識しないで目に留まったのは、かなり前だと思うのですが番組名とかを全然覚えてないのですよ。これ、結構何度も書いているのだけれど、ヒントが少なくすぎてどなたもわからないんですね(汗) もし、これを読んでわかった方がいれば是非教えてください。

スマ全員出ていました。ステージ上で何やら司会の方(たぶんお笑いの人・・・)が、質問を読んでいって「YES」か「NO」で答えていく。最終地点に行った場所で、どんな職業が向いているか判断するクイズ形式の内容だったんですね。で、吾郎だけが、他の誰ともかぶらずに行き着いた場所が、向いている職業は「芸能人」だった(笑) ご本人は、「へぇ・・・」って感じでしたが、それを何気に見ていた私は、「誰?この男前の子?」。それで終わり(汗) なんせ、私、当時日本人男性にまったく目が行かないバリバリのハードロッカー女だったので、アイドルなんてお話にならなかったんですよ(馬鹿っ!私は馬鹿かっ!!!) その後、95年に常盤さんと出ているCMでハートを掴まれました。「何? この美しい青年は?」 あとから、SMAPと聞いて・・・アイドルかよ_| ̄|○ でも、堕ちてしまってからは早かったですね(笑)

2. この方の魅力について話して下さい

堕ちた当時と今とは、自分の中で稲垣吾郎の魅力が大きく変わったかもしれません。当初は、もうあの歳で色気たっぷりのセクシーな外見が一番好きでしたね。男性、女性の両方の美しさを持った青年。折れそうなぐらい華奢で、アイドルらしからぬクールな雰囲気と、脱ぎっぷりの良さ(笑) 冷たいまなざしに、「君は、そのままでいいっ!その美しいままでいいんだっ!」と、おさむちゃんのように叫んでましたよ(笑) 今では、吾郎、33歳だよね(^^;)?と聞きたくなるぐらい、無防備な笑顔と天然かわい子ちゃんに癒されてます。誰の悪口も言わず、他人のいいところを見つけ、自己鍛錬も怠らず、知性と美しさに磨きをかける吾郎が私は大好きです。

3. この方の周りの人に一日なれます。誰になって何をする?

これ皆さん、私の答え想像できると思うんですが・・・木村拓哉氏。もう、理由聞かないでください(笑) あんな甘い声で自分の名前呼ばれたら、たとえ自分が男でも絶対に顔面総崩れになると思います。もう、何でも言うこと聞いてあげます! ・・・だから、ゴルフセットとか買うはめになるのか(苦笑) でも、木村のように、「エンジェルボイス」や「ミロのビーナス」やら、吾郎を表現する素晴らしいフレーズを思いつけないので、私は木村にはなれません(爆) 木村は、木村でいいのだ。そうやって、吾郎のかわいい笑顔、ひとり占めしてろっ! ちきしょー(笑)

4. この方のイメージソングは?

SMAPの曲の中では、「夏の風を忘れゆくように」
ライブでは、中居と慎吾と3人で漫才トリオのように、曲前に楽しいコントがあったにもかかわらず、曲が始まってブルーのライトの中に佇むギターを弾く吾郎を見て泣きそうになりました。吾郎のイメージソングというよりは、吾郎に合った曲かな? 
吾郎へ・・・という意味であれば、ベタいかもしれませんが、「ANGEL」by AEROSMITH 
まさか、あんだけ80年代聞いたハードロックの曲を日本のいちアイドルに掛け合わせるとは、最初に聴いたときは思いもしませんでしたよ(汗)

5. この方のイメージカラーは?

ピンクって、まず頭に浮かんでしまうほど音松カラーってスマファンの中では浸透していますよね(笑) そういう意味でなければ・・・そうだなぁ、透明色かな。何色にも染まらないのに、何色も拒まないような、そんな吾郎のイメージから。

6. この方ににあう季節は?

これも、ご本人の好きな季節が頭にまず浮かんじゃいますよね。そう、「冬」(笑) でも、私は、吾郎は秋の景色の方が似合うと思います。白い息が出るようになった晩秋の中、ロングコートで1人落ち葉が舞い落ちる中、少し上を見上げて佇んでほしいっ! そして、それを撮らせてちょうだい! 撮らせて! お願い、吾郎っ(笑)!!!

7. 最後に一言。

どうだっ! 読んでてこっ恥ずかしくなってパソの電源落としたくなったでしょ(笑)? きっと、私、読み返せません。書き逃げします(笑) これ、やばいバトンですねぇ、吾郎アディクトになってるのが自覚できる(汗) ものごっつい稲垣吾郎中毒になってると自覚します、はい。

8. 最後に聞いてみたい人5人

私、バトン回すの苦手なんですよぉ(汗) バトンを受け取るのが苦手な方もいらっしゃるだろうし、忙しくて時間ないのに頼まれたら書かなきゃって思われる方もいるだろうし。ただ、このバトン、すごく書いてておもしろかったので、反対に読んでくださった方全員にお回しします(笑) 5人と選べないぐらい、みなさんに語ってほしいんですよ。特に、私のブログリストに載っておられる方で、まだ受け取っていなくて吾郎、もしくは自担のことを思い切り語ってみたい方、是非受け取ってください! 読みたいです、私(笑)

そして、さらに最後にお礼を・・・
BBS「ANGEL PLAZA」の方へ、アクセス20万HITのお祝いコメントを寄せてくださった皆様、そしていつも読みに来てくださってる方に厚く御礼申し上げます。あの場所は、私が立ち上げましたが、熱心に書き込んでくださったり、足を運んで頂いているみなさんがいなければ、こんな短い期間であんなに数字は回らなかっただろうし、存続していたかどうかもわかりません。本当に、どうもありがとうございました。みんなで、吾郎やスマップのことをずっとずっと語りあっていけることが私の願いですね。どうぞ今後ともよろしくお願い致します。

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