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そばにいることが奇跡

新曲が出たということで、歌番組に5人揃って出演が続くスマップ。ラジオでも、それぞれがゲスト出演でプロモーションも活動的に行っています。テレビでは、いろいろと役割分担があるのかもしれませんが、単独でのラジオをそれぞれ聞いていると、スマップちっとも変わっていないと思いましたね。ただ、ラジオはファンしか聞かないのでねぇ。テレビに出演するときは、やはりスマップの勢いは、もう少し見せてほしいかもしれない。

「Mステ」は、吾郎の笑顔が可愛く、いつもどおりの吾郎がいることで満足してしまい、絡みもなかったことからこちらではスルーしてしまいました(笑) でも、何度も聞いていると「そっと きゅっと」も悪くないし、いつのまにか口ずさんでいる自分がいて驚いたり。しかし、何度見ても踊りの振り付けだけは、恐ろしいぐらい難しそうだというのは素人の私でもわかります。この曲の振り付けは、5人がそれぞれ微妙に違った振りをしているところも多く、非常にスマップ向きな振り付けであると思ったり(笑)

V6のトーク時に、バラバラと席につくスマップのメンバー。その様子をカメラに映したいと、V6が話してるのにカメラを遠めに引くという技を何気に行うカメラマンに、スマップのすごさを感じたり、他のゲストの方が話しているときにも、必ずスマップのメンバーがどこかしら映るようにしているのが見えたり。いつもは、後ろで何やら私語をするスマップさんたちを微笑ましく見ているだけなので気づかないのですが、Mステのカメラマンさんってこうやってなるだけスマップを映してくれようとしているんだなぁと改めて思った次第です(笑)

「CDTV」での、おきまりの歌前紹介グダグダ小芝居も、吾郎があまり話さなかったのであれなんですが・・・中居の発作(爆)、木村のまとめ、吾郎の笑顔、剛のマイペース、慎吾のボケと、これまた相変わらずで(苦笑) 剛が、吾郎にしか話さない様子とか、それにちゃんと答える吾郎とか(吾郎の「おぉ。いこう!」がかっこいい~v)、それを間近で見て威嚇する木村さんとか。ボケとツッコミを二人でちゃんと拾いあうサタスマコンビとかね(笑) 

Mステよりは絡みがあったので、何度もリピしてしまったのですが(笑)、吾郎が「スマップさんおめでとうございます」と言ったあとお辞儀をしたあとに、何拍がじっと吾郎の目を見る木村さんに私が照れたり(笑)? それより、吾郎やっぱり木村くんより背が伸びた(苦笑)? 木村くんが吾郎を上目づかいで見るようになったのが寂しいような不思議な気持ちです。両A面の木村くんの説明・・・私、よくわからなかった(苦笑) 吾郎が「おぉ~」というリアクションだったのですが、なんでそこまでのリアクション?! 前二人がきょと~んとしているのが、私とまさしく同じリアクションだったのですが・・・キムゴロさんの「阿吽」の仲だけは、やっぱりいまだに摩訶不思議だわ。前の二人が納得しても、いまだに「なるほど」と思わなかったのは、私が頭が悪いからですか(笑)? それを言うなら、今までのシングル全部そうじゃん(笑)!って。

あと最大の疑問。このトークのときと、歌のときのスマップさんの衣装が微妙に違うのはなぜ(爆)? (ただ単に、撮りが違うときなんだろうけど驚きましたよ) 吾郎に関しては、リボンからフリルになっているし。ヘアスタイルは、歌のときのほうが好きだなv ただ、歌のときのカメラ割りが、「Mステ」のときのようにUPにしてほしいときに微妙にそらされるのが、ちょっとストレス感じましたが(笑) 

まぁ、萌えをUPしようと思えば、これぐらいはできますということだけなんですけどね(笑) テンションがあがりきらないのは、いかんせんどうしようもなく・・・。

あと余談なんですが、中居くんが出演したラジオ「ディア・フレンズ」では、彼のやりたいこととして、「5人がそれぞれ一本バラバラに映画を5本撮って、その役のまま最後にどこかで繋がって5人で一本の映画を作りたい」というようなことを言っていました。ものすごく壮大な夢のような気もしますが、赤坂さんが「スマップの場合は、夢ではない気がしますねぇ」とおっしゃってくれていたのが嬉しかったです。実現したらすごいですよね。

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Dear Goro fan

ただいま、TOKYO FMでは、『SMAPXTOKYO FM!』として、スマップのメンバーがそれぞれラジオにゲスト出演して新曲のプロモーションをしています。メンバーが日替わりでメッセージを残す『ONCE』は、まだ吾郎担当が回ってきていないのですが、『ディア・フレンズ』『DIARY』となかなか興味深いお話が聞けたので、ピックアップしてみました。これまた、すごい長文記事になりましたので、お時間のあるときに読んでください(笑)

『ディア・フレンズ』

こちらのMCは、昔スマップが「夢がMORIMORI」でお世話になった赤坂泰彦さんで、昔話にも花が咲きつつ楽しいお話が聞けました。最初は「稲垣さん」と言っている赤坂さんが、途中から昔のように「吾郎ちゃん」と呼んでいるのが微笑ましかったです。

新曲「そっと きゅっと」に関しては、ここでも「思っていたより踊りの振りが大変!びっくりした!」という言い方が、とっても可愛かったです。メンバー全員振り付けを最初に通しで見せてもらって、目が点になったのだとか(笑) 振りが難しいというより、今までにないリズムの取り方で苦労したようです。でも、新曲を出すと5人のレギュラー番組以外にも、歌番組で一緒に行動することが多くなるので嬉しいという吾郎。ファンと同じ気持ちでいてくれることがすごく嬉しい。赤坂さんが、「昔は、いつも全員一緒だったのにねぇ・・・」と思い出すように言われていたのが印象的でした。「メンバー全員、初めて会ったときと個性がぶれていない」と言ってくれて、吾郎は驚いていたけど喜んでいましたね。

今回のテーマは「インテリア」。まさしく、吾郎にぴったりのテーマだったわけですが、「リビングのどこに力を入れますか?」という質問に、「どこにどの家具を置くとかという場所よりも、トータルバランスを考える。全体的に白い感じでモノトーンが好き」ということです。いち時期は、色を結構使ったインテリアにしていたように思うのですが、またモノトーン調に戻ったのでしょうか。空間も考えるので、本当はもっと大きいテレビが欲しいけど、45インチで我慢しているとか(私からしたら、充分大きいと思うのですが、日本はこれだと小さいほうなんですか(笑)?)。 とにかく物がごちゃごちゃするのは嫌いで、DVDやCDも見えないところに収納するらしいです。吾郎らしいですね。

笑ったのは、赤坂さんから、「ガンダムの模型とか置かないの?」と聞かれて、「ガンダムは好きだけど、美的感覚としてゴルフセットなどと一緒に趣味の小さい部屋にすべてそういったものは置くようにしている」と答える吾郎。これで、スマスマのBirthday Smapのときに、木村くんのプレゼントであった140cmのシャアザクを選ばなかったのがよ~くわかりました。あのとき、ファンが全員、「木村くん、吾郎の感覚でいくとそれは部屋に置きたくないんだと思う」と総ツッコミが入ったのを思い出しましたよ(爆) 

赤坂さんが、吾郎が間接照明が好きで、バスルームもろうそくの灯だけとか、調光器をつけているというのに「すごくよくわかる」と同意してくれて、吾郎が「男性ではわかってくれる人が少ないので嬉しい」と喜んでいました(笑) お風呂は、リラックスする場所だから明るすぎると落ち着かないというのが吾郎の言い分ですもんね。私も、よ~くわかります。そして、最後の「エンターテイメントの神様にひとつ賞をもらえるとしたらタイトルは何にする?」という質問に、「継続賞。死ぬまで5人で一緒にスマップをやっていきたい」という吾郎の言葉に感動したファンの方も多いのではないでしょうか。そうだ!一生、スマップでいてください。個人の仕事が今後メインになっていっても、スマップはずっと一緒にいてほしい。それが、ファンからの願いです。

『DIARY』

恋愛に関する10の質問

1.恋愛に関しては積極的である 「YES」
2.デートプランは自分で決めたいタイプ 「YES」
3.相手が髪型を変えたら必ず気づく 「YES」
4.メールは好き 「YES」
5.女性の友達は多いほうである 「YES」
6.喧嘩したら、自分から謝る 「YES」
7.好きになったら、年齢は関係ない 「YES」
8.20代の頃と比べると、恋愛感が変わった 「YES」
9.結婚はしたい 「YES」
10.子供は好き 「YES」

見事に、全部「YES」の吾郎。 (「吾郎ちゃん、最近断らないよね?」by中居(笑))
「YES」でも、吾郎の中では即答のYESもあれば、ちょっと考えるYESとそれぞれあったみたいですが。何個かの質問の回答をセレクトして、吾郎に聞いてくれたのですが・・・全部聞きたかったわぁ(笑)

「恋愛に関しては積極的である」
これは、絶対にYESの回答らしい。とにかく、すぐに思ったことは口にするし、いいなぁと思ったらすぐ誘うそうで、結構行動的だと自分で言っています。吾郎に誘ってもらった女性がすご~く羨ましいなぁと思いつつ・・・パーソナリティの女性が、「稲垣さんのイメージは、どうしても王子様という感じなので驚きました」というコメントがツボでした(笑)

「デートプランは自分で決めたいタイプ」
やっぱりデートは男性がリードするものだと思うのでということですが、あまり綿密に計画するわけでなく、そのつど臨機応変できるようにはしたいというのが、スマートな吾郎らしいv

「相手が髪型を変えたら必ず気づく」
女性の髪形の変化が特に気づくのだけど、肌の調子やメイクの違いまでわかるらしい。口に出してしまって「そこまでは、ちょっと・・・」と言われることもあるそうで(笑) パーソナリティの方に「やっぱり、嫌なもんですか?」と聞いて、「いつも綺麗な女優さんに囲まれていらっしゃると思うので、その方たちと比べて見られているのかと思うと厳しい」という、ファンが言いたいことを代弁してくれるのが嬉しかった(笑) 「勉強になります」とは吾郎の弁ですが・・・やっぱり、見ているんですねぇ。あまり至近距離でお会いしたくないかも(汗)

「20代の頃と比べると、恋愛感が変わった」
恋愛で求めるものが変わってきたという吾郎。20代のころは、やはり刺激のある恋愛を追っかけていたけど、今は安らぎや癒しのほうが大事とのこと。う~ん・・・ここは、いろんなことを考えましたよ、吾郎さん。正直なご意見ありがとうございます(笑)

「結婚はしたい」
非常に難しい質問だったそうですが、人生は一度しかないので結婚してみるのもいいかなという感じで、今すぐしたいとは思わないらしい。具体的な結婚観とかプランも、まったくないとのこと。これは、安心したファンの方もいれば、心配になったファンの方もいるでしょう。まぁ、このぶんだと、30代ではしなさそうですけどねぇ。

今、35歳という年齢で、理想の40代をお聞かせくださいという質問には、「すんげぇ、大人っていう感じですよね(笑)」とのこと。(いや、5年なんて、あっという間だよ、吾郎(爆)) 「培って大きくなるものもあれば、落ちていくもの(見かけや体力など)もあると思うけど、それをキープしつつ人間として向上していけるバランスの取れた40代にしたい」という、しっかりしたコメントに、稲垣吾郎の40代はきっと素晴らしいものになるだろうと思いましたね。吾郎ファンとして、ヴィジュもキープしていくと断言してくれたことが嬉しかった。

あまりそう思われていないと思いますがと前置きをして、常日頃ジムマシーンで身体を鍛えたり、ジョギングをしていると答える吾郎ですが、筋肉隆々にはなりたくないという言葉にホッとしました(爆) きっと、日焼けしないとか、岩盤浴に出かけたりと、体力維持に加え美容も考えいてる吾郎は、「40代は先」のような発言もありましたが、しっかり自分の中で将来のプランができているのではないかと思いました。わかっていたけど、なかなかしっかりした大人な方ですよね。

吾郎がスタジオを去ったあとに、パーソナリティの方が、「素敵でしたね~。しかも、あんなフレンドリーにたくさんお話してくださると思ってなかったので、ますます好きになってしまいました(笑) 黒縁メガネとブルーのカーディガンがよくお似合いでしたよv」と言ってくれたのですが、必ず初めてお会いした方は、吾郎への印象ってこう言われますよね(笑) よっぽど、無口なイメージがあるんでしょうか。でも、さすが女性! しっかり、今回の吾郎のファッションチェックを報告してくれるのが嬉しかったですv

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ありがたき幸せ

今の吾郎のヴィジュでの「いいとも」出演。ものすごく期待してました。期待してたよ・・・だけど、ここまでとは思わなかったわ(笑)

吾郎さま、あなたは美しすぎるっ!

もう、どこを取っても、どのアングルでも素晴らしいヴィジュで、「いいとも」のリピが1時間まるごとになってしまって、いっこうに日記にUPできません! もう、こうやって書いている間もリピする時間があるのにと思うと、脳内に浮かんだ文字を勝手にタイプしてくれる機械を誰か作ってください!と思いました(笑)

残念なことに、いつも絡みで楽しませてもらえるタモゴロやシンゴロが、あまりなかったんですよね。ファンが総出で送った電報も全然見受けられなかったし(笑) でも、そんなことも忘れるぐらい吾郎が素晴らしかった。金曜日に画面に映りこんだ前回の出演時07年は、吾郎ファンの中では「暗黒の時代」と呼んでおりますが(笑)、お願いだからこのヴィジュをずっとキープしてください! 吾郎は、顔が綺麗なのもありますが、その顔にそっと触れる手や指の美しさも半端じゃない。もう、これでもかっ!といろいろ見せてもらって眼福ですv

トーク内容は、きっと他のファンの方がしっかり拾ってくれていると思うし、「いいとも」は全国放送なので(ですよね?)詳細は必要ないと思うので、とにかく麗しい吾郎のツボを拾って書かせてもらいます。

・ 色白のお顔はもちろん、手も真っ白。白雪姫かと思いました(痛い、痛すぎるぞ(笑)>自分)

・ 痩せてほっそりした顎に、細い首に浮かぶ喉仏が色っぽいv

・ 胸元には、最近よくしている石がついたペンダント(これ、「とくばん」のときには黒曜石だと思ったのですが、濃いブルーでしょうか?ロイヤルブルーサファイアかな?)が、シルバー(プラチナかホワイトゴールドかも)の細いチェーンで揺れているのも素敵v

・ 右手首には、これまた最近お気に入りと思われる、赤の細いダブルレザーのブレスとゴールドの細いチェーンにハートがついたブレスが細い手首にとってもお似合い。

・ お花紹介で、「ほん怖」が紹介されたときに、指を自分の脚の上でパタパタする仕草がかわいいv

・ ところどころで手を口にやる仕草。特に、「(山形では)魚も獲れて、海のものも・・・」と言っているときの手の平で頬を支える様子と、宇梶さんに電話しているときの細い指で自分の唇に触れる様が美しすぎて眩暈がしました(笑)

・ 過去のストラップGETの歴史に「名前が多いですねぇ・・・って、全部名前じゃないですか(笑)!」と自分ツッコミするときの可愛い笑顔

・ 4回連続でストラップをGETした直後の、万歳!というはじけた笑顔! たまりませんなw

もう、ヴィジュも良ければ、トークも冴えてます。吾郎は、いつもトークに関してはファンとして不安になることはまったくないので、それにこの高度ヴィジュ指数をはじき出してくれたら言うことがないです。これほど、吾郎のファンで良かったと誇りを持って見れることはない。ストラップを真剣に取りに行くところも男前でしたね。

イチを取るということは、こういうことなんです!

殿!一生お供させて頂きます!とひれ伏したくなりました(笑) 吾郎の殿は、明石藩主のバカ殿なんかじゃないですよ。ひとつの藩を守る立派な藩主だ。ちょっと、演技かかってたよね、吾郎(笑) この言葉を言う前に、一度きゅっと眉を顰めたなりが、まさしく殿様のようでした。格好いい・・・。なのに、会場から「えぇ~?!」と言われて、前かがみで悩んじゃう吾郎。そのときの、捨てられた仔犬のような瞳にもきゅ~んとv もう、なんでもいいのよ。今の吾郎なら、なんでも萌えれる(爆)

あと、吾郎とは直接関係ない、ちょっとした豆知識を。吾郎は殿の役で一人白馬に乗っているということですが、「なかなか白って珍しくて、大きなサラブレッドは少ないらしくて・・・」と吾郎が言っていました。白馬というのは、生まれたときからではなくて芦毛が年を取るにつれ白くなっていくんです。私自身、乗馬が好きで、競馬好きだったんですが(笑)、芦毛で有名なところと言うとオグリキャップがそうですね。あの、ちょっと灰色の毛が混じったような馬のことです。本当に綺麗に真っ白でスタイル良く見目麗しい馬になるのは少ないので、映画に出れる馬ですから、きっと素晴らしい馬だと思いますよ。その馬に跨る凛々しい殿をすでに想像しただけで萌えれます(笑)


夜は、「スマスマ」の特別編のような企画だったわけですが、これきっと賛否両論でしょうね。私は、吾郎が絡んだところだけ見せて頂いただけなのですが、悪くないと思った。ごちゃごちゃ他の人が介入されるよりは、5人のスマップでゲストをお呼びしてお話を聞くトーク番組と思えば、なかなかおもしろいのではないでしょうか。ただ、これはまさしくゲストによりますな(笑) 全員が、MCを回すのも新しい試みですよね。吾郎は、次回になるのかな。

ここでも、何かと吾郎に絡む中居さんやら、なぜにこんな広いソファでそこまでくっつく、木村さん?とか、結構おいしかったよ(笑) ただ、今日はとにかく「いいとも」の吾郎に持ってかれた。吾郎って・・・やっぱり、格好いいよね(笑)? もう、大好き、大好きvvv

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トーク番組でいいじゃん?

「王様のブランチ」に出演されたのは、オーナー吾郎であった(笑) どうして、この時期に番宣? もしかと思うけど「MFL」番組改善要望の動きが知られてしまった(爆)? でも、最後にオーナーが「女性を応援する番組として・・・」とやっぱり言っていたので、このままGOさせて頂きます(笑) かなりの数がアンケートに寄せられてきていますが、だいたい皆さんのご不満は共通しているようで意見を送りやすいです。「なんだか、文章がきつくなってしまったかもしれない・・・」と最後のメッセージに入れている方が多くて、気遣いのできる吾郎ファンに感心したり、他メンファンの方の回答もあって感謝の気持ちでいっぱいになったり、ブログはいつもロム専ですみませんと言いながら参加してくださったりといったメッセージに感動しています。この場でお礼を申し上げます。引き続き、8月いっぱいまで受け付けますので、便乗してくださる方は是非参加してください。


さてさて、そんな「MFL」の番宣だったわけですが、こうやってレギュラー陣とお話しているのを見ると、やっぱり普通にトークで回す番組でいいじゃんと思ってしまう。この何分かのほうが、数倍本放送より楽しめましたけど(笑)? 今回「王様のブランチ」がひっさげてきてくれたテーマが、『オーナー吾郎の暴露ネタ』ということで、これまた女芸人の暴露大会なんかより面白かったというね(笑) 自分で「自意識過剰のタイプなので、どう思われているか気になる」というオーナーw

まずは、優樹菜ちゃんからオーナーへ。
「吾郎さん、お話するときに顔が近いから、ちょっと照れてしまう」

吾郎 「あぁ、ごめんねぇ」 
(笑) クールだ、あまりにもクールなリアクション(笑)
吾郎 「意識してないし、あまり人に(話すときに顔が近いと)言われないですけどねぇ」
あれ?そうでしたっけ? 確かに、女性と話すときは一定の距離を持ってマナーを守る吾郎ですが・・・あなたは、目をじっと見すぎ(爆) あれは、優樹菜ちゃんじゃなくても照れます。隣に座っていて、あの真っ黒な瞳で見つめられたら、ちょっとコメントしなきゃいけないときにもできないですよねぇ。でも、歩いているとくっついてくるのは癖だよね? 木村くんによく言われているじゃん(笑)!

優樹菜ちゃんに、「(番組中)横にいることが多いからかなぁ」と、今も隣に座っている優樹菜ちゃんのほうをじっ~っと。優樹菜ちゃん、もう吾郎の顔が見れません(笑) 「う、うん(汗)」としどろもどろになって可愛いv 優樹菜ちゃんの学生時代のやんちゃ時代を考えると、全然平気そうなのに結構とテレ屋さんなんですね。これは、MFLの番組の中でもっとお話して慣れてもらうしかないです。並んでいると、すっとした美男美女で、私は結構好きだよv

このあとアナウンサーの女性が、「女芸人の方はそう思われたことはありますか?」と聞かれて、全員が「・・・ない」と即答なのに笑いました。大島嬢が「むしろ、離れる・・・」に爆笑。確かに(笑)

そして、友近さんから。
「吾郎さん、髪の毛を4回にわけて切っていた」
(笑) これも、またおもしろい暴露ネタですね。「髪切った?」って聞かれるのが恥ずかしいのが理由だそうですが・・・。そう言えば、テレビ見ていても、「あれ?吾郎、前髪切った?」「あれ?後ろちょっと切った?」とかそのつど感じるような。逆に、わけて切っているってわかるほうが恥ずかしくないか(爆)?

吾郎 「この仕事やっているわりには、僕はあまり注目はされたくない」
これ、すごくよくわかる。舞台を観に行かせてもらうと、最後のカーテンコールでのものすごく恥ずかしそうな吾郎を見ると、これが数分前まで板の上で熱く演じていた人とは思わないですからねぇ。
松本アナ 「でも、皆から好かれてないと嫌なんですよね?」
指摘されて、いきなり俯いて指をイジイジと触りだす吾郎(苦笑) 可愛いですなぁv

最後は、大島さんからの素敵な裏ネタv
「なんと50代の男性と親友だとか?」

これを聞いているときの吾郎が、もう色っぽくて色っぽくて。右手で恥ずかしそうに顔を覆う仕草が素敵すぎて・・・悩める男性の姿が一番似合う男性、稲垣吾郎(爆) 25歳ぐらいからのお知り合いで一般の方だそうですが、一緒に料理をしたりゴルフに行ったりと仲良く親交を深めておられるようで。いいことですよね。今の吾郎の雰囲気は、若いうちから年上の方とのお付き合いがあったのが大きいと思います。逆に、今の年齢になって、年下のお知り合いが増えてきたとのこと。知ってるよー。本当に年下のお友達が多いですよね(笑)? 同世代に限らず、いろんな世代の方とお付き合いをする吾郎は素晴らしいと思います。多くの方から、いろんな刺激を受けて、役者の仕事にも活かしていってほしいですね。

あぁ・・・ヴィジュが最高で、ちょっとした番宣でしたけど幸せになりましたv

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~ 輝いて ~

「とくばん」で、スマップのメンバーから照れながらBDの花束を受け取った中居くん。37歳になると聞いて、わかっていたのに改めて驚いたというか・・・スマップのメンバーは、誰もが年齢より若く見えますが、中居くんもその例外ではなくあと3年で40になりますか(笑) とにもかくにも・・・

中居正広さま
SMAPのリーダー、お誕生日おめでとうv

メンバーからは、畏怖されながらも、尊敬されてスマップをここまで引っ張ってきた中居くん。ときには、口うるさくて煙たがれたこともあったと思うし、グループと言っても事務所が勝手に決めたメンバーで作られたグループなのでまとめていくのは本当に大変だと思います。よくぞ、ここまで頑張ってくれたというか・・・感無量です。

リーダーと言っても、実際は影になってグループを支えていくわけですから、目立ってなんぼのポジションではないです。全員があるべきところに自然に向かっていけるように導いて、尚且つグループを最大限に活かせるように持っていかなければいけない、いわゆる縁の下の力持ち。部活動のキャプテンとは違い、アイドルグループでそんなポジションには誰もがなりたくないでしょう。でも、中居くんは、すんなりやっちゃう。

分からない人には、彼がなぜリーダーなのかなんて一生わからない。こんなに格好良いリーダーは、どのグループ探してもいないよね。スマップは、幸か不幸か、いままでにいろいろありました。そのたびに、全員が団結して乗り越えてきたけれど、ファンは何度も不安になった。信じているけど、泣きたくなるときにいつも中居くんが言ってくれた言葉。「大丈夫だから、任せてください」 彼の言葉じゃなきゃ、きっと信じることができなかっただろうなあ。

これからも、大変だろうけどスマップのリーダーとして、ファンも引っ張っていってください。デビュー20周年には、中居くんが企画してね。そうすれば、きっとすべてが上手くいく。スマップとファンが一緒に祝えるように、無理ないスケジュールで迎えることができるよう願ってます。

それから・・・吾郎は甘やかしてやって(笑) 吾郎は、中居くんには無条件でいつでも甘えモードだからv 最近、格好良い吾郎もたくさん見せてもらえるけれど、中居くんに向ける笑顔に癒されるから。そして、そんな笑顔を見て笑う中居くんにも癒される。プライベートで一緒にゴルフには行けたのかなぁ? 素敵なBDを・・・

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無問題(モーマンタイ)!

今夜のスマスマSPは、シンツヨ罰ゲーム『万里の長城で二人三脚』。この二人は、プラベでも仲がいいのはファンなら誰でも知っていますから、見る前から楽しい画が撮れているんだろうと安心して見れますね(笑) いえ、実際は微妙なコンビも、奥が深くておもしろいし、その後に距離が縮まることが多々あるので、スマップ内ではどのコンビもいろいろ外ロケするべきです。

とりあえず、吾郎の話が出てくるところとかを中心にチラリと見せてもらいましたが、楽しそうですねぇ、シンツヨv 全編通して見るのを楽しみにしておきます。と、言うことで放送された罰ゲームとしては語ることができないのですが、吾郎絡みでもなかなかおいしいところがありましたので、そこだけでもUPしておきます。

最近、「スマスマ」は、結構ファンの声を聞いてくれるようになったのかな?と思うのは私だけでしょうか? V映像は、ゲストや観客いらないから、5人だけで見ていろいろトークしてくださいというお願いが通っていますね。これで、いいんですよ。だから、罰ゲームをしたシンツヨもしっかり話せるし、キムゴロさんのくだりも見せてもらえるし、中居くんのMCもスマップの中に入って見せてもらえる。言うことないです、完璧です。しつこいようですが、この画が「とくばん」に私は欲しかったんです。ここでは、シンツヨがメインですから、吾郎は笑っていることが多くて、そう多くは語りません。でも、ヴィジュはしっかり見せてもらえるし、スマップの中での吾郎を見せてもらえる。「とくばん」で吾郎の一人ダンスは楽しませてもらったけど、断然、私は今夜の「スマスマ」のほうが好きです。

二人三脚実行前日に、街中でメンバーへのお土産を探しに行くシンツヨ。暑くて、すでに文句タラタラの二人に大笑いしました。しっかり、小窓も出したまんま。本当に気持ちがいいぐらいスマップの番組になってます。まずは、キャンドル専門店で、吾郎のお土産を買う二人。剛が選んだキャンドルに「おぉ、分かってるねぇv」と喜ぶ吾郎の顔が(笑) 確かに、吾郎が好きなものを把握した剛ならではの選択でしたね。木村くんへのお土産に選んだシャツはちと微妙だったけど(笑)、中居くんへのハンコもわざと漢字を間違えて彫ってもらうというセンスは、きっと慎吾でしょう(笑)

そして、罰ゲーム当日、「木村く~ん!」「中居く~ん!」とこだまで遊ぶ慎吾。そのあと・・・「行こう!」と剛を促して行こうとすると、吾郎がすかさず・・・

吾郎 「ばかっ! 読めたよ! ばかっ(怒)!」

怖っ(笑)! 真剣に怒っていないとは言え、いきなり口が悪くなる吾郎に、意地悪く大声で笑う慎吾・・・ですが、ちょっと吾郎の顔色を伺っている様子が萌え。怖いなら、やめときゃいいのに、吾郎落としは健在のようです。でも、そのおかげで、行こうと言った慎吾に思わず「吾郎ちゃんは?」と剛の昔の「ちゃん」付け呼びが聞けて、すご~く嬉しかったです。こだまは、「吾郎さ~ん!」だったけどね(笑)

一旦Vが終わったあとに、「暑かったぁ!」とテンションが上がって中居くんに話すシンツヨに、クールに斜めポーズで聞くキムゴロさんのお二人(笑) 次のステップに進む前に、中居くんが、これまた良い振りをしてくれましたね。吾郎に「どう?」と聞いて、「僕は大丈夫だと思うんですけどねぇ・・・まぁ、皆さんが俺のことどう思うかわからないけど(笑)」と答えると、さらに中居くんの神振りが待っていた(笑)

中居 「木村、稲垣で・・・」
吾郎 「俺はいいよ、ぜんぜん、ねぇ?」と隣に座っている木村くんの目をしっかり見てたずねる吾郎v
木村 「いやいやいや(苦笑) すごい高い温度で「ねぇ?」って言われてもねぇ」

とかなんとか言って、吾郎が「いいよ」と言った瞬間から、いつもの嬉しいときの口むにゅむにゅになってますから、木村さん(爆) このあと、結構岸壁のような高いところから、二人三脚をするシンツヨを見て、木村くんが吾郎に「お前、二人三脚はOKだけど、こういうところ歩けないだろ?」と、すでに行く気で話しているような発言に笑いました(笑)

いいっ! やっぱり、5人だけの「スマスマ」はいいっ! これを見たら、やっぱりEDトーク5人だけでできるでしょって思った。そこを聞いてくれたら、もう「スマスマ」は戻ってきますね。期待しています。

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「ゴローちゃ~ん」って感じ

なんだろう・・・もしかと思うけど、こんなこと思ったのは私だけかもしれないし、「とくばん」見れなかった地区の方もいるみたいなので鵜呑みにしてほしくないのですが・・・

微妙(苦笑)

誤解されると困るのですが、他で何を言われようが、私はチーム分けにはまったく不満がございません。タカさんと剛で組んだ吾郎。いいじゃないですか。絶対に、チームワークとしては抜群のチーム分けになったと思った。じゃあ、何が不満なのかと言うと、まずゲストが出てきてから「何やってんねん・・・」と。まだ、吾郎のほうのゲストは良かったんだけどねぇ(毒) 勝手に盛り上がって、余計な時間かかって、いいから次行けよと(怒) あと、あまり言いたくないのですが、やっぱり見る前から不安だった観覧のファン参加型は、見ているほうは面白くありません。それでも、ツボはところどころあったので当然UPしておきます。まず、スタジオトークでのツボ。

タカさん 「一番激しいところ、ちょっと見せてもらえますか?」
吾郎 「えぇ?!」苦笑いして、中居くんのほうを見る(笑)
中居 「吾郎ちゃんさぁ、最近さぁ、断ること知らないよね(笑)? もう、吾郎ちゃん、最近全部「いいよ、いいよ」って・・・昔からなんだけどぉ」

よくぞ言ってくれました(笑) まさしく、私も常日頃、吾郎には「それ、断ってもいいんじゃない(苦笑)?」って思うことが多いので。でも、その男前な吾郎も好きだったりするしなぁ。中居くんだって、それがあるから吾郎への指令を楽しんでやっているときもあるのに、他の人が話しているときに、まだしつこく「断らないんだよね、吾郎ちゃん、最近・・・」と呟いているのに笑いましたw

踊り逃げした吾郎に・・・
木村 「自分の家族の弟が、授業参観でやっちゃった・・・みたいな(苦笑)」
と、過保護っぷりを披露してくれたり、中居くんが満面の笑みだったりねぇ。そして、そんな吾郎に、剛や慎吾が「良かったよ」と言ってくれていたのが嬉しかった。

ゲームのコーナーでは、一番楽しかったのはチーム分けで、最後に吾郎がボールを選ぶときの瞬間でした(笑) 吾郎が、「自分と木村くんの両方の決定声援を受けれる」と少し自虐的なコメントを言って、中居くんが「そんなことない」と言ってくれたり、決まったときのメンバーそれぞれの表情とか奥深いよねぇ(笑) 中居くんの、「こりゃ、まいったなぁ(苦笑)」には笑いましたよ。

慎吾 「すいません!こち亀のときのような緊張感が出てきたんですけど(汗) ここ、なんか仕事がいっぱいありそうな感じなんですけど、僕・・・」

(笑) このときの、2TOPの苦笑いが最高です。ここまでは、おっ♪ 楽しめるかもしれないと思ったんですよ。ところが・・・途中でゲストは入ってくるは、2TOPの絡みなんてまったくなかったし、なんのためのチーム分けだったのか・・・もったいなくて涙が出そう。もう、2度とないかもしれないよ。

申し訳ないけど、吾郎が入ったチームは、ほんわかと満遍なく全員で楽しんでましたね。それと、思いがけずタカさんがずっと吾郎に優しかったなぁ。優しかったというか、何と言うか・・・最初のチーム分けのときもそうですが、ムカデ競争では吾郎の後ろでスタンバイのときに肩ではなくて、なぜか腰を掴んでいるのにドキッとしたし、風船割りでは最初吾郎は、座ったままのペアでいきましょうと提案しているのに、タカさんは吾郎の手を取って自分と組んじゃうんですよねぇ。なぜに、吾郎(笑)? なぜ、そこで手を引く? 

最後の大きな風船を割ったあとに、風船がタカさんのマイクに絡まったのか、はぁはぁとまだ息があがったまま取ってあげる吾郎。自分もマイクとペンダントが絡まっていたのか、そのあと後ろにひっこんで直している様子が映りこんでいましたが、まっさきにタカさんのマイクを直す優しい女性のような吾郎に萌えましたv 吾郎痩せてきて華奢だしねぇ。

と、ツボを出せば、結構楽しめた「とくばん」だったりするんだけど・・・なんか、疲れました(苦笑) ごめん、吾郎、この収録日は、吾郎はものすごく大変だった日で、心身ともに疲れていたと思う。素敵な笑顔をありがとう。その吾郎のプロ根性に敬意を表して、これでも辛口の感想を抑えました。もっと、スマップだけでいろいろ見たかったなぁ。

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そんな彼なら・・・

殿ぉ~~~(爆)!

最高、吾郎、最高です。今夜の月イチゴロー夏休みSP、ものすごい毒舌。稲垣吾郎ここにあり!って感じでしたね。慎吾が少し心配してくれていたように、殿の撮影が忙しくなってきたときの収録だったと思うので、少しお疲れだったのもあると思うのですが・・・まぁ、ラインナップもあまり気になる作品がないのもあって気だるさ100%(笑) 個人的には、眉間にシワを寄せる吾郎は大好物なので、疲れて落ち着いちゃっている様子とは裏腹に、キレのいい毒舌ぶりが爽快でした。

ご機嫌だったのは、オープニングのシャンパンとご馳走を楽しんでいるときだけで、あとはもう細くて長い脚を組んで眉間にシワ寄せて色気バシバシの吾郎さまでしたね。こんなに、毒を撒き散らす月イチゴローも久しぶりだったので(ほとんど全作品でしたからねw)、今回はそちらの観点から尊敬を込めて萌えをUPしておきます。


第5位 『HACHI 約束の犬』

慎吾 「イヌ対決、あっさり終わりましたね(苦笑)」
いきなり映画紹介の映像のあと、「HACHI~」「HACHI~」と馬鹿にしたような吾郎のリチャード・ギアの口真似(苦笑) 一瞬にして、手に汗が・・・(汗)
「僕、ネコ派なんですよ」
どうでもいい知り合いの可愛いイヌの話をする吾郎から、映画のコメントに戻そうとする大下さんに、「あぁ、HACHI?」と苦笑いする吾郎に、「やばい・・・」と言ってしまう慎吾(笑)
「(アメリカ版にすることに)何も変わりがないというか・・・忠犬ハチ公の物語をやっているだけなんで」
「もっと、やりようがあるよね、ドラマとして」

第4位 『ボルト』
慎吾 「イヌ対決・・・(終わり)?」
「イヌ対決終了!」にやりと微笑む吾郎・・・怖っ(笑)
「ストーリー的には、セオリーどおりの創り方で、ストーリー展開もまったく予想できますし」
「大人の賞賛も得られる作品にしていかなきゃダメだよ」

第3位 『ナイトミュージアム2』
「ストーリーは、あんまりないんですけどね、正直」
「さらっと娯楽作品として観られる映画であって・・・」
と、ここで映像がカットされるのですが、このあと吾郎が言ったであろう言葉を想像すると・・・「語る映画ではないよね?」だったんじゃないかと(爆)

第2位 『そんな彼なら捨てちゃえば?』
「僕にとってはどうでもいい」
「他人の恋愛、どうでもよくない?」
「参考にしないでしょ?女の人、結局。結局、自分で決めるでしょ?」
この辺りから、なんか吾郎お怒りモードが・・・何か思い出したか(笑)?
「根本的な創りが古いよね。演出含め、テーマ含め、古いっ!」
「ドラマでやってください(苦笑) シリーズにして、もう延々と延々と続けて、男女のくっついたり離れたり、くっついたり離れたり・・・もう、ずっ~と二十何巻までやっていいから」
「ドラマでやってよ(怒)!」
(笑)(笑)(笑)

第1位 『ココ・シャネル』
「まぁ、唯一しっかりとした映画」


今回は、ゲストが関根さんだったので、さらに楽しめたのはありますね。「厳しいなぁ」と言いながら、「いいねぇ」「おもしろいなぁ」と吾郎のコメントを大笑いしてくれていたので、慎吾も一緒に楽しんでいたのが見れて嬉しかったです。基本的に、慎吾は吾郎が辛口コメントのほうが好きだと思うので、今回も最後に「どうしちゃったかな、ごろうちゃん・・・でも、おもしろかったよ~」と言ってましたし。

今回1位にした『ココ・シャネル』は、ananの映画レビューでは吾郎もっと深く語っているんですよね。私が今回の月イチゴローでは、面白がって辛口のところしかピックアップしなかったので、番組を見ないでここに辿りついた人はこんなことばかり話していたと思わないでほしい。Vのあとに大下さんが言ってくれていましたが、毎回もっと作品の良いところも吾郎は語っているのですが、時間の都合もあるし編集の仕方でそれは表に出てこないんですよね。

『ココ・シャネル』へのコメントとして、吾郎が「今、他人と違うことをやるとそれをねじ伏せてしまおうとか、そういう世の中じゃないですか。やっぱり、こう自分の思ったとおり信念を貫き通して、周りになんと言われようと自分を信じていいんだなぁという勇気をもらえる映画」と語っていましたが・・・そのとおり! だから、吾郎もこの仕事で、まぁいろいろ言われるとは思いますが、自分を信じて今のままの吾郎で突き進んでいってください。最高だったよ、吾郎v

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S吾郎

久しぶりに、シンゴロの「ストスマ」キャッチボールの感想をUPします。初めに言うと、2TOPとのあま~いキャッチボールや、剛とのデートキャッチボールに比べると、相変わらず「ぬるい」シンゴロのキャッチボールなんですが・・・萌えたね(笑) 

相変わらず、どのメンバーにも「オッス!おら悟空!慎吾です」から始まる、慎吾の挨拶。そのあとに、「ごろうちゃん・・・♪ゴロちゃ~ん、ゴロちゃ~ん、ゴロちゃ~ん♪」と例の木村くんの爆笑カップヌードルのCMのテーマソングを歌いだす慎吾に、思わず「あはは!」と後ろで笑ってしまう吾郎(笑) あまり、メンバーからのメッセージの途中で声をあげない吾郎には珍しいことで、まずここでテンション上がりました。

ぬるいんですよ、慎吾のメッセージ。これまた付け焼刃かと思わせるぐらいぬるい(笑) 今回は、漫画「ドラゴンボール」でのキャラの説明や物まねを披露して「今のグルドの物まね、ごろうちゃん、どうでしたか?」っていうね。ただ、慎吾がすご~く可愛いの。末っ子の甘えモード全開で可愛いんですよ。それを聞いて、また「あはっ」と笑ったあとに言った吾郎のひと言・・・

吾郎 「知らないよ、そんなの(笑)」

慎吾には、いつも容赦ない物言いで返す吾郎さまに萌えました。ありがとう、慎吾v 「俺、あられちゃん世代なのよ」とバッサリ切る吾郎。でも、こちらもすごく優しくいろいろ考えてコメントを返していました。

萌えたのは、以前のシンゴロのキャッチボールなら、たとえ同じメッセージだったとしても、慎吾ももっとダルそうにメッセージを残すか、吾郎もひと言で「以上!」で終わって曲にいってしまうところですが、慎吾の言い方も甘えモードでかわいければ、吾郎も何かと話を広げてコメントを残している様子が、変わったなぁ~と感慨深かったですね。ちゃんと、アニメからお台場のガンダムの話まで出してきて、「香取くんも見に行ったみたいで。俺、まだ見てなくて、そんとき。『ごろうちゃん、見に行ったよぉ』とかって。『行ったの?!いやいや、俺、まだ見てないんだよねぇ』って(笑) すごい悔しい思いをして、見に行ったんですよ、僕、友達と」と語ってくれましたね。

結局、夜9時過ぎだったので、ライトアップも消えていた状態だったらしいですが、等身大のガンダムに感動したみたいですね。あと、突っ込みたいところは・・・「一緒に行った友達って、誰?」ということですか。メンバーなら、名前出すよねぇ、ふふふ(笑)

しかし、ずっと慎吾の最初の「おら悟空!」という挨拶は、慎吾が長い間キャラを演じていた孫悟空だと思っていた吾郎(爆) 「おら悟空!」って、アニメの悟空の定番台詞でしょ? 本当に知らないんだなw シンゴロは、この噛み合わないような、それでいてお互いオタク精神があるというのが共通点でもあり、結構いろいろ二人だけで話すと楽しくおしゃべりできるのではないでしょうか。そう言えば、「仮面ライダーG」に一番素直に感動してくれたのも慎吾でしたよね。

萌えは、やっぱり慎吾だけは吾郎にストレートに甘えを見せてくれることでしょうか。吾郎のお兄さん的なところが見れるのは、慎吾が相手のときだけですよね。また、シンゴロでロケが見たいなぁ。これは、スマステさんあたりにお願いしたいです。

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飛び散るBloody「吾郎」 

「スマスマ」どうでしたか? 普通に楽しめたんじゃないでしょうか? 私は、今回もいつものように神編集で拝見させてもらったので、そう感じたのでしょうか。

まずは、リアルタイムでも見ていたビストロ第一回目のゲスト大原麗子さんの回が流れて、久しぶりに色気垂れ流し時の吾郎を堪能しました(笑) まぁ、この頃のスマップ全員若いし、細いし、ものすごい格好いいグループだということがわかりますね。(どうでもいいけど、またフジは森くんNGになったの(怒)? これ、どこがダメ出ししてくるのでしょうか? フジテレビ50周年ドラマ特番では、普通に森くんが映ったので「やるじゃん、フジ。たとえ、テレ朝のスマップ特番に触発されたのだとしても」と思ったんですが? それとも、フジじゃなくて「スマスマ」ではNGなの? それとも、事務所がやっぱり森はカットでと要請があった? それとも、森くんサイドからとか? わからないので、どこに文句言っていいのかわからない・・・)

そんな、若きスマップ集団の中で、ファンの欲目と言われようが、吾郎が一番美青年だったのは否めない。人には、それぞれ趣味がありますから、いや、○○くんのほうが格好良かったという意見は当然あると思います。ただ、「美青年」というくくりで話をさせてもらうと、もう、稲垣吾郎以外私には考えられない。今の若い方たちと比べても、これだけ正統派美青年がいたら逆に教えてほしいぐらいです(笑) 自分が、当時ファンになった94年の夏を思い出しましたよ。「何、この人?!」っていう、あの衝撃を思い出させてもらった。それでも、トータルとしては、今の吾郎が一番好きなんですけどねv やっぱり、大人になった吾郎は素敵だわ。

長渕剛さんゲストのビストロは見ていないのですが、最後の書道コーナー(?)は拝見しました。この人、おっかしいですねぇ(笑) なんで、こんなに熱いの(笑)? これだけ、引きまくっている(良い意味で)スマップを久しぶりに見たわ(爆) 書に関しては、それぞれ個性が出ていて、スマップのすごさを改めて感じた。剛は、マイペースで素直な書。木村くんは、そつがなく器用に仕上げてくるし、吾郎は・・・もう可愛いですなぁ(笑) 中居くんは、結構何でもできる子だし、慎吾は書でもアートです。今回は、そこここに天然でコメントする剛が、いい仕事をしていましたねw 

そして、萌えとしては、なぜか今回もナカゴロだった。
吾郎が書いたあと、「そして・・・そして?」と聞く中居くんに、中腰で「そして・・・終わり」と言う吾郎。それを見て、ずっこけて笑う中居という絵に萌えましたv 吾郎は、まぁ、もとからすごい字がきれいというわけではないのですが、習字を左利きでするのは厳しいよねぇ(苦笑) もう、そこからして不利だわ。でも、すごく吾郎らしくて微笑ましかったです。逆に、中居くんが書いているときに、「あぁ・・・いいねぇ」「力強い!」「そのまま」と、今まで誰が書いていても黙っていたのに、良いコメントを並べ立てる吾郎。なんでしょう? 最近、中居くんがお気に入りなのかな(爆)? 彼がMCできないときに、自然に代わりにやる役目になってしまうのでしょうか(笑)?

あと、個人的なことですが、中居くんが選んだ「和」ですが・・・私の名前の一文字というのも嬉しかった。中居くんが、「好きな漢字でいいですか?」「すごく大事にしているんです」とか聞くたびに照れる私は、アホそのものです(笑) なんにせよ、長渕さんのおかげで、群れスマ結構見れたのが嬉しかったです。2TOP、ナカゴロ、シンゴロ、きむつよ・・・ちょこちょことありましたね。だから、暴走していた長渕さんだったけど(笑)感謝です。円陣組んでいるときの、吾郎のきれいな横顔にも痺れましたv

歌は、省略していいですか? 吾郎が茄子吾郎になっていて(笑)、お顔もほっそりで色白で素敵だったのですが、吾郎のソロのときだけ照明が暗くUPにもならないため、またしなくていい不愉快を味わいましたので。EDトークでも話さないですしねぇ。指またイジイジ触っていたのが気になりました(苦笑) 癖だとは思うんだけど、なんかストレスあるのかなぁ。あっ、木村くんは、絶対に髪の毛盛らないで自然なほうがいいです(笑)! 

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明石藩主松平斉韶のご通達

今夜の「ストスマ」は、来るだろうとは思ったけど、木村くんからのキャッチボールでした。相変わらず、吾郎にはテンションの高い木村くん(笑)

木村 「もしも~し! 木村で~っす!!!」

超、楽しそう(笑) メッセージは、例のエロトークをファンとしてほしいという続きで、「部屋の明かりを消して、アロマキャンドルを焚いて・・・それ、実際にやったら大変なことになると思うんだけど、ちょっと早めにエロトークやってほしいんだよねぇ」から始まり、「ちょっと、早めにエロトーク・・・お願いします」とこれで二度目のお願い。最後に、「このあとは、エロトークで続けてくださいv」とさらにお願い。

・・・吾郎、見事にスルーです(爆) 普通なテンションで「じゃあ、イケTELスマップのときに、こういうテーマで来週ね、やっていきたいと思うんですけど(笑)」と返してます。これ、来週って言う前にスタッフが小声で「来週!」って囁いているんですよねぇ。つまり、来週の放送で実現したんじゃないでしょうか? おハガキ選ばれた方ラッキーですw 二度とないかもしれないよー(笑) 今回は、木村くんはイケTELという言葉なんていっさい使わずに、とにかくエロトークしてくれと。ファンと一緒にとか関係なく、吾郎のエロトークが聞きたいんだよっ!という願いが込められていたんですが、それはバッサリ無視でした(爆) キムゴロさんは、この温度差が最高に笑えますw

本当は、これだけでものすごい語れる私なんですが・・・すまん、木村さん。最初のおハガキでファンの方がものすごく素晴らしい振りをしてくれたおかげで、吾郎の口から映画の話が発表されてしまいました(笑) よって、申し訳ないけどキムゴロ萌えは今回はここまで。


ありえますか? この私が、キムゴロ萌えをあっさりこれぐらいで終わらせるなんて。

・・・あるんですよ。なんせ、どれだけ吾郎ファンがこの発表を待っていたかというと、もう裏でこっそり落ちた時期から考えるとすでに数ヶ月が過ぎているからです。吾郎ファンにとって、映画のお仕事は04年の『笑の大学』以来。いいから、映画の仕事を!と待って待って待たされて、すごい作品をひっさげてきてくれた。さすが稲垣吾郎、選んできたなと感服しました。

ハガキ 「剛くんが、吾郎くんから乗馬に誘われていると言っていました。また、最近お馬さんに乗ったりしているんですか?」
(もちろん、このファンの方は、理由がわかっていて書かれたと思うのですが、上手いですねぇw)

吾郎 「これは、あのぉ、今度ね、僕はね『十三人の刺客』っていう映画をやるので。うん、それが、あのぉ・・・まぁ、武士の役、お殿様の役なんで、馬に乗るので、うん。それで、ちょっと稽古に通っていて。まぁ、ひさびさに馬に乗って、感覚を思い出していたんですけども。まぁ、そんな話を剛くんに言ったら、ねぇ、ちょっと連れて行ってよぉみたいな感じだったんですけども。また、機会があればね、うん、プライベートでも乗りに行きたいなぁと思っております」

あまりにあっさりと報告があったので、聞いていて皆さん驚いたと思うのですが(笑)、なんとなくこのラジオの放送があるときには、正式発表がある予定だったのではないかと思いました。ちょっと事情があって遅れたのかなと。でも、放送に乗せたわけですから、問題はないんでしょう。なので・・・

皆で一緒に盛り上がっていきますよー! 祝!解禁(爆)!!!

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そっと、きゅっと・・・きゅ~んv

今夜の「スマスマ」見てません(笑) どうやら、ツボはビストロラストだったようなので(と言うか、ビストロのあとまったく吾郎が出ていなかったのでねぇ)、その様子をお聞きして画像だけ見せてもらいました。

・・・いや、木村さん、ものすごく吾郎に近いから(爆)

木村くんって、あまり人との距離が近いのは好きじゃないみたいなのに、吾郎のときはOKなんでしょうか? きっと、ご本人気づいてないですよね。かと言って、こちらも楽しませてもらっているので、敢えて木村くんにはその矛盾は報告しません(笑) あと、キムゴロさんペアが勝利されたようで・・・ワニ噛みも健在なんだ。これも、吾郎のときに意気揚々と噛まれるのはガチなのでしょうか? 吾郎もかなり「来る、来る・・・」とわかってきたとは思うのですが、痛そうですよねぇ。でも、ないとちょっと寂しそうな顔するのは、吾郎本人も気づいてない(爆)

ということで、今回のスマスマは愚痴ではありませんが、語るとこはここだけなので、吾郎が今日から担当している「ストスマ」の感想をUPしておきます。


今回のお当番も、吾郎はご機嫌さんですv 一枚のハガキから結構お話してくれました。ちょっと夏風邪を引かれたみたいで鼻声で・・・と言っていましたが、いつ引いていたのか気づかなくてごめんね、吾郎。普段から、よく鼻がグズグズ気味なので気づかなかった(汗) 一週間寝込んだということなので、結構身体もダルかったと思うと、誰かに看病にも来てもらわずに一人だったんだろうかと不憫になりましたが・・・案外、誰かが来てくれたかもしれない(笑)

何が可愛かったって、自分で「(鼻声だから)私の、エンジェルボイスが(笑)・・・ちょっと(笑)」とクスクス笑いながら自己申告していたのがラブリーでしたw これ、もうファンからすごいハガキで送られてくるんでしょうね。「新曲で、吾郎くんのエンジェルボイスが素敵でしたv」とか。結構、気に入ってくれているみたいですねぇ。まぁ、もとは木村くん命名なんですが、それは吾郎は覚えているのかな? ちっ、ここでも木村さんに勝てないぜ(笑)

おハガキは、新曲A両面の発売の件で、何かエピソードがあれば是非教えてくださいということでした。「そっと、きゅっと」は、吾郎本人はすこく気に入っているようで。久しぶりに、出だしが5人全員のユニゾンで入るので、テレビで歌うときも今までと違った演出、振り付けなどを楽しめるのではないかと。しかし、1年ぐらいまた歌っていけるんじゃないかと言っていましたが・・・おいおい、1年出さないつもりなのかい(苦笑)? 

剛のドラマの初回を吾郎もしっかり見たらしく、最後流れたときに極道っぽい台詞回しで新たな草なぎ剛という感じなのに、テーマ曲が可愛い感じでおもしろかったと(笑) 確かに、このドラマの剛は格好いい。吾郎って、メンバーのドラマちゃんと見てますよねぇ。なので、最後に「そっと、きゅっと」をかけてくれたのですが・・・やっぱり馴染めない。難しいメロディラインなのかなぁ(苦笑) もっと、繰り返し聞いたら好きになるでしょうか。

とにかく、病み上がりでまだ鼻声というわりには、非常によく話し、曲のあとにも結構話したりと驚きました。あと、ものすごい滑舌が良かった。これは、やっぱり殿になっているからでしょうか? だって、最後の「むぎゅむぎゅにぎにぎ」も完璧だったよ(笑) あと、鼻声だから話していると息苦しくなるのか、何度か合間に「はぁ」という短い息を吐くような話し方をされていたのですが、それが・・・

ものすごい色っぽくて、鼓膜がどうにかなりそうでした(爆) これ、是非皆さんに聞いてほしいわv

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