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Goro's Words

テレビ露出は控えめと言えど、結構と今月も雑誌には出ていたように感じる吾郎。なかなか、雑誌の記事をブログにあげる時間がなく残念なので、月末にまとめとしてちょっとばかり羅列しておこうと思います。よければ、お手持ちの雑誌を見直して一緒に萌えてください(笑)


TVガイド:SMAP特集
ありがたいことに表紙からSMAP! 白い衣装に身を包んだ元気いっぱいのアラフォーイケメングループ(笑) 後輩くんたちにお熱をあげている皆さん、ごめんなさい。何と言われようと、SMAPというグループが絶対的に持っているものが最初から良すぎると思います。もちろん若さでは負けるし、お肌のツヤもハリも若い子たちには落ちますが、まぶしすぎて直視できないわ(笑) 「まだまだ、俺らがんばるぜ~!」的なガッツポーズがたまんないっすね。

中のグラビア写真も、全員イケてます。ただ座っているだけで、このオーラと貫禄。これは、アラフォーじゃなきゃ出せないわ(笑) 全員の手に浮き出る筋にゾクゾクして5回萌え死にました(爆)←手の血管フェチw 吾郎のソロ写真に関しては、座っているお姿がまさに「男爵」(笑) なのに小首傾げてたりして・・・やめて~!死ぬ~(笑)! (金田一シリーズ待っているからね!>吾郎)


anan:シネマナビ
今月取り上げた作品は、デビット・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズの監督作品である『月に囚われた男』。SF映画としてはかなり低予算で作られたとういことですが、昔のSF映画を思い出させるようなレトロな作品だと吾郎は言っています。見終わったあとに、深く考えさせられるストーリーになっていると。これは、来週の「月イチゴロー」で取り上げられるでしょうか? 吾郎の写真は、前回と同じときに撮影されたものだとは思いますが、毎回写真が違うのはやはり嬉しいですね。


TVガイド:VOICE(吾郎)
以前、中居くんが言っていた「この子は、本当に食べることが好きだからダイエットは無理!」というのを垣間見れたインタビューでした(笑) 「GIゴロー」での食いっぷりといい、食には貪欲みたいですねぇ。あぁ、吾郎は食だけでなく、衣食住の全部が大事みたいですが(笑) まさに、乙メン、まっしぐら! いろんなことに興味の対象がある人は素敵だと思うのでいいことだとは思いますが、お顔ふっくらとお腹ぽっこりだけは気をつけてください! あなたは、「痩せているほうが素敵です!」。ここだけは、私は中居くんと同じく強くお願いしたい(笑)


ポポロ
衣装が個人的にはあまり好きではないのですが、優しく微笑む吾郎さまは素敵です。なんか、いつもと雰囲気が違うなぁ・・・と思ったら、一番大きなグラビア写真を眺めているときに気づいたのですが、ちょっと瞳がいつもより茶色がかっていませんか? 光線の具合なのかどうかわかりませんが、これだけでかなり雰囲気が違って見えます。実は、グラビアカットとしては、このUPよりも後の吾郎さん3枚連写の左端が一番好きですv 真ん中も捨てがたいんだけど、ちょっと向かって右の眉がくいっと上がっている吾郎の写真は、私の乙女心を刺激するのです(笑) 私はどうやら、優しい顔よりちょっと厳しい顔をしている吾郎の顔のほうが好きらしい(爆)

記事は、GWと吾郎の「G」を兼ねて「G」から始まるテーマでのインタビュー。なかなか凝ってます。いろいろ興味深いことをそれぞれ話しているので、各自で読んでもらえればいいのですが、ちょっとだけピックアップさせてもらいます。

・ 「ありがとうございます」という言葉は文字もキレイだし響きも素敵と言える吾郎が素敵です。いろんな人にお礼をを言いたいという中に、ファンの私たちもしっかり入れ込んでくれてありがとう(嬉涙)

・ 素敵な女性とは、好奇心旺盛でどんなことでも楽しんでやっている女性、大変なことでも楽しもうとしている女性とか。
吾郎さん、すみません。あまりにあなたのことが好きすぎて、生活のほぼ大半をそこにつぎこんでいて好奇心は旺盛なのですが実行に移せません(爆) ちょっと、あなたのことを忘れて自分の趣味に走っていいですか(笑)? 

・ ジェントルマンと言えば、映画「007」のジェームス・ボンドで、誠実で遊び心もあるイギリス人のイメージだそう。
うん・・・後者はともかく「誠実」っていうのはあまり感じない、イギリスに住む私(笑) イギリス人はそれこそ「紳士の国」ですから、女性には皆さん優しい印象はありますが、「時間に正確」とか吾郎が話しているのを聞いて「一度、住んでみ?」と教えてあげたくなった。この国ほど、「時間にルーズ」な国はないんで(爆)

 

JJ
これは、特に購入ほどではないと思うのですが、全員の手書きの「JJ」創刊35周年お祝いメッセージが読めます。それぞれのメンバーの個性が出ていますが、吾郎が本当に素晴らしい言葉を書いているので、是非チラッと本屋で読んできてください。


ピクトアップ
こちらは、吾郎の記事ではなく、吾郎が参加した映画『十三にの刺客』の監督である三池崇史氏のロングインタビューです。内容は、『ゼブラーマン』のことなのですが、俳優と自分との関係性も話されていて非常に興味深かったです。こんなことを言ったら失礼かもしれませんが、見た目は強面の監督ですがなかなかお茶目なところをたくさん持っていらっしゃる方で、吾郎が映画の撮影がとっても楽しかったと言っていた理由がわかった気がしました。

映画『十三人の刺客』は、9月25日公開。すでに聞き及んでいるすさまじいほどの作品と、その中で非常に難しい役どころをやり遂げたであろう吾郎の姿を大きなスクリーンで早く見てみたいですね。おそらくファンでない方たちに多く吾郎の演技を見てもらえる機会だと思うので、リアクションも今から楽しみです。イギリスにも海を渡って来てくれることを願ってます。なんなら、吾郎自身も是非プロモでイギリスに(笑) で、ついでにたくさんイギリスで写真撮ってもらって写真集にしてください!

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コメント

Kazuyoさま

吾郎さんの紡ぎだす言葉の一つ一つが好きです。先ず何より安心して聞いていられ、文も読むことが出来るから(笑)情感があるけれどそれに流されず、きちんと今とその先を見据えている。そんな文を読むと「凄いなぁ~」と・・・

昨夜、某番組に出演された三池監督の静かだけれど、ユーモアのあるお話を聞けました(十三人の刺客の話しでは無かったけれど)あちこちから洩れ聞こえてくる「十三人の刺客」の話を聞く度に、殿を演じきった吾郎さんに期待が高まります。撮影時の秘話や、難しい役をやりぬいた感想をじっくり聞いてみたい!!

投稿: さやか | 2010/04/25 14:32

こんにちは

ポポロやガイドはチェック済みでしたが、
JJの直筆メッセージは知らなかったので早速見てきました(申し訳ないけど立ち読みです)

教えてくださってありがとうございます!

五人とも、決して字は上手くはないけど誰かが代筆したものじゃなく直筆ってわかりますね!!

木村くんはいつも、上手く見せるのが上手いし、
中居くんは丸くて可愛いちょっと時代を感じる懐かしい字体

吾郎ちゃんはきっと小学生の頃は字の上手いほうの男子だったんだろうけどその頃から字が変わってない感じ

剛はまじめで丁寧な感じ
慎吾はロゴっぽく、アーティスティックな感じ

あぁ、SMAPだぁって思いました。

三池監督のインタビューも少し読みました、今はまだゼブラーマンの話題ばかりですね。

いろんな映画を撮っている監督さんなので、

いったいどんな映画に仕上がっているのか想像できないけど、
噂を聞くたび期待が膨らみますね♪

秋の公開が楽しみです。
是非とも時代劇ファンや三池崇史監督のファンなど今まで吾郎ちゃんに興味の無かった人に見て欲しいですね。

投稿: まい | 2010/04/25 17:33

こんばんは~♪
こうして見てみると、吾郎ちゃん結構雑誌登場してますねぇ!!
『TVガイド』ガッツポーズスマさん達素敵ですよねぇ☆
絶対後輩ちゃん達には負けません♪(爆)
本当SMAPは、根から素敵です☆
血管萌え分かります♪
本当かっこよすぎです☆
私も、痩せてる吾郎ちゃんがかっこいいと思います♪

『ポポロ』本当かっこいいです☆
『ありがとう』は、ニヤニヤしてしまいました(爆)
素直にありがとうが言える吾郎ちゃんが大好きです♪

『JJ』何かにも登場してたなんて初めて知りました!!
今度チェックしてみます☆

『ラジオレポ』読みました♪
キムゴロ大好き人間の私は、めちゃくちゃ興奮しながら読んじゃいました☆(爆)

投稿: ☆虹☆ | 2010/04/25 23:04

雑誌の記事のピックアップありがとうございます。おおまかなガイドやポポロぐらいは本屋さんで立ち読みしますがJJまで出てみえたのですねぇ~、チェックに行きます(笑)吾郎ちゃんのインタビュー記事は読んでいて深みのある素敵な言葉を紡がれる方だといつも関心してしまう。民放ではなく国営放送でロングインタビューを聴きたいと前から思うのですがなかなかひらめきのある御人がいないので無理そうですね。去年の「トライアングル」、舞台「象」やスマステの「月1ゴロー」、そして映画「十三人の刺客」、なかなか見ていて魅力的なお仕事を重ねられているのにお話がこないのはこの国のマスメディアの限界かな?まぁ、「十三人の刺客」は情報薄の私でも心して見させて頂ける作品らしいので今からワクワクドキドキ楽しみです。ヴィジュ最高の念願の敵役で心躍ってしまうsign03三池監督と対談どっかで読みたいですね(キネ旬あたりでがっちり読みたい)秋口にヨーロッパあたりの映画祭に出て、英・日同時公開して英国でインタビュー受けてついでに写真集も撮ってきて頂くと最高なのですが夢と現実は・・・(笑)。

投稿: ピカチュウ | 2010/04/25 23:59

bookさやかさん
吾郎が使う言葉って、基本的に丁寧な柔らかい言葉が多いですよね。もちろん、公に出す言葉なので多少は意識しているとは思うのですが、普段のテレビに出演されているのを見ても、自然に出てきているようなので言葉遣いがもともと丁寧なんでしょうね。私、実はこの自分のブログの初期の頃の文章を自分で読み返してみたんです・・・ひどいわ~(汗) だ~れも見に来ないだろうと思っているときの文章ってひどいもんですよ(笑) ありがたいことに、現在は多くの方が読みに来てくださっていると思うと言葉の使い方も変わってきますね。たま~に、初期のころのようなミーハー路線まっしぐらで暴走する文章も書いてみたいと思う衝動にかられますが(笑) 吾郎は、絶対に何か執筆したほうがいいですね。あの才能を埋もらせておくのはもったいないです。 


bookまいさん
「JJ」の直筆メッセージは、メンバーそれぞれ「らしい」ですよね。写真は、『そっきゅ』のときのプロモ写真だし特にそのためだけに買うことはないのですが(「JJ」さん、すみません(汗))、なかなか吾郎のメッセージがらしくって素敵なので。これ、同じサインペンで全員書いたと思うのですが、文字を書くときの力の入れ方がこれだけですご~くよくわかる。基本的に、吾郎と中居くんと木村くんはサラリと書くタイプで、剛と慎吾はしっかり書くタイプみたいですね(笑) 吾郎は、あれですなぁ・・・サウスポーだからかやっぱり右上がりの文章になっちゃうんですね(笑) これは、以前「スマスマ」のEDトークで木村くんに指摘されてました。直ってないのね~(笑)

三池監督のインタビューも読まれましたか? 結構と役者で遊んじゃうタイプの監督みたいですね。吾郎とは、どれぐらい遊んじゃったのか若干不安もあるのですが(笑)、好きなように撮影されたみたいだし、豪華なキャストを揃えたけどご本人はそれほど収益とか考えてらっしゃらないみたいで趣味で作ったところがあるのかもしれません。作品の残虐性な部分は置いておいて、三池ワールド浸ってみようかなぁと思っています。


book☆虹☆さん
スマさんたちのガッツポーズですが、吾郎の場合はなんだか「じゃんけん ぐー!」みたいですけどね(笑) (中居くんに到っては、猫ちゃんみたいだしw) 後輩くんたちも頑張っているし当然悪いところもないですが、私がSMAPさんたちにロックオンなので仕方がないですねぇ。結構、後輩くんたちにも好きな子たちはいますけどね(笑) 愛が芽生えないわ(爆) しかし、芸能人の方たちってやっぱり別格なんですね。うちの会社に新しい研修生くんたちが来ましたが、その中に研修生にしては珍しく年齢が上の方が来て「結構、若く見えるよ」と周りの声。2TOPのお二人と同じ歳だと聞いて期待を大きくして見に行ったら・・・(笑) 吾郎とひとつしか違わない?!嘘~!って感じでした(笑) あれで若く見えるというのなら、吾郎がうちの研修生として来たら女性は皆浮き足立ちますね(爆) 


bookピカチュウさん
「JJ」は、写真は既出のものですからメッセージだけチェックしてきてください。(ほんと「JJ」さん、すみません(汗)創刊35周年おめでとうございます!) 国営放送でロングインタビューいいですねぇ。是非、舞台のテレビ放送と共に考慮して頂きたい。吾郎の役者のお仕事は、傍から見ていると若干地味めに映るんですね(笑) ファンでなければ、宣伝も表立ってやるものも少なく「ごろーちゃん、何しているの?」とはよく知人に聞かれます(苦笑) でも、とても良い仕事を選んでいますよね。私は、吾郎の先を見てお仕事をしている姿勢も、そしてしっかり自分を表現する才能も大好きですね。いろいろと陣営の鈍さにもどかしさは募るものの、吾郎自身にはまったく心配していません。今も、これだけファンが楽しみにしている映画が控えているなんて、やっぱり幸せなことだと思います。この秋には、きっと吾郎ファンは祭りですよ(笑)

投稿: Kazuyo | 2010/04/26 04:00

ちょっとtwitterで広報活動にいそしんでおりました。あっちで呟きまくるとこっちがおろそかになっていけませんね。そうそう今日は「GIゴロー」です。皆さんの努力でGIゴロー、全国放送になるようにがんばりましょう。

Kazuyoさん、雑誌類まとめてくださってありがとう。私、全然知らないから有難いです。「ポポロ」はゴロ友さんのおかげで見せてもらったんですが、個人的にどうしても語りたいところがあるので、ちょっと失礼します。

「ポポロ」恒例の「スマップの近況」。ただでさえ群れスマがないのでこういうコラムでも私には大きな糧になるのです。「木村君と早くいっしょにゴルフプレーを!」も「剛の刈り上げヘアに胸きゅん!」も「慎吾のターロウブログに感激!」も萌えましたが、なによりも今回 ハナマルなのは、「中居君の歌には情感がある」ですよ。要約すると「お世辞ではなく、やさしい歌声が『らいおんハート』の温かい歌詞にマッチしている。歌うときに言葉を伝えることの大切さを実感させられた」という吾郎の素直な言葉に、『私が昔から中居君の歌を褒めているのを吾郎も声に出してくれたのね!』という同志愛と申しましょうか(笑)。

  中居君はああいう天邪鬼な性格ですが、実はこっそりと(いいとも後説とか金曜リクエストとか目立たないところで)「吾郎の歌声やダンスが好きだとか、癒される」とか褒めてくれるんですね。木村君のように「吾郎のエンジェルボイスが~」と世界の中心で叫んでくれるのも嬉しいですが、中居君のようにこそっと呟くように言って、照れくさそうに「♪逢いたくなって」(ナカゴロデュオ)をかけてくれるのがまた中居君らしくて好き。

 一方、吾郎はそういうことを今まであまり言わない人でした。それは中居君が照れ屋さんであるがゆえに、声高に褒められたりするのを好まないのを知っているからです。それが今回、目立たないところではありますが、こんなに中居君の歌の本質をついた言葉を言ってくれたので、私一人で舞い上がっているようです(温かく見守ってください)。

 中居君の歌は、確かにプロの歌手として完璧かといわれると擁護しきれないところはありますが(笑)、吾郎の言うように「歌詞の意味が伝わる」という点ではもっと評価されていいと思います。 実はスマップの歌で泣いたことは「Best Friend」以外では中居ソロ「my chilfood fried ~鏡の中のradio」「悲しくて眠れない」と、スマップの曲ですが『世界でひとつだけの花」(アルバムバージョン)と「泣きたい気持ち」のそれぞれの中居ソロパートだけです。中居君の歌は心象風景が浮かんだりするんですね。これは凄い武器だと思いますよ。そういえば昔の雑誌で「スマップで好きな歌」として、吾郎が「my childfood friend」を挙げてましたものね。
 あとは、中居君がこれに気をよくして、今年のライブでまた「逢いたくなって」のようにナカゴロデュオをやってくれれば言うことないんですが。中居君、ネットチェックしてるんでしょ、頼みますよ!。

 

投稿: kim | 2010/04/26 09:25

bookkimさん
Twitterとブログでは、活用している理由と意図がまったく違うのでどちらも大事ですね。時差があると、実況に参加できないのが楽しい放送だったときは厳しいですなぁ(苦笑) まぁ、もう言っても仕方ないことなんですが。

「ポポロ」での吾郎からのメンバー全員へのメッセージを拾ってくださってありがとうございます。当然、私もツボったんですがそれを書くともう文章に収拾がつかなくなるので諦めました(苦笑) こうやって、コメントで書いてくださるとありがたいです。
メンバーそれぞれに、しっかり愛情と優しさを感じるメッセージでしたね。その中で、今回は中居くんへのメッセージに萌えたというのはよ~くわかります(笑) おや? 吾郎から中居くんへのこういうメッセージは雑誌では結構珍しいなぁと思ったので。kimさんが言われるように、中居くんが極度のテレ屋だというのもあると思いますが、普段はあまり面と向かってこういうことを言わないですよね。「目で物を言う」じゃないけど、表情ではしっかりいつも表現してますけどね~(笑) そんな中居くんは、世間一般では「音痴」で通っていますが、この人は結構音感は悪くないです。ただ、肺活量と持久力がないだけ(笑) 声量もあるし、歌声もいいです。まず、スマップでロックバンドを作るから誰が何を担当するか決めてくださいと言われたら、私は間違いなく中居くんをヴォーカルに推します。誰も真似ができなくて、声を聞いただけで誰が歌っているかわかる人って、絶対にスマップの中では彼がダントツなので。

『My Childhood Friend~鏡のなかのRadio』は、本当に良い曲ですよねぇ。吾郎だけでなく、昔の「スマスマ」でも剛がこの曲が好きだと言って、全員で歌ったことがありましたね。これ歌詞がねぇ、また本当に良くて。「天使」とか出てきてその天使がまたひとつ歳下でねぇ(笑) 萌えないわけがないです(爆) 中居くんは、なぜか他のメンバーと二人で歌った曲が吾郎との『逢いたくなって』しかないんですよね。テレ屋の彼が、結構この曲だけはラジオでかけてくれるところを見ると、ご本人気に入っているんだと思います。吾郎も大好きだと言っていた曲だし、またいつかライブで見せてほしいですね。「BIRDMAN」のライブのときは二人とも美しかったけど、クレーンで別々の場所で歌ったのが残念だったので、次回聴かせてくれるのなら隣に座って吾郎の乙女心をきゅんきゅんさせてほしいですね(笑) 

投稿: Kazuyo | 2010/04/27 04:52

中居君のファンサイト以外で、ここまで中居君の歌について萌え語りしてるのは、世界中広しといえどもここだけだと思うし、そういう意味でとても誇らしい気分です(笑)。今回のポポロ記事にしてもたぶん、中居ファンもほとんど知らないでしょうし。
  それゆえたぶんツッコミは入らないと思うのですが、一応、再コメントしておきますね。

>中居くんは、なぜか他のメンバーと二人で歌った曲が吾郎との『逢いたくなって』しかないんですよね。テレ屋の彼が、結構この曲だけはラジオでかけてくれるところを見ると、ご本人気に入っているんだと思います。

中居君が他のメンバーと歌った曲はもう一曲「切なさが痛い」(アルバム007)があります。中居木村2トップデュオという超レアな曲で、ラジオなど聞いているとリクエストも多いのですが、残念ながら一度もライブや番組などで歌われたことがないので本人達も印象が薄いようです。

失恋をテーマにしたなかなかの萌え歌詞なのですが、残念なことに一番を木村君、2番を中居君が歌うという構成なので、ラジオでかけてくれてもほとんど木村君の部分で終わりのことが多いです(泣)。そういう点でも純粋なデュエット曲としては、「逢いたくなって」のほうに個人的には軍配を上げてしまいます。
しかしながら、あの照れ屋の中居君がどうして吾郎とあんなラブソングを歌うことを承知したのか、そのあたりを聞いてみたいと思うのだけど絶対に答えてくれないでしょうね(笑)。

投稿: kim | 2010/04/27 07:06

bookkimさん
ご指摘ありがとうございます。『切なさが痛い』!!! まさしく、2TOPのお二人の曲ですね。アルバム『Gold Singer』だ。なんで忘れてたんだろう(汗) 2TOPのお二人ごめんなさい。そして、2TOPファンの皆様すみませんっ! 言い訳をさせてもらえるのなら、昨年の5月にラジオ「ストスマ」でファンの方から『逢いたくなって』のリクエストが来ました。そのときに中居くんが、「他のメンバーは結構二人で歌っている曲があるけど、俺はこの吾郎と歌っているのだけなのかな? ライブでも一回しか歌ってないし」って言ってたのを覚えていて鵜呑みにしていました(笑) そのあとの、彼の言葉がまた嬉しかったんですよ。「だから、すごい貴重感が自分の中であります」ってハッキリ言ってました。やっぱり気に入っているのよねぇ。スマップは、20年近くやってきているから名曲もアルバム曲も数多くあるので、ライブで昔の曲をあまり披露できないんですよね。ちょっと、中居くんと吾郎に「スマスマ」でいいから歌ってほしいですね。

投稿: Kazuyo | 2010/04/28 03:26

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