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up and down...

月曜日にたくさんの萌えをもらえるのは、週頭本当にありがたい・・・だけど、ブログにUPするのは厳しいですなぁ(笑) もう、今回はおそらく「スマスマ」も「GIゴロー」も皆さん非常に楽しめたと思うので、ど~んとあげておきますよ。よって、詳細いちいち書いてられません(爆)! 「GIゴロー」に関しては、のちに毎回頂いているドルチェさんからのレポ頼みにします(笑)! 【長文注意!】おそらく、ケータイからの閲覧は今回さらにウザイと思います(笑)


SMAPXSMAP

ビストロは、とんねるずの石橋貴明さんお一人でご来店。結構と、昔から吾郎も番組に出させてもらっていたのですが、おそらくよく知ってもらえるようになったのは「うたばん」にSMAPが出演してからでしょうね。同じ板橋区出身ということで、ごろーちゃんと親しみを込めて今でも呼んでくださる石橋さん。今回のビストロでも、吾郎に優しかったですなぁ。木村くんと組んで、お土産のゴルフ用品をもらえなかったのは残念ですが、確か以前どなたかがゲストに来られたときもらってましたね(笑) 

そして、慎吾の「カニ蔵」コントに記者役として出演する吾郎。もうコントになっちゃったという撮って出しのような勢いのコントです(笑) 結構、アドリブが入っていたような気がするのですが、慎吾があれだけ囲まれてもずっと吾郎ばかり見ているのが萌えです(笑) 思わず咳き込んでしまった吾郎を気遣うのも外せません(笑)! この勢いコントのおかげで、吾郎は今回出ずっぱりです。こういうおいしいときもあるのよねぇ。それに、変な被り物ではなくてメガネキャラ萌えさせてもらったし。

いろいろあれど・・・やっぱり、今回は歌のコーナーですね。矢島美容室に聖子ちゃんが加わって、スマップと一緒に歌って踊る。それも、アイドル全開のかわいい5人が見れただけで、スマスマありがとうですよ(笑) そして、吾郎の髪は、くりんくりん。それも、半端ないくりんくりん(爆) もっと、前髪は躍らせるぐらいに自然なほうがいいとは思うのですが、さらに外人青年のようでした。もともと癖毛なのに、これは少しセットしやすいようにパーマかけているのかなぁ。それでも、元が癖毛じゃないとあれだけきれいに出てこないですね。きっと、今まで癖毛がものすごくコンプレックスだったと思うのですが、吾郎は自分の癖毛に誇りを持って親に感謝するべきですね。なかなか、日本人ではあの癖は出ないよ。だって本当に・・・

かわいいからっ(笑)!!!

振りつけも踊りもかわいいのに、あのくりんくりんの髪で「かわいい」の連呼が止まりません(笑) いろいろ、遊んでしっくりくるくりんくりんを見つけてくださいv


GIゴロー

いろいろ何かが足りないような気がしていた「GIゴロー」ですが、今週見せてもらってこれでいいのかなって(笑) 関西人の悲しい性で申し訳ないのですが、どこか番組にひとつパンチがないと物足りない性分にできているんですね。でも、今回はしっかり番組が上手く流れていたなぁ。先週と何が違ったのか自分でもよくわからないのですが・・・おそらく、このGIゴローの雰囲気に良い意味で慣れてきて心地良くなってきたのかもしれない(笑)

ゴロー男爵自身は、少し気合を抜いたような感じでリラックスして収録していたみたいですが(テレビじゃなくて同窓会だもんねw)、ちゃんと楽しんでいるのはわかったし、何より、語る、語るの薀蓄たれながし(爆) それが嫌味じゃなくて、思わず聞き入ってしまうほどの説得力。ただの薀蓄だけなら他の皆も納得できなくて反論もあると思うのですが、どうやら吾郎の味覚は間違いないようですね。さすが、名誉ソムリエの称号を受け取っただけのことはあって、味覚と嗅覚が他の人より鋭いんだと思います。何をひとつ足せばおいしくなるかとか、感心するぐらい知識も豊富ですよねぇ。いやぁ・・・本当に吾郎とワインを一緒に飲んでみたい。←絶対に無理(笑)!

なんせ、OPのタイガー戦車に食いつく男爵や、しゃぶしゃぶの肉を皆に優しく率先して振り分ける(男爵なのに(笑)!)様子や、春菜のワインのアイデアを聞くときにしていた頬杖ついた倒れるぐらい素敵なポーズ(笑)などあった中で、私が個人的に一番萌えたツボはこの男爵の「薀蓄」でした(爆) ちょっと、眉を顰めてコンコンと語るゴロー男爵に今夜はハート持ってかれましたね。格好よすぎるのよ、吾郎。危険だわ~。(何がw) 今後、発明アイデアは食べ物にこだわらないということのなので、はじけるオーナーも期待できそうですね。次回も楽しみです。

「GIGoro26042010.doc」をダウンロード


ちょっと、このあと流れが変わってしまうので隠しておきますね。そう、たいしたこと書いてないのですが、例の今日流れた寝耳に水のスマさんたちのニュースの件です。萌だけで浸りたいかたはOPEN しないでくださいな。

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Goro's Words

テレビ露出は控えめと言えど、結構と今月も雑誌には出ていたように感じる吾郎。なかなか、雑誌の記事をブログにあげる時間がなく残念なので、月末にまとめとしてちょっとばかり羅列しておこうと思います。よければ、お手持ちの雑誌を見直して一緒に萌えてください(笑)


TVガイド:SMAP特集
ありがたいことに表紙からSMAP! 白い衣装に身を包んだ元気いっぱいのアラフォーイケメングループ(笑) 後輩くんたちにお熱をあげている皆さん、ごめんなさい。何と言われようと、SMAPというグループが絶対的に持っているものが最初から良すぎると思います。もちろん若さでは負けるし、お肌のツヤもハリも若い子たちには落ちますが、まぶしすぎて直視できないわ(笑) 「まだまだ、俺らがんばるぜ~!」的なガッツポーズがたまんないっすね。

中のグラビア写真も、全員イケてます。ただ座っているだけで、このオーラと貫禄。これは、アラフォーじゃなきゃ出せないわ(笑) 全員の手に浮き出る筋にゾクゾクして5回萌え死にました(爆)←手の血管フェチw 吾郎のソロ写真に関しては、座っているお姿がまさに「男爵」(笑) なのに小首傾げてたりして・・・やめて~!死ぬ~(笑)! (金田一シリーズ待っているからね!>吾郎)


anan:シネマナビ
今月取り上げた作品は、デビット・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズの監督作品である『月に囚われた男』。SF映画としてはかなり低予算で作られたとういことですが、昔のSF映画を思い出させるようなレトロな作品だと吾郎は言っています。見終わったあとに、深く考えさせられるストーリーになっていると。これは、来週の「月イチゴロー」で取り上げられるでしょうか? 吾郎の写真は、前回と同じときに撮影されたものだとは思いますが、毎回写真が違うのはやはり嬉しいですね。


TVガイド:VOICE(吾郎)
以前、中居くんが言っていた「この子は、本当に食べることが好きだからダイエットは無理!」というのを垣間見れたインタビューでした(笑) 「GIゴロー」での食いっぷりといい、食には貪欲みたいですねぇ。あぁ、吾郎は食だけでなく、衣食住の全部が大事みたいですが(笑) まさに、乙メン、まっしぐら! いろんなことに興味の対象がある人は素敵だと思うのでいいことだとは思いますが、お顔ふっくらとお腹ぽっこりだけは気をつけてください! あなたは、「痩せているほうが素敵です!」。ここだけは、私は中居くんと同じく強くお願いしたい(笑)


ポポロ
衣装が個人的にはあまり好きではないのですが、優しく微笑む吾郎さまは素敵です。なんか、いつもと雰囲気が違うなぁ・・・と思ったら、一番大きなグラビア写真を眺めているときに気づいたのですが、ちょっと瞳がいつもより茶色がかっていませんか? 光線の具合なのかどうかわかりませんが、これだけでかなり雰囲気が違って見えます。実は、グラビアカットとしては、このUPよりも後の吾郎さん3枚連写の左端が一番好きですv 真ん中も捨てがたいんだけど、ちょっと向かって右の眉がくいっと上がっている吾郎の写真は、私の乙女心を刺激するのです(笑) 私はどうやら、優しい顔よりちょっと厳しい顔をしている吾郎の顔のほうが好きらしい(爆)

記事は、GWと吾郎の「G」を兼ねて「G」から始まるテーマでのインタビュー。なかなか凝ってます。いろいろ興味深いことをそれぞれ話しているので、各自で読んでもらえればいいのですが、ちょっとだけピックアップさせてもらいます。

・ 「ありがとうございます」という言葉は文字もキレイだし響きも素敵と言える吾郎が素敵です。いろんな人にお礼をを言いたいという中に、ファンの私たちもしっかり入れ込んでくれてありがとう(嬉涙)

・ 素敵な女性とは、好奇心旺盛でどんなことでも楽しんでやっている女性、大変なことでも楽しもうとしている女性とか。
吾郎さん、すみません。あまりにあなたのことが好きすぎて、生活のほぼ大半をそこにつぎこんでいて好奇心は旺盛なのですが実行に移せません(爆) ちょっと、あなたのことを忘れて自分の趣味に走っていいですか(笑)? 

・ ジェントルマンと言えば、映画「007」のジェームス・ボンドで、誠実で遊び心もあるイギリス人のイメージだそう。
うん・・・後者はともかく「誠実」っていうのはあまり感じない、イギリスに住む私(笑) イギリス人はそれこそ「紳士の国」ですから、女性には皆さん優しい印象はありますが、「時間に正確」とか吾郎が話しているのを聞いて「一度、住んでみ?」と教えてあげたくなった。この国ほど、「時間にルーズ」な国はないんで(爆)

 

JJ
これは、特に購入ほどではないと思うのですが、全員の手書きの「JJ」創刊35周年お祝いメッセージが読めます。それぞれのメンバーの個性が出ていますが、吾郎が本当に素晴らしい言葉を書いているので、是非チラッと本屋で読んできてください。


ピクトアップ
こちらは、吾郎の記事ではなく、吾郎が参加した映画『十三にの刺客』の監督である三池崇史氏のロングインタビューです。内容は、『ゼブラーマン』のことなのですが、俳優と自分との関係性も話されていて非常に興味深かったです。こんなことを言ったら失礼かもしれませんが、見た目は強面の監督ですがなかなかお茶目なところをたくさん持っていらっしゃる方で、吾郎が映画の撮影がとっても楽しかったと言っていた理由がわかった気がしました。

映画『十三人の刺客』は、9月25日公開。すでに聞き及んでいるすさまじいほどの作品と、その中で非常に難しい役どころをやり遂げたであろう吾郎の姿を大きなスクリーンで早く見てみたいですね。おそらくファンでない方たちに多く吾郎の演技を見てもらえる機会だと思うので、リアクションも今から楽しみです。イギリスにも海を渡って来てくれることを願ってます。なんなら、吾郎自身も是非プロモでイギリスに(笑) で、ついでにたくさんイギリスで写真撮ってもらって写真集にしてください!

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「僕、そろそろ寝る時間だから」

今夜の男爵さまも素敵でしたね。「GIゴロー」先週抜けての復帰戦(笑)!AKB48から、秋元才加ちゃんと宮澤佐江ちゃんがメイドとして新参加。これは、毎回この二人が出るのかメンバーがいろいろ順番に出てきてくれるのかわかりませんが、か~なり華やかなオープニングになっております(笑) 

今回のオープニングの井上博士のいんちき発明商品「風機(ぷうき)くん」(笑) もちろん、実際はダイソンさんの素晴らしいアイデア商品「エアマルチプレイアー」です。そのいつもの井上博士の「風が出る発明品です」という小芝居にのっかり、「バカ言っちゃいけないよ~!」と大声でリアクションする男爵・・・素敵です(笑) そして、AKBのお二人の紹介のあとに、前回と同じく男爵と春菜の恋(?)の小芝居付き(笑) もう、レギュラー視聴者しかついてゆけないよ~(爆)

本編は、今回は「変りだね串焼き」ということで、夜中にこれは非常に危険な番組です(ちょうど、小腹が空いてくるころですよねぇ)。今回は、どれもこれも優秀だったみたいですが、串って何を揚げてもおいしいものなのよ By 関西人(爆) しかし、男爵のカロリーが気になるわぁ(笑) とっても、おいしそうに食されていたのでいいんですが。今回の、男爵のツボはこちら。

【優樹菜ちゃんの今回のメイド衣装に食いつく男爵】
ゴロー男爵 「あれ?!メイド服変わった。なんか、ちょっとエロい・・・」 男爵はストレートよりチラリズムがお好き φ(..)メモメモ
山里研究員 「男爵!台詞選んでくださいよ~(汗)」
ゴロー男爵 「あっ、間違った・・・テレビだった」
山里研究員 「男爵、いまのいままでテレビってわかってなかったんですか(笑)?!」
ゴロー男爵 「なんか、同窓会みたいな・・・」

確かに、今回もまったりしていていいわ~(笑)

【しずちゃんの、肉まん串揚げ。男爵と新婚夫婦のように並んで調理する二人】
しずちゃん 「初めてですねv」
しずちゃん 「(油)気をつけてね。気をつけて。だいじょうぶ?」
ゴロー男爵 「あっ、だいじょうぶ」
(隣に立つ男爵の顔をじっ~と見つめて揚げるしずちゃん(笑) 見返す男爵(笑))
しずちゃん 「あっ!アツイっ!」
ゴロー男爵 「だいじょうぶ?」 しずちゃんの指をふきんで拭いてあげるv

なんですか(笑)? この、昼メロのようなアドリブ小芝居は(笑)! 最高です(笑)(笑)(笑)

そして、視聴者投稿初アイデアは、「ぷりんの串揚げ」! 男爵さま、いたくお気に入りで『大勲章』GETです!おめでとうございま~す。吾郎が、大勲章授与を宣言したあとに、しっかりカメラ目線で拍手してくれます。これは、ファンなら嬉しいですね。・・・頑張ろう(笑)

大人数の稲垣吾郎一座ですが(笑)、今回まぁ上手く全員がそれぞれフューチャーされていて優秀な編集でしたねぇ。人数が増えると、この辺りはかなり難しいと思うのですが、それだけ全員が楽しんで収録に臨んでいるのが伺えます。来週も楽しみですね。

「GIGoro19042010.doc」をダウンロード

同じく今夜放送だった「スマスマ」の『本当にあった恋の話SP』ですが・・・まぁ、いいんじゃないでしょうか。何がって、スマさんたちの本気の演技も見せてもらえたのは貴重です。吾郎が怒る演技って、ゾクゾクして萌えさせてもらったし。トーク部分では、吾郎の「花を贈るのは好き」も「花言葉を贈ったことがある」に、全員が盛り上がっていたのも良かったし。う~ん、さすが吾郎さま、素敵ですと思いました。

ただ・・・なんとなく、やっぱりもったいない感が押し寄せるのは何故なんだろう(汗) 2時間SP、もう少し上手くやれそうなのでエールを送りたいですね。30分番組と2時間番組の感想のこの違いでわかってほしい。月曜日・・・複雑だなぁ、いろいろと(苦笑)

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ほんの少しの願い

キムゴロさんたちが萌えを落としてくれた数日後に、5スマ萌えキタ(笑)! 今日放送された「スマスマ」のリクエストSPですが、ほとんどが今年のダイジェスト版として流れたため、一般視聴者には都合の良い編集だったと思いますが・・・ファンにとっては、すべて拝見させて頂いた映像「ばかり」だったため特筆すべきところはありません。ところが・・・月曜日に放送される「本当にあった恋の話SP」の宣伝マンを決めるくだりは、ファンにとっては嬉しい映像になりました。

地域によっては見れないファンもいたということですので、このたった10分弱だけでもどうにかして見てほしいと思います。(あとの部分は、どうぞお気になさらずw) まぁ、スマップという人たちは放ったらかしてトークさせているだけが一番おもしろい人たちですね(笑) 「スマスマ」は、有名なゲストを呼ぶことである種独特な番組であることは否めませんので完全否定はしませんが、たまには5人だけで通してくれる回を作ってほしいと思います。月に一度、いや、年に数回でいいんですよ。昔は、スマップだけでも面白い番組を作ってくれたじゃないですか。現状難しいのであれば、SPのときだけでもそういう回を作ってください!


5人が黒い正装で画面に出てきただけで、すごいオーラ! これだけで、何が始まるのかワクワクしてしまいます。そして、吾郎の髪は・・・くりんくりん(笑) 舞台で、とっても素敵だったので、是非テレビに出演されるときにも!というファンの声が届いたでしょうか(笑)? 舞台に行きたくても行けなくて「天使」吾郎を見たかった人には涙、涙だったと思います。実際は、これほどジェルでセットしていたわけではなく、もう少し自然にくりんくりんだったので・・・できれば、そのように今後セットしてほしいですが(笑)

5スマトークを全部レポされているファンの方もいると思うので、詳細はそちらを見に行って頂ければいいと思うのですが、私は状況だけ語らせてもらいます。とにかく、中居くんが楽しそうに真ん中でMCを回しているのがまず印象的。ちゃんと要所要所誰に振ればいいのか、瞬時に把握して盛り上げてくれます。そのサブ的な役割をしていたのが慎吾。中居くんの言葉に、ちょっとでも言葉を発して中居くんがMCを進めやすいようにサポートしているのが見えました。その次に、コメントを挟み込んでいたのが吾郎。彼の場合は、中居くんがとにかく吾郎を見るので、それをしっかり捉えて自分がコメントをいれるべきときにコメントを返す様が優秀です。

木村くんは、求められるまましっかり自分のコメントを出していたし、剛はでしゃばらないで振られれば返すという、いつものスマップのゴールデンルーティンが冴えてましたね。座り位置が、向かって左から、木村、剛、中居、慎吾、吾郎となっていたのが、個人的にはちょっと間違ってたんじゃないかとも思うのですが(笑)、まぁ、中居くんが優秀なので、そこはたいした問題じゃないです。とにかく、全員でトークするという画を見せてもらうのが久しぶりなので、それだけで楽しいものになっているので。

結局、宣伝マンはご自身がラジオ「ワッツ」で先にネタバレしてしまいましたが(苦笑)、木村くんになってしまったのを皆で大盛り上がりになるのも可愛い。なんで、この人たちは固まるとこんなに可愛いんですかっ(笑)! アラフォー軍団、恐るべしですよ。ちょっと、吾郎絡みの細かい萌えツボも置いておきます。

・ 慎吾が月曜日は、「いいとも」をやるから結構平気というくだりで・・・何気に、吾郎の脚に手を置いた?!
すみません!萌えました(笑)! 慎吾は、いつも誰も見てないだろうところでさりげない。そして、吾郎は、慎吾なら別にリアクションもせずにされるがまま(笑) このシンゴロの関係が大好きです。

・ 中居くんの吾郎弄り。「稲垣さん、月曜日ね、スケジュール丸空きです」 ほんっと、嬉しそうだな、リーダー(笑) 
吾郎は、「GIゴロー」の収録が入るかもしれませんがぁ、まぁ、そんないつものナカゴロも萌えます。

・ 慎吾が、吾郎が月曜日に新宿アルタでフラフラしている画が見えると言うと、全員が笑顔。
吾郎弄りでも、これだけ皆が楽しそうなら吾郎ファンとしては本望ですね。

・ 「中居くんが見たいけどね」と、MCをしなければならない中居くんにちゃんと振る吾郎。これを、毎回やってあげてください。

・ 黒ひげゲーム。じゃんけんで一番に勝った中居くんは当然5番目を選び、2番目に勝った吾郎はトップバッターを自ら選択(笑)
えっ?!という顔をすぐにする慎吾(笑) そのあと、なぜか剛が2番目を選び(笑)、木村くんが3番目で慎吾は負けたのに4番目をゲットするラッキーな子(爆) まぁ、吾郎が一番を選んだ理由もわかるんですよ。選ぶのが多いほど当たる確率が少ないだろうと読んだんですよね(笑) 

慎吾 「思いもしなかった(笑)」
中居 「(吾郎に)なんで、一番行ったんですか(笑)?」
慎吾 「なんで一番?!」
 「逆に、みたいな?」 優しいよねぇ。
中居 「逆にね」
 「逆に一番だいじょうぶみたいな」
吾郎 「あれぇ(汗)?! おれ・・・バカ?」 口元に手をやって焦る吾郎が可愛いv

そして、恐る恐るやってみたらラッキーにもセーフ。

吾郎 「いくよぉ?」 この言い方よく吾郎するよねぇ。 「あぁ~!」 (セーフ(笑)!)
吾郎 「おれ、なんか、くるきゃんじ(感じ)だから、いつも」
中居 「きゃんじってなんだよ(苦笑)?」
木村 「きゃんじ(笑)! くるきゃんじ(笑)」 嬉しそう♪

この辺の2TOPの容赦ない突っ込みのタッグは素晴らしいですね。

そんな笑っていた木村くんは、3番目ですぐにアウトになり、喜んで楽しんでくれた木村くんの優しさを無にするかのごとくものすごく可愛い顔で笑っている吾郎(爆)! まぁ、これだけ可愛い顔して楽しんでくれたら、木村くんも許してくれるでしょう(笑)

この一連の流れで約5分ですか。本当なら、もっと5人のこんな様子を時間を取って流してくれたら言う事なかったんですけどねぇ。でも、この5分!この5分を毎回「スマスマ」のEDトークで放送してほしい。大きな改革が望めないのなら、せめてここだけでもお願いしたいですね。

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女神からの贈り物

前回の記事で、「次回は、萌えをUPしたい!」と言いましたが約束が守れそうです(笑) なんせ、ご本人たちが提供してくれたので(爆) 今週から、「ストスマ」は木村くんが担当されていますが、今回のキャッチボールは吾郎からでした。まぁ、相変わらず、二人だけの世界でこそばゆ~いキャッチボールをしていますよ(笑) 毎回、いつも楽しいエピを落としていってくれてありがたいお二人ですね。

吾郎 「どうも、木村くん!稲垣吾郎です。(うぃ~) 僕からでしたぁ。(はい) え~、そうだなぁ~、あのぉ、ブルーインパルス? (んふ) 乗ってたじゃないですか。(はっ(笑)!) 僕ぅ~も、すごい好きなのは、もちろん木村くん一番わかってくれていると思うんですけど。でも、僕ぅ、本当にダメじゃない?ああいう飛行機のG(重力)とかさ。(うん) ねぇ、ジェットコースターも乗れないような、(うん) 身なんで。(うん) で、すごい憧れはあるんですよね。いつか、ちょっと戦闘機とか乗ってみたい♪みたいな。子供のころからの憧れなんで。でも、絶対に怖い!俺は無理だ!って思う自分と、ふふふ、(すげぇ・・・自分ひとりであがってるね、こいつ(笑)) 結構ですねぇ、いろいろ葛藤しているんですけど。どう思う?吾郎ちゃん、無理かねぇ?やっぱり!」

おいおい・・・また、突っ込みどころ満載だなぁ、今回も(笑) いきなり、この話にしようと思いついたのか、だんだんとテンションが上がっていく吾郎(笑) それに、いちいち頷きや笑いを律儀に入れ込む木村くん。きっと、スマスマの撮りの日とかの二人の会話ってこんな感じなんだろうなぁ~って思わせてくれる、嬉しくもあり腹立つもあるキャッチボールです(爆) 最後の、自分で「ちゃん」付けは何が起こったんでしょうか(笑)? それを、ふつ~にスルーして返事をする木村くんも木村くんだと思うよ。吾郎に関しては、突っ込むところと突っ込まないところの木村さんが「まったく」読めませんわ!

木村 「いや、あのねぇ・・・無理だと思う!あははは(笑)!吾郎はねぇ(笑)、絶対無理だと思う!だってさぁ、あのぉ、まず、そのぉ、僕は無理かなぁって自分で考える・・・ねっ、その、自分・・・がいるじゃん?あのぉ、まぁ、かれこれ、スマップ20年近くやってますけど。あのぉ~、なんて言うのかなぁ。ちょっと、フッとなったり、あの、それこそ吾郎も自分で言ってたけど、ジェットコースターとかダメだって言ってたじゃないですか? ほんとにねぇ、あのぉ、彼がそういうことがちょっと苦手なために、わりとあのスマップ、そっち系の仕事とか絶対、あのぉ、なかったと思うんですよ」

文章読むと大笑いしてバカにしているようにも読めますが、木村くんは本当に楽しそうで、まずなにより声がやさし~です。きっと、木村くんの頭の中では怖がっている吾郎を脳内で想像して話しているんでしょうね(笑) ちょっと、このあとは、過去のアイドル時代の例の吾郎の「わがまま」ジェットコースター乗れない事件をまた話されているので省略させて頂きますが、ずっと笑いっぱなしでご機嫌さんな木村くんでした。

木村 「あのぉ、まぁ、そんな時間を過ごしてきた上で、今ここにきて、「ブルーインパルスは僕には無理かな?」っていうふうに訊かれたんですけどぉ(笑)、無理ですよ!好きな、あの、その憧れはわかるんですけどぉ、実際に体感させてもらった僕から言うと、あれを味わってしまったら、たぶん吾郎は放送できないと思いますね。まぁ、そんな吾郎に、僕から言えるひと言っていったら、まぁ、グッドラック! え~、それだけです。はい(笑)」

ここでも、冷たく言い放ったように感じますが、ずっと笑ってます(笑) そして、木村くんがかけてくれた曲が、♪オリジナルスマイル♪というのも優しいでしょ(笑)? もう、ほんと、いつまでも今のままの二人でいてください。

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今だからできること

さぁ、私の悪い癖が出てまいりました(苦笑) 吾郎さまがテレビに出ないとまったく更新しないという悪い癖です(笑) ブログを更新しないでくさっているのかというと、実はそうでもないのです。私、なぜかこの時期が苦痛じゃないことに気づきました。理由としては、まず日本で観た舞台『象』にものすごく感動したので、あの「男」の余韻がまだ冷めやらないためというのもあります。もうひとつは・・・この機会にいろいろ声を出しに飛んでいるからです(笑)

出そうと思えばあちらにもこちらにも出していきたいところが山のようにある。

・ 舞台『象』の感想を新国立劇場へ、「ストスマ」の吾郎宛にも、そしてNHKさんへ放送のお願い、事務所へのDVD化の要望
・ 3月で終わってしまった『忘文』の放送の再開をフジテレビさんに
・ 新番組『GIゴロー』の投稿案を考えつつ、口コミで布教活動(笑) そしてローカル局への放送のお願い
・ 『金田一シリーズ』の続編要望と今までの作品のDVD化のお願い
・ 『トライアングル』のいまだOPENになったままのBBSへ続編及びSPの要望
・ 『ナスカ地上絵の謎』の感想とお礼をTBSさんに
・ 写真集発行のお願いを事務所と吾郎自身に!

ちょっと大事なことを考えるだけで、こんなにあります。皆さんもこの時期に、過去映像を見るなりHDDの整理なりプライベートを活発にしたりといろいろあると思いますが、この羅列しただけのことを全部お願いするのに1時間もかかんないです。もっと吾郎のお仕事が見たい!と思われるのなら、まず動いて頂きたいと切に願います。

そして、萌えをいっぱい頂こうではないか(爆) 今年はライブがある可能性は大きいと思うし、5人が揃う「スマスマ」ももうすぐ戻ってきます。期待できない内容の番組でも(苦笑)、そこに5人がいてくれるのはやっぱり嬉しい。番組への不満や愚痴も要望もお願いも・・・ぜ~んぶ頑張って出していきたい。きっと、他メンファンの方もライブを見たくて頑張って応援していると思います。吾郎ファンも、それに乗っかりたい。

もしかしたら、こうやってブログに書くことでうるさいと感じてしまう人もいるかもしれないので逆効果かもしれない。でも、本当に声出していかないと変わんないですよ・・・。吾郎ファンの最近の頑張りを聞くのと同時に、まだまだ他メンファンの方の勢いと数に比べると格段に少ないとも聞きます。いつも、うるさくヤイヤイいってすみません(汗) でも一人でも多くのファンの方に声を出していってほしいです。吾郎の素晴らしいお仕事を拝見するにつけ、さらにそう感じる。これからも、皆で吾郎萌えしていきたいので。次回の記事は、必ず「萌え」をあげるぜっ!!! ・・・あげさせてっ(笑)!

♪Touch Me Kiss Me♪は「SMAP」のラブソングです。でも、「この曲歌ってるの俺と吾郎だけなんだよね」by 木村@ワッツ
えぇ、これだけはどうしてもUPしておきたかったので(爆)

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世間知らずの男爵さまv

待ちに待った吾郎冠番組の新スタート。

GIゴロー

なかなかオープニングの映像も凝ってます。レギュラーメンバーと番組内容のちょっとした紹介がナレーションによって流れるのは「Goro's Bar」を彷彿させて嬉しかったですね。

困ったことに、世間知らずの男爵が民の声に頼ってばかりのお人好し。それでも目指すは大発明家!「Great Inventor」と呼ばれる日まで!

ものすごい大げさなナレーションとBGMがオープニングを盛り上げてくれます(笑) ちょっと、ワクワク感を刺激されますよね。そして始まった最初のカットは、悩めるポーズの男爵さまのお姿から。たまりません。ちょっと、髪の毛が舞台のくりんくりん状態になっているのがまた素敵(笑) 「MFL」のときよりも、遊び心が満載になっていてキャラもかなりそれぞれが確立しています。

この屋敷の当主、我らがゴロー男爵
屋敷を取り仕切るのは、執事(河本)とメイド頭(友近)
一度もまともな発明をしたことがない、井上博士
優秀な助手、山里主任研究員とメイドたち

まるで、ちょっとしたアニメを見ているよう(笑) グダグダのオープニング小芝居も健在です。本編では、公式HPで応募していたように視聴者から集めたアイデアを紹介してスタジオで全員で試してみて一番優秀なものに男爵から勲章が与えられるという流れもちゃんと成立していました。このアイデア自体よりは、いかにレギュラーメンバーがボケと突っ込みでトークを上手く面白く進めていくかに今後がかかってくるように感じましたね。

初回は、とりあえず物珍しさと勢いであれよあれよと終わってしまって、なかなかテンポもありおもしろかったのですが・・・これを今後ずっと続けていけるのかは正直わかんないです(笑) 視聴者というのはすぐに飽きてしまうものなので。あとは、やはり視聴者の応募に頼るところもある企画番組なのに、全国放送でないというのは痛いし、放送されない地域の方は置いてけぼり感は拭えないと思うのが致命傷と言えば致命傷。結構、公式HPでの予告の井上博士、河本執事、山里主任研究員のトークのほうで笑えるというのも微妙(苦笑) せっかく良いメンバーが揃ったので、やはりトーク部分は作ってほしいというのが正直な感想です。

でも・・・このダメ出しは影のオーナーには言えなかった(苦笑) トーク番組として続けていくには限界があると何度も言われていたし、何より初回放送までにものすごい時間をかけて編集作業をされていて一発目にここまでおもしろいものを出してきてくれたらダメ出しなんてとてもじゃないけどできませんでした。厳しいことも敢えて書いてみたけど、しっかり30分番組として成立していたし、何より吾郎がとっても楽しそうで今まで築き上げてきたレギュラー陣たちとのチームワークをしっかり感じることができたのも嬉しかったので。吾郎ファン的にも、今回は拾いませんでしたけど、あらゆるところにツボが落ちています。

とにかく、メンバーの顔ぶれも文句ないし、企画もしっかりしています。今後さらに期待したい。深夜番組で、独特のぬるさを持ちつつここまでまとめてきた番組構成に素直に大きな拍手を送りたいですね。そして、なんとか番組を盛り上げてとにかく全国放送に持っていきたい。「稲垣吾郎一座」の皆さん(番組視聴者も含む)、頑張ってください!

下記ドキュメントファイルは、『GIゴロー』番組レポ(by ドルチェさん)です。

「GIGoro_05042010.doc」をダウンロード

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時空を超えて・・・

おもいがけず、素晴らしい番組を見させてもらいました。

『歴史がくつがえる!?ナスカの地上絵に世界最古の巨大ピラミッドが出現!!』

TBSさんに大きな感謝を送ります。もう吾郎ファンは、TBSっ子になりそうな勢いですよね(笑) もともと、歴史とかミステリーものにはテレビ番組や読み物でも興味があるほうなので、今回の番組に稲垣吾郎を起用してくださったことだけで吾郎ファンとしては二度おいしいものとなりました。旅人役として吾郎が現地ペルーのナスカに行ってくる映像だけでも嬉しいのに、ちゃんと吾郎ファンが喜ぶようなカットも盛り込んでくれるなんてサービス満点のTBSさんです。

もしかしたら、ファンでない一般の方は違った感想になるかもしれませんが、ただナレーションが流れて番組が進んでいくだけなら、NHKさんが制作する素晴らしいドキュメンタリー番組を見ればいいのであって、民放だから見せれるものも入れ込むのは当然だと思います。吾郎の視線での疑問や謎が、視聴者である私たちのそのままの疑問であるのが非常に見やすい進行になってましたね。大森南朋さんのナレーションも素晴らしかったですが、ところどころに吾郎のモノローグまで入れ込んでくれてありがたかったですねぇ。

予告番宣でも思ったんですが、まぁ、よくドアの開いたヘリに乗りましたよねぇ、吾郎(汗) うちのツレもものすごい高所恐怖症なので分かるのですが、高いところが怖い人はまずあれは乗れないと思います。あの状況で、とにかくお仕事を全うしてコメントをなんとか入れ込む吾郎に本当に感心しました。ちゃんと、地上絵を見てコメントしていたわけですし。「それが仕事だろう!」と言われればそうですが、こればかりは高所恐怖症じゃない人には「絶対」にわからない。

吾郎 「ハチドリ!ハチドリ!」

ありがとう、吾郎さん(笑) なんか、この連呼すごい嬉しかったですよ。空から見たハチドリの地上絵はとても綺麗にくっきりと描かれていました。なぜ、地上に描かれたこの無数の地上絵は、これほど大きくする理由があったんだろう。当時、空から見える技術はなかったであろうことを考えると、やはり神に捧げたものだったのでしょうか。

番組内容もとても興味深く、「1500年前に描かれたナスカの地上絵」「エジプトより2000年も古い6000年前のピラミッドの存在」「青い化粧をした少女のミイラ」など、あらゆる謎があとからあとから提示されて、最後まで惹きつけられてしまいます。実際、某所で呟いていたのが、皆さんパッタリと少なくなったのはどうやら番組に没頭していたみたいですね。わかります(笑) 「吾郎、かっこいい~」となるのはのちほどリピさせてもらったときになってしまいました。

以前も「ローマ帝国」の特番で、TBSさんには吾郎を起用してもらって宝物の番組になりました。今回も非常に素晴らしかったと思います。また、今後も吾郎で歴史ものの番組を作ってほしいですね。歴史と吾郎はとってもよく似合う。何千年前の歴史を秘めた場所にただ佇んでいるだけで、稲垣吾郎は絵になります。できれば、今回のロケの写真集を出してほしいですねぇ。そのときは、是非DVD特典映像も一緒に(笑) あぁ、またひとつお願いが増えてしまいました。

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