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世界を翔るとき

ご機嫌さんの様子が今週も続いた「ストスマ」。もう、プチツボ今週分もUPしておきます。こんなこと滅多にないんでね(笑) 映画の話もいろいろしてくれたので、その話も記事にしておきたかったので。

【月曜日】

おハガキ 「ライブの最後のほうで、メンバーが服を脱ぎだしても一人だけ服を着ている吾郎ちゃんが個人的にツボです。そのこだわりは?」
吾郎 「そういう個人的なツボに入って頂ける方のためにやってるんですよね。(ほんとかよ(笑)?) こういうこと言っている僕もまたツボだと思うんですけどね?わかった?意味?」

へぇ~、自分の美意識よりもレアなヲタのために脱がないんだ。そして、そういう稲垣吾郎も好きなんでしょ?的な上から目線(笑) 「意味わかる?」が出たよ! 腹立つけど・・・素敵よ、吾郎。あぁ・・・吾郎の思うツボじゃん(爆)

吾郎 「まず、ライブでなんで服を脱ぐのかがよくわからない(笑) だって、仕事・・・公務でしょ?仕事しているときに服脱ぎますか?(スタッフに?) でしょ?おかしいでしょ?そんなこと。だって、着ている状態が一番美しいわけですから(笑) 衣装を着て、それが完成形ですから。完成したものを崩すっていうのは、僕の中ではあんまりないんですよね。そもそも、美しさの定義として、美しいものっていうのは流動的でなくてはならないですよね?崩れていく美しさっていうのもあるんですよね。桜が満開なのも美しいですけど、散って葉桜になっているところもまたそれが美しいわけですし。ただ、僕は満開な状態がいいんです!ふふっ(笑) 」

ライブで脱ぐか脱がないかで、桜に喩えて語る吾郎。これぞ、ザ・イナガキ(笑)! 確かに、着崩して着ているのを見たことがない。暑いライブの真っ最中でも、一人シャツの袖をまくりあげることもしないし、ジーンズをルーズにはくこともしない。「満開の桜」状態の稲垣吾郎。確かに美しいです。

吾郎 「これ、稲垣吾郎ファン、結構ツボな感じですよね? この自分一人でしゃべってグルグル回っている感じがね。わかりますよ。皆さんのツボに引っかかっているのが、この感じが、はい。」

(笑)(笑)(笑) 見抜かれてるし・・・すっげぇ、悔しい(笑) そこまでわかっていて、ファンの言う事は何もかもスルーなんですね・・・むっちゃ「S」やん(爆)!

吾郎 「もう、心は裸ですから、僕は。気持ちの扉は開いてますし。素っ裸で皆さんと、お付き合いしてますから、はい。今更、こんなことお便りで送ってこないでください(笑) ふっ(笑) いや~、わかんないですよ、今年のライブは。今年のライブは、もしかして、いっちゃうかもしれないですよ!そのぐらい僕は燃えてますからねぇ、ほんとに」

嘘つけ(爆)! 絶対に脱がないよ、吾郎は! そして、もうそれでいいです(笑) 美しくいてくれればそれでいいわ。

【火曜日】
今回のイケTELも、若いお嬢さん。ノリがよくて、吾郎とピンポンのような会話を交わして吾郎を楽しませていました(笑) なんか、吾郎がついったー用語「なう」を振ったのがきっかけで、ファンの方も「なう」に反応して、正直それしか頭に残らなかったよ(笑) ご機嫌さんだし、盛り上がっていたんだけど、相変わらず短いわぁ、吾郎。もっとファンの方とはしゃべってくださ~い。

ファンの方 「ツイッターやってくださいよ!」
吾郎 「はい・・・ツイッターやろうか迷っている なう!」

ファンの子を笑わせて楽しむ吾郎。「かわいい」とか、「おもしろい、吾郎ちゃん!」とか言われてますぜ(笑) 

吾郎 「じゃあ、最後になるんですけど、リクエスト・・・曲の」
ファンの方 「えっ・・・『GO NOW!』(なうwww) 『GO NOW!』どうですか(笑)?」
吾郎 「『GO NOW!』いいねぇ(爆)! んふふふ、すごい(笑)! キョウイチ!今日一番笑った! しかも『GO NOW!』って、僕歌い始めですから・・・」
ファンの方 「そうだ!そうだ!そうだ!」
吾郎 「聞けよ!ひとの話(笑)!」

よく、ここで出てきたなぁ、『GO NOW!』。偉い、お嬢さんたち(周りの友達のアイデアだったみたいなので)! 吾郎が、キョウイチで笑ったと、可愛い笑い声が聞けました。ありがとうございます。やっぱり、吾郎、ご機嫌さんだな(笑) なうなうなうなう、すごかったイケTELでした(爆)

【水曜日】

おハガキ 「ライブなどで数日間家を空けるとき、猫ちゃんはどうしているのですか?」
吾郎 「犬と違って猫っていうのは、全然だいじょうぶですよ。猫っていうのは飼っているというよりも、どっちかって言うと同じ場所で共存しているという感覚なので。うちのは二匹いるんで寂しいこともないみたいな感じだと思うんですけど。ほんとに数日間、一週間とかのときは、家族に来てもらったりとかっていうのはあると思いますけど」

久しぶりに、吾郎の猫ちゃんたちの話を聞いた。まだ、一緒に住んでいるんでしょうか。だったら、嬉しいなぁ。猫っていうのは、確かに放っておいても大丈夫だけど、あれはあれで寂しがりやのところもあるんですよ。家に帰ったらちゃんと玄関まで迎えにきてくれますからね。

おハガキ 「最近、蓮介さんがブログをやったり、ドールマンがツイッターをやったりと身近に感じられる機会が多く嬉しいんですが、吾郎くんはブログをやらないんですか?是非、やってほしいです」
吾郎 「僕はねぇ、あの~、やってもいいですけど、別に。なんか、機会があれば事務所の方に言って頂ければ(笑)、やりますけどね。(ほんとかなぁ(笑)?) 基本的にケータイ弄ったりするのは嫌いじゃないし、友達とかとメールも全然しますしねぇ。そういうのを億劫に思うタイプでもないんで。昔は執筆活動みたいなのが多かったんですけど、今はどっちかって言うとデジタルな社会にはなってきてますもんね。どっちかって言うと、エッセイとか執筆活動をまたやりたいなぁとは思っているんですけどねぇ~。歳月が経って、今の自分が文章で表現していくっていうのはまた違ったものになっていくんじゃないかなぁって感じで。ちょっとやってみたいなぁっていうのはありますし。でも、ブログやツイッターっていうのも面白いかもしれませんね。友達とかすごく嵌ってますよね」

聞きましたか? 機会があればやってもいいとハッキリと吾郎は言っています。今までも、皆で声を集めてエッセイを出してほしいとか散々伝えてきたとは思うのですが、それは機会にはならなかったんでしょうか(苦笑)? もっと、事務所に出せってことでしょうか、吾郎さん! やりましょう by孫さん(笑) とりあえず、映画『十三人の刺客』の限定殿ブログかツイッターあたりがいいんじゃないでしょうか。これ、どうにかして近日声出してもらうようファンの方に頼みますよ。だから、やってくださいよ!>吾郎

吾郎 「そんな機会があったら、皆さん、僕のフォロワーになってください

ツイッターかっ(笑)! なる、なる!フォロワーになりますよ。これ、実現に向けてファンで頑張りましょう。 声出す なう(爆)

【木曜日】

おハガキ 「吾郎くんは、寝るときパジャマを着ていますか?それともTシャツ?」
吾郎 「結構、これも気分によってなんですけどもねぇ・・・でも、どっちかって言うとTシャツにスゥエットみたいなほうが多いですね。少し大きめのサイズのもの、あと肌に気持ちいい素材のもの。パジャマって、大体普通のコットンじゃないですか。Tシャツだと今いろんな素材のものがあったりするので」

へぇ・・・結構、意外。いえ、パジャマも想像できないんですが、スゥエット姿で寝ているのも意外かも。だったら、何?って聞かれたら困るんだけど(笑) 「少し大きめのサイズ」というのがツボです(笑)

今週のキャッチボールは剛からです。下二人は、吾郎のお仕事のこともいろいろ考えてくれているのにねぇ・・・(苦笑)

 「ごろさ~ん、剛で~す。え~、元気ですかぁ?え~と、ごろさん、映画、まもなく公開になりますね。『十三人の刺客(しきゃく)・・・』 (剛、まだ「しかく」か「しきゃく」だかで悩んでたのね(笑) 「しかく」だよ~(笑)) え~と、ロケで・・・慎吾と同じ山形のほうでロケでしたっけ?行ってましたけど、撮影時のエピソードなど聞かせてください。なんか、市村さんとか、すごく仲良くなって、ねぇ、なんて話も聞きますけど。なんか、悪役でどんな役なのか、エピソード聞かせてくれぇい!」

考えてくれてますよ。涙が出るぐらい。先週の慎吾よりもさらにストレートに吾郎が映画の話ができるようにメッセージ残してくれています。でも・・・やっぱり短いんだよねぇ(苦笑)

吾郎 「はい!というメッセージを頂いたんですけども。去年の今頃してて・・・これはねぇ、面白い映画に仕上がってましたね。月イチゴロー的にも、かなり圧倒的に1位みたいな。自分が出ているからとかではなくて、本当に映画として客観的に見ても本当に素晴らしい作品に仕上がっていまして。三池崇史監督で、僕は本当に、本当に悪い・・・悪い殿様、悪役を演じさせて頂きまして。これはね、意外性があると思いますよ。びっくりしますよね。僕がこういう役を演じるというのは、今までないですしね。かなり、インパクトは大きいと思いますし。本当にね、上手くそこを監督が引っ張っていってくれて、役者さん一人一人も本当にキラキラ輝いていましてね、素晴らしい映画に仕上がってますね。結構、骨太な男らしい映画なんですけれども、やっぱり女性にも見て頂きたいなぁと思いますし、はい。まぁ、本格時代劇初挑戦ということだったんでね、僕自身も。その辺もちょっと楽しみにして頂きたいなぁと思うんですけども。皆さん、楽しみにしていてください」

結構、吾郎のわりには語ってくれたとは思うのですが、せっかく剛が振ってくれたから公開前の映画の話がまだしにくいのであれば、エピソードなんかをもう少し話してくれれば言う事なかったですね。でも・・・聞いていると身が引き締まるというか、吾郎がこの映画にかけていた意気込みがこの数行の中に本当に詰め込まれているのが見えます。現段階でメディアへの試写会がひと通り終わったところみたいで、ブログなどで感想をUPしてくださる方が多く探して読ませてもらっています。

どれもこれも、作品の出来はもちろん、吾郎が演じた殿はかなり印象に残るみたいでそのキャラもそして吾郎の演技も皆さんがものすごく好評なコメントを書いてくださってます。吾郎自身の耳にどれだけ入っているかわかりませんが、そんなレビューを読みながら稲垣吾郎ファンは首を長くしてこの映画の公開を楽しみにしています。

本日(日本時間昨日7月29日)、公式にヴェネチア国際映画祭にエントリーが決まったという速報にファンが泣いて喜んだのをご存知でしょうか? 映画へのリスペクトを持って、大抜擢の末に自身がきっちり作品を選んで出演を決めた『十三人の刺客』。至上稀にみる暴君の役を演じきったであろう稲垣吾郎が、国際映画祭のスクリーンで世界中の映画好きの人たちに見てもらえることが言葉に言い尽くせないほど嬉しい。スケジュールが合うようなら、是非、誇りを持ってヴェネチアに出向いてほしい。朗報を待ってます。

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コメント

Kazuyoさま

ストスマレポありがとうございます。リアルタイムで聞いていても、こうして活字に起こしてくださるとまた、聞き逃していた細かい部分も分かり、楽しみが増しますね。読み進めて行くと、如何にも吾郎さんらしいと笑ってしまったり、感心したり・・・Twitterでも、ブログorエッセイでもいいからストスマ以外に考えて欲しいですよね~。事務所にお願いを出せばいいのならいくらでも出しますが(笑)

「十三人の刺客」がヴェネチア映画祭コンペ部門の出品作に選ばれたニュースは本当に嬉しかったです。モントリウォールは早々に記事が出たのにヴェネチアは?と少しイライラしながら待っていましたから。モニター試写や業界試写でも作品、出演者の演技の評価も高く、特に吾郎の殿はインパクトが強いようで、映画祭に参加する人達にどう映るか楽しみです。殿のこともっと書きたいのですが、いたくなりそうなのでこの辺で(笑)

投稿: さやか | 2010/07/30 09:54

こんばんは~♪
『ストスマ』レポ、ありがとうございます☆
何か、今回のはいつも以上にニヤニヤしながら見ちゃいました(爆)
『ライブで服を脱がない理由』そういう理由があったのですねぇ(笑)
上から目線の吾郎ちゃんも好きです♪(笑)
『イケTEL』面白いですねぇ!!(笑)
ツイッターとかブログ本当にしてくれると嬉しいですねぇ☆
『猫ちゃん話』猫ちゃんとはあの『馬耳東風』で登場した猫ちゃん達でしょうか?
可愛いですよねぇ♪
『キャッチスマ』剛くん偉いですねぇ☆
せっかくだから、もう少し語って欲しかったですねぇ(涙)

投稿: ☆虹☆ | 2010/07/30 23:41

Kazuyoさん、今回の吾郎ちゃんは本当にご機嫌で楽しそうですねheart01レポ読ませて頂いていても充実しているんだと感じます(コンサートで燃えてますから(笑))blogにツイッターもする気お有りのようで殿blog見たいですね。主役ではないから無理かなぁ?刺客の情報も出だしたのですね。Kimさんの作戦成功ですねsign03英国でも一日でも早く上映してもらう為にコンペで良い成績が取れる事を祈らなければですね!前回はコメント書き込めれなくてゴメンナサイ(ペコ)久々の携帯からでタイミング外して書き込めなくなってしまいました。気をつけます。SMAP祭ですものsign03北海道参加の皆様パーティー楽しんで来て下さいねsign03

投稿: ピカチュウ | 2010/07/31 00:28

cherryblossomさやかさん
ちょこっとプチツボ書くだけに留めようとしたんですけど、聞きながら書いていたら案の定ダラダラと書くはめになってしまいました(苦笑) 今回の「ストスマ」は、本当に吾郎が楽しそうだったので。吾郎なら、正直エッセイを書いてくれるのがファンとして本望なんですけど、ファンの声もご本人が読めるとなったら(返信不要で(笑))、ブログかツイッターのほうがいいような気がしますね。ファンの声を吾郎が望むかどうかは別にして(笑) 事務所に出してくださいっていう声を大きく受け止めたいと思います(笑) 『十三人の刺客』がヴェネチア国際映画祭のコンペ部門に選抜されたニュースは、本当に嬉しかったですね。少し衝撃的なカットシーンも三池監督ならあると思いますが、そこだけを話題にするのではなくてしっかり殿の暴君ぶりから暗殺にいたるまでを外国人の方にも理解して鑑賞してほしいですね。「ストスマ」で吾郎が映画のことを語っているとき、今回は始終弾んだ声で楽しそうだったのが、声音がガラリと変わって真剣味が溢れていてドキッとしました。きっと、吾郎のこの役への意気込みは半端なかったと推測します。公開が待ち遠しいですね。


cherryblossom☆虹☆さん
今回は大出血サービスでラジオレポツボどころを落としてみました(爆) これだけ、毎回吾郎がご機嫌さんで楽しい話をしてくれるのなら今後もやってみてもいいんですけどね。こればかりは、大きなこと言わないほうが自分のためだと思います(笑) イケTELは若いお嬢様が選ばれることが多いので、虹さんもおハガキ出してみたらどうですか? 上から目線のS吾郎もお好きなら、問題なくお話できると思います(笑) そして、ツイッターかブログやってください!とまたプッシュしてみてください。「俺、そんなこと言った?」とか言いそうだけど・・・。キャチスマは、下二人はとにかく吾郎が映画のことを話せるように持っていってくれたのが嬉しいですね。短かったけど、結構吾郎の語りに感動しました。映画公開は本当に楽しみです。


cherryblossomピカチュウさん
いえいえ、コメントはどうぞお気遣いなく。初日ライブが今日から始まるので、皆さんブログ巡りも普段どおりにいっていないと思うので(笑) 札幌初日に行かれる方は楽しんできてほしいですね。きっと、スマップのメンバーも待っていたと思うので。吾郎が、「(ライブに)燃えている!」なんていうのもあまり聞かないので、気合入っていると思いますよ~。ブログやツイッターは是非やってみてほしいですね。結構、嵌る性質の人かもしれないとラジオを聞いていて思いました。少なくともケータイのメール好きの人なら嫌いではないような気がします。ツイッターとかなら、時間のあるときに少し呟くだけでいいですしね。「follow me」と吾郎がひと声かけたら、全国のファンがまず率先してフォロワーになってくれると思います(笑) 140字で稲垣ワールド作り出してほしいですね。『十三人の刺客』は、残念ながら現地上映日が9月3日とライブスケジュールと被ってしまい、吾郎はヴェネチアには赴くことはできないと思うけどたくさんの方に観てほしいですね。

投稿: Kazuyo | 2010/07/31 05:30

いよいよ2年ぶりのライブが始まりますね!
「札幌、行きまーす」で、クリンクリンの気合の入った吾郎とメンバーに会ってきます。

ラジオレポありがとうございます。kazuyoさんのコメント付きで2倍楽しめます。
吾郎がすごくご機嫌さんだったようで、
「月イチ的にダントツ1位」という映画を吾郎自身見たようで、映画の出来の素晴らしさとライブが出来る嬉しさがプラスされて、吾郎をご機嫌さんにしていたのでしょうか?

ヴェネチア国際映画祭のニュースは本当に嬉しかったです。
最初はレッドカーペットを歩く吾郎を想像して浮かれていましたが、kazuyoさんの
「映画へのリスペクトを持って、大抜擢の末に自身がきっちり作品を選んで出演を決めた『十三人の刺客』。至上稀にみる暴君の役を演じきったであろう稲垣吾郎が、国際映画祭のスクリーンで世界中の映画好きの人たちに見てもらえることが言葉に言い尽くせないほど嬉しい。」を読んで身が引き締まりました。

「笑の大学」から、次はいつ大きいスクリーンで吾郎を見れるの?と待ちわびと年月が、
吾郎が、自分が映画で演じたい役を真剣に考えてた年月だったのかなと。

今日は吾郎に「おめでとう」を言ってきます!

投稿: なおなお | 2010/07/31 07:18

おお、萌え情報がこんなに…本当にありがとうございます(拝)
G.I.ゴローのツイッターを見ていたら、影の男爵さんが「収録中山ちゃんが男爵にAKBの事とか、ツイッターで男爵ファンがどういう事を呟いているのか等教えているようだ」と言ってて、まるで本当に俗世の事を教えてあげる助手のよう…とホンワカしていたんですが、
そういうツイッターとかブログとかやってる周りの人を見ててちょっとやってみたいなあとか思ってたのかなあ…と思うと何かニヤニヤします。
吾郎ちゃんの書く文章はアカデミックで繊細で大好きなんですが、ツイッターとか特にテーマのない短い呟きとなるとどんな内容になるんでしょうねえ。
案外お腹すいたとか他愛もないツイートになるんでしょうか。見たい…(笑)

十三人の刺客、まだ観てないのにヴェネチアですごい絶賛されればいいのにと今から妄想してます。
でもキャラクター的に殿ブログはちょっとどうかと思います!(笑)

投稿: きみしま | 2010/07/31 14:26

cherryblossomなおなおさん
札幌ライブ参加されるんですね。初日に行かれたのかな? ツイッターでネタバレで落としてくださったファンの方たちのコメントを読んでいたんですが、なかなか盛り上がって楽しい初日だったみたいですね。ライブ後、メンバー全員でお食事に出ていたりすると二日目のMCがおいしいことになるんですが(笑) ヴェネチア映画祭のニュースは嬉しかったですね。ライブでスマップも盛り上がり、吾郎ファン的には個人活動でも朗報が入って、こんな幸せなことはないです。現地での上映日がライブと重なったのは非常に残念だし、正直私もレッドカーペットを歩く吾郎の姿は夢見ていましたが(サマーホリデーとしてヴェネチア行くかまで考えていたのでwww)、吾郎が出演した映画が国際映画祭にエントリーされただけでも嬉しいです。三池監督と役所さんも喜びのコメントを残されていたし、現地で好評だといいですね。できたら、映画は今後も毎年とは言わなくても良い作品に出会ったら積極的に受けてほしいと思いました。作品選びは吾郎を信じているので(笑) 今後の役者としての活躍も楽しみですね。


cherryblossomきみしまさん
お久しぶりです。コメントどうもありがとうございました。影の男爵のツイッターに関する男爵情報は私も読みました。友人だけでなく、周りの知り合いの方がツイッターを始めている人が増えているので興味はあるみたいですね。お仕事BBSに、今月のハチドリ活動はここを攻めてみることにしましたので、皆さんのご協力「本当」にお願いしたい(笑) 吾郎は押さないと自分からは、なかなか動いてくれないので(押してもダメなこともありますがw)。なんとか、実現に向けて、ライブ中お忙しいとは思いますが頑張って声出してみてください。エッセイでもブログでもツイッターでも始めてくれたら、やっぱり嬉しいので。ツイッターだったら、「お腹空いた」とか呟いてくれるだけでもファンとしては嬉しいですよね(笑) あぁ・・・吾郎、今お腹空いているんだって(爆) 私も激しく見たいです。殿キャラで限定すると続行が難しくなるので、やっぱりここは素の稲垣吾郎で呟いてもらうほうがおいしいかもしれませんね。映画のことも、吾郎のままでコメント残して欲しい。ファンでお願いしてみましょう。

投稿: Kazuyo | 2010/08/01 03:35

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