« オリジナリティ溢れる深夜番組 | トップページ | 思いやりとサービス精神 »

ド変態のもずく頭(笑)

流れ星④

さらにストーリーの展開が早く進んでおります。なかなか見ごたえのあるドラマですよね。このドラマは、本当に人物描写がはっきりしているなぁ。どのキャラもとても魅力的に書かれているし丁寧にストーリーの中に入り込んでいる。誰も彼もがそれぞれ真剣に考えていて、そしてどの人にも感情移入ができる。健吾の家族も梨沙も神谷先生にも、そして健吾の元婚約者の気持ちもとってもよくわかる。マリアちゃんと同じ病気で入院している涼太くんも健気なんだけど・・・落語は必要なかったなぁと思う(笑) 普通に演じさせてあげたかった。水族館の同僚もいい人たちばかり。まぁ、そんな中で・・・やっぱり、修一兄だけがわからん!

思うに、修一兄ちゃんをキワモノ扱いしすぎじゃないだろうか。どうしても、このキャラだけが浮いているのよねぇ(苦笑) ドラマの中でものすごいインパクトと恐怖と嫌悪感を出すのはいいと思うのですが、その分あまりにもキャラの描写が兄ちゃんだけ雑じゃないですか? いったい、どういう人なのかさっぱりわかんない。取り立て屋が来てましたけど、いったいいくら借金あるんだよ(呆) アルファロメオなんて良い車乗らないで、梨沙の元彼からぶんだくった300万でまず返せばよかったじゃないか。まぁ、それができない人だから、借金作ってしまうんでしょうけどね。しかし・・・取り立て屋も、車に気づいたのなら差し押さえろよ(笑) 

この兄がかなりキーマンになっているとは思うので、後半に修一、梨沙の兄妹の背景も出してきてくれるのかもしれないけど・・・現状、わからなさすぎて余計にイライラするわぁ(苦笑) 今回、ひとつだけ疑問に思ったところは、どうやって修一兄が健吾たちの家をつきとめたかですね。まぁ、いろいろ調べる手はあるんだろうけど、ちょっとあまりにも唐突すぎた。丁寧に作られているドラマだからこそ、すごく気になったわ。来週の予告では、また「ビンゴ!」ですか。本当に探偵になりなよ、修一(笑) って言うか、あれ健吾の部屋ですよね? どうやって入ったんだろう・・・。やっぱり、来週も見逃せない。あまりに、修一兄ちゃんがわけわかんない人で凹みそうになるけど、恒例萌えポイントはあげておきます(笑)

  • 取り立て屋に羽交い絞めにされる修一兄ちゃん。う~ん、吾郎のくりんくりんに顔埋め状態・・・羨ましい(笑) ゴワゴワに見えて、実はものすごく柔らかい吾郎の癖毛。外ロケの風にいつもふわふわに流れているのを見て、触りたいほど柔らかそうと凝視してます。あっ、こうもり傘をさす吾郎に舞台「象」を思い出しました。無駄に良いカットシーンですね(笑)

  • 哲太さん演じる川本との初対面シーン。あぁ、しばし、『陰陽師』の晴明と博雅に想いを馳せる・・・

  • 川本の妻からは、「イルカに乗った王子様」と表現されるも、飼育員の柏原には「もずく頭」と言われる(爆) もずくって・・・ライブで汗だくになる吾郎さんのニックネーム。スマファンだけの楽しみだったのに(笑)

  • 病院で健吾の情報を得ようとするも看護婦さんから却下。仕方ないのでナンパ(笑) さらりとやる修一兄ちゃん。妹に金せびらないで、金持ちのマダム見つけてヒモになれっ(笑)! (私が金持ちなら、喜んで貢いであげるのに・・・ダメンズ嫌ですけど、吾郎限定ならOKだわ)

  • 埠頭で健吾に「おいっ!」と言われて同時に振り向く、修一と梨沙。横顔、なんだか似ていますね・・・さすが兄妹←違っ(笑)

  • 健吾に、「梨沙は僕の妻です!」と断言され、梨沙を連れて行く姿を後ろから見つめるUPの表情に哀愁が。素敵、吾郎さま!

とにかく、吾郎がノリノリで演じているのはわかる(笑) ひたすら、怪しくうまく演じているもんなぁ。これは、「吾郎ちゃん、嫌いになりそう(汗)」と言われても仕方がない。あまりわかってもらえてないかもしれないけど、ものすごく演じてますよ。吾郎、ごくろうさま(涙) ドラマがずっと続いてほしい気持ちと、早く解放してあげたい気持ちと入り乱れております。次回は、やっぱり普通にかっこいい役を演じてください。役者としては尊敬するけど、ファンとしてはさすがに二連発はきっついわ(汗)

SMAPxSMAP

今夜のスマスマは、特に不愉快になったところがなく普通に楽しんで全部のコーナーを見れたという意味では合格点ですよね(笑) なんてハードル低いんだとは自分で思うけど、もうそういう見方しかできないので。だからと言って、私が楽しめたかというと実はそうでなかったりします。別に文句はないんですが・・・おもしろくも感じなかったというのが正直な意見なので仕方ない(苦笑)

「十三人の刺客」のコント
吾郎ファンには見るまでは不安だったパロですが、普通に笑ってしまった。ガチャピンの出演は反則だよね。あまりにもの展開で笑ってしまったよ。吾郎のリアクションも面白かったし。奴さんには、マジ笑いしてましたね(笑) 本作品映画の中の吾郎の殿とは別人ですから、特に作品に対して失礼とかも思わなかったし。バラエティ番組の中に組み込まれるという段階で、コント仕立てになるのは仕方ないですしね。正直、剛の『BALLAD』のパロのときのほうが失礼だなぁと思ったので。今回のパロは、吾郎は「いちおう」殿をまっとうしてましたし。「十三人の刺客」気になるとすれば・・・なんで今頃?!っていうところでしょうかね。もう、ほとんど上映終わりかけだし(苦笑) だったら、ビストロで三池監督や役所さんなどを呼んでくれたら、ちゃんとしたエピが聞けたのにと思うと・・・また愚痴になるからやめておきます(笑)

オークション
これは、まぁ興味深いコーナーになっていたとは思うのですが・・・もったいない! せっかく、ナカゴロさんがペアなんて稀な組み分けになっているのに(慎吾がMCができるのが大きいですね)、あんまり二人の絡みがなかったし。これ、ゲストを呼ばずに座ってフリップボードに書くとかという設定だったら、むちゃくちゃおいしいものが落ちてきたんじゃないかと思うと残念で仕方がない。もったいないなぁと見ていてずっと感じてしまって、これまたそれほど楽しめませんでした(苦笑)

ビストロ
今回、一番楽しめたのはこれですね(笑) 竹内さんとのVTRが吾郎だけなかったのはもうしょうがないですから(笑) だって、共演したことないもんね。そういうのは、今後も吾郎だけじゃなくてあると思うしそこは仕方ない。それに、今回は吾郎が冷静にコメントしていたので不愉快にならずにすみました。あと、桐谷さんのキャラがすごく良かったですね。これまた、存じ上げてなくて申し訳ないんですが俳優さんなんですよね? 関西の芸人さんじゃなくて(笑)

桐谷 「目が、すごく優しいですね」
吾郎 「あっ、僕ですか?」
桐谷 「はい」
吾郎 「僕、優しいんですよ。僕、共演したほうがいいですよ」
桐谷 「そうなんですか。あぁ、是非!」
吾郎 「スマップの中でも社交的なほうですし、竹内さんも・・・僕だけ共演してなかったんですけど。あれさぁ(VTR)、おかしいでしょ? スマップとの共演みたいにさりげなくやればいいのに、4人出てさぁ・・・あれ、なんかの罠なのかなぁ(笑)?」

そうだ! 罠だよ、吾郎(爆) もう、そう思うときは全部自ら言っていこうぜ(笑)! そうしたら、ファンである私たちも笑って見れるわ。

スマップの印象を語ってくれる桐谷さんですが・・・吾郎は、『ド変態』(爆)! 桐谷さんの言う、「目がちょっとやっぱり・・・」というのは、やっぱり黒目ですかね! ド変態とういのは褒め言葉で、瞳に妖しい輝きがあるという意味だと言いたかったのかな(笑)? まぁ、今のドラマ『流れ星』での共演者も吾郎の瞳にはいろいろ感じるみたいなので、よっぽど近くで見ると印象的な瞳なんでしょうね。

今回はパスタでの勝負。あぁ、木村くん勝つなと思った(笑) だって、木村くんは『パスタの伝道師』 by 吾郎 だもん(笑)! 吾郎のパスタは、イタリアはシチリア島でパスタ修行のときに作ったラングスティーヌのパスタ。おいしいんだけど、意外性がなかったのかな。でも、伝道師木村くんからはお褒めの言葉。

木村 「腕、落ちてね~な」
吾郎 「ありがとう♪ 拓哉に言われると嬉しいよ」
木村 「拓哉?!」
吾郎 「・・・木村くん?」
木村 照れ笑顔

はいはい、ごちそうさまです(笑) ここで、なぜに木村くんがこそばそ~に身体まで捩って笑顔になるのかわからず、何度もリピしてしまいました(笑) 吾郎の「木村くん?」の声が、あまりにも甘かったからでしょうか? なんかしらんけど、こっちまでこそばゆ~くなりました(爆) シンツヨもらぶらぶだったしな(笑) 中居くんに「いちゃいちゃするな!」って言われてたよ。

♪ DJ Hello Kitty♪
すごく不思議なストップモーションの映像が入り込んでいて、見にくいと言えば見にくいんだけど音楽にはあっていたのかな。吾郎の細身の黒ジーンズがとっても似合っていたのでOKになりました。(そう・・・ドラマでの修一兄ちゃんのズボンがいつもダルダルなのが私ダメなんです(笑)! 吾郎は、こういう脚の形が綺麗に出る服のほうが似合うのよねぇ。ルーズなパンツだと、美脚だからもったいないのよ)

ときたま見せる、カメラ目線の吾郎もとっても素敵でした。ダンスするスマップさんたちが、とってもセクシーだったので、後半から入り込むお姉ちゃんたちはやっぱりいらんかったな(笑) セクシーならスマップだけで充分だったので。でも、吾郎が楽しそうだったのでいいか。昔は、ああいうのに絡めなかった人だったのにねぇ・・・中居くんは、やっぱり苦手みたいだったけど(笑) まぁ、全編通して楽しめたスマスマだったと思います。

最後にひとつだけ苦言を書いておきます。吾郎・・・もう少しやっぱり顔引き締めていこう(汗)! 私には、どうしてもやっぱり顔がふっくらする吾郎はNGなんです。あと少しでいい。あと少しだけ引き締めてください! 今、他のメンバーが全員頑張ってキープしているので余計に目立つ(苦笑) うるさくてごめんなさい! でも、絶対に間違ったこと言ってないと思うので(笑)

|

« オリジナリティ溢れる深夜番組 | トップページ | 思いやりとサービス精神 »

コメント

他の方のコメントがないまま私のような連ドラ苦手な人の偏ったコメント書くのは気がひけるんですが、、。吾郎が出てなければ見てなかったというのが正直な感想だけど、それでも見始めたら次が観たくなるというのは脚本や演出がいいんだと思います。でも私みたいな視聴者多いのではないかしら。初回低くて右肩あがりという数字がそれを物語っているし。それ故、逆に考えれば初回視聴率が高ければずっと高い推移でいっただろうな、もったいないなと思ってみることしきり。

>今回、ひとつだけ疑問に思ったところは、どうやって修一兄が健吾たちの家をつきとめたかですね。まぁ、いろいろ調べる手はあるんだろうけど、ちょっとあまりにも唐突すぎた

ドラマって突っ込みだすといろんな所が気になるでしょ。それが私が連ドラ苦手な理由のひとつだと思うんだけど、そのあたりは全部目をつぶってドラマの作り手にうまく乗せられるように努力はしてますよ(笑)。Kazuyoさんの疑問は、たぶんあのダメンズ好きなナースにうまく取り入って教えてもらったのではないかなと私は推理しました。だってあの美貌と優しい物腰なら抵抗しきれないって。だからお兄ちゃん、妹頼みじゃなくて自分の身体で稼げよって言いたくなりますけど。

>ドラマの中でものすごいインパクトと恐怖と嫌悪感を出すのはいいと思うのですが、その分あまりにもキャラの描写が兄ちゃんだけ雑じゃないですか?

確かにおっしゃるとおりだと思います。例えば梨沙を乗せてパーキングに止める時に枠からはみ出した停め方したので、ああこういう他人の迷惑を考えない性格設定なのか、細かい演出だなと思ったら、その次のカットでは車はちゃんと枠内に納まっていたのでそこまで細かく設定してるわけではないみたい(画面が小さいので見間違いだったらごめんなさい)。そのわりに梨沙のベッドの毛布はきちんと畳んだりしてますよね。健吾と梨沙の心情は丁寧に書けているから感動するのに、修一はスパイスといっちゃあ聞こえはいいけど、「ほんとうにあった怖い話」の幽霊担当じゃないんだよと言いたくなることも。こういう謎でひっぱって視聴者をキープするという手法はわかるけど、他のキャラに感情移入できない私には、修一単体萌えで糊口をしのぐしかありません。

  ドラマ自体の評判もいいし、もずく兄ちゃんの出番は少ないながら印象的で存在感があり、演技が認められれいるのも嬉しいです。悪役だから声高に言えないけど、やはりビジュアル的に目をひかれますもの。もっともっともずく兄さんを魅力的に見せて、なぜ梨沙が兄を憎みきれないのか説得力を持たせてほしいです。ええ、「いるかに乗った少年」じゃなくて「王子様」ぶりを強調してほしいということ(笑)。所詮吾郎オタですから。ただ元はと言えば中居君命名(@ライブ)の「もずく」と言われるのはなんだか嬉しい。重い中になんだかユーモアがあって。
  それから何が足りないって、たぶんもずく兄さん側に誰もいないことかな。「13人の刺客」のときでさえ殿には(一応)味方がいたわけで、今回はまったくひとりっきりなのでそのあたりが寂しい。梨沙もあっち側にいっちゃってるし。梨沙以外の人とのがっつりした絡みも観たいですけどねえ。

スマスマはこれから観ますね。


投稿: kim | 2010/11/09 22:36

こんばんは~♪
『流れ星』まだ2話までしか見てないんです(爆)
続き気になるのですが、なかなか見る時間が無くて(汗)
修一お兄さんは、お金にだらしなく無かったら自分のお兄ちゃんにしたいくらいです☆(笑)
ドラマの修一お兄さんはやはりイライラします(爆)
舌打ちしてしまう場面とかあります(笑)

『スマスマ』ビストロ、桐谷さんカッコイイ♪
桐谷さん俳優さんです☆
演技上手いし、面白いしで最高です♪
竹内結子さん、いつ見ても綺麗な方です☆
吾郎ちゃんの印象『ド変態』は笑ってしまいました(笑)
キムゴロさんラブラブで私まで幸せな気分になりました♪
シンツヨもラブラブで可愛いです☆
『十三人の刺客』パロディは、正直して欲しくなかったです(爆)
まぁ、ガチャピンが出てきて面白かったですが(笑)
しかも宣伝してくれてましたね(笑)
『歌』はもう、何だか笑いしか出てきませんでした(笑)

投稿: ☆虹☆ | 2010/11/10 00:16

今週の「流れ星」、頭の中に「もずく」が停滞してます(笑)。2回も言う?折角ドラマに嵌って観てたのになんか違う方向に気が反られて私的にはチョット残念でした。「他に言い様あったでしょ」って思ってしまったのです。修一兄ちゃん「怖いわ、怪しいわ、わかんない人だわ」が引き続き、制作側の意図通り「また現れたよ」って思って観てしまってます(笑)。修一兄ちゃんがどうやって岡田さん家を突き止めたかですが私は単純なので、前に梨沙の家も突き止めたように感と鼻の利く人なので見つけたのかなとあまり気に留めなかったのですが、ここまで出来るならkazuyoさん・kimさんのおっしゃるとおり探偵さんで仕事できるのにね。修一兄さんの先が読めて来ないですね。ストーリーのスパイス・展開転がしのキーパーソン的な役割だけで最後フェードアウトしてしまう役回りだけだと寂しいなweep後半修一兄ちゃんの背景にも期待したいですね。 スマスマ、刺客のパロディ今更感がどうしても拭えません。kazuyoさんがおっしゃるように三池監督をお招きしてお話お伺いしたかったですね。本当にこの事を言い出したら・・・なので刺客には一切触れて欲しくなかったのが私の本音です。ビストロはキムゴロさん萌えheart01木村くんのあの体を捻って喜ぶ仕草はある種大好きな子に嬉しい事言ってもらった嬉しさとテレた仕草にも思えてこのお二人には負けるよなぁ~。桐谷さんの吾郎ちゃんに対する「ド変態」は誉め言葉だったのですか?私理解できなくて、「なーに言ってるんだろ、この人?」まあ面白い人なんだろーなぁとは思ったのですが。やっぱり歌って踊る吾郎ちゃんとスマさん達は素敵です!歌の時ってスタイルも良くお顔もスッと見えるから他のビジュも引き締めて頂くと最高ですよね(同感です)

投稿: ピカチュウ | 2010/11/10 00:53

typhoonkimさん
このドラマ不況の時代に、初回がそうでもなくて右肩上がりの数字ってすごいことですよね。初回見た人の口コミが広がったんだとは思うけど、吾郎が演じる嫌な兄役がウザくておもしろい!とういのもその要因になったのは喜ばしいことです。ただ・・・やっぱり、それだけで修一兄のキャラをひっぱってもらっては困るわけで、よく出来ている脚本だからこそ悪い兄のほうもしっかり肉付けしていってほしいですね。細かいところまで踏み込むことはないと思うけど、今のままでは何だか「出た~!」っていうお化けか何かの印象が強くて複雑になるわ(苦笑)

kimさんが言われるように、吾郎の演じているキャラは孤軍奮闘ですよ。悪役なんだから仕方ないんだけど、あまりにも誰からも愛されてなくて不憫になるわ。こういう感情はおそらく吾郎ファンだから感じることだとはわかっていても、それなら「ほんっとに、こいつ悪い奴だな」という背景がほしい。ものすごく、修一兄だけが薄っぺらいわ。どう考えても、あのずる賢さと容貌なら妹の梨沙にそこまで執着しなくても他でなんとか金の工面ができるはずです。なのに、あそこまで固執するということは、必ず妹への特別な感情があると思うんですよね。そして、梨沙のほうも払い終わった兄の借金以外には、もう関わりたくないのなら払わなければいい。健吾の家族に関わってほしくないという気持ちも当然あるとは思うけど、それだけでは兄に払ってあげる理由が弱いんですよね。だから、梨沙のほうにも何かしらの兄に対する感情があると思う。そこを是非見せてほしい。主演のお二人ほどの感情の経緯を表現する必要はまったくないですが、せめて過去の確執ぐらいは出すべきだと思いますね。

いやぁ・・・吾郎、楽そうに演じてますが結構このキャラは難しいと思うよ。殿ぐらいいっちゃってたらなりきれますけどねぇ。今週発売の『女性自身』で「見てくれる方々に面白がっていただければ、引かれてもいいですよ」とコメントしている吾郎に、あろうことかちょっと涙ぐんでしまったよ(苦笑) 吾郎は、役者だからこういう役も楽しんで演じているのは画面からも伝わってくるけど・・・私がイタくなってるところもあって泣けてきた。(これ、他のコメントもグラビアショットもとても素敵なので買いです!) 吾郎が上手く演じているからこそ出てくる数々の世間からの「修一兄=ウザい=吾郎」みたいなコメントに、正直すごく複雑になっていたので。でも、ドラマの中で良い兄ちゃんになってほしいわけではない。悪い兄の任務をまっとうして、ドラマを今後も盛り上げてほしいですね。

あっ、そうそう、修一が健吾の家をつきとめたのは、どうやら次週ナンパした看護婦さんとバーで飲んでいるシーンがあるらしいので(公式サイト次週あらすじより)、kimさんの予想は当たっているかもしれません(笑) では、その病院に行き着いたのは???なんて考えるとキリがないのでやめておきます。それも、偶然に梨沙を見かけるというのもありえなさそうで・・・まぁ、この兄ちゃんはありえないことをしでかす人なのでいいんでしょうかね。 ・・・やっぱり、修一周辺だけちょっと雑な演出だな(苦笑)


typhoon☆虹☆さん
お時間のあるときにゆっくりドラマ見てください。ものすごくよくできたドラマなので、余裕のあるときに見たほうが楽しめますよ。回を重ねるごとに修一兄ちゃんがパワーアップしていきます(苦笑) ものすごくイライラすると思いますが、その吾郎の役者魂に惚れこんでください。ファンとしては、誇りに思えると思うので。今後も、ギリギリのことまで兄ちゃんはやるそうですから、覚悟して見ましょう(笑) スマスマは、こうやってコメントもらうと愚痴もかわいく見えるなぁと若い子のポジティブ文章の書き方は見習うべきところがありますね(笑) そうだねぇ、愚痴りたいところもあるけど、とりあえずスマップ全員出演してくれている唯一の番組ですしね。(だからこそ!とまた言いたくなりますが・・・) 楽しいところもあるので、今後もそういうところはしっかり記事にしていきますね。(ま・・・吼えるときは吼えますが(爆))


typhoonピカチュウさん
このドラマの中の「もずく」呼びですが、一般の視聴者には受けが良かったみたいですが・・・ファンの間では結構と複雑になった人も多いみたいですね。私は、まったく気にならなかったクチなんですが・・・吾郎が癖毛を何気にコンプレックスに持っているのにそれはないんじゃない?!っていうご意見も多く聞きました。きっと、現場では吾郎は笑っていたとは思うのですが・・・まぁ、胸のうちはわかんないですよね。もう、ひたすら今回はサービス精神旺盛で挑んでいるんだろうなぁと思います。自分自身はポジティブにいかないと、悪役やってられないですよね(苦笑) 修一兄のドラマでのポジションに関しては、まったく同意です。まさか、最後までこのキワモノ扱いで終わっていくのであれば、ちょっとドラマ自体にマイナス点が最後ついてしまいますね。悪役の使い方を上手くまとめて締めてほしいと思います。期待したいですね。

スマスマですが、あぁ、刺客のパロは今更やるならもうスルーでというのはよ~くわかります(笑) 宣伝する気が当初まったくなかったのなら(事情もあるでしょうから)、何もコントで最後落として無理に入れ込む必要はなかったですね。ビストロは、局が違うので難しかったとは思うので。うん、評判がここまで良くなかったらスルーだったかもしれないな・・・と嫌な考えが浮かんだのも事実です(笑) まぁ、ビストロでとりあえずキムゴロさんのプチ萌えもあったし、吾郎がいろいろと男前でしたからいいですけどね。あれで、ご本人凹まれたり、以前のように怒りを表していたら確実に便乗していたと思うので(爆) 桐谷さんの吾郎へのイメージも賛否両論分かれるみたいですねぇ。これもちょっと複雑になった方がいたようで・・・ここは、私はまったく気にならなかったんですが、きっと言う人によるかもしれません。関西人の言う「ド変態」はきっと褒め言葉だと思うので。まず、興味のない人には言わないと思います。歌の吾郎は、私もとてもセクシーだと思いました。終わりよければのパターンでしたね(笑)

投稿: Kazuyo | 2010/11/10 05:25

スマスマに関してはまだ全部見れてなくて萌えコメいれられません。それより先にスマスマについて雑談BBSのほうがにぎわっているので、そちらのほうにうざい長文をぶち込んでおきました。スマスマにモノ申したい方はあちらで吐き出してすっきりするのもいいかもしれませんよ。

投稿: kim | 2010/11/10 08:14

流れ星第四話観ました。視聴率すこしずつ上がっているみたいですね。あまり数字にはこだわらないほうですが、初回から下がるドラマが多い中で、だんだんと数字があがっているのは、とても嬉しいことですね。上戸さん、竹野内さんもとても良い演技をされていて、物語に引き込まれて1時間があっという間に終わってしまいます。吾郎さんの、嫌な兄役も注目されていて、これからますますちょっと観てみようと思う人がふえるんじゃないかな。吾郎さんのキャラについては、私もみなさんの意見に賛成です。もっと心情を掘り下げてほしい。梨沙に執着する理由がお金以外にも絶対にあるはずなんです。健吾が梨沙を連れ戻しに来た時の顔が少し淋しそうだったもの。梨沙もお兄ちゃんに、「また、私が働きゃいいんだろ」って言ってるし、そこまでして兄の借金を肩代わりすることないのに自分を犠牲にしてまで、お金の工面をしてあげるのは、やっぱりお兄ちゃんのことが好きで私が何とかしてあげないとっていう気持ちが強いからだと思うんです。この辺の二人の共依存関係の背景を観ていてとても知りたくなるんですよね。来週はマリアちゃんが大変なことになるようですね。北乃さんは、以前ドラマのライフという作品でとても良い演技をされていたので、とても楽しみです。                                                              スマスマは今回割と楽しく観れました。桐谷クンがサービス精神旺盛でスマップさんたちに面白くからんでくれたので、みんな楽しそうでしたね。木村さんの吾郎さんに対する反応が毎回おもしろすぎる。木村さん基本ものすごくかっこいいのに吾郎さんには、デレデレですごく可愛いです。しんつよベタベタも楽しかったし、最初のコーナーの吾郎さんの顔が近ずいた時の中居さんもすごくおもしろかった。歌のコーナーも代表曲メドレーで華やかでした。踊るスマップ大好きです。みんな個性的でひとりずつ5回リピートして観ちゃいました。スマップさんたちが歌って踊ってるのをみると何か元気が出るんですよね。

投稿: なお | 2010/11/10 09:51

Kazuyo様、お久しぶりですhappy01

このタイトル名にもなっている言葉にイラッとしたマメリです(笑)

もずく頭はまだ良いとしても、後者は許せんsign03吾郎ちゃんならではの独特なオーラを桐谷君流に表現しただけかもしれませんがcoldsweats02

吾郎ちゃんがキズついてなければいいんですけど


でもその後のラブラブしんつよに突っ込み中居君とか、呼びすて後、木村君heart04と言い直されデレデレ~なお顔に癒されましたsmile


ドラマは回を重ねるごとに面白くなってきましたwink

お兄ちゃんの借金を何故、妹がそこまでして返すのか不思議ですよね~私にも兄がいますが絶対あり得ない(笑)

二人の過去も早くドラマに盛り込んで欲しいですhappy01

投稿: マメリ | 2010/11/10 14:43

スマスマの辛口感想というか、最近の思うことについてはBBSのほうに書きましたので、ここでは萌え、ときどき嫌味でいきたいと思ってますが、、、。

【13人の刺客】パロはまあコントの出来はともかくとして、こんなスマスマらしいコントは久しぶりで、それが嬉しかったです。殿リーマンも覚悟していましたが、ちゃんとした扮装で、殿も麗しかったし、役者さんも映画に出ていた方もいましたよね。短くて単純に笑えて、ガチャピンがPG12映画を「見に来てね~」って誘うシュールさは三池監督なら大喜びだろうな。近年のコントは下3人だけが回りもちで、ファンでも見たくないような、演者に丸投げなとてもコントとはいえないようなシロモノが多かったので、こういうのは大歓迎でした。

宣伝時期を考えるとあまりにも遅すぎだけど(というかわざとずらした?)、吾郎の出てるフジテレビ本局制作のドラマでさえ、宣伝しない一切触れてくれないドラマもあれば(←嫌味てんこ盛り)、他局だろうが、連ドラでも単発でも映画でもビストロにまで呼んでガンガン宣伝してくれる場合もいっぱいあるので(←僻みてんこ盛り)、まあスマップもスマスマも大変なんだなとここは大人の対応で。

【オークション】一般視聴者釣り用の内容なのでまったく興味ないんだけど、唯一の進歩は中居君がMCでなかったこと。少しスマスマも進歩が見られたんではないですか。これからもMCを交代制にして、新鮮なチームでやってもらいたいです。あとはうまくメンバー同士が絡めるような工夫が必要ですね。観覧の方のお話だとチームが決まった時、中居君が思い切り嫌な顔をして、他のメンバーに「やだよ~吾郎とだよ~」みたいに訴えたのですが、他のメンバーはまったく無視していたとのこと(笑)。他メンバーも内心「中居君ったら嬉しいくせに、、、」と思っていたのではないかと妄想しています。吾郎がそのあと中居君にわざと寄っていってたところは映ってましたよね。

【ビストロ】は竹内さんと桐谷君。単発ドラマの宣伝かとテンション低かったのですが、桐谷君のキャラがバラエティにぴったりで面白かったです。こういう人が「哀愁探偵1756」の助手だったらどんな感じになるんでしょう。
  吾郎の印象が「ド変態」って笑わせてくれましたが、剛の「おしとやか」といい、緊張しきってて言葉選び損ねたのかしら? もしかしたら桐谷君も三池映画に出演歴あるし、「13人の刺客」を見たあとだったかもしれませんね、。それに対して「投げキッス」で応える吾郎がとても素敵。キッスを投げた時の木村君の顔がちょっと怖いんですけど(笑)。


その後もキムゴロ萌えありましたね。 Kazuyoさんが引用してくれたキムゴロ会話、他の人たちみんな置いてけぼりで、オフで二人で食事しているようなナチュラルさはさすがキムゴロ。それで「拓哉」って言ってしまったのかな。それにしても「腕落ちてね~な」ってあの料理を作ったのは12~3年前の話なんだけど、いつもながら木村君の記憶力のすごいこと。それともそのあとも吾郎に作ってもらったことあるの~?(笑)。

さらにNTTの最後のキムゴロCM「光をさす」の「木村クン?」を彷彿とさせるあの呼び方は反則ですよね。どうしてあんなに甘い声になるの!! 吾郎の「木村君」「中居君」と年上の二人に「クンづけ呼び 」するときのビロードのような甘いエンジェルボイスはまるで媚薬のよう。「慎吾クン」「剛クン」とはまったく違います。そりゃあ木村君も満開の笑顔になりますよ。しんつよも二人で寄り添って給食食べてる小学生みたいで可愛いったら。この二組のいちゃこらを監視しながら、MC進めていかなければならない中居君もご苦労さまです。個人戦の次は中居君もシェフになってランダムなチーム戦にしてみんなでいちゃこらしてください。 

投稿: kim | 2010/11/10 22:48

Kazuyoさんこんばんは。「流れ星」は段々とそれぞれの役の気持ちや考えている事が見えてきましたね。でも本当に修一だけは分からない(笑)後々なにか変化が起きるといいなと思います。健吾が梨沙を呼び止める時の二人一緒に振り返る所はタイミングがちゃんとあっていましたね(笑)健吾の家が分かったのは、最初は謎でしたが、次週に看護婦さんとのバーでのシーンがあるならもしかして、看護婦さんに聞いたのかなと思いました。(でも普通は簡単に教えないとおもいますが・・・)予告で修一が「ビンゴ!!」って言っていたのは、健吾の家だったんですね。どうやって入ったんだろう?そこも気になりました。吾郎ちゃんは、修一を精一杯演じて、演じるのが楽しいんだなと思う反面解放してあげたい気持ちは私もあります。さすがに二連発はきついですよね(苦笑)色んな役に挑戦するのは素晴らしいことだと思いますが、少し間をおいてほしかったと思うこともありました。でも吾郎ちゃんは役と向き合って楽しんでるし、ドラマを純粋に楽しんでいる方達もいるので世間の心無い意見に負けないで役をまっとうして欲しいです。(私の周りの友達は修一がどんな形ででてくるのか楽しみにしている子もいますよ(笑))「スマスマ」は、桐谷さんの「ド変態」は私も笑えませんでした。まぁ冗談だとは思いますが、「もずく頭」はいいとして変態はちょっと・・・と思いました。でも吾郎ちゃんの「ナゲキッス」は個人的に萌ました(笑)木村くんとのやりとりも微笑ましかったです。吾郎ちゃん最近スマスマスタッフに自分の言いたいことをはっきり言うようになりましたねこの調子でもっと言ってほしいです(笑)「十三人の刺客」のコントは私も楽しめました。ガチャピンがでてきた時は私も笑いました。吾郎ちゃん殿じゃなくて素になってましたね(笑)ガチャピンが映画の宣伝しているところは、三池監督が言うように本当の「ファミリー映画」になっちゃってましたね(笑)まさか本当に家族で行ってしまった人がいたりしてと思っちゃいました(笑)

投稿: さおり | 2010/11/11 00:38

のこのこと苦言に同意しに来てしまいました(笑)
Kazuyoさん、間違ったこと言ってませんよ。
今年の吾郎はず~っと色っぽくて美しくて、そして可愛いことこの上ないです。
ただ絶必な輪郭のシャープさはあったりなかったり(汗)
ホントあと少し引き締めて欲しいですね。
シャープなラインが吾郎を引き立たせる、吾郎は絶対シャープでなければならないと
思ってますから。


投稿: aqua | 2010/11/11 01:00

typhoonなおさん
確かに、数字にばかり拘っても質が悪いドラマなら意味ないんですが、よくできたドラマだけに数字が上がってきていると聞くのは嬉しいですね。役者さんたちが、全員自分の役柄をしっかり把握して丁寧に演じているように感じます。吾郎のキャラは本当に今のところわからないことが多いので、目の演技は素晴らしいですよね。これだけで、「あぁ、また何か考えている」「あれ?もしかしたらこの兄ちゃん・・・」といろいろ視聴者側に想像をさせてくれるんですよ。台本はまだ最後までできあがってないとは思いますが、大体のラストの流れは皆さんご存知なんでしょうか。知らずに吾郎があそこまで目だけで兄の心情を出しているのであればすごいことだと思いますね。是非、槙原兄妹の背景も今後描いていってほしいと思います。

「スマスマ」は、まぁ、なんとか楽しめたほうですよね(笑) いろいろ本当に言いたいところはあります。それこそ、またかよ・・・と思うところも正直ある。それは諦めずに今後も声を出していきたいけど、基本はスマップさんたちが楽しんでいればOKになりますね。なので、個人的にはオークションのコーナーが不発で終わったのが残念です。最初に、吾郎が中居くんにぴとっとくっついたところぐらいですか(笑) あれも、ちょっとフラフラしてた気がするので故意ではなくてあたってしまったのかなぁと思ったので、中居くんもそう思ってつっこまなかったんでしょうね。でも、そういう素のナカゴロも萌えた(爆) で、ここだけでした(笑) 歌のコーナーはメンバーそれぞれで見直すからリピが半端なくなるというのは同意。 ・・・やっぱり、お姉ちゃんたちいらなかったですね(笑)

       
typhoonマメリさん
わっ! 今回のブログのタイトルは見たときイラッとされたんじゃないでしょうか(汗) 同じような想いで今回のスマスマを視聴した人には、「なにタイトルに使ってダブルパンチ浴びせてんだよ(怒)!」って思われたかもしれない。すみませ~ん! 以前、「エロ様」と言われる沢村一樹さんがビストロのゲストにいらしたときに、スマップの中でエロの2TOPは吾郎と剛だと断言されてました。吾郎に関しては、「ちょっと変わった世界を持っていそう」とまでエロ様にいわしめたぐらいですから、今回の桐谷さんもそっちの意味だったと思いますね。吾郎自身は、「ド変態」と言われた瞬間に驚いていたけど、表情を見る限りでは傷ついた感じは受けませんでした。桐谷さんの真意を読んでいたと思います。「目がやっぱり・・・」のあとは、おそらく「独特な雰囲気を持っている」と言いたかったのではないでしょうか。そう感じたので、私は何とも思わなかったですね。木村くんにも、「木村くぅん?」と目をじっと見て返す吾郎。思わず照れてしまった木村くんを見ても、吾郎の瞳は「魔性」=(良い意味で)「ド変態」ですな(爆)


typhoonkimさん
「スマスマ」にも長文コメントありがとうございます。 (BBSへの書き込みも感謝します) 刺客パロは、シンプルなコントで良かったですね。映画のパロはどうなの?とか考えると思うこともありますが、コントとしてはOKだったんではないでしょうか。ただ、あまり作りこんだコントではないところが、コント担当作家の力量が落ちているなぁとは思いますけどね。セットだけは力入れてますけど(苦笑) どう考えても、これも吾郎と最後のオチキャラ頼みのコントですよね。

オークションのコーナーは、観覧された方が事前に組み分けを落としてくれていたのですごく楽しみにしていたんですよ。それで、これ?!と残念な気持ちがいっぱいで楽しめませんでした。中居くん、そんなこと言ってたんだ(笑) ライブ最終日のご自分のソロVTRでのデート相手は「吾郎しか考えられなかった」と断言された方の発言とは思えませんなぁ(笑) 本当に、天邪鬼だよ。あぁ・・・そんなエピを聞くとさらに残念感が漂います(苦笑)

ビストロは、あれ単発ドラマの番宣だったんだ! どうりで、えらく変な時期に始まるドラマだなぁと思ってました。へぇ・・・そんなこと考えると4作品もフジで放送された吾郎の『金田一』は、毎回スルーだったなぁなんて考えると(テロップ宣伝さえもなかったよね)、また怒りがこみ上げてくるんですが(怒)? いかん・・・せっかく、今回はOKとしたスマスマなのに(笑) 必ずまた耕さんに会えると信じて疑わない私なんですが、そのときはガンガンとスマスマに宣伝よろしくよ!と送り込みたいと思います。まぁ、今回は桐谷くんが楽しい方で助かりましたね。あとは、やっぱりキムゴロさんですか。あぁ、そうですね。きっと、お互い手料理を作り作られなんて頻繁にやっているんでしょう。で、そんときは必ず「拓哉」って呼んでるんだよ。吾郎さん、ここ最近は微妙にいろんなことをカミングアウトですから(笑) それに「待った!」をかけてみた木村くんですが、吾郎の甘い声に撃沈だわさ。やってろ!って感じですよね(爆) (だんだん、私もノリでコメント返してますよ~。適当にスルーしてください(笑))

吾郎の上二人への「くん」呼びって、絶対に「くぅん」って感じじゃないですか? なんとなく、小さい「ぅ」が間に入っているような呼び方なんですよ。「気持ち悪ぃ」って言ってもいいのに、たいがい2TOPのお二人は傍受されます。慣れているね(爆) 呼ばれ慣れてる。そりゃあ、こうなったらシンツヨらぶらぶでもいいでしょ? 咎められたらキレてもいいと思うわ(笑) ふっ・・・変なグループ(爆)


typhoonさおりさん
吾郎ファンは、皆さんなんとなく気づいていると思うんですよね。修一兄だけ、なんだか掴みどころがないと。これは、ドラマに嵌り込んでいると同時に吾郎が演じる兄役もしっかり見ているからだと思います。いいから、見せてくれ!という想いが強くなるから余計に気になる。ただのキワモノキャラだけで楽しんでいる視聴者にはどうでもいいことなのかもしれません。某所の実況では、この「もずく兄」(苦笑)がものすごい人気なんですよ。彼が出てくるといっきにスレが伸びます。そういう意味では、吾郎も言っていたように「楽しんでもらっているのなら」・・・という感想になるのですが、このドラマが良質なだけに気になります。世間では、殿に続いて吾郎が演じるこの「修一」が嵌り役だと賞賛されています。それはそれで上手く演じているということですから、喜ばしいことなんですが・・・嵌り役ってそもそもなんだと。それを言うのなら、今回のドラマの出演者の皆さん全員が嵌り役ですよ。悪役、脇役、トメ、大いに結構です。役者をやっていく上でいろんな役を演じるということは、吾郎にとって必ずプラスになるだろうから。それは吾郎自身がしっかり認識しているので、「引かれても構わない」という大人なコメントができるんですよね。次回、吾郎が正統派キャラを演じるときに、「なんだ、稲垣つまんね~な」というのだけはやめてほしいわ(笑) そういう見方をされるのなら、キワモノキャラ扱いは勘弁してほしいので。私の周りでも、吾郎が悪役を演じるから、吾郎=悪い人という捉え方をしている人はいません。そこは、やっぱりスマップですから(笑)、すでに吾郎のキャラは世間に浸透しているので。なので、「吾郎ちゃんってすごいねぇ」っていう感想を出してくれる方は、よく見てくれている人ですね。まぁ、ドラマでも出てくるたびにトラブルをひっさげてくる役ですから、思う存分世間も引っ掻き回してやってください、吾郎さん(笑) 最後まで楽しませてもらいます。


typhoonaquaさん
コメントで言いたいところは・・・そこっ(爆)?! 結構、語ったよ、今回、私(笑) でも、「そこ」なんだ(爆) 間違ってないですよね? おそらく、ちょっとヴィジュに対して厳しすぎるんじゃないかというご意見もあると思います。でも、信じてください! あと5キロ痩せて顔がもう少しだけ引き締まった吾郎を見たら、「あぁ、なるほどねぇ」って絶対に思ってもらえると思うので(笑) 今でも、もちろん太ってないし、あまり痩せすぎてもアラフォーになると疲れているように見えるだろうから、お肌つるんつるんの吾郎は素敵です。でも、あと少しなんですよ(笑)←しつこいっ! きっと、aquaさんが言いたいことは私と同じだと思います。吾郎の演技が素晴らしいだけに、「あと少し」で神になります。これ、絶対です。そして、スマスマでも光り輝くような美しい吾郎さんが見れますよ。Trust me(笑)!

投稿: Kazuyo | 2010/11/11 06:29

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« オリジナリティ溢れる深夜番組 | トップページ | 思いやりとサービス精神 »