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僕と君の癒しの物語

連チャンで吾郎出演の番組が続いたので、もうまとめてUPしてしまおうと探偵さんは一晩寝かせてみたんですが・・・ヤバイ、どちらも楽しかったんでリピが止まらない。こういとき、感想UPするのが逆に難しいのよねぇ。とりあえず、全体的な感想をあげておきます。


哀愁探偵1756

今年初めての放送に加え、三週間振りの放送だったので待ち遠しかったですよねぇ。年始一発目は、この番組スタッフお得意の『未公開蔵出しSP』(笑)! そして、毎回期待を裏切ることなく、全編通してまさに「未公開」のオンパレード! どこぞの番組も見習ってほしいと思います。(それも、こちらはたった9回放送後に出してきてくれたぞっ(笑)!) 未公開映像を編集となると、まとまりもなくなるのではないかと思ったら、しっかり吾郎と親太朗くん二人で進行しながらだったので、その二人のトークも実におもしろかった。

さも今収録し終わりましたが、ついでに年始の未公開用も撮っておきますよというのを隠そうともしないところが素敵(爆) 衣装もそのまんまだし、テンションもまだ年明けしてない感じがアリアリです(笑) 申し訳程度に、二人の後ろに鏡餅なんかがディスプレイされているぐらいが新年を感じると言えば感じるのですが・・・二人とも、別に気にしていない様子なのが最高です。

相変わらず、噛み噛みの親太朗くんに苦笑したり、つっこんだり、大笑いしたりする吾郎がいて、なんとも新年最初の放送で和ませて頂きました。この二人、最初はどうなることかと思ったけど、なんとかなるもんですねぇ(笑) って言うか、吾郎ってものすごくあらゆるタイプの人に適応力がある人ですよね。そりゃあ、スマップの中でも一番分け隔てなくどのメンバーとも上手くやれるはずだわ(爆) さすが、中間管理職

もう、あらゆるところに萌えが落ちていたので、文章にできないです(笑) よって、また箇条書きにさせてもらっていいですか?

  • 未公開映像のVTR前振りを親太朗くんに促す吾郎。「山田、行きま~す!キューッ!」と、 まったくとんちんかんな前振りをする親太朗くんに、我慢できなくなって顔を手で覆って膝まで落として笑ってしまう吾郎。うわぁ~、髪の毛、本当にあらゆるところがくりんくりんっ! 素敵すぎて倒れそう(笑) 触りたい、触りたい、触りたい・・・

  • 坂井さんの大好きなモンチッチを賭けて敗者復活戦のクイズに、自分の超プライベートな質問を出題する親太朗くんに、のけぞって大笑いする吾郎。喉の奥のほうまで見えたぞ! じっ~(笑)

  • 親太朗くんの、自分を呼ぶ「ごろさん」の言い方とイントネーションにプチツボる吾郎(笑) 確かに、可愛いよね。吾郎・・・思うに、ものすごく親太朗くんになつかれていると思うよ(爆)

  • 進行がまだまだな親太朗くんのフォローも兼ねて、収録のあと「二時間」ほどかけてナレーションを録音すると暴露する吾郎。いや、そのナレーションがとても素敵だし、グダグダな親太朗くんの進行もいい感じだから、大変とは思いますが今後もよろしくお願いしたいところ。

  • そんな大変な様子を親太朗くんにも知ってもらおうと、ナレーションに挑戦させてみるが・・・(笑) 結果は、期待どおり。(いいのよ、親太朗くんはこれで) 何度もイントネーションを直させようとしたりアドバイスしたりすることで、思わぬナレーション慣れしている吾郎を見せてもらって満足♪ ここのナレーションのくだり、全部爆笑もんです(笑)

  • ペットショップでエリマキトカゲに触れず逃げ出す吾郎。井川さん、男前です(笑) むか~し飼っていたイグアナが部屋の天井に張り付いて困ってしまい、確か木村くんに連絡して捕まえにきてもらったんですよね(爆)

しかし、この番組見ていると自分の世代を思い知らされるというか(笑) 「アメリカン・クラッカー」はひも付きのほうが知っているし、「ドロケイ(ケイドロ)」って私の世代(地域?)では、「探偵と盗人」でしたけど。これ、同意してくれる方いますかね(苦笑)? あと、親太朗くんが沖縄の友達4人と一緒に住んでいると聞いて、不思議そうな吾郎。自分の時間も大切な吾郎には考えられないかな。もう、スマップ全員で住んじゃいなよ(笑)!

最後まで、いつもどおりの吾郎探偵さんと助手の親太朗くん。和みます。吾郎さんに「沖縄に連れて行ってよ!」と言われる親太朗くんが、めちゃくちゃ羨ましい。沖縄ロケが、いつか実現しますように。きっと、また爆笑ものですね(笑) 来週のゲストは、剛の新ドラマ『冬のサクラ』から高嶋政伸さんです。(剛はダメだったのかな(笑)?) こちらも楽しみです。


僕らの音楽: 草なぎ剛 X 稲垣吾郎

こちらも、とっても和ませてもらった。もう、見る前からすご~く楽しみにしていたので。映画『僕と妻の1778の物語』の宣伝だったとは思うのですが、まぁ、吾郎はその辺も慣れているし、剛が信頼して任せている様子なんかも萌えだった。でも、やっぱり二人の何気ない会話が一番楽しめたなぁ。

いきなり「スマスマ」が始まったときから二人だけ同じ楽屋なのは何故なのかと、今更追求してみる二人(笑) だけど、だからこそこの二人だけが出すα波ってすごい癒されるのかもしれないなぁと思った。急に、こういうかしこまった場所で二人になっても気まずい空気が流れないのは、断然この二人なんだろうなぁって思いますね。そう言えば、「スマスマ」の1対1トークでも一番この二人のトークが普通に安心して見れた記憶があります。

どうやら、楽屋にお互いちょっとした小腹のたしになるものを差し入れることが多々あるようで(笑) もう、こういう話がこの二人は可愛くって、可愛くって。どうでもいいことですよ(笑) 菓子パンをまず剛が持ってきたのはぶどうパンの普通っぽいパンだったのに、吾郎さんがその後持ってきてくれたのはすごくお洒落なパンだったから反省したとかなんとか(爆) そんなこと、公共の電波に乗せなくていいから楽屋で話せよ(笑)!っていうエピソードです。でも、二人と一緒に笑えたし、ものすごく癒されたわ。ツヨゴロの癒しパワーってものすごいんだなって再認識しました。

そうかと思えば、役者のお仕事の話を真剣に自分の言葉で話す二人に感動したり。結構、お仕事の話ってこの二人は楽屋でしているんじゃないのかなぁ。メンバー内であまり改まって個人の仕事の話をするのはしにくいと思うのですが、この二人はしてそうというのが伝わってくる。そして、結構演じることの姿勢が似ていたりするんでしょうか。吾郎が聞き上手を発揮していたので、いろんな話が聞けて本当に楽しかった。剛も変にボケたり、ごまかしたりせずしっかり応えていたのもツヨゴロならではかなぁ。

しかし、メンバー同士では恋愛の話はしないという流れから、剛は慎吾とは結構するというのを聞いて「慎吾と剛がくっついていると、僕一人だけ蚊帳の外」と告白(笑) まぁ、この二人は話題には興味尽きなくずっと話していられるし、その話題に吾郎もついていけないことも多いだろうしね(笑) (でも、そういうとき、あなたは木村さんとずっとお話していたりするんだから一緒なんじゃないの(笑)?) あっ、ところどころに挟み込んで流れた剛の「僕」シリーズドラマ3部作の主題歌が全てスマップと吾郎(&G)だったのも感慨深いですね。

この二人の絶妙なトークの心地よさは、お互いが聞かれたことを逆にしっかり聞き返してキャッチボールができることですね。どちらがゲストとかより二人で良い流れにしていくのがツヨゴロのいいところでしょうか。エゴがないんですよね。これ、トーク番組では大事だと思う。しかし、恋愛トークではちょっとこそばかったわ(笑) なんせ、ツヨゴロ絡みってものすごく久しぶりなんですよ。そこで、恋愛トークになるといきなり真面目な顔をする剛とか(笑)、今回共演された竹内さんと非常に良い感じで撮影が進んだみたいですが、「楽屋に一緒にいても、別に話さなくてもだいじょうぶな空気を出してくれる人だった」って・・・それ、吾郎じゃん(爆) 同じこと、剛、楽屋での吾郎さんとのこと以前話してたよ(笑) そういうタイプの人といると、剛は癒されるんでしょうね。

すでに、剛の映画はしっかり見てきて、最後は剛に促されるまま映画のみどころを言う吾郎さん(笑) おいおい、吾郎は宣伝マンじゃないぞ。剛、ここは自分で宣伝しないと!とは思ったんだけど・・・吾郎が話しているときの、ほんと~に嬉しそうな剛の笑顔を見たら「ま、いいか(笑)」って思ってしまった。私も甘いんだけどさ(笑) おそらく、来週の「月イチゴロー」でも吾郎はこの映画のことをしっかり語ってくれると思います。それも楽しみですね。だから、他のメンバーも吾郎の作品は思い切りどこかで感想語ってやってください。たまには、吾郎も聞く側に立たせてやってほしい。メンバーからの感想って、やっぱり一番嬉しいと思うので。

あと、余談ですが、この対談の収録は今週で吾郎にとってはこれが2011年初仕事だったそうで(笑) 「テレビに出れる顔になってない(汗)」と、自己申告する吾郎さん(笑) 番組見ているとまったく気にならず、いつも吾郎は素敵だなぁって思ってたんですが・・・最初、映りこんだ時驚いたよ。「顔、丸っ!」って(笑) この1週間ぐらいでどうやったらそんなに・・・と思ったのですが、まぁ、これから引き締まっていくんでしょうね。今年も、忙しくなると思うし、お正月ぐらいは美味しいもの食べて、ご家族、友人とゆっくりできたのなら良かったです。まぁ、吾郎ファンはヴィジュに厳しい方が非常に多いので・・・吾郎、「非常に気をつけて!」(爆)

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コメント

Kazuyoさん、こんにちは。ツヨゴロなんでやはり出て来てしまいました。
探偵さんはこちら関西は依然として放送してくれる気配がなくて(泣)
でも諦めずに要望のメールは送り続けていきます。
Kazuyoさんが探偵さんの萌ツボなど毎回ブログに書いて下さるので、観れない地域のファンにとっては本当にありがたいです。
いつもありがとうございます。

昨日の『僕音』は剛の映画の公開前日ということで『僕妻スペシャル』でしたが、懐かしい&gの映像まで観れて嬉しかったです。
冒頭のどうでもいい(笑)パンの話も、この2人が楽しそうに話しているのを見るだけで、こちらも楽しくて和みました。
しかし、お芝居の話になるとKazuyoさんの言われるように途端に熱いトークになる2人。『楽屋コンビ』ホント大好きです。
2人共、お芝居に対する思い、演技に対する姿勢が似ているなぁと思いました。
欲を言えば編集なしで全部見たかったなぁと。
また、未公開特集とかで少しでも流してくれたら嬉しいですね。
長々と語り過ぎてしまいました。すみません。

投稿: 有紀 | 2011/01/15 14:53

こんばんわkazuyoさん
二つの番組、全くもう萌えっぱなしでしたね~。
私も絶対に吾郎は、親太朗くんに懐かれてると感じてました。吾郎と親太朗君の関係って、飼い主と小型犬みたい。スリスリスリって懐いてる感じ??観てて、二人セットで可愛さを倍増してる感じがする。
この1756は・・・吾郎や私ら世代に絶対的な親しみをもたらしてくれますね~。私もkazuyoさんと一緒で、アメリカンクラッカーは紐のほうが知ってました。だから始め???って思いましたもん。それにスライムとか、香りのゼリー!もろ世代です。
 剛くんの番組はもう癒され過ぎて・・・顔が弛んじゃいましたね。楽屋でのパンの話なんて・・・最高に笑っちゃいましたよ。恋愛トークでは、吾郎・・・振り回されるのが好きだったんだ~って、ニヤってしちゃいましたが(笑)
そしてkazuyoさん言われるように吾郎の13人の刺客や象など、他のメンバーがどう感じたか・・・とか知りたかったですよね。スマスマで5分でいいから時間作ってもらって、そういう話をし合うってのもいいと思うんだけどね~。お互いの出演した番組や映画の感想、聞きたいけどなー。
しかし癒しの二日間でしたね(笑)
 

投稿: むっちー | 2011/01/15 20:21

こんばんは!私は関西なんで哀愁倶楽部が見れないんですがけど、、、。

僕らの音楽は見ましたよ♪本当に吾郎くん太りましたよね↓ジョギングはもうしてないのかな?

嘘でもいいからとか東京大学物語とかあの頃はホントスマートですごく素敵だったのに!

ちょっと見ない間に丸々してていつから丸々してきたんですかね?

それでもやはり顔面はマジでラブリー♪

ついつい応援してしまいます↑テレビを見ながらにやけまくりですよ↑

投稿: ひな | 2011/01/15 21:08

「哀愁探偵1756」も「僕音」も両方面白かったんですが、今日はなんといっても久々のツヨゴロですから、やっぱり先に「僕音」でしょう。

 ある意味、スマオタが切望する2スマトークですよ。スマスマで5スマ対談したのはもう7年ほど前ですか? シンツヨトークはコンスタントにあるけど、それ以外でがっつりやったのは、スマステでの木村・慎吾・剛らのトークくらいでしょうか。こういうメンバー同士のトークを見てると、やはり吾郎は「スマップの人間関係の要」「中間管理職」と言われるだけあって、相手の気持ちをリラックスさせて人間性を引き出すのがうまいです。「ゴローズバー」でのナカゴロ対談も良かったし。
  今回の対談は一字一句起こして、つっこみいれまくりたいくらい、私には興味深かったですね。でもそれでは長くなりすぎるし、こんな所であまり深く突っ込んでもいけないので、今日はちょっとだけ(笑)。 
  
この「&G」からですよ、ゴロツヨが深いというより熱い絆を見せ始めたのは。それは剛が『ゴロちゃん』から『吾郎さん』へと移行し始めた頃とかぶってくるんですね。そして2007年くらいまで、なぜかツヨゴロ熱愛(笑)時代があり、「♪トライアングル」なんて、Mステでタモさんにまでからかわれていました。しかし、2008年頃からキムゴロ・ナカゴロ・シンツヨと線引きが出来てきて、ゴロツヨも大好きな私はちょっと寂しかったのです。

これはまあ、マネージメントサイドの問題もあると思うのですけど、やっぱりツヨゴロ熱愛とか言われた時期って吾郎と剛がいっしょにする仕事が本当に多くて、必然的にエピソードを話す機会も多くなるというか。ライブ後の食事も去年のキムゴロを上回るくらい、「ほとんど毎回二人で行ってた@吾郎」年もありましたから。それがまったくいっしょの仕事がなくなり、去年はライブでもいっしょに外食に出ることもなくなりました。一方でシンツヨラブラブが当たり前すぎて、他のメンバーが絡む機会がないですし(まあ誰も馬に蹴られたくないか、、笑)。

でも表に出ないだけで楽屋では今回の対談のようなまったりとした二人の時間が流れているのでしょう。ちょっと子供っぽくなった剛の笑顔と、親太朗助手に話すような穏やかな吾郎の兄ちゃんぶった顔を観てるだけで、幸せ~。剛ってば一応自分の番組なのに、まるで自分がゲストのように吾郎に預けてるし。

>菓子パン→好みの女性の話

もうのっけから菓子パンですよ。なんて愛おしい二人なの。以前は二人の楽屋でのエピを語ることが多く、吾郎がせりふ覚えるのを韓国語で返して邪魔したり、吾郎を携帯で盗み撮りしたのがバレたり、見せつけるように筋トレしたり、、F2やスマスマEDトークは神でしたねえ。相変わらずのどーでもいいような話をゆったり語り合う二人は本当に微笑ましくて、癒されるわ。

>「吾郎さんはどんな女性が好み?」「20年いて聞いたこともない、、、云々」

剛は台本どおりに質問してるのだろうけど、質問中から笑っているし、吾郎も仕方なさそうに、15年以上前からの定番回答。二人ともお互いに理想の女性像ってあんまり興味なさそう(爆)。97年のツヨゴロ対談(レポ部屋参照)でも恋愛話を適当に喋る吾郎に、「嘘つけ!」と一言辛口をお見舞いしてて、剛には何を言っても、もうお見通しだなと思いました。あれだけ外から見てわかりやすい吾郎だし、それをずっと同じ楽屋で見続けている剛には丸わかりなんだろうな(実は中居君もよく知ってるようだ)。

「メンバー同士で女性の話をしないね、なんで?」この吾郎の質問を膨らましてほしかったんだけど、やっぱりこれはメンバー同士でもトップシークレットなんでしょう(前述の対談でもそういってる)。ここでシンツヨ話に持っていって、吾郎が「僕は蚊帳の外」(カメラ目線)というオチはうまいなあと思いました。吾郎って昔から「シンツヨに嫉妬してる」ってよく言いますよね。最近ではライブDVDでも「短い髪」いっしょに歌いたかったって、、、かといって3人でいる状況を見ても、本気で嫉妬してるとも思えない、、、もしかして吾郎はシンツヨコンビオタだった?(爆)じゃあこれからシンツヨのこともっと書くよ。

>「楽屋に一緒にいても、別に話さなくてもだいじょうぶな空気を出してくれる人だった」って・・・それ、吾郎じゃん(爆)

ツヨゴロはお互いにそういうふうに評してますね。特に剛からは耳タコくらいに聞いてるけど、剛にとってはそういう空気みたいな存在が理想の人なのでしょうね。だから同じ雰囲気の吾郎とは15年以上も同じ楽屋を共有できるってことか。そういう人がグループの中にいるってグループが長続きする秘訣だと思うのでこれからもゴロツヨforeverでお願いしたいわ。

芝居の話とか歌の話とかも語りたいけど、長くなるので割愛して、、最後に全吾郎ファンが泣いた(笑)休み明けの吾郎の丸さに一言。そりゃあ10日も休んで遊んでいたら丸くもなるよね。慎吾も同じく10日休んで、丸くなってた(爆)。それゆえJ事務所の冬季休暇は10日なのかなとアホなことを考えてしまったわ。

とにかく吾郎さんの問題点は外食・美食・飲酒が好きなことだと私は個人的に思っているので、ここは厳しく節制していただきたいと思います。多忙を極める中居君や剛が輝かしい美貌を誇っているのを見ると、やはり仕事しているほうが人前に出る顔を維持できるってことですよね。

投稿: kim | 2011/01/15 23:47

bread有紀さん
ツヨゴロ推奨派No.1ですもんね(笑) ここで、出てきてもらわないと! 「哀愁探偵」は、まだ関西未放送なのね(涙) 私、実家にいたらその悲劇を味わっているわけで、なんとか関西の吾郎ファンの皆さん頑張ってほしいですね。もちろん、未放送地域の方は関西以外でも声出し続けてください。諦めるとそこで終わっちゃうので。しかし、「僕音」のツヨゴロお二人さんは可愛かったですね~。お互い楽屋で慣れているはずなのに、二人だけの会話でなんか照れちゃったりして。特に剛のデレ笑いの可愛いこと、可愛いこと。パンのことなんて記憶の彼方になりかけていたクールな吾郎さんに、熱くリベンジを約束する剛(爆) そして、ちゃんと「そうだよ、楽屋が一緒なわけだしさ」という素敵なお言葉をGET! 顔がまだテレビに出るには未完成(笑)だという吾郎に、「いや、イケてますよ」と優しい剛。剛は、昨年から今年のまたぎにかけて、ずっと忙しくしていたので「僕音」が仕事始めだという吾郎に驚きつつも、「いつも素敵だよ」という心の声を聞いた気がして、「同士よ!」と思いました(爆) 未公開でもう少し放送してくれるといいですね。楽しみに待っていることにします。


breadむっちーさん
どちらの番組も楽しませてもらいましたね。親太朗くんの「ごろさん」は、イントネーションが沖縄なので余計に可愛く聞こえるんですよね。それも、ものすごく下から目線で、吾郎さんのことがおっかないようなそれでいて大好きな感じがすごく出ていて、私は好きです(笑) 照れ屋な感じなのに、吾郎のあのじっと人の目を見る癖に動じることなく、同じように見返すところはなかなか大物だと思いましたよ(笑) あの至近距離で吾郎の視線をそらさずにいれるのは、スマップのメンバーでもなかなか難しいので(爆) 「僕音」も、語るところが多すぎて、どこまで書いていいかわからなかったぐらいです(笑) なので、記事では少し無難な感想になりました。「振り回されるほうが多かった」って・・・嘘つき!って思いましたよ(笑) いや、当たっているんだけど間違っているっていうか(爆) 吾郎がスマップのメンバーの作品は毎回ちゃんと観て感想も述べているのを見ると、他のメンバーからも吾郎の作品の感想を聞かせてほしいと思いますね。もちろん、テレビ裏では個別に伝えているかもしれませんが、メンバーの中では「刺客」を観てさえいないメンバーもいるんじゃないかと思ってしまうと複雑ですね。


breadひなさん
こちらも関西ですか・・・「GIゴロー」から放送がないんですよね(涙) もう少し数字が取れれば全国に広がると思うので、見れる方は口コミ本当に頑張ってください。元影のオーナーが、『Yohoo!テレビ』の「みんなの感想」に書き込んでほしいとツイートされてました。( リンクはこちら→ http://tv.yahoo.co.jp/program/298429/ ) 是非、見た後は感想どんどん入れ込んでいってみてください。この数が多くなれば、全国放送にも繋がるかもしれないです。見れる方は是非! 「僕音」の吾郎のヴィジュですが、見たときは驚きましたけどね(笑) ジョギングはされていると思いますよ~。太ったっていうほど身体の変化はないと思うんですよ。おそらく、顔にすぐ出ちゃうんでしょうね。まぁ、20代の頃の体格と比べると酷ですし(笑)、個人的には今の吾郎の体格は嫌いじゃないです。ジャージとか着ると、本当に薄っぺらいと認識していますしね。でも、確かにラブリーさんですよね。そこは変わんないわぁ。


breadkimさん
まぁ、kimさんが語りつくしたいと思ったら、間違いなく「僕音」でしょうね(笑) 長文コメントありがとうございます。当然、便乗します(爆) ちょっと、妄想入り込むので苦手な方は回避してください。久しぶりのツヨゴロなので暴走するかもしれませんので(爆)

一字一句文字起こしして語りたい・・・わかります(笑) 私も記事にするとき悩んだんですが、それするともうブログの記事になんないですから。時間があるときにレポ部屋に入れ込みましょうか。それぐらい、貴重な素晴らしい対談だったと思いますね。あまりにツヨゴロ萌えが久しくなかったので、ちょっとこのコンビ萌えにエキサイトする人は減ってしまったのではないかと危惧してしまうのですが・・・これを見て再燃してくれているといいなぁと思いますね。

そう言えば、あれだけ外食と言えば「吾郎さん」だった剛がいつから一緒に行かなくなったんでしょうね。急に仕事を入れ込むようになってから、そんな時間もなくなってしまって、彼の楽しみは夜遅くに飲みに行くぐらいになってしまったのも理由でしょうか。吾郎は、食事ありきのアルコールなので難しいですよね。今は、お酒断ちをした剛とは行く機会も減ってしまったのかな? でも、剛のほうはそれでかなり精悍な顔つきと身体になって良いことだと思います。吾郎もねぇ・・・美食家は認めるし、そういう楽しみも大事だとは思いますが、本当にすぐに顔に出てしまうので、できたら数減らしてほしいですね。それでストレスが溜まるのなら問題ですが、ジョギングやゴルフで充分発散できるんじゃないでしょうか。長いバスタイムもリラックスできるみたいだし(笑)

だから、テレビ番組とは言え、ゆっくり二人で話せる機会ができて良かったですねとなります(笑) もちろん、楽屋でもそれなりに話しているとは思いますが、こう顔を突き合わせてというのではないと思うので。恋愛トークのくだりでは、私も同じ感想です(笑) ちょっと、ここでは多くを語れないのが残念なんですが、あの剛の表情からいろんなことを吾郎のコメントで感じてますよね。「俺、知ってるよ、吾郎さん」って声が聞こえそうでした(爆) もう、長い間本当にそういう吾郎を見てきた剛なら、きっと吾郎の表向きのコメントはわかっていると思います。なかなか質問に答えようとしない吾郎に、「吾郎さんのタイプは、どういうタイプなの?って聞いてんの!」と言う剛。おぉ!と思ったね。ここだけですよ、剛が吾郎に強気で言ってきたのは(笑) 

シンツヨの関係が羨ましいみたいな感じのことは、よくテレビで言ったり、雑誌で話したりしますよね? あれ、何なんでしょうか(笑)? 本当に二人が良い関係だというのは感じてるとは思いますが、嫉妬っぽく言うのは何なんだろう。それを言ったら、他のメンバーから見るキムゴロってすごいと思うけど(笑) 上二人から可愛がられて、それでシンツヨ二人で固まってたら「俺、嫉妬しちゃう」ってわがままだよ(爆) きっと、下二人も「やってらんね~」って思っていると思う(笑) だから、最近シンツヨ二人でタッグ組んでさらに仲良しになっているんじゃないかと思うぐらい。蚊帳の外だと言う吾郎に、「そんなことないよ!」って剛は言ってましたが、そう思わせておけばいいのよ。吾郎って、そういうところが小悪魔なんだから、振り回されるだけだよ、剛(爆) まぁ、そんなところも全部含めて、ツヨゴロはお互い癒し癒されの関係が続いていくんでしょうね。他のメンバー同士にはない、独特な雰囲気だと思います。うん、ツヨゴロもやっぱり好きだよ(笑) そして萌え暴走しようと思ったけど、やっぱり表では書けませんでした(爆)

投稿: Kazuyo | 2011/01/16 07:57

Kazuyoさん、ここでは書けないことをメールでくださってどうもありがとう。いやお互いギリギリの線で書いてるから読んでくれる方は何を言いたいのかわからないだろうなあと(笑)

昨日、「中居のかけ算」の中居・城嶋・坂本の鼎談を観たのですが、あの雰囲気すごくわかる。皆、どこまで喋っていいのかなと探り探りしながらも、一応番組だから盛り上げないといけないし、、、、なんだかんだ言ったってグループのリーダーでもあるし、グループを背負ってて、プライドもあるし、、いろんな遠謀深慮が見えて興味深かったです。我々がここでトークしてるのも僭越ながらあれと似たものがあるよね。そしてこのツヨゴロ対談も。カメラ前を利用して踏み込みたいけど踏み込めない。あ~~じっれったい!

ちょっと話は飛ぶけど、「中居のかけ算」ってスマスマスタッフ作成なので、笑い声とかわざとらしいところもあるし、中居君はオンエア見なかったと言ってるから不満はあるのかもしれないけど、レギュラー番組にしてほしいなあと思いました。スマスマEDトークが出来ないなら、深夜で数字を気にせず、スマップメンバー同士でもトークやればいいじゃない。原点回帰なんだから「スマップのがんばりましょう」(スマスマのの前身番組)みたいにね。

>なかなか質問に答えようとしない吾郎に、「吾郎さんのタイプは、どういうタイプなの?って聞いてんの!」と言う剛。おぉ!と思ったね。ここだけですよ、剛が吾郎に強気で言ってきたのは(笑) 

  ああ、私もこの箇所は萌えました(笑)。吾郎は押されると弱い人だから彦一キャラ全開にして、S剛で押していけばきっと吾郎さんの乙女ゴゴロはキュンキュンすると思うよ、剛くん(笑)。 剛はふだんは穏やかだけど、上3人にも一番突っ込める時は突っ込むんですよね。それゆえ「毒蛇つよぽん」だとか「一口辛口」って言われるんだけど。上二人は決して聞かないこと聞いてくれるよね。そう、剛は昔から吾郎ファンの聞きたいことを聞いてくれる人でした。だから「吾郎班扱い」されたのよ。今回も吾郎自身もファンも吾郎のビジュアルにダメだししてるのに、一人「いや、イケてますよ」と言ってくれた剛に「名誉吾郎班」ぶりを再認識しました。

吾郎の「好きなタイプ」っていつも同じことを言うか、あるいは一昨年のがんばりましょうの番宣で出た「スッキリ」の時のトークで自分でも「適当に言っちゃった」と自己申告してるように、本当に吾郎さんはいつも適当。その場でまわりの空気に合わせて作ってしまうこともあるので、誤解されることも多いし、反対に「吾郎ちゃんは面白い」とトークでは重宝されることもあるのですけど。

さてここでちょっとしんつよについて語ります。

>シンツヨの関係が羨ましいみたいな感じのことは、よくテレビで言ったり、雑誌で話したりしますよね? あれ、何なんでしょうか(笑)? 本当に二人が良い関係だというのは感じてるとは思いますが、嫉妬っぽく言うのは何なんだろう。

パリピアトリオでモスクワに行った時もとても楽しかったじゃないですか。あの剛の一件が起こるちょっと前あたりから、吾郎って上二人とはよく絡んでいるけど、下二人たちとは全然絡まなくなったような気がします。下3人のコントとか、はずれなかったのに、いつから無くなったんだろう。&GのPV見てて3人で「えらいぞ、凛!」のコントしたのを思い出しましたよ。最後に剛の&Gが出てきて抱腹絶倒したもんね。そういった間の開き方を見ると、吾郎もしんつよに加わりたいんじゃないかな?

 それとも、慎吾とも剛とももっとラブラブになりたくて、鉄壁のしんつよ関係に文字通り嫉妬してるのか(笑)、いや、もしかしたらシンツヨとして、セットの仕事も多く、事務所からもファンからも世間からも支持されているのが羨ましいのかしらと思ったり(爆)。

まあ確かに吾郎と他のメンバーがいっしょになるような仕事がないし、「いいとも」も準レギュラーなんて言われながらもメンバーのいる曜日に出なくなったし。スマスマでも5人スマの仕事が増えて、どのメンと仲良ししてても、ファンにはスルーされることも多いし(笑)。そうか上二人やしんつよの絡みの時みたいに黄色い声援が欲しいのかもしれないですねえ。私は観覧したことないからわからないけど、MIJライブの時(レポ部屋参照)の「touch me kiss me」に対する観客の生の反応の薄さには、さすがに木村君じゃないけどいたたまれないものを感じましたね。木村君は「心の中で拍手してくれればいい」と言ったけど、きっと吾郎はもっと沢山の人に支持してもらいたかったのでしょうか。

 まあ冗談はさておき、しんつよが昔から仲が良いのは事実で、特に剛が断酒しているし、慎吾もなにかと繊細なのでお互いの精神安定のためにも支えあっているのはいいと思う。二人の仕事の入れ方を見ても事務所も推奨してるしね。ただその分、他のメンバーとの絡みが少なくなったような気がするんですよね。そのあたりをちょっと吾郎は言いたいのかなとふと思ったの。

去年のライブの構成を見ても、「短い髪」だけがデュオでもちろんしんつよ。下3人で歌った曲も08年の「パリピア」と違ってしんつよは両側のリフトで、吾郎が真ん中ステージとバラバラ。しかも吾郎の両隣に上二人という、なんだか去年のスマップの人間関係を象徴するようなフォーメーションだと思いました(←穿ち過ぎ)。

 中居君も慎吾との仕事をやる気を見せているのに、いつまでたってもサタスマ再びにならないし。サムガに中居君と慎吾の食事話のメールが来て、それを中居君が取り上げるのも、なにか言いたいことがあるのかなと。また、アジオトコンビも一時はいっしょの仕事も多くて、盛り上がっていたのに、、。剛も上三人とはなんだか最近寂しい感じ。そして剛はこのまえの雑誌のインタで「慎吾との二人芝居の本を書いてる」なんて言ってけど、もしかして、しんつよのお仕事しか許されてないの?なんて変なこと考えてしまいましたよ。まあどのコンビもいける6スマオタの戯言とお許しくださいね。

二人芝居の舞台なら私はツヨゴロでも見たいんですけどと、ここで希望を伝えておきます。「僕らの音楽」をタカハタ氏が見て、「剛も大人になった」と呟いておられましたが、私はタカハタ氏が前におっしゃった撮りたいツヨゴロ作品まだ覚えてますよ。内容過激なんでここでは書きませんが(笑)。

投稿: kim | 2011/01/16 23:35

Kazuyoさん、新年1回目の探偵さんはまたまた嬉しい未公開シーンを見せて下さったようで吾郎ファンには優しいですね。早く観たい!こちらでも探偵さんと助手さんの仲良い感じが3回放送されてなかなか楽しいです。番組内容も探偵さんと助手さんの絡みも今後も期待できる番組ですね。 僕音は皆さんと同じくツヨゴロさん達の癒しオーラで心地よく拝見させて頂きましたhappy01 最初、吾郎ちゃんのお顔の丸さにTVに向ってツッコミさせて頂きましたが(皆さん、ツッコミますよね、笑)お話が進むにつれてお顔の表情や雰囲気で気にならなく美しい二人を堪能させて頂きました。中に挟まれたその当時の歌のVTRを観ながらSMAPって皆、年を重ねているはずなのに今が一番美しいですね。輝き増して綺麗ですね。 目も癒されそして話をしている二人の会話にも癒されましたね。二人の醸し出す優しい空気感良いですねheart01 私も竹内さんの空気感は「まんま吾郎ちゃんでしょ」って思いました(笑)。二人の対談を見ていたらまたSMAP5人でシャッフルして1対1の対談がまた観たいと思いました。Kimさんの御記憶では7年前との事ですね。今再度行ったらまた違った雰囲気や話、メンバー関係も拝見できそうですね。僕音スタッフさまには感謝の嬉しい番組でしたね。吾郎ちゃんの美しい耕さんがやはり観たくなりました。

投稿: ピカチュウ | 2011/01/17 00:09

breadkimさん
あれ? メールが刺激させちゃいましたかね(笑)? 中途半端にレスするもんだから、くすぶっちゃって(笑) すみませんでした。中居くんが企画した『中居のかけ算』は、私も拝見しました。非常に興味深く面白い内容の番組でしたね。リーダーって、それぞれグループで役割は似ているところもあるし、違うところもあるみたいですが・・・やっぱり大変そうですよねぇ(笑) 最後に中居くんが、「年末になると、スマップで良かったと思う」って言ったときの、他の二人の表情を見て、あぁ、やっぱり全員自分のグループが一番好きで誇りがあるんだろうなぁと思いました。確かに、こういった企画をスマップのメンバー内でもやってほしいですね。もしくは、中居くんが今回と同じように中心になって、スマップの一人と同じようなポジションのメンバーをもう一人違うグループから呼んでトークさせるとか。

確かに、剛は穏やかでいて、尚且つ急に特攻のような言動をしますよね(笑) ここが、吾郎と似ている雰囲気を持っているのに決定的に違うところかな。でも、剛が言うと悪気もないもんだから笑える。ほんと、「ひとくち辛口」なだけなんで(笑) 吾郎の場合は、何か言われたときに上二人からなら「もう、やめてよ~(苦笑)」と流せるのに、下二人からだと急に「うるさいっ!」とか言ったりできるのは、やはり年上だからでしょうか(笑) シンツヨ二人とも、吾郎が怒ると怖いって昔よく言ってましたよね。普段怒らない人が怒ると怖いと思います。吾郎も剛も、大抵は無難にやり過ごしますけどね。今回は、つっこんだことも吾郎に話させようとした剛ですが、やっぱり上手くかわされた感があって・・・まぁ、それも仕方ないかなぁって内容ですしね。その辺の事情も剛はわかるだろうから、敢えてそこは流してくれるし。(う~ん、やっぱり何が言いたいかわらかないようなレスになってしまってすみません(汗)) 吾郎が「スマップは、恋愛の話はしない」と言ったときに、「そうだね」と笑って言った剛・・・鼻触ってるよ(爆) (前回のスマスマの「本当にあった恋の話」での嘘をつくときの癖を参照)

シンツヨと吾郎の関係は、付かず離れずって感じでしょうか。絶対的にシンツヨは仲がいいのに、そこに吾郎が入っていっても案外違和感がないと言いますか。キムゴロの中に誰かというのとはわけが違いますよね(笑) あぁ、2TOPと吾郎だと成立するところがおもしろいんですけど。下三人でまた何かやってほしいですねぇ。番組でもコントでもいいのですが、三人だとノビノビできると公言できるぐらいなんだから(笑)、何かさせてみればいいのに。吾郎が、もしかしたらファンから支持されるのが羨ましいと思っているとしたら、吾郎絡みならナカゴロは結構とメジャーだと思いますけどね(笑) 「キャー」とはまた違うんだけど、「可愛い~」って感じですか。でも、そうだなぁ・・・始終、シンツヨのようにくっついているわけじゃないですからね。でも、だからと言ってキムゴロがメジャーになるには、なかなか難しいと思うのよねぇ(苦笑) あれだけ仲が良いのに、シンツヨのような支持を得られないのがまったくもって私には理解できません。理解できないけど、難しいと思うのは理解するっていうか・・・不憫ですよね。

タカハタさんが、コラムで書かれていたのは、彼はご自分の作品にラブシーンを入れ込むのは嫌いだってことでしたよね? でも、剛の相手が吾郎さんならできるかもしれない・・・とかなんとかでしたっけ? あれ?書いちゃいけないことなの(笑)? コラムで堂々と言われていたからいいでしょ(笑) これ、今でも同じように感じておられるんでしょうか。剛も吾郎も、あの頃とはまた若干変わってきたとは思うのですが。まぁ、恋愛は飛びすぎですが、メンバー同士の共演とか今後出してきてもおもしろいと思いますけどね。別にNGにする理由もないと思うので。それで、新たに支持ができるかもしれませんしね(爆) 


breadピカチュウさん
吾郎探偵と助手の親太朗くんは、回を重ねるごとにドンドンよくなっていきますのでご期待ください。遅れてでも放送されるだけありがたいですね。「僕音」は、本当に良かったですね。久しぶりのツヨゴロだったので、何回も見直してしまいました。やっぱり、スマップの中でいろんなコンビを見せていったほうがいいと思います。苦手なのかな?と思える二人でも、結構二人だけにしたらいろいろ話すと思いますしね。それができるメンバーが集まっていると思うので。プライベートでも仲が良い二人でもいいのですが、たまには普段はあまり二人だけでは話さないようなメンバーと話すのもいいと思うんですよ。それこそ、トークだと気まずいのであれば、ロケにでも出てみればいいと思う。2TOPとかおもしろいと思うけどなぁ。案外、スマップのことで熱く語りあったりできるんじゃないかなぁと思うんですが。吾郎の場合、彼からは気まずい人はまずいないと思うんで、ドンドン企画してほしいぐらいです(笑) 吾郎のお顔の丸さはビックリしましたね(苦笑) 最初の驚愕が衝撃的だったのですが、見ていると「そうでもないかなぁ」なんて甘いことも思ったのですが、年末の番組見直すとやっぱりNG出してしまいます。厳しいファンばかりで申し訳ないけど、皆、吾郎には美しくいてほしいんですよ。だって、美意識は吾郎の専売特許じゃん! それは、自分でキープしていってほしいと思います(笑)

投稿: Kazuyo | 2011/01/17 04:13

しつこくごめんなさいね。タカハタ氏のコラムの言葉は別に書いてはいけない代物ではないんですが、「さんスマでの惨劇」がまだ尾を引いている折柄(笑)、吾郎に関しては誤解を招くような過激な表現は避けたほうがいいかなと思って言葉を濁しておりました。

でも中途半端な情報を提示したままというのは自分の性格上許せないので、正しい表現を書いておきます。大筋はKAZUYOさんの説明で合ってるんですが、正しくは「剛と吾郎の同性愛的な濡れ場なら撮りたい」(WHATSならここでゴ~ン♪って効果音が入るでしょう)だったと思います。これにこだわってる訳ではないんですが、タカハタ氏なら演技力のある二人に、ハードルの高い、難しい芝居に挑戦させてくれるんではないかなと期待したのでした。ただしその前に事務所ストップだろうな。これに返しレスはいらないですよ(笑)。

投稿: kim | 2011/01/17 10:07

Kazuyoさんこんばんは。コメント遅れてしまいましたが、最新の記事がでてるのに今更コメントしてすみません。遅ればせながら「探偵1756」見ました。今週は、昨年放送した内容の未公開映像でしたね。最初からまったりと進行する山田くんと吾郎ちゃんが良かったです。私も最初はこの二人で大丈夫かなと思ったんですがナイスコンビになりそうですよね!吾郎ちゃんは普段ボケる方だけど山田くんに対するツッコミも適格で面白いです。山田くんの初めてのナレーション挑戦の時、なかなかうまくいかない山田くんを指導する吾郎ちゃんがアナウンサー学校の先生みたいでした(笑)ナレーションって映像に合わせて言わないといけないし、言葉のアクセントには気をつけないといけないし難しいですよね。未公開映像のなかでは、井川さんの回でトカゲ?を気持ち悪がる吾郎ちゃんにたいして凄く男前な井川さんが面白かったです。あのトカゲ大人しいはずが結構ピクピク激しく動いてましたね(笑)でも一応吾郎ちゃんイグアナ飼っていたんですね。私も爬虫類型は絶対無理なのでイグアナが張りついてしまったので木村くんを呼んだというのは気持ちわかります(苦笑)そして山田くんと一緒に沖縄にぜひ来てほしいです。でも沖縄では「探偵1756」の放送をしていないので(沖縄出身の子が出演してるんだから、放送してほしいんですが…)そこが一番残念です。でもいつか放送してくれることを期待しています!そして、「僕らの音楽」での草なぎくんとの対談この二人の関係もまったりしていていいですね。同じ楽屋ということでなにも言わなくてもお互いの心が通じあってるというのは素敵なことだと思います。対談の内容も確かに楽屋で話てもいいような(笑)内容なんですが、かと思えば、草なぎくんが出演している映画のことを真剣に語り合っていましたね。そういう所もいいなと思いました。また、草なぎくんの話に真剣に耳を傾けている吾郎ちゃんが印象に残りました。聞き上手で人の意見に耳を傾ける吾郎ちゃんも大好きです。たまには、吾郎ちゃんの映画もメンバーに聞いてみたいですよね。きっと吾郎ちゃんも喜ぶと思うし勉強にもなると思います。木曜日、金曜日と続けて吾郎ちゃんが見れて嬉しかったです。

投稿: さおり | 2011/01/18 02:17

ごめんなさい・・・吾郎の毎日映画コンクールでの男優助演賞受賞がものすごく嬉しくて、なかなかコメントのレスに気持ちを持っていけません(苦笑) 頑張れ、自分!切り替えろ(笑)!


breadkimさん
このコメントにはレスはいらないということでしたが、少しだけ(笑) あぁ、タカハタさん、そこまで表現されていましたか(笑) うん、思い出してきた。剛と女性の絡みは描きたくないけど、同性ならいい。それも、相手は吾郎って(爆) どういうストーリーが、彼の頭の中に浮かんだのか興味ありますね。作品にならなくとも、その辺だけでもいつかお話してくださるとありがたいのですが(笑)


breadさおりさん
バラエティ番組で一番大事なのは「勢い」だと思っていたのですが、真逆もアリなんだなとこの二人を見て思いましたね(笑) ボケとボケ同士でも番組って進行できるんだ・・・って言うか、吾郎ってツッコミはできないけど、ぬるい辛口コメントはできるので成立できるのでしょうか。いや、可愛い二人ですよね。このままドラマにもできそうです。親太朗くんのナレーションに、的確にアドバイスしたりつっこんだりする吾郎にプロの顔を見ました(笑) そうかと思えば、笑いをこらえている様子がすっごくキュートで、あぁ、吾郎さんって可愛い人だなぁと思いましたね。あれ?さおりさんは、沖縄出身でしょうか?! それは、是非、「哀愁探偵」にロケに行ってもらわらないといけないですね。「ストスマ」の吾郎宛てに、ガンガンお願いのハガキ出してみてください。(ゴルフで釣ると喰いついてくれるかも(笑))

剛との「僕音」でも、同じくまったりと癒しを与えてくれました。同じ部屋にいて話をしなくても気まずくならず、かと言っていない人というわけではなくその存在が優しく自分を包んでくれるような間柄っていいですよねぇ。本当に、良い関係の夫婦みたい(笑) 話題も真剣な話から、普段の何気ない会話まで楽しく二人で話せるなんてすごくいいじゃないですか。ずっと楽屋が同じだというのも頷けます。吾郎の映画のことは、是非他のメンバーから感想を聞きたいですね。また賞を頂けたことですし、ここらでちょっと吾郎も「たまには褒めてください」 by 吾郎(笑) 裏で個人的にもいいのですが、是非ファンの前で(笑)!

投稿: Kazuyo | 2011/01/18 07:21

Kazuyoさん、こんにちは。

相変わらず、出遅れでごめんなさい。
「僕らの音楽」のツヨゴロ対談、本当に見ていて気持ちが暖かくなり何度もリピしてしまいました。ぶどうパンの事なんて本当にどうでもいい話なんだけど、どうしてこんなに私はニコニコ笑いながら何度も見直しているのだろうかと不思議に思いました。きっとそれを私は一番待っていたからなのでしょうね。二人の素直な感情で構成された対談は、どんなカッコイイ演出よりも心惹かれるものでした。

そして私もやっぱり「スマスマ1対1」を思い出していました。二人ずつの対談で、剛が中居君との対談を終えて、次にやって来た吾郎ちゃんを見て「お、ゴロちゃん」と言ってホッとしたような笑顔を見せた時から、ほのぼのとした空気が流れていましたよね。お互いに「一緒にいると一番ホッとする」と認め合ったあの時から、もう10年近く経つというのにちっとも変わっていない二人の関係と二人を包む穏やかな雰囲気が嬉しかったです。スマスマ1対1では、キムゴロ対談も大好きでした。木村君に「吾郎といると一番楽だ」と言われて「ありがとう」という言葉と共に投げかけた熱い視線が、木村君をうつむかせてしまい、椅子の上で「の」の字まで書かせてしまった(笑)。きっとあの関係も今も継続中なのでしょう。こんな風にラブラブなSMAPを今年は沢山見たいですよね。


投稿: KYOKO | 2011/01/19 10:07

breadKYOKOさん
ツヨゴロの場合は、こういう感じで番組が進んでいくんだろうなぁと自分が思っていたとおりの進行だったので嬉しくなりましたね(笑) つっこむわけでも茶々を入れるわけでもなく、真剣に役者の話をしたり、どうでもいいような微笑ましい話をしたり・・・そして、二人できっと大笑いじゃなくて、くすくす笑っているんだろうというそのままの画がきて安心しました。見ているほうが、「そこは突っ込むところじゃないの?!」と思っても、至極普通に会話が続くツヨゴロの二人って、本当にすごいなぁと思いますね。たとえば、パンのくだりなら、きっと他のメンバーだと「それ、どうでもよくない?」「楽屋で話せよ」と必ずきたと思う(笑) それが、「買ってきたっけ?」ですからね(笑) そして、テンションあがって吾郎にパンの話を続行する剛。う~、かわいいよぉ。

「スマスマ」の対談では、最初は「なんか緊張するよね」と言い合ってしばし黙る二人(笑) でも、一度会話が進むとあとは楽屋のノリと一緒になるため普通にトークする二人がいました。あの頃の二人は、どちらも長髪でちょっと茶髪というのもあって柔らかい雰囲気でしたよねぇ。そうそう、キムゴロさんは違う意味ですごかった(爆) 木村くんの「の」の字には驚愕しました。あの、じっと見る吾郎の癖・・・真っ黒な瞳であの雰囲気の場所で見つめられるのは勘弁してほしいでしょうね(爆)

投稿: Kazuyo | 2011/01/20 04:07

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