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もうゴロデラに来ることはない(笑)

先週からに引き続き、今夜の「ゴロウ・デラックス」のゲストは作家の伊集院静さんでした。ウィスキーのペースも速くなり、それでなくても毒舌で言いたいことをおっしゃる方なので今回は先週よりさらに加速しておりました(笑)

お酒の力も借りて言いたいことを言う感じもあるので、元来やはり照れ屋な方かもしれません。しかし、先週より「この、おっさん、何言ってるんだ?!」っていうのが多々ありました(爆) 正直申しまして、けっして、一緒に楽しくお酒を飲みたい相手じゃない。でも、やはり作家らしい話をされることもあって、思わず聞き込んでしまうところもありますね。小島さんは、きっと苦手なタイプの方だろうなぁというのを見ていて感じました(笑) でも、ちゃんとそこはMCとして番組を進行していたし、正直に失笑されることもあって見ていておもしろかったですね。

そして、吾郎さんですが・・・まぁ、この方は本当にどなたでも上手く対応ができる方で。さすが、「人間が好き」というだけのことはあります。無理に話を合わせることもなく、自分の興味心から素直に聞く質問はどんな相手も思わずちゃんと返答したくなりますよね。それに、なぜか吾郎に逆に質問するときは、優しい口調になる伊集院さん(笑)

伊集院 「あなたは、独身なんでしょ?」
吾郎 「僕、独身です(笑)」
伊集院 「なんで・・・結婚しないの?」 また、この話題ですか(笑)? 「黒バラ」も「行列」も、皆、そんなに吾郎が独身なことに興味があるのか(笑)
吾郎 「いや・・・なんか、今までそういう機会がなかったというか・・・」
伊集院 「そんなことないだろう」
(おっとぉ、中井さんより鋭いツッコミ(笑))
伊集院 「社会的に君みたいな、こう・・・整えがあってだねぇ・・・」
吾郎 「はい・・・」
伊集院 「目も、なんか、こう・・・訴えるようなところがあったら、(女性が)転ぶだろう、普通」
小島 はっはっはっ(笑)!

なんだ、なんだ、なんだ?! 伊集院さんは、斜め対面から吾郎をずっ~と見ながらお話されてましたけど、やっぱり吾郎の真っ黒な瞳にやられましたか(笑)? お酒がほどよく入ってきたらヤバいですよ。女性がじゃなくて、あなたが転びますからっ(爆)!

結構と、自分の話したことに矛盾が見える伊集院さん。そこを上手く突っ込む吾郎と小島さんのトークを聞いていると、本当にこの二人は頭がいいんだなぁと感じますね。その賢さをひけちらかす感じではなくて、サラリとスマートにやれる。かなり「大人」な二人だと思います。小島さんは、それでもイラッとする伊集院さんの発言があると見えて、ウィスキーを何度か飲んでいる様子に「もっと飲んでしまえ!小島さんも言いたいこと言っちゃって!」と応援する私(笑) 逆に吾郎はほとんどお酒には手をつけず、捨てられた子犬のような瞳でじっと伊集院さんを見つめ返す天使の顔した悪魔です(爆)

あっ、吾郎が一箇所だけちょっとムッとした顔になったところがあります。それは、「つるんでいる奴らは、男も女も馬鹿ばかり」と伊集院さんが言われて、一人の時間も好きだけど、友人たちとの時間をも大切にする吾郎は、きっとここは同意できなかったのではないかと思いました。

でも、白血病で27歳の若さで亡くなられた奥様の夏目雅子さんのお話をする伊集院さんは、やっぱりすごく心を痛めて辛かったんだろうなぁと感じました。夏目さんのお話は、ほとんどテレビで話されないみたいで、よくこの番組でここまで話してくれたものだと思ったのですが・・・これも、吾郎マジックでしょうか? それとも、お酒のパワー(笑)? このとき、吾郎が、泣きそうな顔で聞いているのがまたグッときましたね。ここで、伊集院さんがすごく良いことを話しておられた。

伊集院 「金で買えるものはたいしたものではない

命の大切さ、尊さを知ったからこそ言える言葉かなぁと。吾郎は、本当に聞き上手。相槌をうちながら、しっかり目を見て人の話を聞く。これは、こんこんと話して聞かせるのが好きな人には、すごく話しやすく聞いてほしい相手だと思います。そんな伊集院さんが、最後にこう言われました。

伊集院 「帰ったら言うよ、うちの女房に。吾郎は、雅子のことばっかり聞いてたぞって(笑)」
吾郎 「(笑) 僕は、以外と真面目なんで、台本に結構あるんで・・・」
伊集院、小島 (笑)

ここで、今回一番の伊集院さんの笑顔がありました。吾郎が年上の男性に可愛がられる理由が、小島さんじゃないけどすご~くよくわかりました(笑) こりゃあ、吾郎がお呼びしたら、また「ゴロデラ」に来てくださいますね。


【お知らせ】
吾郎の舞台「泣き虫なまいき石川啄木」のお花企画の締め切りが一週間後に迫ってまいりました。
参加しようと思われていて、まだ参加表明を出されていない方は忘れないように発起人のサイトーさんとaquaさんにご連絡お願い致します。 (詳細は、こちらのブログのTOP記事、またはBBSにてご紹介させて頂いております)

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コメント

Kazuyoさま

2週に亘った伊集院静さんゲストの放送。久しぶりに濃密な時間を過させていただきました。一つ一つの話題に対しての言葉が深い。聞く人の年齢によって感じ方が違うと思うのですが、私のドツボに嵌りました(笑)夏目さんに対しても、篠さんに対しても、配慮が行き届いていて一本筋が通っている。私もKazuyoさんと同じで>ゴロウは雅子のことばかりきいていたぞ・・・のくだりでの吾郎の返しの上手さが好きですね。じっと正面から目を見て話す男性2人に目が釘づけでした(爆)

私が吾郎ファンになったのは、彼の持つ独特の雰囲気、演技力も然ることながら、一筋通った揺ぎ無い信念を持った吾郎の資質です。相手の立場を自分に置き換えて考えられる人ですね。だからこそ相手を受け入れ、良い所を認めた発言が多いのだと思います。いみじくも伊集院さんがおっしゃった、相手の立場に立って考える。それを想像出来る人間にならないと、大人にはなれないという考え方と一致します。吾郎が年上の方達に好かれる理由・・・それは古き良き時代にあった本物の気配りや、優しさを、吾郎と話すことによって見ることが出来るからではと思ったりもしました。

最後に伊集院さんの若者に向けてのメッセージに深く頷く吾郎の顔が印象的でした。こういう番組こそ全国放送すべきでね。本当に老若男女に見てもらいたい!

投稿: さやか | 2011/09/23 10:58

kazuyoさん、こんにちは。先週の記事を読ませていただいてから、見たくて随分探したのですが、見つけることが出来ず、仕方がないので、ひと月放送を待つことにします。伊集院さんは私もお名前の通り物静かで魅力的なおじさまのイメージしか持ってなかったので、毒舌な方というのには驚きですが、そういうギャップを楽しめるのも、深夜のトーク番組ならでは、ですよね?この本の宣伝ではいくつかTVや雑誌など、取材を受けてらっしゃるみたいですが、お酒やタバコはさすがになかったのでは(笑)
最近久しぶりに車のCMでお見かけするようになって、さすがに少し丸くなられたものの、相変わらずダンディで(お買いになる花が白いカラーですよ!)素敵なおじさま健在!と嬉しく思っていました。どんな感じの毒舌なのかは、映像を見るのを楽しみにしていますが、ゴロデラではなぜか男性のお客様の方が、楽しみになって来たような・・・「稲垣くんおもしろいね。」からの最後には「吾郞」呼びですか(笑)たった数時間の間にheart02 吾郞ちゃんさすがです! 吾郞ちゃんはおじさまの話を聞くのは慣れてると言ってますが、聞き上手というのは、ただ相づちを打てばいいという物ではないですよね?聞く方にもそれなりの知識と好奇心がなければ、ただの相づちだけでは話しが続きませんから。これからも、どんなお客様が来てくださるか、本当に楽しみですし、こうなったら、いろんな分野のクセ者を 吾郞ちゃんと会わせてみたいですhappy01

投稿: さっぴぃ | 2011/09/23 15:52

まったくこんな面白くてタメになる番組が一部の地域でしか見られないんてもったいなさすぎ。 来季から深夜移動になって多くのローカル局で存続が危ぶまれた「ぷっすま」も、ファンの怒涛の要望活動の結果、ABCを除いてほとんど全国放送になりましたよね。吾郎ファンおよびゴロデラファンも地方局にもっともっと要望していきましょう(これはまたBBSで)。

  Kauzyoさんご指摘のように、私も伊集院氏が吾郎に転んでんじゃないと思いました(笑)。さすがに吾郎に50、60代のお友達が多いのがよくわかるくらい、大人の男の話を聞くのがうまいなあと。おまけにあんな「訴えかけるような目」(←この表現の前にちょっと考え込んでいたところがツボ、、、)で聞いてくれたら銀座の美人ホステスと話すより楽しいだろうなと思ってしまいました(爆)。

 伊集院氏って言葉や話し方で武装してるけど、実際は可愛いおじさまだなあと思いましたが、そのへんについては私のような「分析好きの賢くありたいと思ってるようなおばさん」に語られるのは不愉快だと思うので、今回は黙っていることにします。

そこで今日は、伊集院氏の周辺話をしてみたいなと思います。彼はもともとは広告代理店からCFディレクターやライブの構成、アイドルの作詞家から作家に転身した人ですから、芸能界に詳しく、ジャニーズ繋がりの仕事もしてます。そして夏目雅子さんの側もジャニーズ事務所と関係が深いし、なによりも氏の奥様が「彼」で吾郎と恋人役を務めてらしたし。それゆえ、本当に吾郎と伊集院さんが初めまして?なのかなと疑ってしまいました。

  私が伊集院氏の著作に興味を持ったのは95年10月に出版された「ジゴロ THE GORO」という本(角川文庫)を読んでからです。主人公のゴローちゃんと呼ばれる少年?青年?【神山吾郎】の描写が、稲垣吾郎をイメージさせたのですよ(←あくまでも私の思い込みね)。伊集院氏は村上龍氏のように「○○は吾郎ちゃんがモデルです」とは一言も書いてないし。もしよかったら読んでみてください。伊集院氏に思わず「あんたも好きねえ」と言いたくなります。

  伊集院氏が「帰ったら言うよ、うちの女房に。ゴロウは、雅子のことばっかり聞いてたぞって(笑)」言ってましたが、まずこの「ゴロウ」呼び、そしてドラマ「彼」を見たことないとおっしゃってましたが、私は絶対に観てると思う。このドラマは篠さんと結婚されて3年後くらいの作品で、篠さん自身が「この役は絶対に他の人に渡したくない」と言うくらい力の入ったものでした。たとえドラマ全部観てなくても、あの当時テレビ誌などでも毎週グラビア出てましたし、雑誌にも「年上キラー=稲垣吾郎」としてよく取り上げられていたから、写真などは観てるでしょう。

あの時の吾郎さんは、たぶん歴代のドラマや映画の中で一番セクシーで(タイトルバックから上半身裸ですよ~~~~!←落ち着け)とにかく美しかった。脚本の竹山氏も完全に吾郎への当て書きでしたから、ファン的には美味しい場面ばかりで、篠さんとのラブシーンも最高に良かったです(DVD化要望がんばりましょう!!)。

それゆえ伊集院さんとしては観たくない、自分の記憶から抹消したいのかもしれない(苦笑)。でももし「ジゴロ」の主人公に少しでも吾郎のイメージが入っていたのなら、、、と妄想すると、今回のゴロウデラックスもまたいろいろ面白いですよ。 西村賢太さんの時みたいに、今度は銀座のバーで飲みながらの第二弾をお願いしたいけど、無理でしょうかねえ?

 

投稿: kim | 2011/09/23 19:58

ゴロデラ・伊集院氏編第2弾レポありがとうございます。なんか拝読していて吾郎ちゃんはじめ出演されている三人三様目に浮かびます。お酒の勢いもあったのかもしれないとは思いますが、でもやはり話したくなる要因はひとえに吾郎ちゃんの魅力にもあるんだろうなぁ~とKazuyoさんのレポでヒシヒシ感じます。そして拝読しながらふと思ったんです。伊集院氏は吾郎ちゃんを見ながら雅子ちゃんを見ていたのかなって。似ているんです。子供の頃見ていた真っ黒い大きなキラキラした真っ直ぐこちらを見る瞳が、愛くるしい雰囲気が吾郎ちゃんと。伊集院氏、西村先生のようにお願いしたらまたお越し下さるかもしれませんね。その際にはスタジオではなくお外で拝見したいですね。なんか先週の落ち込みがなんとなく回復しました(笑)。吾郎ちゃんの魅力のおかげですね!!

投稿: ピカチュウ | 2011/09/24 00:26

コメントにレスをさせて頂く前に大事なことを少し書かせてください。この「ゴロデラ」の全国放送推進として、ブログには毎回記事にさせてもらっていますが・・・なんと放送局が増えるどころか今月で終了する地域もあると聞きました(涙) 大問題です。ここは、まずは吾郎ファンでなんとかしたい。近日中にうちのサイトのBBSで「ゴロデラ全国放送に向けての大運動」を勃発します(笑) また、ブログ内でもお知らせさせてもらいますが、ご協力してくださる方たちがいるので、そのお力をお借りして皆さんの積極的な働きをお願いしたいと思います。

未放送地域の方たちはもちろん、放送されている関東の方にも是非ご協力をお願いしたいと思います。ここで、何もせずにいるとさらに放送地域がせばまり、メインである関東での放送もなくなる可能性もあります。楽しいだけでなく、非常にオリジナリティのある深夜番組としてできる限り続けていってほしい。来月から吾郎の舞台が始まり、また慌しくなるとは思いますが、皆さん、どうかここは奮起してください。よろしくお願い致します。


spadeさやかさん
私は、自分のブログのリサーチとしてアクセス解析を定期的に行っています。「ゴロデラ」は全国放送でもないことから、閲覧者が「スマスマ」の記事に比べると少ないんですね。でも、この伊集院さんのゲスト二週に限っては、ものすごくアクセスが伸びました。検索ワードを調べても、ファンではなく伊集院さんと吾郎がどのようなトークをしたか興味を持った方が見に来てくださったのがすごくよくわかります。この番組は、この路線で間違っていないと思いますね。笑いに拘らずに、テレビ出演をあまりされない分野からのゲストをお呼びして、吾郎と小島さんで上手く番組を進める深夜番組でいいと思います。それこそ、深夜ですから艶っぽいテーマからアングラワールド、そして課題図書の著者をお呼びしてトークする番組で充分やっていけるのではないでしょうか。全国放送にしたい立場としては、そこを口コミで広げていけます。ここは、皆さんに動いてもらうしかない!

spadeさっぴぃさん
遅れてでも放送される地域はまだ恵まれているということがわかりました(汗) 調べてもらったら、この番組は本当に「関東ローカル」番組なんですね。未放送地域をリサーチしてもらっていたら、放送している地域を挙げたほうが早いというなんとも厳しい現状を突きつけられました。放送回によって番組の雰囲気がそのたびに変わるので、どうやって口コミで回せばいい番組なのか考えあぐねていたのですが・・・今回の伊集院さんをゲストにお呼びした回で掴めた気がします。誰をお呼びしても、「ゴロデラ」のカラーは変わらない。やはり、これは稲垣吾郎の冠番組なんですよね。できれば、たくさんの方に見て頂きたいので、番組側にはさらに困難だと思われるような(笑)ゲストを今後も呼んでチャレンジしていってほしいと思います。

spadekimさん
本当にもったいないですねぇ・・・地域によって、それぞれ放送番組の選択は趣向が違うと思うのですが、同じようなバラエティ番組が並ぶ中でどうしてこのような番組を選んでくれないのかとやきもきします。伊集院さんが、これほどお酒を飲んでリラックスしてトークできるのも、吾郎と小島さんのなせるところだと思うと、簡単にやっているように見えてすごいことだなぁと本当に感じました。いくつになっても、若い女性が大好きな伊集院さん(笑) きっと、吾郎のような素直で美しい瞳を持った男性は一緒に話していて楽しいと思いますね。彼が書いた「ジゴロ」が、実は稲垣吾郎がモデルじゃないのか?という考えに一票です(笑) あぁ、なぜに吾郎が20代の頃に映画化を考える監督がいなかったのかと悔やまれます。私も、西村さんに続き「作家とロケ第二弾」を希望。公式にお願い出してきます。あっ、木村くんの写真集発売に伴いゲスト出演のお願いもせねば!

spadeピカチュウさん
伊集院さんは、言いたいことを話しておられましたが、先週感じたように個人的に誰かを貶すことも、話している相手に対して威嚇することもなかったので、話している内容ほどは不愉快にはなりませんでした。これも、伊集院さんの持っておられるものも関係すると思うのですが(吾郎も言っていたけど、だからモテるんですね(笑))、吾郎と小島さんのゲストに対する接し方も大きいですね。言われてみて気づいたのですが、そう言えば夏目さんも大きな黒目勝ちの方でしたね。とても印象的な瞳を持つ女優さんで、本当に美しい方でした。吾郎を「噛ませ犬」として連れて夜の街に出かけるのはいいかもとおっしゃっていましたが、案外と目当ては吾郎と一緒に飲みに出ることかもしれないと思いました(笑)

投稿: Kazuyo | 2011/09/24 07:31

KAZUYOさん、こんばんは。えっsign03「ゴロデラ」終わってしまう地域もあるんですかこれは本当に大問題ですね。あんなにクオリティーの高い番組が全国放送されないなんて、とても悔しいです。私の地元では、吾郎ちゃんの番組は、「G・Iゴロー」以来放送されていません。それが辛いです(涙)でもこんな時こそ、皆で団結して協力したら道は開けると思います!私も力になりたいです!今回、夏目雅子さんの話をする伊集院先生に胸が締め付けられました。愛する人を失うことは、心も体もボロボロですよね。でも夏目さんの御家族の言葉、いいですよね。きっと夏目さんも天国で伊集院さんの幸せ喜んでくれてると思います。吾郎ちゃんまた結婚話リターンズですね(笑)そりゃあ、あんな綺麗な人が独身だと聞きたくもなりますよね(笑)吾郎ちゃんの澄んだ瞳に伊集院さんもノックアウトでしょうか(笑)でもあの瞳で見つめられたら、私は、リンゴみたいに顔赤くなって大変な事になってますね(笑)吾郎ちゃんの瞳って吸い寄せられるくらい綺麗でウットリします(照)男性でも落ちると思います(爆)私も、たむろうのは、男女共に、馬鹿と言うのはムッときました。馬鹿は言い過ぎですよ(苦笑)友達と集まってお話するのが好きな吾郎ちゃんがムッとするのもわかります。人に迷惑掛けなければ大丈夫だと思います。小島さんはウイスキー凄い飲んでましたが、ヤケ酒ですか(笑)頑張れsign03気持ちはわかるsign03(笑)吾郎ちゃんは誰とでも合わせられて、凄いですよね。私は、無理かも(苦笑)でも吾郎ちゃんのそういう所尊敬します。伊集院さん、もう出ないと仰ってましたが、本当は、絶対楽しめたと思います(笑)最後に伊集院さんが話した言葉も若者たちの事を考えてくれている気持ちが詰まった言葉だと思います。このような番組が全国放送されないなんて間違ってますよsign03是非沢山の方達に見てほしいですsign01きっと楽しめるし、テーマによって色々考えさせてくれる事もあると思います!

投稿: さおり | 2011/09/24 18:14

spadeさおりさん
そうなんですよ、山陽地方では番組が今月で終了するそうです(涙) その代わり、東海地方は放送されることが決定したとか。一歩前進すれば、一歩後退・・・なんとか、全国放送にもっていきたいですね。ちょっと本当に真剣に考えますので、是非積極的に参加して動いていってください。伊集院さんが、吾郎に「なぜ結婚しないの?」と聞いた理由は二つあると思うんですね。ひとつは、まだ20代だと思われたそうですが、40を前にして何故しないのかという普通の疑問。そして、もうひとつは、何故こんなに魅力のある男性が一人でいるのかという疑問(笑) その辺を、一緒に飲みに行ったらガッツリ聞かれそうですね(笑) 素敵な女性たちとご結婚された伊集院さんには摩訶不思議なことなんだと思います。是非、この番組でも伊集院さんの大好きな銀座あたりに吾郎と小島さんを連れてロケをしてほしい。お願い出しに行かねば。

投稿: Kazuyo | 2011/09/25 02:25

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