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二人の共通性

先週に引き続き「ストスマ」のレポをあげておきます。(端折ったところもありますが長いです。吾郎さん、すごく話してくれたので(笑))

STOP THE SMAP

10月17日(月):SMAPな夜

おハガキ 「吾郎くんは四種類の化粧水を使い分けていると聞きましたが、本当なのでしょうか?」

吾郎 「四種類は、ちょっと大げさなことを言ってしまいました(笑) だけど、三種類ぐらいは使ってます。たいして、変わらないじゃないかっていう。まぁ、最初にお風呂上りに本当に水みたいなうっす~い化粧水ですよね。ほんと、霧状な、あのサラッとしたものっていう。そのあとに、二種類のものがあって。まぁ、それは皮膚科などでもらったものなんで、はい。あまり、僕も詳しくはないんですけども。まぁ、お肌のために使っているというか。惜しいですね、三種類でした、はい(笑)」

いや、三種類でもすごいから(笑) まるで、本当に女優さんのスキンケアのお話を聞いているようだったわ。誰もが、美肌には気をつけようと思っていると思うんだけど・・・面倒くさいって女性が結構多いと思いますよ。って言うか、スマップを始終追っかけてたらバスタイムとかお風呂上りとか戦争ですから(爆)

おハガキ 「スマップ20周年おめでとうございます。記念すべき年にファンミーティングをやってくれたスマップありがとう。地元、神戸ファンミはずれましたが、西武園には行くことができました。このファンミでの握手会、計3万人ぐらいに握手していると思うのですが、印象に残っている私たちファンからかけられた言葉はありますか?嬉しかった言葉とか。並んでいる人を見るだけでも、すんごい人、人、人だったのに、その全員と握手って手が痛くなりそう。すごいです」

吾郎 「本当にこれだけの人に来てもらえて、やっぱりすごく楽しかったですね。すごくリラックスした中でやれたというか、本当に皆、家族みたいな、運命共同体みたいな、もう僕らとず~っと一緒にやってきた、僕らと一緒にスマップを育ててくれた皆さんだったんで。なんかすごく緊張したりとか、プレッシャーがあったりとか不安があったりとか、まったくそういうのではなくて本当に心の底から楽しくて良いイベントだったなぁという感じなんですけれどもねぇ。やっぱりまたやりたいですよね。なかなか計3万人っていうと、普段コンサートやっていると100万人の方とかに来て頂くから、当選するほうが全然確率として少ないし、なかなか来れない人のほうが多いと思うんですけれども。でも、またこういう機会があったら、こういうのは続けていくのもいいかなぁとも思いますしね。やっぱり、目の前でファンの方のそういう喜んで頂く顔とか、なんか目と目でちゃんとコンタクトを取り合うのは、やっぱりすごく大切なことだし実感しますよね、本当に。僕らのことを応援してくださっているっていうのが、すごく伝わってくるんでね。なんか、良い夏でしたね。20周年にふさわしい、本当に忘れられない、そしてまた新たなスタートの一年目としては良いイベントができたんじゃないかなとは思いますけど」

吾郎らしく、ファンのことを想っての素晴らしいコメントだと思います。聞いていて、じ~んと来てしまったし。ただ・・・やっぱり、吾郎本人が言っているように、その楽しいイベントの影でファンミーティングにはずれてしまったり、どうしても行けないファンの数のほうが断然多かったことだけは忘れないでほしい。行けなくて泣いているファンがすごくいたんだよというのはスマップにはわかってほしい。機会があればまたという言葉は嬉しいけど、個人的にはもうそれより多くの方が参加できるライブをしっかりやってほしいと思います。

10月20日(火):イケTELスマップ

今回は、今週のイケTELの放送日がまさに二十歳の誕生日だというファンの方でした。なにやら、おハガキの山のTOPに鎮座していて「お誕生日」というキーワードで吾郎が選んだという、ものすごい幸運の持ち主のお嬢さんでした(笑) お誕生日ということで、優秀なコメントを入れなおす吾郎さん(爆) これ、すごく嬉しいですよね。一生の宝物になると思います。でも、運もあるけど、ちゃんと自分のBDにどのメンバーが担当になるかもリサーチしてちょうど届くように計算してと努力もされていたみたいで、選ばれて本当に良かったと思いました。あと思ったのは・・・吾郎が、すごく緊張されているファンの方とのイケTELにも、ちゃんと長く話してくれるようになったなぁというのが感慨深いです(爆)

10月21日(水):パーソナルクローズアップ

おハガキ 「中居くんには「吾郎さん」、木村くんには「吾郎」、剛くんには「吾郎さん」、慎吾くんからは「吾郎ちゃん」と、メンバー全員違う呼び方ですが(笑)、一番好きな呼ばれ方はどれですか?」 (これ、おハガキには中居くんには「稲垣さん」って書かれてたんじゃないでしょうか)

吾郎 「えぇ(汗)?!なんか、意外と「吾郎!」って呼び捨てされるとドキッとしません?中居くんとか、「稲垣さん」とかよく言ってますけど、たまに昔みたいにふと「吾郎」って言ったりするんでね。でも、「吾郎」って呼び捨てでこの歳になるとなかなか・・・言う人って家族とか、ほんとマネージャーぐらいしか、会社の社長とかね(笑) 意外と嬉しいですよ、なんか呼び捨てされるっていうのも、はい」

呼び捨てにされてドキッとするのは、スマップのメンバーだからだよね(笑) ファンが目の前で吾郎のこと呼び捨てしたら、あまり嬉しくはないんじゃないかと思いますけど。この辺はファンはよくわかっていて、おそらくおハガキもそうですが、実際に吾郎に会って話す機会があったら絶対に呼び捨てにはしないと思いますね(笑) そうか・・・中居くんにたまに「吾郎」って呼び捨てされるのが好きなんだ。(そういうことだよね(爆)?) 私も、テレビではまだしも、裏では中居くんには吾郎のことは呼び捨てでいてほしいです。理由とか聞かないで(笑)

おハガキ 「今年、二つ目の舞台、『泣き虫なまいき石川啄木』とっても楽しみにしています。『ぼっちゃま』とはまた違う舞台の上の吾郎くん、今からワクワクしています。ところで、啄木の本名は一。出身は盛岡と聞くと思い出すのは、『笑の大学』の椿一さん。彼も盛岡出身でしたよね?では、舞台の意気込みを聞かせてください」

吾郎 「知らなかった・・・『笑の大学』のあれって、椿一さんだったんだ。椿さんだった記憶はあるんですけど、台本に椿、椿って書いてあったから、なんか椿の印象が強いですけど。一さんだったんだ。へぇ~、じゃあ、ちょっとこう啄木から来ているのかなぁ、もしかしたら。作家さんとか・・・まぁ、偶然かな。一さんって名前多いですもんね。でも、盛岡出身っていうのも、これ偶然ですねぇ。椿一さん、盛岡出身なんて情報ありましたっけ?『笑の大学』の中で。盛岡出身は、文豪が多いんでしょうかね。そうなんだ・・・じゃあ、石川啄木からヒントを得て、三谷さんがこういうキャラクターを作ったのかもしれないよねぇ。今度、三谷さんに聞いてみましょうか」

次回のビストロのゲストは、確か三谷さん率いる映画『ステキな金縛り』チームの面々ですよね。吾郎、この件聞けたでしょうか(笑)? 椿一が盛岡出身だったというのは、確か当時の公式サイトに掲載されていたのではないかと思うのですが。三谷さんが、石川啄木をヒントにしてというのは記憶にないです。どなたか、この辺りを知っている方がいらしたら是非教えてください。しかし・・・椿一の出身はまだしも、「一」という名前を覚えてなかった吾郎に笑いました。そんなもんですかね。

吾郎 「今年、舞台二つ目で、一年間に二本やるというのは初めてのことなんでね。なんか、この間までやっていたみたいで不思議なんですけどね。でも、舞台の勘みたいなものをまだ忘れていないので逆にやりやすいというか、すぐ舞台のモードの役者稲垣吾郎になれるので。こういうのも、また新しい仕事のルーティンなのかなと思いながらやってるんですけども(笑) また、日本家屋みたいなものがセットで、しかも着物を着てという、まぁ、時代はこの間は昭和でしたけど、今回は明治時代なんで、時代背景は違うんですけどもちょっと被るようなところもあってね。でも、作品のテイストも全然違いますし、これはこれでまた『ぼっちゃま』とは違った意味での面白みやおかしみもありつつ、笑えるところもあるけど泣けるところもあったりと、すごい楽しい舞台になるんじゃないかなと思いつつやってますけど。実在の人物を演じるって、僕、意外と少なかったので、今まで。すごい楽しいですね。参考資料とか、いろんな資料を見ながら役作りをしていくっていう過程なんかもそうですけど。今回、特に本当に共演者が芸達者で、個性が強くて、舞台とかでなくてはなかなか共演できないような、本当におもしろい俳優さんたちが集まっているので、すごいやりがいがあるし舞台っぽいなぁと思いますね」

まさに、今回の舞台を観た人の総合的な感想が、吾郎が話していたことですね。吾郎が舞台の勘が鋭くなったままの今年二回目の舞台。しっかり、その効果は現れているようです。それに、『ぼっちゃま』とは似て異なる演目であることも、役者さんたちが個性派揃いの芸達者な方たちであるのもそうですね。舞台に立つ前に、台詞を頭に入れる作業と同時に資料を見ながら役作りもしていったんですね。いや、本当に吾郎さんすごいです。舞台は、吾郎の良いところを全部引き出してくれると思う。是非、今後も続けていってほしいですね。

10月21日(木):キャッチボールスマップ(慎吾吾郎

慎吾 「オッス!おら、悟空です!吾郎ちゃん・・・この間、吾郎ちゃんが履いていたぁ、衣装で履いてたぁ、あのぉ、白い靴だけどぉ。ソールの部分が黄色い靴。あれの、僕は、ソールが黄色で上が紺みたいなやつを買ったの。吾郎ちゃん、履いているんで、「いいでしょ?それ」って聞いたら、「すごい軽いね」って言ってたのあんでしょ?あれって、オランダのアムステルダムのブランドなの。そんな感じで、吾郎ちゃんの好きなブランドとかさぁ、吾郎ちゃん、洋服の話、お願いします」

おぉ、結構考えて今回はメッセージ残してくれたねぇ(笑) メッセージが始まる前に、吾郎が「香取くんだと思います!」って言ってたけど・・・なんで、わかったんだろう(笑)? ちょっと、そういう話を会ったときにしたのかな?

吾郎 「はい、そうですね。これ、覚えてますね。なんか、ソールが黄色い色だったんで僕もびっくりしたんですけど。なんか、ゴムかなんかでできていて革靴みたいなルックスなんだけど軽くできているっていうので。結構、僕ら踊ったり歌ったりするときに、革靴を履くじゃないですか。やっぱり、スニーカーってわけにはいかないじゃないですか、スーツ着たときとか。そういうときにね、やっぱりね、革靴なんだけど底がゴムとかね、革靴なんだけどちょっと合皮で軽いものとかね、そういうのすごく実は便利だし、踊りやすいんですよね。木村くんなんかはね、逆に重い革靴なんかのほうが踊りやすいって言うんですけどね。やっぱり軽くて、究極を言えば、スニーカーのほうが絶対に踊りやすいんじゃないかと思うんですけども。人それぞれですよね。マイケル・ジャクソンも結構、靴重いって言いますしね、あれね。なんか、どうなんでしょうね。人それぞれの踊り方とか、やっぱりあるんでしょうけども」

これ、もう「スマスマ」で流れた歌のコーナーのぶんでしょうか。ちょっと、今見直す時間がないんですが、確認したいと思います。さすが、慎吾、ファッションのことは詳しいですねぇ。こういう話題だと、シンゴロって延々と二人だけでも話してられるって言ってましたね(爆)

吾郎 「それで、たまたまその靴が底が黄色くて変わっているんだけど、軽くて踊りやすいなぁって思って気に入って何度か履いてたんですけどね。慎吾くんが、そういうふうに言ってきたのを、僕、覚えてるんですけど。僕のファッションもそうですけど、香取くんも最近すっごいお洒落ですよね。なんか、洋服好きですよね。年々、すごい好きになっているのが伝わるし、特に今まではちょっと結構カジュアル寄りで、もともとヒップホップとかラッパーみたいなファッションが好きでしたけど、最近すごいモード系な格好が好みみたいで。アムステルダムとかベルギーのアントワープとか、ヨーロッパのモードのブランドもよく着ていますしね。なんか、もともと僕が結構そっち系の服が好きなんですけど、ヨーロッパのモードみたいな服は。最近、香取くんが着ている服は、かなり気になりますね、近くで見ていて。自分も持っているものであったりとか、あぁ、いいなぁ、これ。俺も真似して買っちゃおうかなみたいなこともありますしね。なんか、意外と共通点がこの歳になって出てきたっていうのが、ファッションっておもしろいですよね、本当にね」

だって、もともとの美的感覚が実は似ている二人だもの。ファッションに関しては、いろいろ好みはあると思いますが、私はこの二人はかなりお洒落だと思います。似ているんだけど、慎吾のほうが自分なりのオリジナリティを出して着ますよね。吾郎は、正統派でそれが似合うスタイルを持っているのでいかんなくモード系の服を活かせる人だと思います。

吾郎 「でも、たまになんか慎吾がやっぱりこうダボダボのジーパンに、本当にかざりっけのないダボダボのTシャツを着て、キャップ帽を横にして被っているのとか見るとちょっとホッとしますけどね。でも、いろいろなファッションを楽しんでいて、すごくいいんじゃないかなぁと思いますしねぇ。逆に僕がヒップホップみたいなラップみたいなファッションはあまりできないですからね(笑) そういった意味では、慎吾はなんでも似合うし、やっぱりたっぱもあるしね、雰囲気もあるから結構ファッションとしては、本当にいろいろ楽しめるんじゃないかなぁと羨ましいかぎりですけれども、はい」

ちゃんと慎吾がメッセージを残してくれると、これだけ語ってくれるんですね(笑) それも、お兄ちゃんの立場になったり、慎吾からの質問なのに自分のことより慎吾のファッションを語りつくして褒めちぎる。そんな吾郎が私は大好きだし、シンゴロの関係性もちゃんと見えて嬉しかったです。もう少し、自分の好きなファッションも語ってほしかったけどね(笑)

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コメント

はじめまして、カクレ吾郎ファンです。ええ、大ファンです。KAZUYOさん、いつも楽しみに拝見させていただいています。自分はこのような所にお邪魔するとは思っていなかったのですが、黄色いソールの靴について、どうしても気になって。スマスマのピンクレディーの時に履いていた靴ではないでしょうか。ブランドなど詳しくはないのですが、黄色いソールの靴と吾郎さん中居さんの楽しそうな闘い(!)が気になった覚えがあります。失礼しました、これからもこのサイトで勉強させていただきます!

投稿: akm03 | 2011/10/21 15:53

bookakm03さん
どうも初めまして。コメントありがとうございます。「隠れ」なんておっしゃらず、どうぞこれからも出てきてください(笑) 黄色のソールの靴をいつ吾郎が履いていたか教えてくださってありがとうございます。思わず、DVD引っ張り出して見直してしまいました。ピンクレディさんとの歌の共演は、今年の7月18日ですね。確かに、白いスーツで白い革靴に見えるのに・・・底が黄色だ(爆) そのとき見ていたときは気にならなかったので、上手く作られていて尚且つお洒落ですよね。そうそう、このとき後ろでナカゴロが猫パンチしたあとに決めポーズであいーんをやったときですね(爆) 二人ともすっごく楽しそうで可愛いです。ピンクレディとの歌と言えば・・・前回出場してくださったときに「サウスポー」での歌い出しで吾郎が音が取れなくなったのが「LOVE AWARD」で流れて、ドキドキしながら見たという(笑) 今回は、とにかく吾郎さんのUPがとてつもなく美しかった映像でした。

投稿: Kazuyo | 2011/10/23 00:19

今週もいっぱい語って下さった吾郎ちゃん。Kazuyoさんが細かくレポして下さるので1週間まとめてダイジェストを聞いている私はとっても聞くポイントが解っていつも感謝しています。今回は吾郎ちゃんがどう思っていらっしゃるかお聞きしたかった事をお話して下さってよかったですね!ファンミーティングでのクールで美しい吾郎ちゃんはファンの皆さんと直接まじかでお会いしてリラックスされていたのですね。お話聞いていて私はチャンスがなかったけれど嬉しかったです。SMAP君達はお仕事もお忙しい中だったので、それでも良かったまたやりたいとおっしゃて下さるのは本当に嬉しいですね。 啄木さんの舞台の事もこれから拝見しに行くのでとても楽しみです。吾郎ちゃんの作り上げた一ちゃん日に日に熱演のお声を聞くにつれ年に2回の舞台贅沢です。幸せheart01 今週はシンゴロの仲良しぶり感じました!シンゴロのファッショントークや二人でのお買い物観たいな!! それにしても「白い靴」吾郎ちゃん好きですね。CM撮影で木村君とショッピングした時も「白い靴」購入されていたような・・・。「白い靴」のイメージって私の中では「中居君」なのですが(笑)。シンゴロでファッション番組って楽しそうですね。スマステでやって頂けないかな?

投稿: ピカチュウ | 2011/10/23 00:24

bookピカチュウさん
今回の吾郎さん、本当にすごく話してくれたましたね。加えて、割愛するポイントがなくてレポがすごく長くなってしまいました(汗) あまりお話されないのも困るのですが、話されるとレポは大変という(笑) 今回は、特に役者としての自分をすごく語ってくれたのでほとんど削りたくなかったので。舞台での雑誌掲載がなかったぶん、非常に嬉しい吾郎自身の言葉でした。舞台は、これから観に行かれるのですね。巷の評判もとても良いので、どうぞ楽しんできてください。また、感想お待ちしていますね。ファンミーティングは、ファンだけでなく吾郎自身もとても楽しかったと聞けてよかったなぁって。来月のファンパーティもファンと一緒に楽しい時間が過ごせればと思います。幸運にも行けることになったファンの方たちも楽しんできてください。シンゴロはねぇ・・・いろいろ面白いですね、この二人。昔は、「ストスマ」や「スマスマ」で二人でのロケ撮影がとても楽しかったので、また企画してもらえるとありがたいですよね。とにかく、年末までは忙しいでしょうが、いろいろまた見せていってほしいと思います。

投稿: Kazuyo | 2011/10/23 04:50

kazuyoさんこんにちは。吾郎ちゃん、三種類の化粧水持ってるんですね。男性用の化粧水とかも花の香りとか色々あるんですよね?吾郎ちゃんの化粧水は香りとかしそうですが、どんな感じのなのか気になります。今回の、「イケ℡SMAP」の電話相手の方は、偶然にも、二十歳の誕生日だったということで、これって凄いことですよね。一生思い出に残る誕生日になったと思うし、いいプレゼントにもなったと思います。私の誕生日にもかかってきてくれないかなぁ~(笑)吾郎ちゃんの名前の呼び方は、吾郎ちゃんは、どのように呼ばれた方が嬉しいのか私も気になっていました。やっぱり、メンバーに呼ばれたらドキッとしますよね(笑)私は、吾郎ちゃんを前に「吾郎」はもちろん「吾郎ちゃん」とも言えない自信があります(笑)どんな自信だよって感じですが、名前すら言えないかも(笑)(土曜日に舞台見に行ってきたんですが、とても色白で、容姿端麗すぎて息をのんでしまいました(笑)kazuyoさんは、どうですか?もし、ご本人を目の前にした時、どんな呼び方になると思いますか?私の弟は、普通に「吾郎さん」なんですけど、たまに「吾郎くん」って言います。あと、私の友達の一人に「いなっち」って呼ぶ子がいて最初「イノッチ」と間違えてるのかと思ったら、吾郎ちゃんの事でビックリしました(笑)吾郎ちゃんにちょっと違ったニックネーム考えたら「イナッチ」になったそうです(笑)あと、「ごろっち」とか考えてたそうで…でも、私は、言われ慣れてるニックネームの方が吾郎ちゃんもしっくりくると思うよと言ったら、結局「吾郎くん」におさまったそうです(笑)でもそういえば、吾郎ちゃんって、小・中学校では普通に「吾郎」って呼ばれてたんですかね?それも気になります(笑)慎吾くんと吾郎ちゃんも洋服が好きで、お洒落な所が共通してますよね。それぞれ二人とも、なんでも似合うと思いますが、確かに、ダボダボの服だけど、慎吾くんが着るとよく似合うし、かっこいいですよね。今度、二人でそれぞれの服選んで、見せあいっこするのもいいですよね。でももうちょっと、吾郎ちゃんの気に入ってる私服とかの話も聞きたかったです(笑)あと、上記にも書きましたが、おとといの土曜日・昼の部の舞台観てきました。最高に素晴らしくて、皆さん絶賛していたのに納得しました。私は真ん中の席だったんですが、吾郎ちゃんが、美しすぎて見とれてしまい若干内容飛んじゃいましたが(笑)内容も啄木の嫁姑の争い、金田一との友情が細かに描かれており、石川啄木ご本人もこのような生活を送っていたのかなと思わせました。キャストの方の演技も素晴らしくて、渡辺さんは、本当に「こんな姑嫌っ!!」と思うほど、ちょっと苛立ちまで覚えましたし(笑)貫地谷さんは、啄木を支えるお嫁さんを健気に、可愛らしく演じていました。西尾さんは、前も同じ役を演じたらしく、慣れてる感じがさすがでした。鈴木さんも、妻に浮気されて、啄木に泣きつく演技が印象に残っています。ただ、どうしても「金田一」は探偵の「金田一」を想像しちゃいます(笑)段田さんは、今回演出もされていて、舞台での段田さんは初めてみたんですが、声が凄く通っていて、「舞台役者」って感じでした。啄木との対決シーンも、吾郎ちゃんも段田さんも迫力があり、見入ってました。そして吾郎ちゃん、もう「石川啄木」にしか見えませんでした。長セリフも完璧で、表情がとても巧みでした。舞台上で着替えるんですが、そこ、とてもドキドキしました(笑)あと、足を組むときに素足が見えるんですが、物凄く白くて、細くて綺麗でした。思わずそこばかり凝視しちゃいました(笑)啄木を演じてる為、吾郎ちゃん細くてか弱い感じがして、そこがまた、美しく、儚い感じがよくでていました。従姉妹も、「吾郎ちゃん、綺麗…」と呟いてました(笑)でも、本当に何回も言いますが尋常じゃないですよ!あの美しさはっ!!おかげで、余韻にひたることができました(笑)あっ!そういえば、「笑の大学」の椿くんと石川啄木の本名同じですね。でも、本人忘れてたっていう…(苦笑)でも確かに、「椿さん」って呼ばれてましたからねぇ。まぁ、たくさんの役やってるので、ちょっと名前までは忘れてしまったのかもしれないですね。三谷さんはどのような経緯でつけたか分かりませんが、いい機会なので、「ビストロ」収録の時聞いてみたのかも気になりますね。なんか凄く簡単なレポになりましたが、(ちゃんとしたレポになってないかもしれませんが、本当に吾郎ちゃんしか目にはいらなくて(笑)凄く貴重な時間で、思い出に残りました。また、舞台観に行きたいです(笑)

投稿: さおり | 2011/10/24 14:46

bookさおりさん
「ストスマ」におハガキ出されています? 弟さんのこと書いたら、なんとなく「イケTEL」選ばれるような気がするのですよ。そのときには、おハガキが目立つように頑張って工夫してください。さおりさんは、まだお若いし(笑)可能性がものすごくあると思うので頑張っておハガキ出してくださいね。もし選ばれたら、そのときは吾郎のことどうやって呼びますか? いつもどおり「吾郎ちゃん」でいいのではないかと思うのですが。今回のイケTELのお嬢さんたちもそうでしたよね。吾郎、きっと年下の方たちから「吾郎ちゃん」って呼ばれるの好きだと思います(爆) う~ん、私の場合はまずイケTELは年齢制限に引っかかるだろうし(笑)、実際にお会いすることなんて皆無に等しいのですが・・・そうだなぁ、もしそんな機会があったらおそらく「吾郎さん」だと思います。まず呼び捨ては絶対にしない。もしくは「吾郎ちゃん」って呼ぶかもねぇ。こそばゆいけど(笑) 「いなっち」とか「ごろっち」とか吾郎のこと呼んだら、電話の向こうでコロコロと笑ってくれそうですけどね。お友達にもイケTELのおハガキ出してもらって、是非そのオリジナルの呼び方をしてくれるように頼んでおいてください(爆)

舞台の感想を書いてくださってありがとうございました。しっかり演目も楽しまれたようですが、やっぱり最後に頭に残ったのは美しい吾郎さんの姿だけ。わかりますよ~、すごくよくわかる(笑) 沖縄から舞台の観劇のために東京まで行かれるのは大変だと思うので、そう何回も行けない中楽しまれたようで本当に良かったです。舞台の吾郎は、本当に美しいです。声もいいし、立ち姿も素敵です。海外にいると舞台を全部観れるわけではないので、映画出演ももっと考えてほしいとは思うものの、舞台の吾郎を観るたびにやっぱり「稲垣吾郎は舞台が一番だ」と毎回思ってしまう。コンスタントに舞台、映画、ドラマとスタンスの違う役者のお仕事を入れていってほしいですね。そして、スマップとしてももちろんライブはファン全員が待っていると思います。ここは外しちゃいかんのだよ。個々それぞれ忙しいスマップだとは思うのですが、やっぱりファンミーティングよりもライブだよ。たとえ、私はどれに参加できなくてもそう思います。

投稿: Kazuyo | 2011/10/25 03:42

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