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ハングリー! ★2★

いいんじゃないですか、「ハングリー!」第二回目(笑) 私は、すんなりとドラマに入っていけて楽しませて頂きました。ベースがシンプルなため、いろいろ考えずに見れるので楽です。今回のドラマで吾郎が主演キャラを演じるとなると物足りなくなるかもしれませんが、この中でヒール役でスパイスを利かしているポジションとしてなので充分それなりに満足しています。

それぞれのキャラが初回よりもしっかり立ってきて面白くなってきました。吾郎に関しては、いや~な感じがさらに際立ってきて素晴らしいです(笑) 初回よりもコメディっぽい演出がなかったのも良かったかな。あくまでクールで紳士な感じなのに、言っていることは氷のように冷たいし口元に笑みを浮かべるも目がまったく笑ってない。怖いです。吾郎の瞳は、すっ~と温度が下がる演技をするとすごく怖い。

ちょっと疑問を出すとすると、なぜに英介と麻生はそこまでしてライバル視するのでしょうか。英介のほうは、母親の店を乗っ取られた形になるから麻生が憎いのはわかりますが、麻生コーポレーションが買い取ってくれなかったら店自体がなくなってましたよね? 麻生のほうも、「あんな店」と英介の店を思っているわりには、日を変えてまで様子を見にきたり、店の名前を変えることに固執したり、あんな自信家の人がちょっとおかしいんじゃないかと。だいたい、この二つのレストランは、狙っている客のターゲットもコンセプトも真逆じゃないですか。客が被らないと思うのよねぇ。まぁ、ライバルがいないとドラマとしてはつまらないというのはわかりますけど(笑)

女性陣もいいですね。千絵を演じる瀧本さんも、まりあを演じる国仲さんもそれぞれが好演していると思います。どちらの女性も英介とのシーンで応援したくなるのも、二人とも良いところを出しているからだと思います。まぁ、ちょっとラストは読めてしまいますけどね(爆)

今回も、「今週の麻生時男」by吾郎さんは書いておきたい。
まぁ、本当に厭味な感じがパワーアップしておりました(笑) いやなやっちゃなぁと、ファンでも思わず感じてしまうほど名演技です。先週より出演時間は半分ほどだったと思うのですが、長台詞で落ち着いた口調で厭味を言う様がすごかったですね。英介に屈みこんで脅し口調のときの目が、いきなり冷たくなるところは圧巻でした。思わず、演じている向井くんが反逆するも貫禄負けしていたような(苦笑) 店を閉めたあとの、「いっそ潰すか・・・」もいっきにドラマ全体の温度が冷え込むというか。いやぁ、素晴らしいと思いますね。


読まれた方もいると思いますが、昨日1/16付けの讀賣新聞の夕刊(関東版)に吾郎のインタビューが掲載されました。「自分のパブリックイメージがそのまま役になっているので伸び伸びと演じさせてもらっている」と言うも、「イメージは自分で作るものであると同時に、周りに作られるものでもある」ということから難しさも感じ試行錯誤しながら演じているとのこと。ドラマの中で、そのままの吾郎ちゃんだからあっさり演じているだろうと思っている世間の方は多いと思うのですが、そうではないんですよね。それで、「稲垣吾郎のまま」と言われているのはすごいことだと思いました。

SMAPにきた仕事の中で、様々なことをやらせていただいているけれど、僕個人はお笑い芸人でも、司会者でもない。ベースにあるのは役者なんですよね。目指すものは、オールラウンドでなんでもこなせる役者。30代後半になって、悪役もやれるようになった。求められる役の幅を広げていくことは一生涯の仕事」と言い切る吾郎がそこにいました。

SMAPの吾郎が好き。バラエティでなんなくアイドルの壁を越えてしまう吾郎も好き。ラジオでも、テレビでもそつなくコメントを落とせるスマートな人。でも、私はやっぱり演じている役者の稲垣吾郎が一番好きだと言いきれる。その期待に真っ向から応えてくれた吾郎の言葉をずっと胸に刻んでおきたい。

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コメント

kazuyoさん、こんにちは。ハングリー!2話になって、漸くテンポも良くなり、楽しめるようになりましたね。初回を見た時に、「あ~。大森さん、またやっちゃったかな。」と正直、次回からは、脱落かな?折角、良い役者揃えてんのに・・とガッカリしてコメントする気もリピする気も失せてたので。ただ吾郎ちゃんや大杉さんや片平さんが上手くてドラマを引き締めてたから、今回も無事オンタイム視聴となりました(苦笑)。吾郎ちゃんの「紛らわしい事は、止めろという意味だよ。」は、ゾクッとしました。良いなぁ、吾郎ちゃん。殿を思いだしちゃったよ。穏やかな物言いだけど、声のトーンが変わって嫌~なオーナー役の存在感半端ない(笑)。展開もベタで良いから、ワクワクする来週が楽しみになるような流れに期待したい!

投稿: ルナ | 2012/01/18 11:12

Kazuyoさま

1話を見た時点では、2話はどうなるのだろうと一抹の不安を抱いていましたが、若者の青春ドラマ的に見ればそれなりに面白いと思いました(笑)途中、「そんなことをしていないで、早く料理に取り掛かったら!」とお客の側に立っていらいらしたのもご愛嬌ということで・・・視聴率も初回より良かったということは、連ドラでは珍しいですよね。

SMAPファンでは無い料理好きな友人が、本格的フレンチ料理が見られるということで見始めたそうですが、2話まで見て「稲垣吾郎さんの演技と数多くの美しく美味しそうな料理を見るだけでこのドラマを見る価値がある」と褒めていました。今回は出番が少なかったですが、そんなことは微塵も感じさせない程いい演技をしていましたね。目、表情、声質など細部に亘っての行き届いた演技は見事です!

読売新聞の記事は読みました。役を演じる上での深い想いが伝わってきて読み応えがありました。最近主役から脇に転向したように、ファンの一部やマスコミの中で思っている人がいるようですが、ドラマに出始めた頃から主役とか脇役に拘らず、自分がやりたい役を演じてきた人ですよね。目指すのは「オールラウンドで何でもこなせる役者」というのは役者を志した頃から一貫して変らぬ強い信念なのだろうと、記事を読みながら感じました。役者という仕事を「一生涯の仕事」と言い切り、「何でもこなせる役者」を目指して弛まぬ努力を続けている吾郎に、これからも出来る限りの応援をしていきたいと思わせてくれた素敵なインタビュー記事でした。

投稿: さやか | 2012/01/18 11:32

Kazuyoさん、みなさん、こんにちは。
ハングリー!…なんか、面白くなってきましたね。主役の向井さんのキャラも、俺様なところといい感じにヘタレたところの緩急がついて見やすくなったし、ドラマ全体もコメディ色がはっきりしてテンポもよくなったと思います。
英介さん、本当にな~んにも考えないで出店したんですね。すごいな。これから仲間やお客さんやライバルと切磋琢磨して、レストラン経営者になっていくんでしょうかね。こういう料理スポ魂もの的展開も、すべての問題を料理で解決してしまう美味しんぼ的展開も、世界に入ってしまえばアリだと思います。来週の接客にダメ出ししまくるお客様?も楽しみです。
麻生様は、キメてくださいますね。がちゃがちゃしたストーリー展開の中で、そこだけ異次元です。「お客様のお帰りだ。」「いっそ、潰すか。」って、殿入ってますよね。もう、これぞ高貴なるドSで嬉しくなります。(私は怪しいものではありません)ぜひこのまま、貴族様のお遊びを続けていただきたく思います。
私、ふにゃふにゃの笑顔で椅子から転げ落ちたり畳に突っ伏したりする吾郎さんが大好きなんですど・・・blackな演技をする吾郎さんも素敵です。やっぱり連ドラがあるっていいですね。来週も楽しみにできそうで、happyです。では。

投稿: mei | 2012/01/18 13:17

吾郎、いいですね~。
表情、口調、セリフの間、体の動き、なんてスマートで怖くてかっこいいんでしょう!
ゾクゾクしますね~。

実は昨日「東京大学物語」の1話を見てその美しさにうっとりし、さっき、「佐々木家の仁義無き戦い」の最終回を見て涙していたので、このギャップにさらに萌えてしまいます。
同じ人だとは思えないわ~。

こんなに凄みのある嫌味な役ができるSMAP稲垣吾郎、最高ですね!
ストーリーが明るいので、吾郎の悪キャラが際立つし、ドロドロした気持ちにならないのもいいと思います。
(実は「流れ星」は怖くてまだ見れていないのです)
3話が楽しみだ♪

投稿: ハル | 2012/01/18 14:14

KAZUYOさん、こんばんは。「ハングリー!」面白くなってまいりました(笑)軽快なコメディータッチで、結構笑えるし、はまりやすいですよねnote恋愛の方も、先は分かってるけれども(笑)二人共応援したくなりますnote演じている国仲さん、瀧本ちゃんそれぞれの役のまりあだったら寂しさ、千絵だったら明るさがよくでてると思います。来週は千絵と英介が急接近sign03でも早すぎる気も(笑)吾郎ちゃんは言うことなしに上手いですsign03麻生の何考えてるか分からない怖さ、恐ろしさがよくでてますgood←あっ、誉めてるんですよ(笑)麻生は本当は気になってるっぽいですよね(笑)「僕ほどの人間が相手にするほどでもない」割には、ちょこっとのぞいたり、英介に罵られてジワジワと怒り出したり(笑)ライバル心むき出しじゃん(笑)でもその時の吾郎ちゃんがまた凄い「本当に腹立たしい」っていう表情するんですよねぇ~。向井くんが怒鳴った顔は怖くなかったのに←向井くん度々ごめんなさい(笑)吾郎ちゃんの表情は本当に怖いですsweat01圧倒されますね。また、目が怖い(笑)笑ってないんだもん(汗)目が何もかも物語ってる、「こいつ、潰す」って(笑)また、丁寧な口調だったかと思えば、声を低くして「紛らわしい事は止めろって意味だよ」って麻生くん、恐ろしい子sign03(笑)でも、吾郎ちゃんのあの低い声、結構好きですnoteなんかゾクゾクして快感なんですよねnote←変態か(笑)でも、それだけ、人を引きつけられる魅力のある演技をしてる吾郎ちゃんは素敵でgoodですnote私、麻生がまたどんな風に仕掛けてくるか楽しみですnote来週は、なんだか背景が赤で麻生くんが怖い顔してましたが、また何を企んでらっしゃるのか(笑)しかもなぜに「赤」そこも気になります。読売新聞読みました。吾郎ちゃんの役に対する想いやお芝居についてなど、読み応えのある内容で、彼の信念が見える内容でした。お芝居や役を心から愛してるんだなと感慨深かったですね。これからも様々なジャンルの役を演じて、「役者・稲垣吾郎」を私達に見せてほしいですねnote

投稿: さおり | 2012/01/19 01:07

「ハングリー」2話目 時男さんの出演シーンは少なくなったものの素晴らしかったですね。 時男さんが出てくるとそれまでのコメディから空気が変わりますよね。確かに「ドラマ全体の温度が冷え込む」とKazuyoさんがおっしゃる意味がよく解ります。決して大げさな演技をしなくても目の演技、口調、間、物腰など行き届いた演技で自然に空気を変えてしまいますね。前に番宣かなにかでまた「麻生時男」のテーマソングがかかるのではとおっしゃってみえましたがゼンゼン音楽があるのか気にせず見入ってしまいます。 あと番宣や制作発表の際の「胃袋を・・・」は2話の千絵ちゃんのシーンのセリフを使っての宣伝とは流石SMAPの宣伝部長さんですね。脚本家さんも喜ばれたのではないでしょうか。今後1話づつゲストの俳優さんをお客様に迎えてお話は進んでいくのでしょうか?楽しみですね。

投稿: ピカチュウ | 2012/01/19 01:45

restaurantルナさん
初回はどうしてもキャラ紹介も入れなきゃいけないから、あれだけ多くの重要な人物が出てくるとなればちょっとバタバタにはなりますよね。そのわりには、上手く出してきたなぁというのが初回の印象でした。だから、二回目のほうが面白かったのは納得ですね。そうそう、ベテランの女優さんにこう言うのは失礼ですが、片平さんの演技も自然で素晴らしいですよね。初回でいきなり死んでしまう役だったのですが、回想シーンなどでまた出てきてくださるといいですね。吾郎の脅しの台詞の表情はすごく良かった。あぁ、吾郎を好きで本当に良かったと大げさでなく思いましたね。演技でこんな表情が見たくて、私は彼のファンをやっているんだと再確認させて頂きました。次週も、なにやらひと波乱ありそうなので楽しみですね。


restaurantさやかさん
すごく人気があってヒットした初代「花ざかりの君たちへ」に吾郎がゲストで教師役で出演しました。吾郎の演技とヴィジュは堪能させてもらったけど、ドラマ自体がまったく琴線に触れない作品だったんですね。だから、若者をターゲットにしたドラマはきっともうダメなんだろうと思っていました。そして今回も、視聴者のターゲットは若いと思われる中で、吾郎のキャラがどう活きてくるか、ストーリーは面白いものになるかが見どころだでした。初回は様子見で、二回目はいい感じだと思いましたね。このテンポで続いていってくれたら、「ブルドクター」よりは楽しめる自信があります(笑) 数字は二回目であがったんですね。確か、吾郎がダメなお兄ちゃん役で出演した月9「流れ星」も二話で数字をあげたんですよね。このときは、世間に吾郎のヒール役が話題になったので「見てみようか・・・」と思ってくれた人は多かったと思います。(結局は、このドラマは上手く作られていたので数字は安定しました) 敵役も大事なキャラクターです。主演にしっかり絡んでこないとドラマがつまらなくなる。それを吾郎がちゃんと認識して演じていますよね。今日発売されたTVぴあの向井くんと吾郎の対談がいいです。二人でお互いを褒めあって微笑ましい(笑) お二人が、今後のドラマの展開に期待を持てるような話をしてくれていたので、楽しみにしていたいと思います。


restaurantmeiさん
私も、初回は向井くんが粗野なキャラが演じにくそうだなぁと思って見ていたのですが、さすが自分のものにされてきましたね。回を重ねるごとにきっと良くなっていくと思います。すごく器用な俳優さんたちが集まっているなぁと感じました。英介の店の若い俳優さんたちもすごくいいですよね。このドラマは、今月21日発売の『別冊フレンド増刊号』で漫画化されるそうです。昨今、ドラマは漫画からドラマ化が多い中で珍しいパターンじゃないでしょうか。ちょっと、麻生のキャラも是非皆さんチェックしてみてください。コミックと考えると、あらゆるところが納得できるドラマのような・・・そうだ!このドラマは漫画っぽいんだなぁと思いました。イケメン揃いだし、言うことないですよね(笑) 吾郎、いつからか厭味な台詞を口にするとき語尾を上げる癖がついてますよね。これが、すごくいやな感じでいいです(笑) 麻生のほうが、英介より「ドS」キャラですよね。英介は、朝からマーマレードを作ってくれたり、口は悪いけどすごく優しい男性だと思う。吾郎のSキャラはものすごくゾクゾクするので、コメディタッチは控えてこの路線で進んでほしいと思います。


restaurantハルさん
いいですよねぇ、麻生のキャラ。嫌な奴は、とことん嫌な奴でいいんです。そうでないと、主演も活きてこないし、ヒール役自身も活きてこないです。このドSのオーナーが(ドラマで吾郎が「オーナー」と呼ばれているのに萌えました(笑))、どんな風になっていくのかも楽しみのひとつ。最後まで嫌われ者を邁進するのか、はたまた厭味だけど英介との関係性は変わってくるのか・・・楽しみですね。吾郎が演じているのを見ると、私も過去のドラマを見直したくなるんです。『東京大学物語』は、原作のキャラとイメージがこれまたものすごく吾郎に合っていたので楽しめました。『佐々木夫妻』は難ありの部分もありますが、吾郎の神演技が出る回があって結構そこは好きだったりします。確かに、どのドラマのキャラを見直しても全部違う人みたいですよね。吾郎の魅力はここだと思うので、ひとつの固執したキャラだけでなく、今後もいろんな役のオファーが来ればいいなぁと思います。『流れ星』は、吾郎のヴィジュは素敵だしすごく上手くこれまた演じていますので、是非見てくださいな。


restaurantさおりさん
向井くんが主演で恋愛が入ってこないわけないと思うので(笑)、そこはやはり大事だと思うのですが・・・あまり恋愛の部分でドロドロした感じは入れてほしくないかなぁと思いますね。恋愛のことでも悩みながら、葛藤し成長していくドラマであってほしい。とにかく、毎回出てくる料理が本当においしそうで、晩御飯を食べたあとにまた何か食べたくなる時間帯なのも危険ですね(爆) あと、すっごくワインが飲みたくなる!危険だわぁ(笑) 麻生と英介は、憎み合うだけでは終わらない気がします。お二人がいろんなところで言っていますが、「どこか似ている」。レストランに対する考え方は違うのに、その情熱と負けられないという強気なところが同じなんですよね。だからこそ、気になっていてそれでいて腹立たしい(笑) 結構、萌えれる関係性だなぁ(ぼそっ)。予告で背景が赤ばかりといのは、お店のカラーだと思うのですが・・・そういう意味ではなくて(笑)? 讀賣新聞の記事は、本当にすごく良かったですね。何度も読み直してしまいます。役のことなら過去いろいろ聞きましたが、吾郎自身が役者について語っている記事はあまりないのですごく貴重なものになりました。今後も、悪役が多くなったとはいえいろんな役柄を演じていってほしいと思います。


restaurantピカチュウさん
麻生と英介のシーンは、どれもいいですね。コメディタッチの雰囲気から、いっきに緊張感が走ります。それが、すごく良い感じに入ってくるので心地良い。まぁ、主演の向井くんの気持ちになって視聴している方たちには、いけすかない前髪くりんとした変な人がまた出てきたと思われているかもしれませんが(笑) 抑えた演技でシーンもそう多くないのに、ものすごいインパクトを残していく吾郎。素晴らしいですね。あぁ・・・こういうのを見ると、やっぱり主演でじっくり演じている吾郎がもっと見たいと思ってしまう。だけど、吾郎が楽しく演じられるキャラは主演ではあまりないんだろうなぁ。ちょっと変わった主演キャラのお仕事が入ってくるといいのに。制作発表の吾郎のコメント、私も思いました。上手く入れ込んできたんだなと(笑) 相変わらず、どこでもコメント上手ですよね。今回の時差攻撃テクニックは、想像できませんした(笑) 天晴れです、師匠(爆)

投稿: Kazuyo | 2012/01/19 08:42

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