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ハングリー! ★3★

嵌るというわけでは決してないんだけど軽く見れるというか・・・予定調和がほどよく心地良いドラマということで、週の始めに頭を悩ましたりイライラすることなく視聴できるという意味で楽しめるドラマ「ハングリー!」。とにかく、リアルタイムで皆でつっこみながら見るのが楽しいのではないかと思います。

今回のストーリーは、元バンド仲間のヴォーカルの拓が英介のレストランに接客係としておさまるまでのお話。彼の演技が、「花ざかり」の斗真くんが演じていた役と被るのは私だけですか(笑)? いきなり、若者のノリになってちょっと私はついていけなくなりました。(演じている三浦くんが悪いのではなくて、ドラマの作りが個人的にこういう流れは興味ないんです) バンドと恋愛模様のシーンになると、どうしてもいきなりテンションが下がってしまうわぁ(苦笑) 英介の笑顔講座とか(ここで父親の太朗さんの図解のイラストがすごく可愛い。麻生さまキュートnote)、拓が接客で頭角を現すシーンは良かったので、今後もできたらレストランのシーンをメインで作っていって頂けるとありがたいんだけど。

これだけで、今回のドラマの概要終了というか(笑) あとは、母親の華子さんの昔からの知人である有名な女優が英介のレストランで華子さんの味を思い出し、良い腕前だと麻生に告げて麻生さま怒り爆発ってところでしょうか。やはり、吾郎演じる麻生が出てくると流れが変わって面白い。麻生が出てきたシーンが、今回さらに少なかったけどインパクトはまたすごかったですね。ここは、やっぱり語っておきます。

wine今週の麻生さまwine
自分のレストラン「ガステレア」のヘッドシェフである柏木(石黒)に、オニキスと水晶のブレスレットをプレゼントする麻生。「オニキスは能力を高め、感情を整えてくれる。水晶もいいんだよ。邪気を取り除く」 同じ料理専門学校で優秀だった英介に会って、少し自信を失くす柏木にパワーストーンのブレスレットを渡すところが憎いやつ(笑)

ここで、英介と同じくライバル視するも相手の料理の腕は認めるという脚本になっているのが嬉しい。しかし・・・この柏木とのシーン、ちょっとザワリとしませんでしたか? 台詞もそうなんですが、二人の目の交わし方とか。そういう目でまったく見ていなかったのに、なんかドキッとしました。脚本家と演出家の狙いってことないですよね(爆)?

麻生 「君は、僕が選んだ男なんだぞ」
柏木 「すみません・・・」
麻生 「自分の力を信じろ。そしてそれ以上に・・・僕を信じるんだ

このあと、柏木が「以後、気をつけます」と言ったあとの顔の傾け方に思わず、おいっ!お礼にオーナーにキスでもするんかいっ?!と変な意味ではなく真剣にそういう演出なのかと慌てました(汗)

いや、ここはそうではないのだからスルーして(笑)・・・しかし、麻生って悪役じゃないですよね? すごく良い支配人だと思う。ちゃんと、レストランのこと考えてますよ。自分の私利私欲のためだけでなく、自分が選んだシェフの自信を取り戻すためにアドバイスしたり、大事なお客様が来店するときには従業員に確認と的確な指示。そして、料理の準備に怠りがないスーシェフの連絡にちゃんとお礼まで言える人です。最後、英介の店がやっぱりいいと皆が麻生から離れるというような設定だけにはしてほしくない。ライバルとして最後までかっこいいSキャラでいてほしい(笑)

柏木には、「感情を整えてくれる」という理由で与えたオニキスのブレスレットが引きちぎれるほどの勢いで、激昂して壁をぶっ叩く麻生。吾郎さん、渾身の演技です。店では冷静でいて、誰もいないところで熱くなるオーナー。素敵heart02! って言うか・・・このオニキスのブレスレットは柏木とお揃いだった(笑)? まぁ、まぁ、やっぱりそこはスルーしておきましょう(爆) 次回、何やら腹立つ感じの麻生さまがチラリと・・・。楽しみにしておきたいと思います。

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コメント

Kazuyoさん、みなさん、こんにちは。
あの、あの、本末転倒は承知でどうっしても気になってしまったので文頭に書いてしまいますが・・・次回予告の麻生様、ル・プティシュのソファで♪シャラララ~♪ってシャンソンか何かを歌っていらっしゃいませんでしたか?敵役のはずなのにエンジェルボイスで!すみません、あまりに衝撃だったので・・・どうしてしまうんでしょう・・・
第3話の話に戻りますと、チャラ元ボーカルNo.1ホストさん、いいですね。前回はレストランの現状に気付きお店のコンセプトを決める、今回は接客を重点的に見直す、と一つずつ英介たちが成長していく中で、チャラ君の出現は一つの風穴を開けてくれたと思います。演技も軽妙で、おさまりもいい。ただ、今後なんかトラブル(女性関係?お金関係?)を起こしそうな一抹の不安はありますが・・・
先回Kazuyoさんがおっしゃってた「麻生様はなぜル・プティシュを目の敵にするのか」という命題について私なりの考察なんですけど・・・麻生様は華子さんに対して料理人としてのリスペクトを持ってみえた、そしてひょっとすると+αの感情を抱いていたのかも・・と仮定してみました。ちょっと妄想が過ぎて「英介の実父は麻生様?」なんてところまでとんでしまいかけましたが、さすがに年齢設定上それは無理がありますが。恋愛感情ではないにしても、女手一つで素敵なレストランを切り盛りする魅力的なマダムに敬愛の気持ちがあったのかなって。そして、そのマダムの苦労を知ろうともしないダメ夫&ダメ息子には、黙って怒っていたのかも。で、マダム亡き今、その息子のことが無意識かも知れませんがついつい気になってしまうと。息子の甘ったれた根性にあきれ果てながら、ついついかまっては社会の高い壁・大人の試練を課して、逆説的に英介の成長の足がかりを与えてしまっているのかなーなんて。考えすぎかな?
フロアで大女優さまに「本日お顔を拝見できただけでも」なんて並の人間なら歯が浮くようなセリフをナチュラルに発したあと、バックヤードで壁バーン!怖かったですね。阿修羅像faceが美しくも恐ろしく、魅入ってしまいました。出番は多くなくても、麻生様素敵&無敵♡
来週はオマールで英介のお手並み拝見&シャンソン、また楽しみにできそうでhappyです 。本気麻生様(でもシャンソン♪)の美しさを堪能させてもらえるといいなあ。
長文失礼いたしました。

投稿: mei | 2012/01/25 09:06

いつもいつも楽しく、拝見しています。稲垣さんのファンの気持ちをそのまま残してくださっているようです。一言お礼申し上げます。

投稿: rie | 2012/01/25 11:56

私もkazuyoさんと同じく、バンドや恋愛の部分になると流れが停滞する気がしてました。いろいろ盛り込み過ぎ。ライバルの麻生の店に刺激を受けて成長する英介と店というシンプルな話の方が一話毎に深く人間が描ける気がしませんか?でも恋愛入れないと若い女の子を取り込めないか(笑)。素晴らしい接客力を発揮の拓を得て、華子さんのレシピを完成させて繁盛してくのでしょうね、英介の店。吾郎ちゃん演じる麻生は、良いオーナーですよね。落ち込んでる自分の店のシェフを励ましたり、気の利いてる従業員に対してキチンと御礼が言える。味覚も凄いが、オーナーとしての資質も素晴らしい人だと思う。私も次回の歌ってる吾郎ちゃんを見て、役を楽しんでるなぁと(笑)。かたせさん演じる大女優さんは、話の流れから、再度登場して来そう。はいりさんがデザートを作る展開もあるかな。とにかく気軽に見れて楽しいドラマ。出番少なくても台詞無くても目で語れる吾郎ちゃん素敵です。

投稿: ルナ | 2012/01/25 12:24

麻生さま、本当に画面にお出になられるだけで空気かえて下さりますねlovely 全体的にコメディタッチの作品なのでグッと落ち着かせてくれます。今回は前回よりまた出番が少なく感じられましたがインパクトは流石です。柏木さんをスマートに激励する姿も説得力あるしスタッフの方の的確なお仕事に感謝のお礼の言葉もスッと言える。オトナですね!!(見習はなくてはね) そして大女優さんの一言にお礼を述べたあと振り返った瞬間からのチラッと伺えた表情と後ろ姿の演技と一人になって壁を叩いてブレスレットが弾けた後の表情特に目が印象深いですね。あの何とも言いがたい怒りとも違う驚愕とも違う感情表現が目に焼きついています。その後の感情をまったく出さず英介を見ている涼しげな姿が美しいheart01 来週また麻生さんはどんな表情を見せて下さるのでしょうね。 英介パパが想像してみようと解説してくれた際のボードのマンガの麻生さまが可愛いsign03ですね。私も好きです。 マンガ化される絵とは違いますよね。可愛いので毎週出してくれないでしょうか(希望)。このキャラのグッズ欲しいですね!

投稿: ピカチュウ | 2012/01/26 01:19

restaurantmeiさん
予告の麻生さま、なんかすごかったですね(笑) 今週のあの怒りの彼を見てしまったので、胸のうちは煮えくりかえっているんだろうと思うとさらに凄みを感じます。文化祭に置いてあるようなちょっと古びたソファでも、麻生が座れば貴族の椅子に見えるところが何とも(笑) 歌もすごいですが、英介への至近距離とかオマールえびへのウインクとか・・・また、麻生さまのシーンではツボが拾えるような気がします。バンドの思い出シーンがどうにも長すぎた感は拭えなかったのですが、拓のキャラが今回は活きていましたね。彼も加わって、英介のレストランがメンバー揃ったわけなので本格的に麻生との対決を見せてもらえたらと思います。麻生が英介の店にこだわるのは、確実に英介の母親の華子さんが関係してそうですね。麻生の過去も少しだけ出してきてほしいなぁ。それによって、英介になぜそこまでライバル視するのかも見えてくれると思うので。「流れ星」はすごく好きなドラマだったのだけど、吾郎演じる兄の過去が妹の口からだけで少ししか語られなかったのが残念で、「ブルドクター」の潤ちゃんに至っては疑問符だらけの中最後に急ぎ入れ込んだ感があり脱力したので・・・今回はしっかりお願いしたい(笑) キャラ萌えとしては、修一兄ちゃん並みに楽しませてもらっています。少し、お顔を絞ってもらえるとさらにいいんだけど、ここは私が吾郎のヴィジュにものすごく厳しいからだと思うので、皆さんお気になさらず(笑)


restaurantrieさん
どうも初めまして。ご丁寧なコメントありがとうございます。吾郎ファンの気持ちをそのまま代弁していると感じてくださって大変嬉しいのですが、きっと皆さんいろんな感想、ご意見を持ってらっしゃると思うので、是非便乗でも反論でも追記でもいいのでまたコメント残しにきてください。お待ちしております♪


restaurantルナさん
今回は、特にいろんなことを詰め込みすぎた感じがありましたね。それで、勢いがあればいいのですが・・・私はちょっとだれてしまったので(汗) ドラマとしてどこを一番見せたいのかは、そろそろしっかり絞りこんだほうが見やすいと思います。恋愛部分は、確かに向井くんのファンには入れてほしいと思うので、あまりドロドロにせず明るく進めてほしいですね。恋愛に悩むも、やはりここはレストランを通して成長していってくれるドラマであってほしい。それでこそ、麻生の導入だと思うし(笑) 吾郎が、ちょっとした出演時間でも丁寧にキャラを理解して演じています。下手したら、あまりにもバンドエピソードの部分との演技の温度差で浮いてしまって見える人もいると思うので、英介との確執は今後しっかり入れ込んでいってほしいと思います。かたせさんが演じた女優さんは、また出演されるでしょうか。ちょっと今回だけの出演では、言い方は悪いかもしれませんがあまりに贅沢な使い方だった気もしますよね。


restaurantピカチュウさん
ブレスレットの件ですが、あるファンの方から貴重な情報を教えて頂きました(笑) 私が、ザワリとした麻生と柏木のシーンですが、柏木が首を傾けたのは麻生から頂いたブレスレットをテーブルに置いたからだと。「えっ?!もしかして?」なんて目で見ていて、そんなところまで気づいてなかったことに反省中です(爆) つまり、女優の高嶺さんの英介の料理の褒め言葉で激昂したときにぶち切れたブレスレットは、柏木に渡そうとしていたものを手に持っていてそのまま壁に叩きつけたので切れたのだと理解しました。ただ・・・どうして、そのとき手に持っていたのかは不明(笑) いつも、麻生が身につけていたものか、ポケットに入れておき「感情を整えてくれる」ものとしていつも麻生は持っているんでしょうか。感情むき出しでぶちギレてブレスレットが壊れる・・・という演出だったのなら、素晴らしい演出だと思いました。クールに見えて、実はものすごく熱い人なんでしょうね。そういうところが、英介と似ているのかな。コミックで連載が始まった麻生は吾郎のイメージはなかったけど、ものすごく男前に描かれていました(笑) 確かに、太朗パパのイラストのほうが吾郎らしい(爆) せめて、サイトで閲覧できるようにしてほしいですよね。

投稿: Kazuyo | 2012/01/26 07:31

kazuyoさん、こんにちは。う~ん、今回はっきり言ってつまらなかったです←はっきりいいすぎ(笑)2話が面白かっただけに今回は、あまりなぁって感じで…。やはり、凄い嵌りに嵌りまくるドラマではないですね。まぁ、今回吾郎ちゃんの出番が少なかったっていうのもあると思いますが。確かに、三浦くん「イケパラ」の斗真くんに似ていますよね(笑)顔まで似てるような錯覚に陥るくらい似てる(笑)今回、麻生さんと柏木くんのただならぬ関係←違うだろ(笑)がなにげにツボでした(笑)顔近いし、このまま告白&キスタイム突入かってくらい←ドラマの内容から外れまくり(笑)でも、あれ、近いですよね。あんな近くで喋って笑わないんだろうか(笑)そもそも、首を傾ける意味は(笑)この演出の意味を教えて←落ち着け(笑)私そこちょっと真剣にドキドキしました(笑)ありえないけど(笑)でも、麻生って、ほんとは、良い人なんじゃないかなぁ~と私も思います。世の中には、もっと汚い人間だって山ほどいるし、麻生の場合、ちゃんと認める所は認めて変な嫉妬はしないし、陥れることもしない。若手を励まし、ブレスレットをプレゼント(笑)優しいじゃんhappy01吾郎ちゃんも、向井くんも雑誌で言ってましたが、店やお客さんを想う気持ちは、形は違えど同じなんですよね。麻生の情熱好きです。これは「悪役」とは違うと私も思います。逆に田山さんが演じてる役(すみません、役名忘れましたが)あの人の、時折見せる嫌そうな顔がむかつく(笑)だってそんなに嫌だったら、断ればいい話だし、睦子さんを見習えとおもいますね。それに、麻生の前ではペコペコして、なんか腹黒い気がbearingそれにしても、麻生さんかっこよすぎheart01怒った顔もかっこよくて、もっと、怒らしたいっていう←こういう奴が一番ダメですね(笑)それに、赤い背景にあってます。あれは怒りの赤という演出でしょうか。アップで圧倒されました。来週は、麻生がオマールエビにウインクしてたり(笑)なんか座って歌ってたり?(笑)なんだか面白くなりそうですね(笑)

投稿: さおり | 2012/01/27 14:37

restaurantさおりさん
今回は、テンポが悪かったですね。あまりにもいろんな要素を詰め込みすぎだったと思います。だから、麻生の出番もあれぐらいになるんだとは思うのですが、まぁ、あの短い出演時間だけでリピが止まりませんわ(笑) きっと、向井くんファンは最後の餌付けでリピが止まらないと思うので(笑)、やっぱり恋愛部分もさりげなく入れておかないといけないでしょうね。三浦くんですが、これも教えて頂いたのですが、「花ざかり」のパート2でまさしく斗真くんが演じた中津役を演じていたそうです。なので、お調子者のキャラを演じるのが嵌っているんでしょうね(笑) 確かに、顔もふとしたときに斗真くんに似ている。二人とも文句なくイケメンです。(それでも、私たちは吾郎さんのほうが男前だと思うから、ファンって平等につくもんなんです(爆)) あっ、麻生と柏木の妖しいシーンですが(笑)、これもコメントのレスで書かせてもらいましたが、おそらく柏木はブレスレットをテーブルに置いたんですね。だから、屈み込んで首が傾いてしまったというわけです。そのシーンの演出とカメラアングルが「妄想しろ!」と言わんばかりだったのは制作側の意図だったのかはわかりませんが・・・大成功だったんじゃないですか? こうやって、まんまと引っかかった人多しなので(笑) 麻生は、悪役じゃないですよね。そこは、このまま脚本を変えないでお願いしたいです。まぁ、何かと英介をライバル視されているみたいなのでかまってくるかもしれませんが、そのやり方に姑息な部分は入れ込まないでほしい。だって、素敵な支配人だと思うので。次回の麻生と英介のエピソード期待しちゃいますね(笑)

投稿: Kazuyo | 2012/01/28 06:36

いつも楽しく読ませていただいています。本当にすごい。ゴローちゃんのこと、ホントよく見てくださっている。感心ばかりです。ありがとうございます。
とくにゴローデラックスは放映されない地域に住んでいるので、読ませていただいて知ることができます。
ハングリーは、もっともっと意地の悪い役になってくれても楽しいかも。もちろんカッコいいビジュのままで。
今回は、ただただこの呟きに感謝で、コメントさせていただきました。ありがとうございます。

投稿: うさぎ | 2012/01/29 20:29

restaurantうさぎさん
どうも初めまして。コメントありがとうございます。お褒め頂いて恐縮です(汗) きっと、吾郎ご本人にしたら、「えぇ・・・そんなところまで見ないで」と思われると思うのですが(笑)、いろんな細かいところまでヴィジュから裏読みまでさせて頂いております。なんせ、ファンじゃなくて「ヲタ」なんで(爆) 今後も勝手に自分発信のみで書いていくと思いますが、読んでくださるとありがたいです。「ハングリー!」の麻生は、英介をライバル視していい感じで絡んでいってくれるといいですね。とりあえず、次回のオマール海老対決は期待してしまうのですが・・・なんとなく、予告で出てきた部分だけが全てのような気がするのが(笑) とにかく、いろんなことを入れてくるドラマなので、それぞれが中途半端にならないように進めていってほしいと思います。まぁ、吾郎が演じる麻生萌えだけは最後まで突っ走れそうですが(笑)

投稿: Kazuyo | 2012/01/30 01:48

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