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「モテキ」「アゲイン!!」エンドレス・・・

今夜の「ゴロウ・デラックス」すごく面白かった。ゲストの方のノリも良かったし、吾郎とのトークの応酬も笑えた。いつも、いろんな角度から毎回違った趣向で楽しませてもらっていますが、今回はストレートにトークバラエティとして面白かったので是非、拾ってでも見てください。吾郎のアイドルとしての考えも聞けるので。なので、ちょっとレポ長いです(笑)

今夜のお二人の衣装は、シルバーグレー調で揃えてとても上品です。吾郎さんの眼鏡ですが、全黒フレームじゃなくて上部だけの黒フレーム。とても吾郎に似合っています。オープニングトークは、「どんな高校生だったか」ということで、吾郎は「高校生のときに、もうお金をもらっていたSMAPな高校生」というお答え。小島さんは「女子高で男っ気もなく、処女だったし」という言葉に、「あっ、まだ処女だったの(笑)?」って・・・吾郎、そんな女性たくさんいるよ。どんな、高校生活送ってたんだよ。SMAPのくせにっ(爆)!

第七十六回課題図書 『アゲイン!!』 久保ミツロウ著

Photo 200万部の大ヒット、流行語大賞にもノミネートされ、まさに社会現象となった『モテキ』の作者が描いた、タイムスリップして高校生活をやりなおすという、新感覚タイムスリップ青春物語。高校三年間、友達も思い出も作らず卒業式を迎えた主人公が、三年前の入学式にタイムスリップ。ひそかに憧れていた女団長のいる応援団に入り、「アゲイン!!」した人生をやりなおす青春ストーリー。

ゲストをお呼びする前に、吾郎が「ミツロウさんもモテない人だったのかなぁ」というコメントに、小島さんが「意外とイケメンだったりしてぇ」という茶番を繰り広げます。そう・・・久保ミツロウ先生は、名前とは違い女性の漫画家なんですね。実は、私もガッツリ男性だと思っていたので驚きました(笑) 皆さん、ご存知だったのでしょうか?!

漫画家ということで、「あまりテレビにはご出演されないですよね」と吾郎が聞くと、久保先生曰く「今日は、稲垣さんとあわよくば結婚できるのを狙った体できました」とおっしゃっていましたが、吾郎は「体(てい)」が気に入らなかった模様。そこっ?!と突っ込みましたよ。そうか、吾郎ぐらいになると「狙ってきた」と言ってくれるほうが嬉しいのだな(笑) でも、久保先生は、考えたところで結婚できないのはわかっているので、「稲垣吾郎に告白するまでの流れ」を漫画にして描いてきてくださった。これが、素晴らしい起承転結で、最後のSMAPライブでの「好きでした」ウチワのオチが最高です(笑) 吾郎、むっちゃ笑ってる(爆) 今度、スマライブで「イケTELね」ウチワじゃなくて、吾郎ファンはこれにしようぜ!って思ったわ(笑)(笑)(笑) 

吾郎 「でも、もう妄想はしないって振ったじゃないですか」
久保 「振ってないですよ!振ったのはそっちじゃないですか!」
吾郎 「そんなことないよ。だって、もう追いかけないってことでしょ?妄想してくんないってことでしょ?」 (吾郎、天然で悪魔だな(笑)!)
小島 「「振ったじゃないですか」って言われたら、嫌な気しないですよね?」
久保 「うん・・・」
小島 「吾郎さんのこういうところ真に受けていいのやら、受けてはいけないのやら、わからないときにはもう彼のにはまっている」

小島さん、さすが吾郎と長く番組やっていないですよね。わかってるわ(笑) 吾郎って、こういうところがあるから、相手の女性を無駄にその気にさせるんだと思う。だから、本当に芸能界ですごくモテる人なんだろうなぁって。「モテキ」なんて年がら年中じゃないのか。あなたには、この漫画の主人公の気持ちなんてわかるわけないわっ(笑)!

恋愛は、わからない部分を持っているほうがいいけど、美男美女ならまだしもそうでない人がやったら「ただの勘違いブス」と言われると久保先生が自分を含めてそういう業界がいるんだと話されるのを、「そんなことない!」と大きく否定する吾郎。ここの流れも最高だった。

久保 「あなたの目には映っているけれども、あなたが見えないようにしているだけで、た~くさんこの世にはそういう業界があるんですよ。コンサート会場のあっちこっちにそういう業界人はたくさんいるんですよ。その業界人がウチワ振っているんですよ。ファンの皆、全員美人って言えますかっ?」
吾郎 「美人ですよ」 (すっごく真面目な顔)
久保 「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!

(笑)(笑)(笑) こんなこと質問したら、こういう回答になるのは吾郎ファンならわかります。だって、吾郎は最強のフェミニストで紳士だもん(笑) 久保先生、吾郎のまさにアイドルとした姿勢に撃沈(爆) 「これがアイドルなんだ」と改めて認識されたようです(笑)

今回の課題図書となった「アゲイン!!」の主人公の男子高校生は、ちょっと何を考えているわからないミステリアスな男性を描きたくて、自分の思い入れのあるキャラを思い切り愛せる漫画を描こうと思った作品らしい。SMAPは、生々しくない歌詞をずっと歌ってくれているアイドルグループだと久保先生が語ってくれています。そんなお話を場違いなほど真剣な顔で聞いていた吾郎。

吾郎 「僕が芸能人として欠けているとこはそういうところ(身近なアイドル)であって、背伸びしないと女の子もついていけないと思っちゃう」
(かなり、自分を第三者から見た目線で語る吾郎)
小島 「そうね、貴公子crownっぽいっていうかね。吾郎さん、この番組だとそう見えていながら親しみやすいんじゃなくて、やっぱり変人じゃないかってところがいいと思います(笑)」
久保 「大事ですよ。皆、そこを求めている。もし、それがなくなってしまったら、今までずっとついてきた稲垣吾郎ファンがガックリしますよ」
吾郎 「いや、もちろんわかってますよ
(断言しました。いろいろ見えているのね、吾郎(笑))
吾郎 「僕が二十歳の頃に「アゲイン!!」して、もう一度ジャニーズ事務所に入ったとして、もっと本当のスターになろうとして考えていったらやり方は違うよね。やり直すことができたら、できそうな気はするんだけど、たぶん消滅しちゃうと思うの、自分自身が苦しくなって。そんなことを漫画を読みながら考えてた」
これを聞いた久保先生が喜んでおられました。

ここで、漫画を朗読です。漫画のカットも入り込んでアフレコのようです。吾郎が上手い!こういうキャラ立ちした台詞を読むのいつも上手いですよねぇ。親太朗くんが主人公のおばあちゃんの役で参加。この中で、主人公の台詞、「バッカ、そんなことねぇって。追い詰めさせて俺が悪かった。ゴメンな。Hしよ?」というのを吾郎が再度朗読(笑) キムタク風だと言われた久保先生、「心の中にキムタクを飼っている」のだそうです(笑) すかさず、「勝手に飼わないでくださいよぉ。高いですよ、レンタル料」と吾郎。そうよね、吾郎のもんだもん。←違う解釈(爆) 

そんな明るい久保先生も、プロの漫画家としてデビューした雑誌が次の刊で廃刊になったり、編集者に「誰もあなたの日記なんて読みたくない」と作品のことを言われたりと挫折も味わってきたそうです。好きで始めた仕事でも、誰でも挫折は味わいますよね。そして、そこから這い上がれる人だけがTOPに立てる。SMAPもそうです。

「モテキ」で吾郎さんに久保先生が読んでほしかった台詞は、やむを得ず女友達と一泊することになった温泉旅館で主人公の男性が言う言葉、「まさか、別々で寝る気?」(笑) 吾郎の甘い声で読まれて、また「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!」と撃沈する久保先生(笑) いやぁ、自分の作品を読んでもらうことも、声に出してもらうことも贅沢なんだけど恥ずかしいところもあるのだとか。でも、SMAPに読んでもらえるってないよ。羨ましいって思う人が多いんじゃないのかな。

吾郎が「これ男の方が見ていたら、絶対に可愛いって思うと思いますよ」と優しく言ったのに、照れて「なに、まとめてるのっ!」と返す久保先生(笑) 吾郎の笑顔が素敵でした。そして、番組最後に久保先生の吾郎の「ファンはみんな美人ですよ」のイラストが・・・

想像以上に王子様でした

同意(爆)

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コメント

kazuyoさん、素敵なレポをありがとうございます。レポだけで、のたうちまわるほど萌え転がりました。なんて素敵な吾郎さん。素敵すぎ好きすぎます。ゴロデラが見たい!と切に思いました。
関西は吾郎さんファンにとって残念地域なんで、残念に慣れてしまっていたところもあったのですが…要望!要望出さなきゃ!って思いました。
好きすぎると辛くなる時もあるので(痛いなあ…)、少し冷静に吾郎さんを見ていようと思う時もあるのですが、もう、本当に好きが止まりません~!kazuyoさんのレポだけでこんなに狂うのに、実際に番組を見たらどうなるんだろう…。人生の美しい時期(笑)に吾郎さんを追い続けて、気がつけばもうこの年…なのに、未だ吾郎さんにトキメキが続くなんて、吾郎さんはほんとに魔性の男性で王子様です~!

投稿: susu | 2013/02/22 09:21

Kazuyoさま

最高でしたねっ。深夜なのに大笑いさせて貰い、Kazuyoさんの渾身のレポを拝読してまたまた笑が込み上げてきました。これだけ心から笑えることは精神衛生の上でも良かったです。

オープニング、吾郎と小島さんのまるで女の子の親友同士の会話のようなやり取りから、最後の久保さんの「なにまとめてるの!」まで笑いっぱなしでした。久保さんは以前「いいとも」に出演されたことがあって、私もその時初めて女性だと知ったのですが、その時の印象と今回は大分違いました。殆どテレビには出演されないようなので「いいとも」では緊張されていたのかも知れません。

「稲垣吾郎に告白するまでの流れ」良かったですね。好きでしたの団扇には爆笑でした。さすが漫画家、ツボを心得ていらっしゃる(笑)Kazuyoさんがレポしてくださったその後の会話で、男女を問わず多くの人が吾郎を知る事によって短期間にその罠に嵌る過程がよく分かります。言葉だけでなくあの真っ黒な瞳でじっと見られたら誰でも誤解をするでしょう。でもご本人は見ているつもりは無いらしい(爆)

笑の中にも「美人じゃない業界の人」の件ではKazuyoさんが載せてくださった「あなたの目には映っているけれども、あなたが見えないようにしているだけで、た~くさんこの世にはそういう業界が~~」や「心の中にキムタクを飼っている」「私の人間性を高めるためのアイテムとしてのキムタク」では久保さんご自身が本音を語られているような気がしました。挫折しながらも自分を奮い立たせる為の妄想・・・これは結構共感する人が多いのでは(笑)

アイドルの王道を行く貴公子稲垣吾郎とゲストとの絶妙な会話、その貴公子をいつも暖かく、時には鋭い突込みを入れながら見守る小島さん!素敵な時を提供してくれた3人に感謝です。そしてレポを載せてくださったKazuyoさんに感謝!!活字で読むとまた違った発見があるのでこれからも拝読させていただきます。

投稿: さやか | 2013/02/22 11:19

crownsusuさん
こんな長いだけのレポで「のたうち回る」ほど萌えてくださって何よりです(笑) 今回の「ゴロデラ」、是非見てほしいですねぇ。おそらく、数日後に探せば落ちてくると思うのですよ。(実際、結構「ゴロデラ」の映像は探せば拾えます) 映像で見て頂くと、必ず倍萌えられるのは必須。なんせ、私が久しぶりに「ゴロデラ」をリピしているので。今回に限らず、いつもとても面白いんですよ。でも、今回は本当にいろいろとリピしたくなる箇所が多かったので。関西はねぇ・・・本当にネックですよね(苦笑) ラジオ「ストスマ」も聴けないし、なんとかならんのですかねぇ。要望だけでは難しいこともあるかもしれないけど諦めないでくださいね。やっぱり、声が届かないとどこの局も動いてくれないと思うので。地方局はひとつの番組を放送するのにタダで電波に乗せられるわけではないので、要望もない番組を入れ込むことはまずしないと思います。今後も、吾郎を追い続けてくださいよ~。イタくなるのも楽しみのひとつ。ときめくことができる人がテレビをつけたらそこにいるって、やっぱり幸せなことだと思うので。


crownさやかさん
漫画家の方って、「妄想」して創作活動をされている方は多いと思うので、ちょっとどこかファンと同じ匂いがするんですよね。あぁ、わかる、わかる!そうやって、妄想しているのが一番楽しいのよねぇ~って(笑) だから、思わず同意してしまうことが多くて楽しめたのもありますね。久保先生がご出演された「いいとも」を拝見していないのですが、吾郎ファンの方たちがちょっと見るまでは心配されていたことを考えると、歯に衣着せず結構と言う方なんでしょうね。でも、稲垣吾郎という人は、苦手な人を作らないし作れないんですよね。最初から自分に構えていない人の前では、何を言っても降参ですよ(笑) それに、あの美貌に美しい純粋な瞳・・・無理でしょ(爆) 久保先生が「アイドルの化けの皮を剥がそうと誘導してみたけど、私が浅はかでした(汗)」と言われたのも無理ないかと。「心にキムタク」論もおかしかったですね。少し考えたのですが、「心に稲垣吾郎」だったらどうなるんだろうと・・・ものすごく甘やかされるか、怒らしたくなくてなんでもやってしまうか。どちらにせよ、自己を失うなと思い、考えるのをやめてしまいました(爆) 今回も、パートナーの小島さんがとてもいい仕事をしてくださった。いつも的確な吾郎へのコメントを挟んでくれますよね。見ていて不愉快にならず、楽しませてもらえる番組だと本当に思います。今回の収録も二時間ほど話していたと、久保先生がTwitterで呟かれていたので、とりあえず未公開映像を出してもらうよう、番組にお願いを出しておこうと思いました。

投稿: kazuyo | 2013/02/23 06:37

kazuyoさん、こんにちは。
私も(高校生で○○ってそっちが普通じゃないの?)とか(木村くんのレンタル料は吾郎ちゃんに払うの?(笑))とかツッコミながら大爆笑してしまいましたhappy01  久保さんが「いいとも」に出演されたのも拝見しましたが、さすがにお昼だったので、ここまではなかった気が・・・  ちなみに、久保さんは長崎がご出身で、地元の方なんです。ちょっと県民性を誤解されそうで心配です(笑)
「モテキ」は全く見たことがないので、今回かなりのハードさに驚きました。これ完全に「男性漫画」ですよね? 番組を見ていて思ったのですが、吾郎ちゃんと小島さん、久保さんって三人とも「雌雄同体」族じゃないでしょうか? もしくは見かけと違う異性の心も頭の中に持っているというか。吾郎ちゃんは元々女性の考え方とか感じ方がよくわかるみたいですし、小島さんも中身は結構と男前な方ですよね。久保さんはすごく女性らしい方だとは思いますが、男性目線の考え方も出来る方なんだろうな~と思いました。 となると、話が弾まないはずはないですよね~note 「女の子は”やむを得ず”が好き」に同意しすぎです。吾郎さん!(笑)  もう久保さんの持論がいちいちツボでしたが、「美人じゃない業界」がすご~く納得で、またそれを簡単に打破してくれる「アイドル・イナガキゴロウ」も最高でした。吾郎ちゃんに一生ついて行きますよ~heart02
あと「心の中にキムタクを飼ってる」の件は最高でした。木村くんファンの娘も「ああ、なんかわかる~」と大爆笑でした。 最初は「キムタク」と言った吾郎ちゃんがさらっと「心に木村拓哉を~」と言い直してたのもテロップも「木村拓哉」になっていたのもなんだか愛を感じて嬉しかったです。(意味わかります?)
小島さんの「そう見えていながら親しみやすい体をとりつつ、でもやっぱり変人なんじゃないかってところがいいと思います」も完全にファン目線ですよね~。よくわかってらっしゃる! まさにその通りです。 貴公子っぽい吾郎ちゃんの時々チラッと見える庶民っぽい所とか大雑把な所とかだらしない所とかが、私は大好きですhappy01 でもやっぱり別世界の人って所がまたいいんですよね。  それから山田くんの「小栗旬」発言の時にシンクロして呆れている吾郎ちゃんと小島さんも面白かったです。ゴロデラは姉(小島さん)と弟(吾郎ちゃん)と年の離れた末っ子(山田くん)みたいだと思っているのですが、普段は 上二人がやりあってるんだけど、末っ子の事になると二人が同じようにイジったり、心配したりするんですよね。本当にスタッフも含めて温かい番組です。
それにしても吾郎ちゃんって地の文の朗読は噛むのにセリフになると上手いですよね~
余談ですが、久保さんって、姿とか声とかキャラとか、ちょっとハリセンの春菜に似てるかもって思いました。吾郎ちゃんも小島さんも、こういう方大好きですよね。 私も感想と未公開のお願いして来ました。

投稿: さっぴぃ | 2013/02/23 15:59

crownさっぴぃさん
いろいろ、突っ込みどころが満載でしたね(笑) すごく吾郎が楽しそうだったなぁ。漫画家の方をゲストにお呼びするのっていいですよね。もっと、今後もいろいろ呼んでほしいです。確かに、吾郎は小説より台詞のほうが読むのが上手いんで(笑) (小島さんは逆ですよね。やはり、それぞれの専門職が朗読にも現れるのねぇ) 「モテキ」は「イブニング」という青年漫画誌で掲載され、「アゲイン!!」は週刊少年マガジンで連載中なんですよね。久保先生は女性ですが、まさしく男性向けの漫画家さんなわけです。男性でも少女漫画に描かれている方もいるのでおかしくないのですが、ペンネームも男性名を使われているのでまったくわかりませんでした。個人的に好きな絵なので、どちらも読みたくなりました。今回、誰も彼もが「ユニセックス」ぽいというのはわかる気がします。だから、話が弾んだというのもそうなのかもしれませんね。お互いに遠慮がないというか(笑) これは、一緒に飲みに行けるグループですね(爆) 「美人じゃない業界」は、SMAPのライブにもたくさん来ているには笑いましたよ。そして、間髪いれずに「ファンは全員美人です」と言い切れる吾郎さんにはひれ伏したくなりました(笑) あぁ、本当に吾郎って私たちの王子様だよ~って。本音は知らんけどな(爆) 吾郎が「キムタク」と誰かが呼ぶのが嫌いなのは、昔から変わらないですよね。もう、本人の木村くんでさえ一種のアイコンとして受け入れるようになっても、吾郎だけはどうしても受け入れ難しのようで。もともとは、確か、吾郎が省略して言ってみたのが定着したように記憶しているのですが、きっと大後悔しているんでしょうね(苦笑) しかし、下ネタOKの吾郎と小島さんは、その中でも一線というのが同じ感覚なんですよね。だから、親太朗くんの発言には思わず苦笑してしまう。でも、親太朗くんが言うと下品に聞こえないのはお二人と同じ。いい、チームワークだと思います(笑)

投稿: kazuyo | 2013/02/24 06:39

ゴロデラ今回もまた違ったゲストのお客様でまたお話が弾んだようですね。Kazuyoさんのレポ拝読していて夜中に私も笑ってしまいましたよ(笑)。それにしても凄く御自分を第三者的に観れたり、相手が期待している事に対応してくれたり本当に吾郎ちゃんの頭の回転の良さと心遣いが解りますね。今回はゲストの久保さんも頭の回転の良いトークのたつ方で小島さんとの三人の会話が楽しいですね。是非未公開部分放送して頂きたいですね。

投稿: ピカチュウ | 2013/02/25 00:51

crownピカチュウさん
リピートしたという観点で話すのなら、「ゴロデラ」過去TOP3に入ったかもしれない(笑) いろいろ理由はあるのですが、ヴィジュはもうここ最近外れがないのでやはりトーク内容でしょうね。漫画を課題図書にしたのは今までにもあるのですが、スタジオに漫画家の方をお呼びしてというのは初めてだったのもあります。なかなか、おもしろい化学反応が出るみたいなので、今後もこの漫画家企画はお願いしたいわぁ。呼んでほしい漫画家の方を公式にリクエストするのも手ですよね。未公開は要望を出しておきたいと思います。

投稿: kazuyo | 2013/02/25 04:27

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