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芝居と本と健康

稲垣吾郎のSTOP THE SMAP (6月4日放送分)

気合を入れるときに特別なこと・・・あまり気合を入れることがない。気合を入れずフラットな状態でいたい。

高まらせて入れるというよりは、朝早くにお風呂に入ってリラックスして落ち着かせるという逆の理論で仕事に取り組む吾郎が大好きです(笑)

そして、先週の収録ではまだ行けていないと言っていた慎吾の二人芝居『burst! ~危険なふたり』の観劇感想。

吾郎 「良かったですよ、すごく。まず、パルコ劇場に二人がオンステージしているというのがすごく不思議な感じがして、やっぱり普段(パルコ劇場で)やる側が多いので。普段、僕が使っている楽屋に二人がいるのもすごく不思議な感じがして(笑) 開演前にちょこっと顔を出してから、もうすぐ開演だったんですけども。お芝居のほうも、本当に三谷さんらしい作品であっという間に時間が過ぎてしまったという感じで、すごい面白かったです。普段の香取くんと草彅くんの関係性とちょっと違う感じがして・・・普通、コントとかバラエティ番組だと、どっちかって言うと慎吾のほうが目立っていて・・・ボケ役が慎吾くんというのが多いからなのかな。慎吾のほうがどっちかって言うと主人公でなく目立っている感じがして、草彅くんは横にちょっとおとなしく慎吾に振り回される草彅くんがいるっていう感じの役回りが今までは多かったと思うんですけども。逆に草彅くんのほうが最初目立っていて、慎吾が控えめに見えたと言うか。控えめに見える慎吾っていうのも、僕にとっては新鮮に映って普段の二人の関係性とかテレビでやっている二人のコンビネーションとかはちょっと違う感じがしたのがすごく新鮮で、僕の中でも新しい発見でしたし面白く観劇させてもらいました」

この時点では、まだ二人の舞台の千秋楽を迎えていなかったのでネタバレせずに剛と慎吾の二人芝居の良さをうまく伝えてくれたと思います。そうなんだ!そんな二人を観てみたい!って思っちゃいましたもんね(笑) いや、実にうまいです。慎吾の呼び方が、「香取くん」「慎吾くん」「慎吾」と変化していくのが面白い。クールにコメントしている風に聴こえたけど、二人のお芝居を興奮して観劇したのではないかと。きっと、もっと具体的に二人には感想は伝えているんでしょうね。二人にも、是非、吾郎の舞台もまた観に来て感想を伝えてほしいです。

「ゴロデラ」に出演された又吉さんの感想・・・作品を読ませてもらって、又吉さんの人柄を感じた。薦められて太宰治を読み返した。文豪の役は機会があればまたやってみたい。
舞台では啄木は演じたことがある吾郎。映像でやってみたいというお話に大きく頷いてしまった。小泉今日子さんが吾郎にプレゼントした、コミック『えへん、龍之介。』は、小泉さんが吾郎に贈ったのがとてもよくわかる作品。作品の風貌も似ているのですが、芥川を吾郎が演じているのを見たいと思った。太宰治もいいですよね~。と、その前にベートーヴェンですが(笑)

noteHIKARInote (SMAP)

のギターの現状・・・楽屋で聴いていて上達したなぁと思う。メトロノームを使ってカッティングの練習をしていたので、そろそろエレキギターもやればいいのになぁと思って見ていた。「剛くんの武器はギター」
エレキギターよりもきっと剛はアコースティックギターに惚れこんだんじゃないのかなぁ。なんせ、お高いクラシックのコレクションも始めているようだし(笑) また、ライブで披露してくれるんでしょうね。最後の「武器はギター」は名言だわ、吾郎(笑)

吾郎お勧め映画『her/世界でひとつの彼女』を観て感動したというお便り・・・自分を投影している役柄の作品をついお勧めしているのかもしれない。
この作品は、まだ観ていないのですが吾郎が状況が自分に似ているというのを聞いて俄然観たくなりました。確か、人工知能型コンピューターに恋する男性のラブストーリーだったと思うのですが・・・どこが似ていると感じたんだろう? そこも含めて鑑賞したいですね。

noteMajornote (SMAP)

体重の増減は多少はあるけど、自分で縛りを作らずに最低限のルールを決めて運動、食事療法に気をつけている。
食べたいものを食べていたらダメだと思うので、いつも「腹八分目」で一日2.5食(朝しっかり食べて、お昼は軽め、夜は普通)。夜に外食するときは気にせず、一人で家で食べるときに気をつけるようにしているという吾郎ですがいいですよね。友人と外食したときにあまり食べないと、一緒に行く人も気になっちゃいますしね。「(体重の)数字にこだわらずに、自分自身を観察する」という理想的な健康維持をされているようで素晴らしいわ(笑)

「スマスマ」のビストロのコック衣装は、スタジオ録りなのであまり気にしたことはないけど暑くはないです。
夏は暑くないか心配するお便りへの返事でしたが、スタジオは空調が利いているから問題ないんでしょうね。吾郎は、それよりもコスチュームが当初から変わらないほうが不思議だと。着ているほうとしては変化がほしいときがあるそうですが・・・ほんと、変えてもらえばいいと思うわ。そうしたら、ビストロカラーの複雑さもなくなるし(爆)

タモリさんの「ブラタモリ」でがナレーションを始めたという話から・・・東京はもう知り尽くしているので、地方都市(京都や大阪)をブラブラしたい。
ライブや舞台で出かけてもゆっくり見て回る時間なんてないですもんね。「大阪の町なんて普通に歩けない」という吾郎ですが、言ってくれたらいつでも案内するのに(笑) いや、そんなこと絶対にないし、もしそういう機会があってもいろんな意味で困ります(笑)(笑)(笑)

noteこの街で今も君はnote (SMAP)
(この曲何?と思われた方もいると思うのですが(笑)、シングル曲「俺たちに明日はある」のカップリング曲で、SMAPがロッテのガムのCMをしていたときに流れていました)

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コメント

kazuyoさん、ラジオレポありがとうございます。吾郎さん、burst〜の感想を話したんですね。控えめな慎吾が新鮮だった、って…呼び捨てなのが私は新鮮ですが(笑) いつものしんつよの関係が、この作品では違ってたとか。長く二人の近くでお仕事してきた吾郎さんはそこが印象深かったんですね。慎吾君にも直接感想を伝えたらしいから、二人も喜んでただろうな♪
「世界でひとつの彼女」の、PCに恋する主人公に自己投影してると?…吾郎さんが何処に共感したのか、私もちょっと見たくなりました(笑)ラジオは吾郎さんの色々な面が知れて楽しいですね。食事療法の話題は、自分には耳が痛いですが(笑)

舞台が発表されて、吾郎さんファンの皆さんも盛り上がってるみたいで本当に良かったです。ベートーベン役とか、吾郎さんがどう演じるのかワクワクが止まらない(笑) 私はちょっと仕事が繁忙期で連続してお休み取れないので、海を渡って観劇には行けないんですが、DVD発売の希望は捨てません(笑)吾郎さんファンの方々が一人でも多く観劇できる事を祈ってます。 あと、群像も予約してますが入荷は9日頃らしいので、読むのが楽しみです。この機会に純文学の世界に浸るのもいいかなと(笑) 吾郎さんの書いたエッセイや小説を読んでみたいです。この対談がきっかけで何か発展すればいいですね。勿論、感想と要望は各所に送りたいと思います。

投稿: ゆかp | 2015/06/07 19:43

ビストロの衣装を変えることには、私も賛成。
時々は板前さん風とか、お蕎麦屋さんの若旦那風とか、
注文のテーマに合った違う衣装もいいですよね。

以前時々やっていた、一品だけカウンターで調理するビストロ番外編みたいなコーナーなら、
カジュアルなカフェ店員風の衣装でもいけるわ~~、
無駄に長くてヘンなゲームするビストロより、一品だけでおもてなしするコンパクトなコーナーの方が、
ゲストの魅力も引き出せて、印象が良くなるのに、、

脱線しました。

20年を節目にビストロの衣装を変えてもいいですよね。
どんな衣装も着こなしちゃう彼らですもの。楽しみです。

投稿: ゆずこしょう | 2015/06/07 20:00

Kazuyoさま

ストスマは吾郎さん自身の事と、他メンとの関わりを通しての吾郎さんの物の考え方、生活信条が分かる唯一無二の番組になりましたね。他のメンバーは○○しているけれど吾郎さんはどうですか?等の質問がよくありますが、敢えて否定せず、でもしっかりと自分の意見は言う姿勢には好感が持てます。自分をよく知っていて、他者に対して許容範囲が広いのでしょうね。聞いていて心地よく、番組が終わってから穏やかで、暖かい気持ちになれるのが最高です。

仕事にしても他の事でも、改めて気合いを入れて物事に取り掛かるようなことはしなくても、内に秘めた仕事へのこだわりや、情熱、20代の頃からぶれない信念などは、彼の仕事の成果で分かりますよね。淡々としていて高いハードルを乗り越える吾郎さんを見ていると本当に男らしい人だなぁと惚れ直します(笑)

リスナーの質問に実に丁寧で、心のこもった吾郎さんのコメントを聞きながら、「ゴロデラ」と共にずっと続けて行って欲しいなぁと願っています。

投稿: さやか | 2015/06/07 20:22

kazuyoさん、こんばんは、吾郎ちゃんは、ホントに、私からみても、ちゃんと自分自身の体の事を、自己管理を考えてるなって改めて思いました。気合っていうよりも、リラックスするために、お風呂に入り、体重の数字だけに拘るのではなく、適度な運動、食生活、朝しっかり食べて(ここは、私自身に言われてるようでしたcoldsweats01私、仕事の時は、昼しかちゃんと食べないんですcoldsweats01う~んこれではダメですね、気をつけようhappy01)吾郎ちゃんの心に残った言葉で「自分自身を観察する、なんとなく意識する、自分をよく知る」本当に自分に言われてるみたいでした。吾郎さんありがとうございます(笑)慎吾くんと、剛くんの舞台吾郎ちゃんの感想からも、凄い面白くて、三谷さんらしいという言葉からしても、楽しかったのが伝わってくるし、開演前に顔をだしたということで、お二人も俄然やる気になったことと思います。嬉しかっただろうなぁ~。三人の様子が目に浮かびます(笑)舞台の内容も、いつもの慎吾くんと剛くんの関係とは、逆みたいで、想像つきませんが、凄く面白そうsign03吾郎ちゃんいつも演じてる側だから、今度は、パルコで見る側になって、こんな楽しい舞台で、またいつも見ているメンバーの関係とは違ったお芝居の内容で凄く新鮮だったと思います。それが伝わる内容でした。「ゴロウ・デラックス」に来ていただいた、又吉さん、ホント彼の本の内容は、感じ方が彼の人間性を表すような、繊細で、面白くて、切ない芸人のリアル感が伝わり、作家そのものだと感じました。それを吾郎ちゃんも感じたのかもしれないですね。吾郎ちゃん、文豪の役、石川啄木凄く良かったので、是非どんどんやってほしいです。絶対に似合うと思います。希林さんが仰ってた太宰治とかもあいそうですよね(笑)そうですよね、実在の作家さんのまえに実在の作曲家さんの役が待ってますからね(笑)音楽繋がりで、剛くん、ギター上達したんですねhappy02カッティングって言う意味が分からなかったので、調べてみたら、ブラッシングなどで、アクセントを歯切れよく音を短く切る演奏方法みたいですね。凄いsign03これできるって凄いですよね。私は、ギターのことは、詳しくないんですが、ギターを弾ける男の人って凄いかっこいいですheart04ですので、吾郎ちゃんがギター弾いてるとホント倒れそうになるくらいくらくらします(笑)剛くんの、上達した姿見てみたいし、あと是非、ライブで、吾郎ちゃんと弾いてほしいなって思いますhappy01吾郎ちゃんは、京都とか大阪、地方の田舎の方をぶらぶらしたいんですねhappy01京都は情緒あふれる街、大阪は活気あふれる街というこれは私の個人的な印象ですが、どこにでも、のんびり歩けるところってあると思います。吾郎ちゃんが、大空の下、田舎道をぶらぶらしてるのが、なんか絵になるんですよね。きっと自然とかそこでしか、見られないものとか、その地域独特の情景とかそういうのっていいですよね。吾郎ちゃん、そういうの好きそうな感じしますし。私も大阪も、京都も好きなのでぶらぶらしたいなって思います(笑)大阪城行きたい(笑)あと、本場のタコ焼きとか、お好み焼とか、かに道楽とかもあるんですよねってぶらぶらじゃなくて観光になってますね私の場合(笑)しかも大阪城以外食べ物かいsign03って突っ込まないでくださいね(笑)でもぶらぶらホントいいですよね。私も、「her/世界でひとつの彼女」見てないんですが、結構面白そうではありますよね。吾郎ちゃんの一人芝居いいですねぇ~。絶対みたいsign03どんどん希望が広がっていきますhappy02挑戦してほしいなhappy01あと、BISTROのコック服は、吾郎ちゃんが言うように、ちょっとアレンジするのもまたいいかなって思いますね(笑)その時には、ちゃんとカラー分けお願いしたいですhappy01

投稿: さおり | 2015/06/07 21:37

ストスマはいつも充実したお話をして下さってますね。(実際にお聞きできたら癒されますよねlovely)
お約束通りシンツヨの舞台の感想を語ってくださった吾郎ちゃん、新鮮さと新しい発見が吾郎ちゃんの糧になったのでしょうね。ゴロデラでの又吉さんとの出会いで太宰を改めて読書されたそうで舞台でも映像でもよいので吾郎ちゃんの太宰拝見したいですね。先週のビストロでゴルフ焼けで少し焼けて返ってまたまた若返っている(笑)吾郎ちゃん。日々の健康管理や運動と食事に気を配っているからの益々の美しさと若返りを実感しております。それにしても「自分を観察する」とは流石俯瞰でみれるのですね。

投稿: ピカチュウ | 2015/06/08 01:12

bookゆかpさん
シンツヨ二人の芝居を観てきて、しっかりファンにも感想を伝えてくれる吾郎は優しいですよねぇ。吾郎がメンバーと言えども、お仕事のことで落としているところを聞いたことがない。素直に面白かったことを伝えてくれるって、SMAPファンとしては本当に嬉しいです。慎吾が「VIF」を観に来てくれたときに、「SD慎吾」ですごく良いことを書いてくれたことを覚えています。今度の舞台はまた観に来てくれると思うのですが、吾郎にも直接そんな感想を伝えてほしいなぁと。映画『her/世界にひとつの彼女』ですが、気になってさっそく観てみました(笑) ところが・・・この作品のどこに吾郎が「コトイチ」だと褒めたのかわからなくて(苦笑) もちろん、良いストーリーだったとは思うのですが、AI型OSに真剣に恋をする主人公に共感が持てなくて・・・ロマンティックというよりは悲しすぎると。「anan」での吾郎のレビューを読み直すと、ストーリーそのものよりも設定だったのかもしれないと思いました。是非、作品を観て吾郎のレビューを読み直してみてください(笑) 吾郎の役者のお仕事に文芸誌の対談記事。どれも嬉しいですよね。小野さんが言われた「anan」のレビューが本になっていないのが驚きというお言葉をお借りして(笑)、要望を出そうと思っています。


bookゆずこしょうさん
ビストロの衣装を板前さんとかオーダー次第で変えてみるというのは面白いかもしれませんね。是非、吾郎に伝えてください。そういう案を出したら、逆に今度は「めんどくさい」とか言いそうだけど・・・ここ最近「S吾郎」発動していないので是非(爆) ビストロは別館が面白かったですよね。久しぶりに良い企画!と思ったのに、数回やってフェードアウトでもったいないなぁと。ゲストの方が4品食べるのが大変なんですかね。あれだと、調理している様子もよく映るし、全員でトークが回せてとても面白いのに。メイン料理ではなくて、タパスみたいに軽い一品にするといいんだろうけど、そうなると今度はオーダーが出しにくいんでしょうか。メイン料理でもひと口サイズにすればいいのよね(笑) ビストロでのゲームには疑問符なので別館を進化させてほしいです。


bookさやかさん
お便りで、メンバーのことを引き合いに出しての質問は多いですよね。皆さん、いろいろ考えているんだと思います(笑) 比較的、メンバーの話を入れ込むと読まれやすいというのもあるのかもしれない。あと、番組のバランスも考えているとは思うのですが、もっと吾郎だけの話をしてくれてもいいんですよね(笑) でも、吾郎はそこはあまり気にしていないので、ちゃんとメンバーの話も入れ込んで自分のこととして答えてくれる。とても優秀なパーソナリティだと思います(笑) 「他者に対して許容範囲が広い」というのはまさしくですね。とりあえず受け入れることから始める吾郎らしい姿勢が伺えます。メンバーの話を引き合いに出せば出すほど、吾郎独自の考え方がわかってなかなか面白いですよね。SMAPは多種多様性のある唯一無二の存在だと思える。ファンが離れていかないのもわかる気がします(笑) 今更ながら、「ストスマ」が吾郎の番組として続いていってくれる決断に感謝したいと思います。


bookさおりさん
吾郎さんの健康管理ってすごいですよね。あまりストイックにならないようにしていると本人は言っていますが、精神的な面では吾郎ってかなりストイックだと思います(笑) どんなに料理がおいしそうでもっと食べたくても腹八分目、深夜にお腹が空いても食べないようにしている、毎日軽くジョギングする、朝、しっかり食べてお風呂に入ってリラックスする・・・言うのは簡単だけど毎日続けるってかなり意志が強くないと続かないですよね。もう、簡単にできるぐらいルーティンになったんだろうなぁ。シンツヨの舞台ですが、吾郎の舞台が必ず入るだろうからと東京遠征は諦めました。通常、吾郎のパルコ劇場での舞台の場合は大阪公演もあるのですが、二人の芝居はないのかなぁ。必ずやってくれると思っていたのですが、音沙汰がないですね(汗) 今回の「ストスマ」を聞いていて、是非、吾郎にはいつか文豪の役はやってほしいと思いました。舞台では確かに「啄木」を演じたので(残念ながら、私は帰国できなくて観劇できませんでしたが)、映像で見せてほしいですね。できたら、映画作品が希望です。これだけ、いろんな人が文豪役が似合っていると言っているのに、企画しようという人はいないのか!と(笑) 是非、お願いしたいですね。地方都市をブラブラしたいという吾郎。プライベートだと、なかなかゆっくり楽しむことはできないとは思うのですが、ロケをしてもゆっくりできないか(笑) おしのびで普通にのんびりさせてあげたいなぁと思うけど、SMAPは難しいですよねぇ。大阪観光は、正直あまり見てまわるところがないんです(笑) 大阪城は天守閣内にエレベーターを導入してなんてことを!と思いました。(もちろん、お年寄りや車椅子の方には親切だとは思うのですが、景観がね・・・) 関西でお城に行きたいのなら姫路城が断然お勧めです。まぁ、吾郎さんは観光ではなくてブラブラしたいんでしょうね(笑)


bookピカチュウさん
「ストスマ」での吾郎の話を聞いていると、リラックス効果抜群ですよね。SMAPメンバーがパーソナリティをしているというよりは、ゆったりラジオを聴いて過ごすのにもピッタリな内容だと思います。また、吾郎さんの声がとても耳に心地よいのでラジオのお仕事は適していますよね。文豪を演じる吾郎は見てみたいですよねぇ。ちょっとくしゃくしゃになった天然パーマで、気だるそうで、そして和服。絶対に画的にも似合っていると思うのです。舞台もいいけど、映画で大きなスクリーンで拝ませてほしいです。

投稿: kazuyo | 2015/06/08 11:41

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