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ラブラブお気楽さんたち

エッセイ本第二弾「okiraku2」が発売ということで、番組に出演のお願いを出したファンの方は多かったと思います。私も、しっかり出させて頂きました。そんな熱いメッセージをたくさん受け取ったであろう「ゴロウ・デラックス」にくんが遊びに来てくれました。

「ゴロデラ」の初回は剛が課題図書を朗読してくれたナレーションが流れたので、実はこの番組に初めて参加してくれたSMAPのメンバーは剛なんですよね。でも、今回は正真正銘ご本人が自分のエッセイ本を持ってゲストで出演してくれました。

外山 「草彅さんってどんな方なんですか?」
吾郎 「草彅さんは優しいですね。繊細な面もありますし。僕は、そこに気づかない振りして、僕のほうが無神経に接しちゃってることが多いと思うんですけど」
吾郎はわかっているんですね。剛のことをラジオで話したり、テレビで剛に対して話すときにいきなり上から目線の話し方になるときがあることを(笑) それは、剛の優しさがあってのことだということもわかっている。まぁ、剛も吾郎には急に素っ頓狂なことを言ってムッとさせているときもあるので(笑)、この二人は優しさによって相手から傷つくタイプでもあるのかなぁなんて思いますけど。

スタジオに入ってくるなり、両手に鍋つかみ着用で家から自分の鍋で作ってきたという料理を持って登場(笑) 何を作っていったらいいか考えて、ごろさんがお正月にタモリさんの家で食べさせてもらったたまねぎのおでんが好きだと言っていたのを思い出して、タモリさんのおでんに近い味付けを再現してくれたようです。なんて、優しい剛。1人たまねぎ丸ごと1個のおでん。外山さんはもちろん、親太朗くんも一緒に試食させてもらうことに。
 「どう?ごろさん?(タモリさんの味に)近くない?」
吾郎 「おんなじだよ!」
そんな吾郎のコメントに本当に嬉しそうな剛。もう、吾郎にロックオンで(笑)ずっと吾郎の顔を見ている剛に癒される。
 「ひと晩寝かせてるんですよ。だから、昨日の夜からやってるからね(笑) ごろさんのこと考えながら夜な夜な(笑) 最近、ごろさんのことばっか考えてたなぁ・・・」
吾郎 (照)

「ゴロデラ」を見てくれている剛から見て、この番組での吾郎は自由で楽屋でいるときのごろさんそのものらしい。自由人、剛から「自由」のお言葉(笑) それだけ、吾郎がリラックスして「ゴロデラ」を収録しているのが剛にも伝わっているんでしょうね。ちなみに楽屋で二人だけになったのは、もともとは全員一緒だったのが、吾郎曰く「一抜け、ニ抜け、三抜け・・・」となったらしく、剛の「上と下はアクが強いんで」に笑いました(笑)

ここで、外山さんには初めての話ですが、ファンはよく聞く二人の関係性について。慎吾といるときの剛は、何か話したいと思い話が弾むらしいが、吾郎といるときは何か話そうとまったく思わないそう(笑) 悪い意味じゃなくて(剛の言葉選びが微妙だったけど(笑))、何も話さなくても気まずくならない空気のような存在。しんつよは友達感覚で、ごろつよは縁側に佇む老夫婦エピソード出ました(爆)

そして、やっと本の話題(笑) いちおう本の番組なんでね(笑)

第二百三回課題図書 『okiraku2』  草彅剛著

Okiraku 雑誌「月刊ザテレビジョン」で20年に渡って連載中のエッセイ。2007年から8年分をまとめた一冊。SMAPのことはもちろん、仕事や趣味、人生観など、著者のリアルな気持ちが時系列で綴られている。剛本人の解説によると、つまらないことを呟いているんだけど、その中にちょっとした自分の大事なことが隠されているように思うと、読み返して思ったよう。

ちなみに、吾郎のことも結構書いてくれている剛。ライブ中、ハンカチを衣装に忍ばせていて、ちょっとした隙に汗を拭いている様子などの暴露も(笑) ドームのような大きな会場では、スクリーンに映し出されていないときにはお客さんからはディテールが見えないからできるのだとか(笑)
吾郎 「大画面に映ってないなと思ったら、サササッて(笑)」
 「わかんないぞ!と(笑) 僕、歌っているときに見つけてしまったんですよ。汗拭いてる!俺、歌ってるのに!って(笑)」
外山さん、大爆笑

剛のエッセイ本から、外山さんが「2009年、仕事で訪れたNYでの事件」を朗読。これは、剛が吾郎とNYの街にショッビングに出たときに、すごくほしかったリーバイスのジーパンを見つけたけど、財布を忘れたのでごろさんに買ってもらったというエピソード。これは、少ししてからも、まだお金を返してないという話をしていたけど、もう返したのかな(笑)? 剛がほしいジーパンだから、結構な値がすると思うんだけど、まぁ・・・吾郎さんはSMAPだからね(笑)
エッセイの締めが「サンキュー、ごろさんnotes」(笑)(笑)(笑)
吾郎 「アイドルのエッセイだね(笑)」
 「リアルですよ、これ。リアル、リアル(笑) なに、これ(笑)?」
どうやら、昔のエッセイを自分で読み返して恥ずかしくなった模様。剛らしくっていいと思います(笑)

吾郎もこのときのことは、すごくよく覚えているみたいだけど、これは、SoftbankのCM撮影でSMAP全員で行ったときですよね。SoftbankのCMはどれも良かったなぁ。あの頃のSMAPは、本当に良かった。また、あんなCMが見たい。この流れで、家からスーツケースに詰めてきた自分のデニムコレクションを披露。剛のテンションがあがる、あがる(笑) 「ごろさん、これ、匂い嗅いでみて!オイルの匂いがするから!」 そして、素直に匂ってみる吾郎。可愛すぎ(笑)

ここで、「2014年、40歳を手前にしての心境の変化」を綴った箇所を吾郎が朗読。つまり、結婚観。これを書いたときは、剛は一生独身でもいいと思っていたけど、やっぱり結婚したほうがいいのかなぁと思い始めたことを語っている。最近は、またちょっと考えが変わってきているらしいが、吾郎も剛も結婚をしたいわけでも、したくないわけでもないというのが正直なところなのかなぁ。吾郎からすると、中居くんは結婚したほうがいい要素を持っているタイプだと。メンバーは全員結婚してほしいとも話しています。
吾郎 「朝ご飯とかさ、1人で食べているときとかちょっと寂しいって思うときあるんだよね」
 「ある、ある、ある」
吾郎 「1人なのにランチョンマットとか敷いてさぁ」
 「わかる~、わかるわぁ、それ(苦笑)」
もう、二人とも結婚してください(笑) 
吾郎 「6人掛けのテーブルの1番端で食べているときに、俺、なにしてるのかなぁって、朝、モーツァルトを聴きながら思うんだよね」
外山 「優雅すぎる」
 「ドラマの世界だね」

番組最後に、まさかのたまねぎ以外に(笑)剛から吾郎さんへのプレゼントが。今、嵌っているギターで、なんと吾郎に歌を作ってきてくれた。もちろん、スタジオで吾郎の隣に座って弾き語りで。タイトルはnoteHYSTERIC、ゴロチnote いや、ここは「ごろさん」で良かったのでは(笑)? 昔、すぐにヒステリーになる吾郎さんだったけど、今はクールで、でも少年のときのごろさんの面影はずっと胸に残っているという、歌詞も曲もとても素晴らしいものでした。二人とも、ちょっと緊張して照れていたりしたけど、剛が吾郎の目を見ながら歌ってくれたり、吾郎が目を閉じて歌詞を聞き入っていたりするのを見ていて、バラエティなのにじ~んとしてしまった。SMAPとして一緒にいた時間は尊い。二人の間に流れる空気が愛おしい。

親太朗くんの消しゴムはんこは、そんな二人の「ラブラブ」な様子を作ってくれたらしい。

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外山 「吾郎さんのことをすごくお好きなんだなっていうのが伝わってきますね」

まさしく、このひと言で言い表せることができる二人の関係性だった。忙しい中、ゲスト出演のみならず、ごろさんのために料理や曲をつくってきてくれた剛。そんな剛と、昔話や趣味や結婚観で盛り上がる吾郎が嬉しそうだった。やっぱり、SMAPのメンバーでトークを見させてもらうのが1番いい。ロハスのお二人のことはわかっていたつもりだけど、改めて二人の中でだけ流れるゆっくりとした時間が見えた気がした。静かに、それでいて強い二人。SMAPを影から支えてきた二人の重さを実感した「ゴロデラ」でした。これは、未公開トークのお願いもしにいかなきゃ(笑)!

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コメント

こんばんは。手土産の玉ねぎおでんの入った私物の鍋が素敵~。剛くんのシャツと蝶ネクタイとベストのコーディネイトが可愛い~。吾郎さん、うれしはずかしなお顔(笑)と、のっけからニマニマしちゃったゴロデラ。「どう、ごろさん?」と、スマシプで中居くんにタモリさん直伝しょうが焼きを作ってあげた時みたいな顔してましたね。ジーンズ持ち出した時点で、これは熱くなって本の宣伝は短いかな(笑)?と思いました。

投稿: つじ | 2016/04/29 20:13

申し訳ありません、途中で送信してしまいました(汗)Okiraku2は長い連載なので、今では剛くんも心境の変化があるんじゃないかな、と思うようなところもあり。それは長く色んなお仕事していたら、変わって来ることは当たり前ですよね。(結婚観も今では違うかな 笑?)でもロハスも他のメンバーも、お互いへの想いと言うものは変わらないものが心の中に流れているんだろうなぁ、と吾郎さんと剛くんを観ながらしみじみしてしまいました(涙)TVの前で聴いていても(笑)くすぐったい剛くんの愛情一杯の歌も、吾郎さんも外山さんもスタッフさんも笑ったり茶化したりせず、受け止めて下さるところはゴロデラだなあ、と感激しました。私も未公開シーン放送のお願いをすぐに出しました!剛くんをゲストに、のお願いもしつこいぐらいに何回も出したので(笑)、また叶うといいなぁ、と思います。

投稿: つじ | 2016/04/29 20:26

Kazuyoさま

今回も終始、善意だけが漂うほのぼのとした空間に癒されました。メンバーの冠番組に出演するにあたって、前の日から好物の玉ねぎのおでんを煮込んで持参する剛くんの行為は、なかなか出来るものではありません。少年の頃から27~28年、家族よりも接する時間が長かったであろう2人にとって、お互いが空気の様な、全てを超越して何でも許しあえる存在なんでしょうね。

本の宣伝は二の次に玉ねぎの説明をする「いい人」剛くん!自慢のジーンズの解説を思う存分語って貰い、真剣に聞く吾郎さん。結婚に関してもメンバーへの想いが良く分かる心温まるコメントに、外野の憶測が如何に戯言かと分かる、メンバーの深い絆と信頼関係を感じる事ができました。

最後に吾郎さんに向けての歌のプレゼント。照れながらも決してちゃかすことなく、聴き入っていた吾郎さんの表情が印象的でした。剛くん、本当に吾郎さんの事好きですよね。厳しい世界でもまれてきて、素直に自分の感情を表現できる剛くんは素敵ですね。2人に共通した所は、優しく、相手を尊重し、好い所は素直に褒める事!

今回の放送で、「親しき中にも礼儀あり」を2人の関係性で再確認したような気がします。今後も末永く良い関係を保って行って欲しいですね。

投稿: さやか | 2016/04/29 20:29

kazuyoさん、こんばんは。剛くんがゲストの回、剛くんも、吾郎ちゃんも、優しい人柄で繊細だからこそ、お互いがお互いを思慮深く考えることができるんだなと改めて、オープニングの吾郎ちゃんの話を聞いて思いました。家から持ってきたお鍋で登場の剛くんが作ってくれた、おでん風のタマネギおいしそうでしたよね。吾郎ちゃんも、もぐもぐ食べてて可愛かったです(笑)メンバーの関係性ってそれぞれ違ってて、それぞれが素敵で魅力なんですよね。どんな関係性でもお互いを思いやって、考えてるのは変わりないですよね。剛くんの連載「お気楽大好き」拝見していますが、彼らしい文章で読みやすいし面白いです。結婚観に関しても、私は、メンバーみんなに幸せになってもらいたいし、結婚するにしても、しないにしても、いつも大切な方達と笑顔で過ごしていてほしい。そう思っています。吾郎ちゃんの朝食、凄く優雅で想像しやすかったです(笑)絵になりますよね。ホントドラマのワンシーンみたいhappy01私には寂しい絵は浮かんできませんでした(笑)執事とか側にいそう(笑)気品がありますね。最後に剛くんがギターで、吾郎ちゃんへの曲をプレゼントした時、最初は吾郎ちゃんもはにかみながら聞いてたけど、目を時折つぶったり、感慨深く聞いていたりと、剛くんの30年分の吾郎ちゃんへの想いが心にしみわたってる感じがしました。私も、吾郎ちゃんは今は大人の男性になったけど、少年だったころの記憶が今も胸に残ってるという意味の歌詞がとても素晴らしくて感動しました。剛くんの吾郎ちゃんへの愛が詰まった歌でした。これからも「縁側の夫婦」でいてください。ラブラブなロハスに癒された最高の時間でした。

投稿: りな | 2016/04/29 21:45

そうですね。未公開シーンは出してもらいたいですね。
ツヨシのことだから、何かおもしろい事やってくれたに違いない。

以前職場に韓国出身の女性がいて、いつも言ってたんです。
「クサナギの韓国語は巧い。短期間で覚えたなんて信じられない」
今回の番組で彼のギターの上達を見てその秘密が分かりました。
できるようになったら、すぐに試すことに躊躇しないんですね。
韓国語習得の過程は見ていなかったのですが、ギターの上達振りは初めから見てきたので、
のめり込んだらトコトンどっぷり浸かり、
何でも思いっきりやっちゃう男だと、感銘を受けました。
ツヨシらしい可愛らしい曲でした。
あ~~、彼のギターソロ曲。ライブで見たいわ。
今年のSMAPは最高の男っぷり。ライブの映像を残さないなんて、もったいないわ!
56枚目の新曲も楽しみにしているんですけどね、、

投稿: ゆずこしょう | 2016/04/30 15:41

japaneseteaつじさん
まさかの、自前の鍋持参での手料理(笑) ずっと、何を持って行ったらいいか考えて作ってくれたんでしょうね。それだけでなく、二週間前から作り始めたという吾郎さんへの歌。タイトルを聞いたときは、笑ってしまう展開かと思いきや・・・ちゃんと考えて作ってくれたことが伺えて、あろうことか涙が出そうになった(苦笑) ロハスのお二人の良いところが如実に出ていたと思います。剛くんのエッセイは、もう20年も続いているんですねぇ・・・運動神経はSMAPイチの剛だと思うけど、不器用なところもあるのに、好きなことには誰もが驚くほどの嵌り具合を見せますよね。それが、剛のいいところをさらに増幅させていると思います。そんな剛をけっして茶化したり、笑いにしない吾郎は、彼自身も同じように不器用で努力をしてきた人だからだと思う。私は、そんな二人がとっても好きです。未公開シーンは、きっともっとあると思うので是非お願いしたいですね。


japaneseteaさやかさん
吾郎がSMAPのメンバーそれぞれと絡むのは、どのペアもとても好きですが、剛とのときはストレスがないですよね。剛が来てくれると聞いて、絶対に二人で褒めあって、同調しあって番組は進むんだろうと思ったらそのとおりの展開で嬉しくなりました(笑) もちろん、ど~んと弄り弄られて笑いを引き起こすパワーもすごいと思うし、面白いとは思うけど、トークメインの番組では普通にこういう展開で進んでくれるのが一番嬉しい。そして、それを吾郎と剛は微笑ましい笑いを入れ込んで難なくやれてしまう。すごいことだと思います。たまねぎも作曲も、剛が吾郎のことをすごく考えて「ゴロデラ」に持ってきてくれたのは、聞かなくてもわかる。外山さんが言われるように、「愛」が溢れていますよね。最後の親太朗くんの消しゴムはんこも含め、優しい空気で包まれた素敵な30分でした。


japaneseteaりなさん
実は、オープニングの吾郎の「草彅剛とは」というコメントだけで、ちょっと泣きそうになったので、その後の剛からの愛のこもったたまねぎやら曲やら、最後の消しゴムはんこまでずっと感動してました(笑) ものすごい癒され感満載でしたね。SMAPが大変なときでも、この二人での様子を見ていると何もなかったかのようで安心感がある。良い意味でマイペースでおっとりしていて、他人の悪口を言わず褒めることを前提で話す二人には癒されますね。剛くんのエッセイは、どちらかというと日記形式ですよね。日々ちょっとしたことを剛の言葉で素直に書く。吾郎のエッセイは、どちらかと言うと独創的でひとつの作品になるような文章。似ているようで、似ていない二人。でも、醸し出すものは同じ。吾郎は、実はものすごく照れ屋な人だと思うので、剛の曲にすこし含み笑いしてうつむいてしまったけど、とっても嬉しかったんだと思う。ずっと、こんな二人でいてほしいですね。


japaneseteaゆずこしょうさん
「ゴロデラ」スタッフは、とても編集が上手だと思うので、うまく収録の中でベストなものを30分で詰め込んでくれたと思いますが、やはりSMAPファンとしてはちょっとした些細なことも見たい。未公開シーンは必須ですね(笑) 剛は、韓国語を習い始めたときに、一度壁にぶつかっているんですよね。楽屋で吾郎に「うまく話せない」と涙してしまった話は、とてもテレビで笑っている剛からは想像できない。でも、けっして諦めない人だとも思っている。SMAPは全員、良い意味で「負けず嫌い」集団だと思っているので(笑)、今のトップの位置に来るべくして到達した人たちだと思う。ただ仲良しのグループだったら無理だったでしょうね。そんな中での癒しのロハス。SMAPにとっていなくてはならない人たちと中居くんが言ったのは納得です。

投稿: kazuyo | 2016/04/30 19:44

いつもありがとうございます。ここ最近のゴロデラは本当に何回もリピートしてしまいます。
それだけ番組が深く広くなっていってるのだろうと思います。
この2人を見てると本当にSMAPは何があっても変わらずに大丈夫なんだと思えてしまう。
たとえ嵐が起きても何事もなかったように。
結局は、マネージメントの問題になってしまうのだけど・・・
こんなに組み合わせで色が変わるのかと思うほど。特にした二人は安心しきっているカラーですね。
上と下がアクが強いに頷き、結婚の寂しさの同調のところはつい何回も見てします。
こういう関係が本当にうらやましいです。
この番組はずっと続いていくべき番組だと、改めて思います。お礼メールを忘れずにしないと。

投稿: ゆっこ | 2016/04/30 20:01

japaneseteaゆっこさん
企画もゲスト選びも編集も、実に優秀な番組ですよね。ゆる~い番組に見えますが、スタッフさんたちはかなりいろいろ考えて作ってくれていると思います。そして、MCのお二人は毎週しっかり課題図書を読んできてますしね。今回の剛のゲストも、吾郎と二人でどういうトークになるか、しっかり見えている構成だと思いました。そして、二人の良いところがすごく良く出ていましたね。今のSMAPは、正直とてもあやういと思います。もともと、騒動になったのはメディアのすっぱ抜きが原因だったと思うので、本当に腹が立ちますね。スキャンダラスなことなら何をしてもいいんだろうか。人間性を疑います。マネージメントは確かによくない。でも、誇張して報道するメディアにはうんざりですね。日本の宝であるスーパースターを身動きできないようにさせた罪は大きい。だから、ファンが応援するしかないですね。

投稿: kazuyo | 2016/05/01 01:37

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