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男性と女性の下ネタの違い

今週の「ゴロウ・デラックス」は、先週のトークがあまりにも盛り上がり放送しきれなかったので二回にわたって放送されることになった世界全体会議の続きとなりました。今回も盛り上がりましたね~(笑)

第二百二十八回課題図書 『みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議』  みうらじゅん・宮藤官九郎著

吾郎さんからの次の議題が発表されます。

2. "S"と"M"の判断基準ってなんだろう?
いきなり、みうらさんが「SとMってSMAPの中に入ってるんですよね」と軽いジャブから(笑) 言われた吾郎はきょとん?だったけど、真面目に「SportsとMusicなんで(笑)」と返すのがまた笑いを誘う。

それぞれ、自分がどう思うかという吾郎の問いに、宮藤さんはSMの女王様から「あなたは絶対にMだ!」と断言され、自分ではそう思っていなかったけどだんだん洗脳されてきてそうなのかもしれないと思った話(笑) みうらさんも、自分はSだと思って生きてきたけど、雑誌でMの体験ルポをしたときに女王様から自分が描いている漫画の説明をさせられたときに少しMかもしれないと思ったのだとか(笑)

外山 「議長はどうですか?」
吾郎 「結構、Mって昔から言われるんですけど、それはたぶん(SMAPの)メンバー間のポジションとかでなってきた」
みうら 「SMAPのMのところを担当してたわけですね」
吾郎 「ちょっと、Sって言いたがるんですよ、うちのメンバーって(笑) 中居さんとかそういうところあるじゃないですか」
宮藤 「あるあるある」
吾郎 「俺、ドSだよ~みたいな」
みうら 「ああいう人こそ、Mっぽいね」
吾郎 「あぁ、俺、ちょっとM演じなきゃいけないのかな、みたいな感じは長年、僕あるんですよね」
宮藤 「バランスをとってね」
吾郎 「だけど、絶対にMではないなぁって思うんですよね」

吾郎は、Mじゃないよ。ファンへの可愛いドSっぷりが嵌りすぎて、それこそファンがM気質が生まれてきますからね(爆) 中居くんも、ファンにはドSだよね(笑) 吾郎は、以前「スマスマ」でもメンバーから弄り倒されたときに、「俺、それほど実はMじゃないよ(笑)」と言っていた。グループにいると、おしゃべりもひっこめるほど空気を読んでいるので、Mにもなれるということだ(笑)

みうらさん曰く、「S」はService(サービス)のSだから、M気質がある人がSなんだという名回答が出ました。ほとんどの人は、SでもMでもない「N」だと。みうらさんは「ノーマル」と言われていたけど、過去に吾郎は自分は「ニュートラルのNだ」と言っていた。世界全体会議に吾郎は向いている(笑)

3. なぜ、人は寂しくなる瞬間があるのか?
吾郎は、年齢とともにふと寂しくなるときが増えたらしい。夕暮れ時に一人で歩いていたりすると感じるという吾郎。
みうら 「もともと、dogだったんじゃないですか?前世が」
(笑)(笑)(笑) 犬のときの吾郎、絶対に可愛かったよね。・・・だから、黒目勝ちなのかな(笑)
あと、吾郎はタクシーに乗ったときにフレンドリーで話しかけてくる運転手さんが、降りるときにいきなり事務的になるのが寂しいと。
吾郎 「次の僕を探すのね」
名言だわ、吾郎さん(爆)

これまた、みうらさんが最後に「大事な人がいる人ほど寂しく感じる」と納得してしまうコメントが。なるほどね~、大切な存在がいるからこそ、会えないときに一人よりいっそう寂しく感じるものである。まるで哲学ですね(笑)

4. 人はなぜ怒るのか?
吾郎の場合は、人に対しては怒らないけど、バレないように一人で怒っていることはあるのだとか。これ、わかりますよね(笑) 吾郎って、弄られキャラだから、SMAPの中にいるときでも弄られて笑っているけど、あまりしつこいとムッとしているときがあるので(爆) もともとM気質ではない吾郎さんだから、胸の内では結構イラッとしていることも多いと思う。とても忍耐強い人だといつも思うので。たまに、年下の剛や慎吾に暴言吐いちゃうのはそういうときで、上二人のときは笑ってごまかしているから「SMAPって、ザ・年功序列」といつも思って見ています(爆)

最後は外山さんから・・・

5. 色気ってなんなのか?
外山さんは、「色気がありますね」と言われたことがないので、何が色気なのか疑問らしい。みうらさんは、速攻で「谷間」だと(笑) でも、吾郎は「色気をわかって(谷間を)出している行為はそそられない。無防備ならいい」と、大正解なコメント。

では、男の色気は? 言えないですよね・・・となる深夜番組らしい展開になりましたが(笑)、大きさは自信に繋がって体全体にオーラが出てくるらしい。これは男の意見。外山さんには理解不可能(笑) 自信がないお二人は「だから、こんな本を出すんですよ(笑)」と。吾郎がこの展開で黙っているのは・・・自信があるからです(爆)

「男の下ネタは誰かを傷つけずに部位の話(笑) 女性の下ネタは?」と興味津々な三人に困惑する外山さん。いや、確かに女性のほうが話し出したらエグイのかもしれない(笑)(笑)(笑) 男性は、小学生のときから変わっていないのかも。

基本的に、「世界男性会議」と「世界女性会議」があり、合同して「世界全体会議」になると主張するみららさんと宮藤さん。下ネタが多いとは言え、くっだらなくてなんだか男性って・・・可愛いですね(笑)

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とにかく笑えれば

今週の「SMAPxSMAP」のビストロゲストは、日本一になった日本ハムファイターズから大活躍された中田翔選手・中島卓也選手・西川遥輝選手三人が来てくださいました。正直、昔はよく見ていた野球の試合も今はほとんど見ていないので、活躍されたとは言われてもまったく存じ上げてなかった。でも、野球大好きな中居くんがうまく話を引き出してくれたので楽しく拝見しました。

思ったのは、中田選手って清原さんにちょっと似ているなぁと(笑) 広島ご出身だというので男気はものすごくある方だとは思うのですが、照れ屋で優しくて豪快なんですね。中島選手と西川選手は、いまどきの若者という感じでガツガツしていなくて爽やかさん(笑) その対比も面白かったです。

中田選手のプロフィールクイズも笑った。SMAP4人の大喜利(笑)も盛り上がりましたね。吾郎が横浜スタジアムで始球式をやったのは2001年頃と本人が言っていたけど、調べてくれた方がTwitterで「2002年の4月5日」だったと教えてくださいました。番組で挿入された始球式のときの画像を見ると、あれは確かにドラマ「ヨイショの男」(2002年4月より放送)をやっていたときの吾郎だ(笑)

オーダーの肉丼もこれまたおいしそう。勝利ペアの木村・慎吾にはプレゼントに日ハムのユニフォームサイン付き。名前も入れてくれて「たくやさん」と「かとり」(爆) 中居くんが横から小声で「かとり、かとり」と呼び捨てに書かせるのにも笑いました(笑)

S-LIVEはウルフルズの皆さん。SMAPとのコラボは、ウルフルズのファン投票で一位に選ばれたというnote笑えればnote アーティストの皆さんからのSMAPへエールを贈る曲が続きます。本当にありがたく、毎回感動してしまう。なんとなくですが・・・歌のときの吾郎がちょっといつもと違ったように見えた。曲のタイトルとは真逆で、まったく笑顔が見えない。考えすぎかもしれないけど、歌前になにかあったのかなぁと。でも、そんな険しい表情の吾郎もセクシーだから困ったもんだ(苦笑)

今回は、全編通して「ヒゲ吾郎」さんだった。ファンの間でも賛否両論なお髭の吾郎だとは思いますが(笑)、もともと中性的な魅力を持っている吾郎に惚れたので、髭とは無縁の人だと思っていた。そんな人が、意外と髭が似合っているのがたまらなくセクシー。女子力も高く、優しい吾郎さんですが、なぜか私は「男」を前面に出してくる稲垣吾郎が嫌いではない。40代になって美しいだけでは役者はやっていけない。吾郎は、いい感じで年を重ねていると思う。織田さん主演のドラマ「IQ246」へのゲスト出演も決まり、来年にも役者として期待ができる出発になったと思います。「不機嫌な果実」ともども、感想はガッツリ番組に送りたい。

最後、「とにかく笑えれば」、今の厳しい時期も必要なことだったと思えるようになりたい。SMAPのメンバーそれぞれの今後に期待します。

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ナカゴロのプライベートゴルフ

ラジオは、やっぱりいいなぁ~。ちょっとしたプライベートなことも聞けるわけで、それが今はファンにとってとても大切で、一番ありがたい媒体だと改めて思いました。ナカゴロちゃんが、最近とてもいい雰囲気なのは見ていてわかる。それが、彼ら二人のプロ意識だというのも認識しているけど、プライベートでもそうだとなるとレポせずにはいられません(笑) もちろん、しっかり残させて頂きます。

中居正広Some girl' SMAP(11月19日放送分)

中居くんが、どうやら吾郎とプライベートでゴルフに出たらしい。ファンからの「安眠」のその後の気遣いのお便りから思わぬ話が聞けました。自ら、聞かれもしないのに唐突に吾郎とのことを話し出す中居くん。ほんと、ありがとう(笑)
(吾郎の話が出てきたところを抜粋)

中居 「(眠れるようになったのは、ゴルフ行くようになって早寝早起きすることになるからという話で・・・)この間、面白かったんだよ。この間ねぇ、稲垣さんとゴルフに行ったんだけどねぇ、初めて行ったのよ、ゴルフに(笑)(ここから、急に声が明るくなります(笑)) たまったま、なんか行かない?行こうって前からなんか言ってたんだけども、毎年言ってて、じゃあ、行こうかっつって俺が誘ったのよ。俺がジモッピーと行くから、一緒に行く?みたいなノリだったのね。その日も、たまたま違う友だちとゴルフに行くんだってんで、ほんと?じゃあ、何日ならだいじょうぶですよっつって。じゃあ、共通の友だちがいるからっつって。うん、二人いて、じゃあ、二人連れて行こうかっつって」

中居さんから誘った?! おいおいおいおい、いつもの「稲垣さんとは一緒にいれない」とかっていうのが「振り」だとバレちゃいますよ? いいんですか? いや、知ってたけどさ(爆) 誘ったけど、その日がダメってことで別日をアレンジし直すぐらい一緒に行きたかったってことだよね? そう言えば、昔、一緒に行こうって言ったけどスケジュールが合わなくて流れた話とかもしていたもんね。今回は、二人とも頑張ったんだ(笑)

中居 「初めてなのよ。面白かったんだけど・・・なんか、やっぱり違うんだよ(笑) あの男は、なんかねぇ、なんつ~んだろ、4人で回ったさ。俺なんか、9ホール終わったらご飯食べて、後半戦ってなるんだけど、「あれ?スルーで回るの?」って言うから、な、なんだスルーって?!って。スルーっていうのは、お昼ご飯も食べないでずっと18ホールやるって言うの。何が楽しいって、昼ご飯がなによりの楽しみなのに。「いや、いいんだ、いいんだよ。食べるんだったら、全然食べるから」って。「僕も初めてなんだよね。こうやってガヤガヤして」。なんかさ、ナイスショット!あ~、何やってんだ。惜しいねとかって、なんかやるじゃん? で、カート移動しながら、しゃべりながらとかさ。したら、カートもないし、スルーで回ろうとしているし。カートないの?っつって。「あっ、カートいる?じゃあ、ほしいんだったら、いいよ。じゃあ、カート用意しておこうか」って。なんか、スタンスが全部違うのよ。で、4人でほとんど回ったことないって言うのよ。だいたい、二人か一人で回るって言うの。(スタッフ「(笑) 一人?!」)いや、よく俺のこと誘ったなと(笑) で、稲垣さんがよく行くゴルフ場に行ったから、全部、このコースはこうだよつって・・・なんか、なんだろうね。あいつ、楽しかったのかな(笑)? で、俺なんかガヤガヤして、なんかピクニック気分で楽しかったのよ。で、楽しもうとも思うし。ワイワイガヤガヤ・・・まぁ、人によって、楽しいの基準が違うのかな?あいつ、面白かったのかなぁ ゴルフ、ワイワイガヤガヤしながらやったの初めてだって言うのよ。「こんな騒ぐの?」みたいな。いや、騒いでるわけじゃないよと。相槌みたいなもんだから、お~、ナイスショット!とか、あ~、残念だね!とか、もう少しイケる、イケるとかさ。淡々と一人で・・・あいつ、一人でやってたんじゃない? (スタッフ、爆笑) 俺、一人回ってない気がするわ。でも、途中で合わさないといけないと思ったのか、ちょっと「あ~、ダメだ(汗)」とかやってるけど、たぶんすっげぇサイズの合ってない服着させられてるんだろうなって。つんつるてんのズボン履きながら、「これ、いいね」つってるんだろうなぁって(笑)」


いつものように吾郎のこと言いたいこと言っている風ですが、中居くん、ゴルフしながら「吾郎は楽しんでるのかな?」とか気遣ってくれてたってことですよね? それに、よく見てるわ(笑) 心配しなくても、吾郎は中居くんとのゴルフ、すっごく楽しんでたと思う。これ、おそらくまた吾郎のラジオ「ストスマ」にお便りがいくと思うけど(笑)、「いや、すごく楽しかったですねぇ」という吾郎の声がすでに聞こえるんですけど(爆)

中居 「もう一回、誘ってやろうかなぁ。あはははは(笑) あいつ、もいっかい誘ってやろうかなぁ(笑) おい、ちょっと来いよって。今度は、俺のジモッピーの、ちんぴらのところに入れてやろうかなぁ。ははは(笑) すっっっげぇ、上手いから、稲垣さん

楽しそ~(笑) はいはいはい、今度は中居くんのジモッピーの人たちと回るときに、是非、吾郎をまた誘ってください。そんな大声で笑っているけど、昔、吾郎にジモッピーの友だちと連れて行かれた「占いの館」みたいな状況にきっとなると思うよ(爆) 英国紳士が回るような今まで経験したことないゴルフ経験させられて、皆で小さくなっちゃうんじゃない(笑)? 吾郎のことが中居くんと同じで大好きだというジモッピーの皆さんと、楽しい時間を過ごしてほしい。あっ、ジモッピーさんたちが「吾郎ちゃん」のこと好きなのは、中居くんがいつも吾郎のこと好きだという気持ちが溢れているから同じ気持ちになってくれるからですよね。きっと、楽しいゴルフ会になると思います(笑)

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不真面目なことも大真面目に議論する会議

今回の「ゴロウ・デラックス」は、深夜番組らしいトーク展開で盛り上がりました。

その前にオープニングトーク。
吾郎 「僕、香ります?」
外山 「うん、なんですか?」
吾郎 「アロマつけたから」
外山 「どういう効能のですか?」
吾郎 「なんかリラックスとか・・・なんか(いい香りって)言われたから」

スタッフさんに、「吾郎さん、いい香りheart04」って言われたんですかね(笑) 残り香もあって、吾郎がいたところがわかるという話も聞いたような(笑) 「女みたい」とかSMAPのメンバーに最初言われていたけど、ライブ前にリラックスして集中できるので、一時期SMAPメンバー内でブームがあったこともあるぐらい。吾郎のやることは、いつも理にかなっていて影響力は半端ないです(笑)

そして、今回の課題図書。久々に声に出して笑ったという吾郎と、(面白すぎて)電車の中で読めなかったという外山さん。どうやら、下ネタがたくさん入っているようですが、吾郎が自分は実は下ネタが案外好きなのかなと思うぐらい面白かったよう。

第二百二十七回課題図書 『みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議』  みうらじゅん・宮藤官九郎著

Photo 世界規模であいまいになっていること(たいていは、笑えること(笑))を話題にして、結論が出るまで二人でとことん会議(つまり、自由トーク(笑))している一冊。

数々の流行語を生みだし、映画「変態だ」では原作・脚本を手掛けたみうらじゅんさん。数々の話題作の脚本を手掛け、舞台では脚本・演出・俳優もこなす宮藤官九郎さん。みうらさんは、以前一度「ゴロデラ」に出演してくださいましたが、宮藤さんは初めてのご出演。でも、吾郎とは20年前の1996年に舞台「夜曲」でご一緒しています。(こののときに、吾郎から宮藤さんにプレゼントした光沢のあるジャージはしばらく自慢げに着用していたらしい(笑))

巻頭のみうらじゅんさんの世界会議の開会宣言なる文章を吾郎が朗読。「パンティとブラジャー」という単語をサラリと読んでしまえる吾郎(笑) 
吾郎 「パンティとブラジャーって、テレビで言っちゃった」
みうら 「言いましたね」
宮藤 「まさかね、声に出して読んでくれるとは思ってなかったですね」
スタジオ爆笑
朗読する番組だから仕方ないよね~と、吾郎と外山さん。可愛い(笑)

こんな単語が出てくると「なにごと?!」と思われるかもしれませんが、世界平和に繋がればという真面目な思いなのだとか(笑) もう、全体的にふざけたことを大真面目に語るから面白いのね。お二人で「世界会議」は、朝からノンアルコールビールを飲みながら延々と話していられるようで、プライベートでも仲が良いんですね。

せっかくなので、「ゴロデラ」でも世界会議を開催しようということで、みうらさんから吾郎を直々に議長指名。任されたら、なんでもやってしまう吾郎。二人のマシンガントークを把握しつつ、的確に同じノリでコメントを入れ込み、しっかりまとめる方向に持っていく吾郎の技量に感動(笑) なかなか、すぐにできないものですが、さすがいろんなことに興味がある吾郎。外山さんもでしゃばらず男三人の下ネタにコロコロと笑いながら、女性側としての意見も入れ込んでいて実によい感じの4人討論となりました。

リストアップされた議題を選ぶ吾郎議長(笑) 親太朗くんが持ってきてくれたノンアルコールビールbeerで会議スタート。
1. 男と女の間に友情は成立するのか?
宮藤さんから、友情としてエッチなことをやってしまえばいいという大胆なトークから入り(笑)、話が脱線しながら最初の議題から大盛り上がり大会となりました(笑) 一緒に混浴に入れるぐらいがいい。でも、どちらかに恋心が芽生えたら成立しなくなるので、月に一度は「友情更新」として「友達だよね?」と確認しあうことが大事と(笑)(笑)(笑) 

吾郎 「(一緒にいて)絶対になんとも思わない自信がある女性友だちがいる」
みうら 「へぇ~」 (感心している)
外山 「吾郎さんがそうでも、もしかしたら向こうの方は思っているかもしれないじゃないですか」
みうら 「そうそう、相手のことがあるから」
吾郎 「それもあるのか・・・」
外山 「今、言ったらショックかもしれないから、そこはカットしてください」 (しっかり放送されました(笑))

吾郎にそんな近い距離の女性友だちがいるとは初耳(笑) 吾郎は、相手が元彼女で結婚していても友だちになれるという話に、全員が驚愕(笑) う~ん、やっぱり、いろいろと無意識で罪深い人だよね、吾郎って(爆)

結局、この議題の結論としては、男と女の間での友情はやはり難しいというほうが優勢ということになり、次の議題を選ぶ吾郎議長ですが・・・
吾郎 「続いて・・・議題はどれでもいいんですね、きっとね(苦笑)」
全員、爆笑
宮藤 「もうわかりましたね(笑)?」
みうら 「早くにわかりましたね(笑)」

どんな議題を持ってきても、結局は下ネタ寄りで皆で楽しくトークするだけということに早々と気づく吾郎(爆) このあとも、何件かの議題について議論するも、ひとつめで盛り上がり過ぎて30分番組に収まらず急遽次週持ち越しとなりました(笑) とにかく、本当に面白くてこういうトーク番組を深夜でやれば面白いだろうなぁと。「ゴロデラ」から派生して、月に一度別番組でやってほしいぐらい。これは、またお願い出しておこうかな(笑)

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負けじと明日へと向かう

芸人さん大集合だった、今回の「SMAPxSMAP」のビストロ。8名もの来店の中、誰一人今までビストロに来たことがないというから驚き。まだまだ、出演していなくて「スマスマ」には出演してみたい!という人は、もっとたくさんいるんだろうなぁ。

それぞれが、トーク力を持っている人たちばかりでまとめるのは大変だろうけど、中居くんは芸人さんたちと絡むのは他のバラエティ番組で慣れっこですもんね(笑) 弄ることができるって強みだな。SMAP4人シェフを目の前にして緊張する芸人さんたち。居心地悪くするのが大好きな中居くんの先制攻撃(笑) しかし、皆さん、いろんな特技(?)を持ってらっしゃるのね(笑) できたら、SMAPのメンバーにもチャレンジしてほしかったなぁ。

サンドウィッチマンの富澤さんの娘さんが好きな芸人さん。
富澤 「5歳ですね、子供」
慎吾 「スギちゃん」
富澤 「あぁ、違いますね」
中居 「富澤くんから見て、面白いですか?」
富澤 「面白いです」
吾郎 「歌丸師匠
富澤 「渋すぎますって(笑)」 (この間、「ゴロデラ」にご出演頂いたものね(笑))
中居 「関西ですか?関東ですか?」
富澤 「関西です」
中居 「そんな面白いですか?面白いと思ったことがない」
小藪 「中にはそんな奴もいてますからね、関西でも」
中居 「一緒にやったとき、何か言ったら笑うけど・・・笑えない」
吾郎 「じ・・・じ・・・陣内さん(苦笑)?」
富澤 「正解!」
ここで、陣内さんと中居くんのバトル勃発(爆) 
ちゃんと中居くんが弄りたい感じを、しっかりいつも把握している吾郎ならではの正解でしたね(笑)

平成ノブシコブシの徳井さんの好きなもので、中居くんのアンジャッシュの児嶋さんや南海キャンディーズの山里さんも好きというヒントから「アイドル!」と答えられる、さすが山ちゃんと一緒に深夜番組をやっていただけのことはある吾郎(笑)

鍋料理は、どちらのペアもとても美味しそうで、今からの季節にぴったり。吾郎・慎吾ペアの勝利で、それぞれから出身地の名産品を頂く。動かない慎吾をよそに全員から頂いて、慎吾のほうにひとつひとつ持っていってあげる吾郎(笑) なんか、可愛いんですけど~。

そう言えば、過去の「さんま&SMAP 美女と野獣のクリスマス」でサバンナの高橋さんがひな壇で出演されたときに、吾郎からきっついひと言があって(笑)、(確かにそのときちょっとウザかったんだけど(笑))高橋さんってものすごく空気が読めてひと言が面白いですよね。吾郎も、あのときと印象変わったかな(笑)

S-LIVEは、「スマスマ」は二度目の出演となるback numberの皆さん。初めて聴いた曲でも、すんなり入ってくる感じなのは、けっして単純ではない楽曲なのに訴えかけてくるものがあるからですかね。今回はnote青い春notenoteハッピーエンドnote SMAPとのコラボがとても素敵でした。踊って決めポーズを5人で揃えるSMAPがカッコいい、カッコいい。
実は、リアタイで見ているときは、じっくり曲自体の良さを堪能できなかった。理由はひとつ・・・ヒゲ吾郎さんが、とってもとってもセクシーだったからheart 衣装も吾郎に合ってたし、立ち姿は二次元。乱れ髪にお髭。ともすれば中性的な顔立ちに見えることの多い吾郎ですが、今回はまぎれもなくセクシーな「」だった。震えるぐらい美しくて、ピンポイントで見てしまったので、あとでゆっくり曲を聞かせてもらいました。「青い春」の間奏がブリティッシュロック風でとても好きです。間違いなく、吾郎も好きだと思う(笑)

back numberのファンの方も、とても喜んでくださったようで嬉しかったですね。見終わったあとも、気持ちよく余韻に浸れたのは、SMAPとのコラボを楽しんでくれるアーティストのファンの方たちがいてこそ。どんなに良いコラボでも、最後に批判を見聞きすると興醒めしちゃうので。と、いうことで・・・「スマスマ」にご出演してくださったアーティストのファンの方たちの好感度トップ3に堂々とランクインです(笑)

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脚本家からの熱いオファー

今週の「ゴロウ・デラックス」のゲストは、女性脚本家の中で一番のヒットーメーカーと言われる方。現在は、シリーズになっている大評判のドラマ「ドクターX」を手掛けていて超多忙の中のご出演です。

第二百二十六回課題図書 『ぐーたら女の成功術』  中園ミホ著

Photo 1988年、「ニュータウン仮分署」で脚本家デビュー。痛快なストーリーと人間の本音を描くリアルな描写が、女性たちの共感を得て大ヒットドラマを連発。「ドクターX」、「花子とアン」、「ハケンの品格」「やまとなでしこ」などの大ヒット作を生み出した裏側を始め、知られざる波乱万丈な人生を初めて明かした一冊。

吾郎 「初めまして、ですね」
外山 「意外ですね」
吾郎 「たぶん、(中園さんの書かれた)ドラマに出たことがないので(笑)」
中園 「私、3回くらいオファーしているんですけど・・・」
吾郎 「ほんとですか?! 最近ですか?昔ですか?」
中園 「最近も昔も懲りずに何度もお願いしました」

本人を通さず断るというのは暗に何度か聞いたことがあるのですが、本当なんですね。オファーがあったときに、別のお話があがっているということもあるだろうけど、これだけ大ヒットを生み出している脚本家の方からの熱いオファーを何度も断るというのはどうなんだろう。どこの段階でダメになるのかわからないですが、今後、吾郎へのマネージメントが良くなることを願ってます。

大ヒットドラマの裏側話
ドクターX
今、大ヒット中の米倉涼子さん主演のドラマ。初回でキャラクターが頭の中でうまく動いてくれず大変苦労したのだとか。そんなとき、ふとテレビをつけたらロンドンオリンピックで金メダルを獲得した柔道の松本薫さんが、「私、ミスはしないので」と言われた言葉がとてもかっこいいと思い、ドラマのキャラクター、フリーランスの外科医大門未知子の「私、失敗しないので」という名台詞が生まれる。

中園さんは、セリフを書くときには役者さんの顔も声も思い浮かべながら動いてもらう書き方。吾郎とのドラマが実現したときには、ガッツリと中園さんの頭の中で吾郎を動かしてほしい(笑) キャラクターの人物設定はしっかり決めるので、役者さんから何を聞かれても答えられるらしい。「好きな食べ物」や「休みの日は何をしているか」など。吾郎自身も、以前、脚本にはない人物設定は自分で想像して演じると言っていたので、こういう脚本家さんとご一緒すると明確にどう演じていいのかわかるからいいのではないかと。

やまとなでしこ
主役の松嶋菜々子さんが演じるキャビンアテンダントの女性は、合コンで理想の男性を探している。中園さんは、実際にCAの方たちの合コンに取材で参加して、ドラマに反映されたそう。女性は、「お金は関係ない」と言いながら、男性の車のキーのチェックはしっかりしている。これは、実際にドラマのワンシーンで使わせてもらったのだとか(笑)

ハケンの品格
女性派遣社員の方たちを取材しても、なかなか本音が引き出せず、何か月後かに一人の方が吐露したことでその場にいた派遣社員の女性たちが皆泣き出してしまったらしい。派遣社員をしていて辛いことがたくさんあることを知り、ドラマにしたのがこの作品。

外山さんが「やまとなでしこ」を再放送があれば何度も見ると言っていたけど、「ハケンの品格」は私の中で同じぐらい好きな作品。中園さんの作品ではこの他に「anego~アネゴ~」も大好きです。篠原涼子さんとの相性がいいのかな。

女性が活躍するドラマを多く手掛ける中園さんですが、ご本人もとても波乱万丈な恋愛体験をされている。もともと、脚本家になったきっかけは一目ぼれした男性が脚本家で、ストーカーまがいにつきまとって嫌がられ(笑)、同じ脚本家になったらまたいつか会えると思ったからというからすごいです。おっとりされた大人の女性な雰囲気を持ってらっしゃるけど、とても情熱的で思い込んだら一直線なところがある方なんですね。だから、面白い作品が書けるのかな。

中園さんは、最近は朝ドラの「花子とアン」を手掛け、そして再来年放送の大河「西郷どん」も担当されることに。朝ドラは半ば知らないうちに決まっていて大変だったらしいですが、今回の大河のお仕事は林真理子さんの原作を他の誰にも譲りたくないという気持ちで挑まれたそう。そういえば、吾郎が出演した林さん原作の「不機嫌な果実」も、中園さんは過去にドラマ化されたドラマの脚本を担当されています。吾郎が出演した「不機嫌な果実」も見てくださったのかなぁ。

外山 「もし、もう一回・・・(朝ドラの脚本をお願いしたいと言われたら?)」
中園 「私は、無理です(汗)」
吾郎 「やりましょうよ~」
中園 「私は、いいです」
吾郎 「出してください、僕を。朝ドラ、やりましょう!」
中園 「あっ、そう?出る?」 (急に乗り気(笑))

あれだけ嫌がってらしたのに、吾郎とのお仕事なら書いてくださるぐらいの勢い(笑)(笑)(笑) これは、もう、やっぱり一緒にお仕事やって頂くしかないですね(笑)

そして・・・中園さんが占ってくれた3年後の全く違う生活を送っている吾郎とは、本人は「結婚ですよね!」と盛り上がってたけど(笑)、期待を込めて楽しみにしておきたい。

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FIVE STAR

SMAPxSMAP」の放送があとわずかとなっていていろいろ思うところがありますが、毎回とても楽しみにしていています。感想はなぜだかとても書きにくく、自分の中で5人のSMAPがとても大事でいろんな思いが交差してレポにしにくいというのはあるのかもしれない。それでも、ビストロでも笑っているし、歌のコーナーでは毎回感動している。

今回のビストロは、ローラちゃん。ローラは、独特な話し方にマイペースで無邪気でとても可愛い女性だとは思うのですが、意外と食べ方がとても上品ですよねぇ。最後に中居くんが言っていたように、彼女がいるとその場がぱっ~と明るくなる。無理しているところもなくて、それが彼女の長所で今の「スマスマ」にはありがたい存在だった。

メンバーそれぞれの魅力もローラなりに話してくれて嬉しかったなぁ。中居くんの魅力も知りたかったので、あの「あ~ん」の流れで、誰か他のメンバーが振ってくれたら完璧だったんだけど(笑)

(ローラから見る)
吾郎の魅力 - 目が色っぽい 
の魅力  - 森の妖精に会った気分になる
慎吾の魅力 - 大きなゴールデンレトリバー(笑)
木村の魅力 - かっこいいし、クールに見えるけど優しい

意外と的を射ている(笑)

試食でのワンシーン・・・
ローラ 「稲垣吾郎さんは、おうちで料理とか作るの?」
吾郎 「うん、たまに作りますよ」
ローラ 「あっ、ほんとに~?」
吾郎 「一人暮らしなんで」
ローラ 「何、作るの?」
吾郎 「チキン焼いたりしますし、簡単なものだけどパスタとか・・・あと、人呼んで鍋やったりとか」
ローラ 「何が一番の得意料理?」
吾郎 「僕が作る鍋、意外とおいしいですよ」
ローラ 「ほんと?何鍋?」
吾郎 「ショウガ鍋とか豆乳鍋とか」

なんで、ローラは吾郎にロックオンでの質問だったんだろう(笑) 他のメンバーとも話したけどオンエアーされたのが吾郎のだったのかな? とても不思議な唐突な会話(笑) 前回は、ローラが吾郎は苦手みたいな流れを作っていたから不安だったので嬉しかったけど。

SMAPxSMAP MEMORIES FILE第三弾は、2000年のスマスマからnoteLet It Benoteに乗せて、当時放送されていたコントを一挙公開。コントの質が高い。そして、踊るSMAPはやっぱりカッコいいheart

S-LIVEは、谷村新司さんとのコラボでnotenote この曲を涙して聴くときが来るとは思わなかった。スタッフが考えてオファーして選曲しているのかもしれないけど、毎回、SMAPに捧げる曲のように聞こえて涙なしでは見られない。演出も凝っていて、今回は星のセンターに谷村さん、各頂点に5人のSMAPが立っているだけで感動。

吾郎のソロパートの歌声の伸びやかさに感動し、美しさに震え(笑)、そして、谷村さんの公式サイトでのコメントにまた涙。解散となったSMAPに、これ以上ないねぎらいと感謝を込めて贈ってくださった言葉を噛みしめました。多くのアーティストの方たちから、歌に込めたメッセージを渡されて、それを自分たちで歌うSMAP。いろんな思いがそれぞれの胸に去来するのか、歌のコーナーは毎回メンバーが泣きそうな切ない表情をする。

SMAPが好きだ。解散なんてしてほしくない。でも、自分たちで決めたことなら静かに受け入れようと思う。そうでないのなら、全力で抗いたい。いつか、また5人が集まって星をかたどってくれると信じて。

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雰囲気美人としての見せ方

今回の「ゴロウ・デラックス」のゲストは、女性アーティスト。吾郎も外山さんも、まさかお会いできるとは思っていなかったという伝説のバンドのヴォーカリスト。
吾郎 「実在するんですね!」

オープニングでは、代表曲『東京は夜の七時』を番組に合わせて『東京は夜の一時』と替え歌でスペシャルヴァージョンで歌ってくださいました。吾郎はジャニーズの合宿所時代によく聴いていたらしく、目の前で聴けて嬉しそう。

第二百二十五回課題図書 『赤い口紅があればいい~いつでもいちばん美人に見えるテクニック』  野宮真貴著

Photo 1990年代、日本の音楽シーンに「渋谷系」ムーブメントを巻き起こし一世を風靡した、元ピチカート・ファイブの三代目ヴォーカル。日本を代表するアーティストとして、ソロになった現在も絶大な人気を誇る。歌手という人に見られる仕事で身につけた簡単に美人に見せるテクニックをまとめた一冊。

ファッショナブルなヴィジュアルから、永遠のアイコンとして支持されているが、実は子供のころは内向的で見た目にもまったく自信がなかったのだとか。そこで、辿り着いたのが「雰囲気(ムード)美人」になること。生まれつきの「リアル美人」ではなく、その人が纏っている雰囲気で美しいと感じる美人になるには、表情や仕草、声や言葉遣い、知性や品格などで感じ取る。

確かに、女性に限らず、男性でもけっして男前ではないけど、どこかしら持っているものがカッコ良い人はいますよね。吾郎さんにいたっては、見た目も知性も品格もあるから「鬼に金棒」だわ(爆) 吾郎の言葉遣いは、大人の男性の魅力が最大限に引き出されていますよね。男も、やっぱり「品」がないとダメだと思う。

【雰囲気美人5カ条】

1. 赤い口紅を塗るだけ
野宮さんは、「赤い口紅」をどの女性にもお勧めしたくて、口紅のプロデュースも手掛けておられます。さっそく、外山さんに勧めて塗ってもらうと、確かに顔の表情が明るくみえる。吾郎さん、大絶賛で褒める、褒める(笑)
野宮 「こういう風に男性が褒めてくれると、もっとオシャレしようっていう気になりますから」
吾郎は、人を褒めるのは常にやっているもんね(男性にも褒めるし(笑)) そして、とても自然にスマートに褒める。こんな人とつきあったら、女性はきっと自信を持ってどんどん綺麗になれると思う。

2. クローゼットは「見える化」に
『買ったものを忘れるということは、持っていないことと同じ』 う~ん、名言だ(笑) 実際に、野宮さんのご自宅のクローゼットを撮影してもらったVTRが流れます。収納するときに、なるべく見せるのが大事だと野宮さんはおっしゃてます。帽子だけは型崩れがするので箱に収納しているので今後の課題なのだとか。
吾郎 「箱をスケルトンにしますか」
さすが、吾郎さん(笑)

3. 各部屋に鏡を置いて「チラ見」する
無防備な自分を絶えず見ることによって意識を高める。なるほど・・・家では部屋気でダラ~としていちゃいけないんだ(笑) 吾郎は、キッチンの冷蔵庫がミラー加工なのでいつも見るというコメントに、野宮さんが感心されていた(笑) 家にある鏡で、吾郎の一番のお気に入りは、玄関にある大きな姿見だそう。(手で大きさを作っているのを見ると、かなり大きそう・・・というか、玄関ホールむちゃくちゃ広いんだな(笑))

4. 美人を損なう照明に気を付ける
直接ライトが当たる場所は、顔に影ができてしまうので避ける。
野宮 「吾郎さんは、デートとかで光とか気にされますか?」
吾郎 「僕は気にします(笑) 自分自身より相手のことが気になっちゃいます」
野宮・外山 「優しい~heart
さすが、ジェントルマンでフェミニストの吾郎さんだわぁ(笑)

5. 写真撮影では「利き顔」をキープ
自分が思う映りの良い側の顔をカメラに常に向けるようにする。たいていは、分け目側の顔が綺麗に見えるそう。確かに、顔がちゃんと出ているほうが明るく映りますよね。

とにかく、あらゆることに吾郎はわかっていて、外山さんはきょとん顔な真逆の二人がおかしくて(笑) 野宮さんがファッションコーディネートアプリを駆使されている話でも「すごいなぁ」と素直に感心する外山さん。
吾郎 「絶対、やらないでしょ?」
外山 「私、なにしてきたんだろう、今までって思って(笑)」
吾郎 「酒と肴のコーディネートしかしないもんね」

(笑)
一度、吾郎が外山さんをプロデュースしてあげてデート企画とかしてほしいと思ったわ。外山さん、いまでも充分、魅力ありますけどね。人それぞれ合ったオシャレがあると思う。ずぼらすぎるのはどうかと思うけど(笑)、自分だけの「雰囲気美人」を作り出すのは楽しい。

最後に・・・今回の収録の吾郎さんが「ヒゲ吾郎」だった(笑) いや、ほんとダンディーでカッコいいわ、吾郎はheart04

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