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子役との共演

ゴロウ・デラックス (2017年3月2日・9日放送分)

ゲスト:秋山竜次(ロバート)

二週続けての放送。まとめて、レポにしておきます。

吾郎 「この番組にふさわしい方ですか?」
外山 「そうですよ。もちろん!」
吾郎 「ほんとですか?こういう本も取り扱うんですか?「ゴロウ・デラックス」は(笑)」

なんて言いながら、「すっごく面白かった」という吾郎。秋山さんをスタジオにお呼びする前に「どんな感じで来るのかなぁ」と、ハードルをあげてくるS吾郎さんに、「古着評論家の武川です」という自己紹介でやってくる秋山さん(爆) オープニングの吾郎の不安げな様子にまずはクレーム(笑) 「芥川賞とか直木賞とかとられた方が来られる番組」と話す吾郎に、「知ってます、知ってます」と少し怯む秋山さん(笑) とりあえず、進めちゃいましょう的な「ゴロデラ」の空気が好き(笑)

第二百四十・四十一回課題図書 『クリエーターズ・ファイル』 秋山竜次著

Photo お笑い界きってのコント師ロバート秋山が、16人の実際にいそうなクリエイターになりきって答えるインタビューを掲載。二年前からフリーペーパー『honto+』に連載されたこの企画は、同時にインタビュー動画をYouTubeに公開。現在、26人のキャラクターが登場し、その累計動画再生回数は、およそ3000万回を突破! ロバート秋山の真骨頂が詰め込まれた一冊。

動画が評判がいいとはいえ、見てほしいのはあくまで本だと力説する秋山さん。それなら、「ゴロデラ」に来て頂いて正解ですね(笑) こんなおかしなことになったのは(笑)、もともとはフリーペーパーで何か面白いことやりませんか?というオファーがあり、紙面上でクリエーターになってみようというのがきっかけ。

キャラクターは、コントではやっていないもの、いそうでいないものをやろうということになって毎月考えていったものが溜まったらしいですが、アイデアはまだまだあるようで、根っからの芸人さんなんだなぁと。少し、ダウンタウンの松本さんのような芸人意識の高い方だと感じました。職人派芸人という感じ。

・ トータル・ファッション・アドバイザー:YOKO FUCHIGAMI
モデルに着させたファッションの素材を極真面目にコメントするYOKO FUCHIGAMI(笑) ファッションとは?を、カメラで熱く語る女(爆)

・ メディカル・チームドクター:横田涼一
地元のサッカーチームの心身のケアをするメディカル・ドクター。補強剤と言って、錠剤をそのまま選手の腕に乗せてテーピング。むちゃくちゃです(笑) でも、言っていることがもっともらしいのがポイント。

外山 「あの治療法ってウソですよね?!本当にあるんですか?」
秋山 「ハッキリ言います。こん中(本の中身)全部ウソです」
吾郎 「あはははは」 (楽しそう(笑))

外山さんが信じそうになると話す中、「さすがに、錠剤にテーピングはバレるよね。最後にちょっとボケますよね?」という吾郎の言葉に、その解析力に「全部ウソのページに、ちゃんと時間を費やしたんですね」と感動する秋山さん(笑) さらに、いままで演じたキャラクターをパネルにまとめたものを親太朗くんがADになりきって持ってきてくれるのには、「嬉しい~!」という満面の笑み。「ゴロデラ」は、こういうところは手を抜きません(笑)

・ トータル・ウェディング・プロデューサー:揚江美子
SNSで「秋山に似ているウェディングプランナーがいる」と拡散され(笑)、この企画がいっきに公で評判になったきっかけとなったキャラクター。秋山さんは見るからにごつい人なのに、女性のメイクをすると本当に女性らしく見えるマジック。化粧映えするのかなぁ(笑)?

この企画でのインタビューの進め方は、名前と年齢と職業だけ決めておいて、あとは自分の中で組み立てながら進めるというほとんど即興アドリブ企画というからすごいです。

・ 湯どころ旅館『銀風の塔』グループCEO:大垣節子
台本がないので、質問されても言うことがすぐに尽きて煮詰まってしまったキャラクター(笑) 新入社員を集めた講義では、若者のやる気の見えないところにキレてしまう大垣さんが大好きな吾郎(笑)

・ テクニカル・サウンドアレンジャー:重松光
このキャラクターを演じるときに、サウンドの専門の方たちの下調べをまったくせずに挑んだので造語だらけのコメント(笑) ちょっと、怪しい感じも音楽に携わってこだわりがある人っぽい雰囲気がよく出ています。

吾郎 「ちょっとカメラマンさん、映りこんでたじゃないですか。あの映り方とか、ちょっと本物っぽかったですよね」
秋山 「そうっすね・・・いや、こんな、俺、感想言われたの初めてですよ」

吾郎は、いつだってコメントちゃんと考えているもの(笑) 本当に課題図書を読み込んで収録に挑みますしね。「イベントやったときですら、そんな濃い感想なかったですよ」と秋山さんが感動してくれて良かったわぁ。

この本の帯を書いてくださったのが、またすごい人だという話になり、誰かと思えば、これまた秋山さん扮する日本代表・金メダリストの堀川正義(笑)(笑)(笑) 写真も、まぁ、それっぽく撮影されております。ディテールにこだわってますねぇ。
秋山 「いや、帯、自分ってだいぶ悩みましたよ」
吾郎 「あはははは」 本気で笑ってるね(笑)

外山さんが朗読したのは、スローフード・アドバイザーのセレス・C・グロース。外国人にもなれるとは驚きです(笑) オーストリアに庭園を持ち、自然食を栽培している女性(笑) いそうだよねぇ(笑)(笑)(笑) 真面目に朗読した外山さんに、「プロの方に読んでもらって、途中で恥ずかしくなった」と話す秋山さんに追い打ちが・・・

吾郎 「僕もちょっと読んでいいですか?」
秋山 「ちょ・・・もう、いいですよ(汗)」
トータル・脳ガズム・トレーナーのパール・川辺。吾郎の口から、「オーガズム」連呼(爆)
吾郎 「(朗読後)・・・なんですか、これ?
秋山 「やっぱり、今日、僕、ゲストまずかったんじゃ・・・」
吾郎 「あんま、僕、テレビでオーガズムって言ったことない」
秋山 「よりによって、なんでそこをチョイスしてくれたんですか? たくさんある中で、これ、一番シモに寄ってるキャラクターですよ」

いや、それが吾郎さんだから(爆) なんだかんだ言って、楽しんで朗読したんだと思います。そして、この後は、子役の方が初登場(笑)(笑)(笑) これは、二週に渡りますよね(笑)

二週目の秋山さんの「上杉みち」くんは、30分まるごと使っての盛大なコントとなりました(爆) 
・ 6歳子役俳優という設定
・ 劇団「えんきんほう(遠近法)」なので、事前のカメラセッティングがないと出演しない。
・ ママは、「三上監督」と怪しい関係(爆)

遠近法で外山さんのかなり後方に位置して、さも隣で話しているように見せる技法。これは、正面にいる吾郎のほうがやりやすいと思ったら、吾郎はいつもの場所から遠くに座っている二人をまるで対面にいるかのようにトークするさらに上級技法が必要(笑) 

上杉みち(秋山) 「ねぇ、吾郎さん、なんでさぁ、あのさぁ、ヒゲが生えてるの(笑)?」
吾郎 「(笑) なんか、気分転換で(笑)」

みちくん、ありがとう。あなただけです、真向から吾郎のヒゲについて聞いてくれたのは(笑) そうか・・・気分転換なんだ(笑) いや、いいと思うよ。これがなくなるとき、なにか役者のお仕事が入ったということでいいですか(笑)?

03091mpg_20170310_230442912 吾郎とみちくんとで、みちくんが映画出演する原作『名犬パックスとふしぎな森』(桑内ゆうき作)を朗読することに。最初は、ちゃんと絵本の文章を読んでいたのに、みちくんがアドリブを入れ始め、それに乗っかった吾郎のシュールな画が(笑) この絵本、おそらく秋山さんのみちくん用のオリジナル作品(笑) 手がこんでいます。

03092mpg_20170310_231316933 親太朗くんの消しゴムはんこは、みちくんとパックス。黒いラブラドールレトリバー風のパックスに物申すみちくん。
上杉みち(秋山) 「えっと、これパックスですか?これ、パックスじゃない!僕のパックスじゃない! これは、だって外国の洋犬でしょ?パックスは雑種さ!」

うぜぇぇぇぇぇ(爆) 
最後は、吾郎との共演をゆびきりで約束。(もちろん、遠近法で(笑))

吾郎 「こんな・・・とりあげてくれる番組ないよ!ゴールデンじゃ、無理だよ」

本当に(笑) でも、このなんでもありな感じが面白かったですね。「ゴロデラ」じゃなかったら、秋山さんのキャラクターの気持ち悪さが(笑)出てこなかったと思うわ。吾郎と秋山さん・・・結構と相性良かったですね(笑)

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コメント

Kazuyoさま

二週に亘り深夜なのに声を出して笑ってしまいました。それぞれの分野のクリエーターの特徴を先ず人間観察をして捉え、演じ分ける。「こういう人、いるいる」が共感を呼ぶのでしょうね。こういう事を自分の芸として確立させてしまう秋山さんの凄さを感じました。劇団「えんきんほう」の上杉ミチくんですが、これだけで30分!?と不安でしたが、秋山さん、吾郎さんでその不安は払拭されました。遠近法の撮影を時折ばらしながら、子役にはつきもののお母さんまで登場する念の入れように「ゴロデラ」に出演する本気度が伺えましたが、まさか三上監督までついてくるとは・・・またそのエピソードがよくある話のように作られていて爆笑でした。

吾郎さんの「6歳にしては小さい」等の突っ込みも面白く、質問コーナーだけで終わるのかと思いきや、絵本の朗読!それも殆どが秋山さんと吾郎さんのアドリブの応酬ときては、吾郎さんではないけれど、取り上げてくれる番組は無いでしょうね(笑)コントのようできちんと真面目に本質を紹介している内容の素晴らしさ。吾郎さんだから対応できるのだと強く感じました。

純文学の聞き応えある内容から、今回のような新しい分野の本の紹介までどれも手を抜かずクオリティー高い内容に持っていくスタッフ、吾郎さんの手腕にはさすがと拍手を送りたい気持ちです。それは吾郎さんを始め、外山さん、時間内に消しゴムを彫り完成させる山田くん、スタッフのゲストに対する尊敬の念と真摯に番組に取り組む姿勢による処が大きいのでしょう。

笑いも変な弄りや落ちからくるものでは無く、微笑ましく後味がいいんですよね。ふり幅が広く、完成度が高い内容にこれからも期待大です。

投稿: さやか | 2017/03/11 11:23

kazuyoさま
いやあ、秋山さんの回、面白かったですね!深夜に爆笑すること幾たびか!このクリエーターズ・ファイルに登場する人物名からして、それらしくて笑わずにはいられません。「YOKO FUCHIGAMI」さん、こんなカタカナ表記のデザイナーの方、絶対いますよね。大垣節子さん、名前からもう着物姿のやり手女将、といった雰囲気が立ち昇ります。細部まで作りこんだウソの数々、楽しく騙されました。「上杉みち」君も最高です。「劇団えんきんほう」とは・・・
「神は細部に宿る」といいますが、秋山さんの些細な事柄にまでこだわるところが、このクリエーターズ・ファイルに妙な現実感を与え、面白さに繋がっているのでしょうか。なにかパラレルワールドみたいです。

吾郎さんはコントもするので、秋山さんの意図するところもよくわかるのですね。そして本当によく細部まで読み込んでいて、そういうしっかりした下準備をする吾郎さんが大好きです。(この番組をみる度、思うことです。)

外山さんの明るい、ころころとした笑い声も慌てず騒がず番組をアシストするところも、山田くんの素直な人柄も何もかもゴロデラを好ましい番組にしていると思います。

長く続きますように、そして本当に全国放送になって、吾郎さんの魅力を知って欲しいです。

投稿: sachi | 2017/03/11 13:43

まさかの2週放送。一体どんな感じになるのかと思ったら大爆笑。
吾郎さんも思いっきり楽しんでいました。
この番組の幅広さと奥深さを感じる時間でしたね。
これが出来るのがこの番組のすごいところ。
本が欲しくなってしまいました。それにこれからどんなキャラクターをやるのかも興味津々。
4月以降も継続なので、これからも楽しみですね。

投稿: ゆっこ | 2017/03/11 16:51

こんにちは。時々お邪魔しているものです。こちらは広島在住で日頃ゴロウデラックスの通常放送はないのですが、今度RCC中国放送で4回分放送していただけることになりました。秋山さんの回もありとても楽しみです。これからも放送してもらえるよう要望とお礼を送り続けようと思います。

投稿: マコトマ | 2017/03/11 20:49

dogさやかさん
芸人さんが出演しても、通り一辺倒のバラエティ番組にならないところがこの番組のいいところですよね。ただ、芸を見せる。それをスタジオで笑う、もしくは突っ込む。そのテンポが確かに面白いときもありますが、秋山さんのように芸人肌の人には今回の構成は嬉しかったんじゃないでしょうか。もともと、動画より出版した本を重視しているとご本人が言われているように、キャラクターになりきっている面白さというよりは、キャラクターを作り出したことを話してほしいのではないかと感じたので。即興とは言え、キャラクターに関しては事前にかなりこだわって細部まで構築していると思うので、吾郎のようにいろんなポイントを見て気づいてくれるコメントは最高の誉め言葉だと思います。そんな吾郎を相手に、朗読で思わず暴走してしまった「上杉みち」のキャラクターは、秋山さんが吾郎に絶大なる信頼を寄せてぶつかってきたアドリブだったと思います(笑) だから、見ていて笑える。吾郎のコメントに、思わず素に戻って笑ってしまうところもあって、秋山さんも改めてキャラクターになりきるのが楽しかったのではないかと。本の宣伝もしっかり成立していて、内容も正確に伝えてくれるこの番組は、物書きさんたちにとってはありがたい番組でしょうね。視聴者としても、とても楽しめる番組なのでもっと評判が広まってほしいです。


dogsachiさん
テレビを一人で見ているときには、面白くてもなかなか声に出して笑うことってないのですが、今回は思わず声が出てしまいました(笑) よく、これだけ違ったキャラクターのアイデアが出てきてなりきれますよね。あまり思ってなかったんだけど(笑)、秋山さんって器用でかなり芸人としてのレベルが高いなぁと感じました。下手したら、ひとりよがりになりそうな芸だとは思うのですが、こだわって作りこんだキャラクターを真面目に演じている姿にプロを感じました。そこをちゃんと汲み取って理解している吾郎さんはさすがです(笑) 吾郎だけでなく、外山さんも親太朗くんも本当に楽しそうに笑うので気持ちよく嵌れる番組ですね。本当に、全国放送になってほしいです。


dogゆっこさん
どの回でも収録時間は3時間ほどになるという番組ですが、編集が本当に優秀ですよね。長く収録されたものを30分に凝縮するってとても大変だと思います。それも、しっかり事前に本をリサーチして構成を毎回考えているのが伺えるので、MCのお二人はもちろんですがスタッフもかなり優秀ですよね。「ゴロデラ」での課題図書は、本当に全部手に取って読みたくなる。今回も、その探求心をくすぐられる内容になっていました。細長く続いている番組ですが、長寿番組を是非目指してほしいですね。


dogマコトマさん
初めまして。コメントありがとうございます。RCC中国放送では、たまにイレギュラーで「ゴロデラ」を放送してくれていますよね? しっかり、視聴者からの声に応えてくださっているのではないでしょうか。放送されるときに、なるだけ多くの人が見てくれたら、レギュラー枠ができるかもしれませんね。観終わったあとは、TBSさんにもそうですが、地元RCCにも感想を是非送ってレギュラーを目指してください! あぁ・・・関西でも、試験的でいいので放送してみてほしいなぁ。

投稿: kazuyo | 2017/03/12 01:09

kazuyoさん、こんにちは。2週連続面白くて楽しかったですね(笑)ロバートってコントも面白いけど、三人とも料理にボクサーにと幅広い活躍で凄いなって思います。また、芸人さんの中には、人を馬鹿にしたりして笑いをとる人も中にはいるなか、ロバートの皆さんはそういうのがないのも好感を持ってます。秋山さんは、何もかもどのキャラクターもリアルに追求していて、架空なんだけどホントにその人物がいるような錯覚を感じさせるのは素晴らしいと思いました。ちゃんとキャラクターもことを詳しくまた、楽しそうに話す吾郎ちゃんを見てる秋山さんがホント嬉しそうで、こちらも楽しくてずっと笑ってました。子役の上杉みちくんも、面白かったし、こんな感じの子役の子っていそうだなって思いました(笑)お母さん役の方も自然でいいなって思ったら、女優さんなんですね。さすがだなって思いました。吾郎ちゃんも外山さんも的確に対応していて素晴らしかったし、吾郎ちゃんのお髭の理由がわかってスッキリしました(笑)気分転換にお髭をはやすのもおしゃれでいいですよね。横のカメラを気にしたり、監督とお母さんのことをさりげなくばらしたり、アドリブも面白かったです。吾郎ちゃんもアドリブ負けてなかったのがさすがだなって思いましたhappy01最後まで役になりきった秋山さんも素晴らしかったです。面白すぎて笑いっぱなしの時間でした。色んなジャンルのゲストを呼んで、ゲストと一緒に盛り上がれる番組、何もかも素敵ですshine

投稿: りな | 2017/03/12 12:05

dogりなさん
申し訳ないことに、ロバートさんたちのコントをちゃんと見たことがなくて(汗) それこそ、「ゴロデラ」に先に料理本で出演してくださった馬場さんはそのとき認識して、秋山さんのことはお顔を認識する程度。もう一人のボクサーの山本さんはまだ未確認(笑) なので、秋山さんの多才ぶりに本当に驚きました。芸人さんとして素晴らしい才能ですよね。課題図書になった「クリエイターズ・ファイル」がネットでも本屋さんでも売り切れ状態になっていてまだ手に取っていないのですが、読んだ方の感想を見ると実にしっかり描かれているようで、物書きの才能もあるのかもしれません。芸人さんで芸達者な方ってやっぱり多いんですね。そんなのを見ていると、吾郎にもやっぱり文章を書くお仕事もしてほしいと思ってしまう。感性豊かで、好奇心旺盛で興味あるものも多く、なにより文章の構成が素晴らしい才能は、「スマスマ」で百田さんや秋元さんからもお墨付きですしね。一人になってから今後やっていってくれないのかなぁと思う、歌も出してほしいし。コントは本人は少しまたやってみたいのかな(笑) アドリブもきく人なので、芸人さんとも意外とうまく絡めるのが吾郎の強み。いろんなことに挑戦していってほしいですね。

投稿: kazuyo | 2017/03/13 00:41

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