年末年始の地上波バラエティ番組出演!

年末年始にかけて、新しい地図の3人が民放のバラエティ番組に参戦!
この時期にSMAPがテレビに怒涛のように出演するのはあたりまえのことだったけど、ここ数年は我慢を強いられることになっていたので本当に久しぶりの感覚でした。

ネットテレビで楽しい企画で毎月近況を報告してくれていた3人なので、ファンとして特に寂しいと思ったことはない。今のご時世テレビだけが活躍する場所じゃないと感じていたので。でも・・・やっぱり、地上波の出演はとても大事なことだと思った。年明けの初出勤。会社で「見たよ~、吾郎ちゃんたち。変わってなくて安心した!」「相変わらず、面白い(笑)」という思いがけない大反響で。

あぁ・・・そうか。地上波にこだわらないのはファンだけであって、多くの世間の人はよっぽどじゃないとネットテレビを見ることはない。地上波に出ないといけないんだと、改めて感じた。

そして、久しぶりの地上波で大暴れしてくれた3人(笑) 感謝を込めて感想を述べておきます。


ガキの使い!大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!

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https://twitter.com/gakitsukatter/status/1212032293981704193?s=20

この番組は、とにかく何時間もかけてバカらしいことが続く(笑) もう、ダウンタウンじゃないとやれない。
3人が出演すると前情報があがっていたので、裏番組の「紅白」は観たい人のときだけで日テレにロックオン状態の年末だった(笑) こんなの何年ぶりだろうか。

出演するなら、中居くんも参加したバスの中で何か笑わせるんだろうなぁ・・・と思っていたら、剛くんがとんでもない姿で登場(爆)
このテンションの持っていきかたで、普通にいつもどおりのようにできるのは剛しかいないだろう(笑) 自虐も彼なら痛く感じない。すごい人だと思った。

続けてあとの二人も出てくるんだと思ったら、それからなかなか出てこない。ちりばめて、最後まで見てもらおう作戦(笑)!
普通なら「あざといなぁ~」と思うんだけど、もう出演オファーをしてくれただけで番組に感謝なので最後まで楽しませてくれてありがとう!という気持ちでしたよ(笑)

続く慎吾は、「〇〇チラ」攻撃。これも攻めてるけど、『スマスマ』での慎吾を考えたらいたって普通(爆) キャラになりきるという設定なら、慎吾の右に出る者はいない。芸人顔負けのアレンジで攻めまくる。そして、その場においてけぼり。アイドルなのにっ(笑)!

そして、3人の中でのトリが吾郎さん。それでいいの?!と思いつつ、2人のこの流れでいったい吾郎は何をするんだ?!と思ったら、まさかのどぶろっくさんのアノ鉄板ネタのコラボ。周りが「言うのか?」「言ったらアカン!」という雰囲気の中、なんら躊躇せず曲に乗せて「〇〇モツ」を連呼する、そんなときでも完璧に美しい吾郎さま(笑)(笑)(笑)

ミュージカルなら吾郎でしょ? 歌、うまっ!とか他のことに感心しつつ、表情を変えずにやりきる吾郎。最大のギャップで笑いが取れるのは、我らが吾郎さんしかいない。トリを見事に飾るプロの仕事に拍手でしたよ(笑) 

いや・・・やっぱり、SMAPすげぇな(笑)


出川哲朗の充電させてもらえませんか?“伊勢神宮”!新春3時間SP

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https://twitter.com/tvtokyo_degawa/status/1212662664075210752?s=20

出川さんが自ら、新春SPに3人をゲストで呼ぼうと提言してくださり実現したテレ東さんの恒例番組。
こちらは、お正月にピッタリの穏やかで癒される番組となっていました。3人それぞれが一般人と絡みながら電動バイクを充電させてもらって続く伊勢神宮・鳥羽ツーリング。

吾郎さんが苦手なロケなんじゃないかと出川さんがえらく気にかけてくれていたけど、意外と外ロケ番組が多い吾郎さん。特に問題はないと思っていました。ただ、いきなり一般の方の家を訪問して声をかけるのは難しいだろうなぁと思っていたら、外に出ている人に声をかけてお願いをするという吾郎らしい方法を自ら生み出すことにまた感心しきり(笑)

今回出演した番組のふり幅(笑) 見事にスタンスを変えて番組に溶け込む3人を見ていると、だてに長い間バラエティで冠番組を持っていたわけではないと思った。

番組の最後に、まさかの『世界に一つだけの花』を歌うの?!となったり、番組中にずっとSMAPの曲がBGMで流れていたりと、2020年には何かが変わっていくのかなぁと思わせてくれました。

今年は、地上波にもっと出てくれる機会が増えるでしょうか。できることなら、ドラマ出演も復活してほしいですね。

とにかく、3人が笑顔で楽しそうだったので、良い年明けとなりました。

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地上波復帰おめでとう!

2020年、明けましておめでとうございます。

 

今年も、吾郎さんが各方面で活躍できますよう、ファンとして楽しみにしておきたいと思います。

タイトルの「復帰」も変な話ですが、どう考えても昨年までの「忖度」がテレビ業界にはびこっていたのはまぎれもない事実。とりあえず、NHKさんはありがたく、日テレさんとテレ東さんの英断に感謝の意をとなえたいと思います。

ガキ使 大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけない』に、新しい地図お三人の出演。この番組は、毎年『紅白』が終わってから見ることはあったけど、まさかメインで見る日が来るとは思わなかった(笑) いや、実にうまく三人を使ってくれて年越しから大笑いさせて頂きました。バラエティは、出川さんの番組と一緒に感想をあげたいと思うので、ひとまず置いておきます。

 

年の初めのテレビ番組感想は、吾郎さんがMCで出演した『100分deナショナリズム』。さすがNHKさん。実に良質な番組でした。こういう番組は嫌いではない。そして、とても吾郎さんに合っている。

ナショナリズム」 
普段は、そんなに意識していないけど、日ごろ何気なく日本人という意識を感じるのがやはりスポーツ観戦ですか。昨年の日本を興奮の渦に巻き込んだラグビーがそのひとつ。普段は、ラグビーなんて見もしない人たちが、まるで大好きなスポーツだったかのように応援する(笑) 日本が盛り上がるのはいいことなので否定するわけではないけど、本当に日本人は右に倣えが大好きな国民だと思う。でも、やはり自国のチームが頑張っている姿は、勇気づけられるのは事実。これも、立派な「ナショナリズム」ですよね。

個人的には、英国に長く住んでいた自分としては、日常で自分が日本人だという意識を感じることが多かった。ロンドンは特に移民がとても多い都市で、アイデンティティが失われると自分が何者かわからなくなる。英国人と結婚したことで、さらに自分のナショナリティがわかりづらい。日本は二重国籍を取ることを認めていないので、長く住んでいると英国籍にしたほうがいいか悩む日本人は多いと思う。日本に家族がいれば日本国籍は保持しておきたいと思うのが普通だけど、そうでなくてもやはり「日本人としての誇り」なのか、国籍は変えたくないなぁと個人的には思う。

ゲストの方が紹介した著書がどれも興味深く、全部読みたくなりました。改めてナショナリズムを考えてみるのもいいかもしれない。時に難しい方向に行きそうなときに、絶妙なタイミングで視聴者の立場でもっともなコメントをする吾郎さん。難しい言葉を使わず、それでいて討論の内容をしっかり把握しているのに思わず唸ってしまった。頭いいですよね、吾郎さんって。

この番組、また不定期でいいのでテーマを変えて放送してほしい。日ごろ、あまり考えないようなことを熟考できる機会を与えられる番組だと思いました。ま・・・吾郎さんが出演しているからしっかり見たというのは否めないけど(笑)

 

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稲垣吾郎、46歳になるの巻

今日は、吾郎さんの栄えある(笑)46歳のお誕生日。

各地でBDオフ会を予定しているファンの方たちもいるでしょうか? (私は、休日出勤でお仕事ですが(笑))

充実した吾郎さんのBDを祝っている方も、やむなくお仕事に出かける人も、家族サービスにいそしむ方も、とにかく今日は一日お祝い気分で過ごしてしまおう(笑)!

HAPPY BIRTHDAY, GORO!!!

毎年恒例の吾郎さんBD企画に、たくさんの方が参加してくださいました。本当にどうもありがとうございます。

皆さんの愛溢れるメッセージをギッシリとアルバムに詰めて、文化放送さんに吾郎さん宛てに送付させて頂きました。
(もう、届いているはず)

毎回、同じようなアルバムになって申し訳ないですが、愛だけは詰まりに詰まったアルバムを作成させて頂いたので少しばかり写真を掲載しておきます。



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冒頭は、いつものようにファン一同としての一文。

皆さんからのメッセージ。

アンケート結果報告。(一人一問一答の説明あり(笑))

この一年の主だった吾郎さんの活動をまとめた写真。

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最終的にアルバムにリボンをつけて送付。

表紙見開きはBDケーキの飛び出す絵本風(笑) 

ちなみに作成途中の画像しか保存しておらず、最終的には両面いろんなサイズのハートシールが散りばめられています。

そして、参加してくださった皆様覚えておられますか? 悪魔のような究極の選択、恒例の一問一答アンケートを(爆)

アンケート結果は、こちらからご確認ください。

何度も言いますが、一人一問一答という極端なアンケートなので、どのお仕事もファンは大好きで個人的に特にどれが印象に残ったかという目安として見て頂ければと思います。

最後に、今回もballさんにはお忙しいところメッセージのまとめ、編集、作成作業にご協力を頂いたことに厚く御礼申し上げます。そして、メッセージ企画に毎回参加してくださる方、初めて参加してくださった方、すべての方たちに大きな感謝を。本当にありがとうございます。任意で管理人へのメッセージ欄がありましたが、ほぼ全員の方が一言残してくださり大変ありがたく全部読ませて頂きました。これからも、どうぞよろしくお願い致します。

吾郎さんが、益々ご活躍されるようファン一同心から願ってます。

 

chateau de l'ange管理人
kazuyo

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吾郎さんのお店紹介

今朝の『スッキリ』で、吾郎がディレクションした新しくOPENされたお店「BISTRO J_O」と「J_O CAFE」が紹介されました。『スッキリ』は、積極的に新しい地図の3人を取り上げてくれて良い番組だ(笑)!

10月4日のオープンに先駆けて、TV初取材ということでハリセンボンの春菜ちゃんがお店に訪問。

春菜 「吾郎さん、お久しぶりです。ディレクションを務めた割にラフな格好」
吾郎 「間違えた、間違えた(汗) スーツとかの方が良かったね」

また、間違えたっ! パジャマ(実際は、超高級ブランドのシルクシャツ)で撮影に参加に続き間違えた(爆)

春菜ちゃんと言えば、『Goro's Bar』で共演していたわけですが・・・

春菜 「また、他で店開いたんですか?!」
吾郎 「そうなんですよ。その面接ですよね?」
春菜 「入れてもらえます(笑)?」
吾郎 「もちろん。大歓迎ですよ」
春菜 「ほんとに?! さっそく、違う女出しているじゃないですか(受付のお姉さまを指して)」

いやぁ、このやり取り久しぶりなのにストンと入ってきますね。オーナー吾郎とのやり取り健在(笑)!

しかし、吾郎がお店の中をマンツーマンで紹介してくれるって贅沢というか・・・お店のグッズとなっているエプロンをつけてくれたり、料理をサーブしてくれたり、ワインを一緒に飲んでくれたり・・・手に触れてくれたり?! えっ、ものすごく羨ましくないですか(笑)? もう、春菜ちゃんだから許せるわっていうね。

Bistro-j_oj_o-cafe


お店の第一印象としては、実は「意外」というのが本音。吾郎さんなら、お花が飾られていて、木目調のテーブルや椅子が並べられたヨーロッパの片田舎のレストランというイメージだったので。よく考えたら、慎吾くんの絵を飾ったり、くん提案のハンバーガーメニューがあったりと「J_O」のコンセプトは一貫して決められているんだろうなぁと。吾郎が本当に全部決めるのなら、また違った雰囲気だったんじゃないのかなぁとは少し思いました。

しかし・・・春菜ちゃんに料理をサーブするときの細い指と優しい置き方。隣から優しく見守ってくれる吾郎さん。なにもかもが夢のような空間。やっぱり羨ましい(笑)それに、春菜ちゃんと笑っているときの顔が子供みたいにキュートなんだもん。吾郎をそんな顔にさせる春菜ちゃんが、本当に羨ましい。

吾郎 「自分がいままで感動したものとかを、皆に味わってもらいたいなぁと思いまして。10年ぐらい前から(レストランをオープンすることは)興味があって、ずっと料理をつくる番組をやってきたから、あれをファンの方とかにも食べてもらいたいっていうのが、ずっと思いとしてあったので」

吾郎さん、ありがとうございます。まさか、ビストロスマップの味を食べることができるとは一生思ってなかったよ(笑) 「食べてみたいなぁ」というファンの声をちゃんと覚えていてくれたんですね。実際、地方住みの自分があのお店に行けるのはまだ先になるとは思うけど、レストランの完全予約制とは別に、カフェは予約なしでOKということなので東京に行ったときに寄ってみたいと思います。

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『FREE TIME,SHOW TIME「君の輝く夜に」』東京公演

吾郎さんの舞台『FREE TIME,SHOW TIME「君の輝く夜に」』東京公演。千穐楽に参加しました。

東京では、日本青年館ホールでの公演。サイズ感がとても良い劇場でアットホームな空間ができていましたね。ありがたいことに、吾郎さんを最前列で見上げさせてもらう席で、京都公演で全体の様子を観ていて良かったと思うぐらい、始終その美しさに溜息もので観劇させて頂きました。

SHOW TIMEに変更がありましたが、ストーリーの流れは京都公演と同じなので、舞台そのものの感想はこちらを読んで頂きたいのですが、今回はミーハー目線で綴らせて頂こうかと(笑)



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とりあえず、千穐楽の吾郎さんのカーテンコールでの挨拶が可愛くてですね(笑)流れだけ記録しておこうかと。

まずは、吾郎から急に立ち上がって腰を痛めなかったか労り(思い切り弄り?)のお言葉が(笑)
とにかく、ここは演芸場ですか?と思うほど観客との直接なキャッチボールで挨拶が進みます。なかなか、ライブでもこうはいかないよ(笑)長きにわたった吾郎とファンとの特別な関係性が垣間見れました。

「可愛い!」というファンの掛け声に、「かわい子ぶってるだけですよ。本当に草彅剛のような純粋な可愛さがほしい。それでも満々満足吾郎だ」と返す吾郎。100点満点です(笑)

バンドマンの方たちを含め、全員がステージの上に。それぞれから挨拶を頂きますが、とても良いカンパニーを築いていたことがよくわかります。皆さんがご挨拶する度に、しっかりコメントを合間に挟んでいく吾郎のスムースな進行。
「なにより、稲垣吾郎というエンターテイナーに巡り合えたこと」とコメントしてくださる安寿ミラさん。カッコよくて素敵な女性でした。さすが、宝塚のスター! 華がありました。二人で舞台の端で台詞がなくてシャンパンを飲んでるときは、観客からオペラグラスで「見られてる、見られてる」と話していたそう(笑)

お父様を引き継いでピアノ演奏をしてくださった佐山こうたさんからも、素敵なコメントを頂きました。吾郎から、原曲はあれどアレンジをしてくれた。次回は、曲を作ってもらってこれからもシリーズ化できればという嬉しい言葉も。

最後に締めたいということで、吾郎から「セッションということで三本締め」というお願いがあり、劇場に鳴り響く三本締め(笑)(笑)(笑)ここで、締めたかった吾郎ですが、千穐楽ということで会場アナウンスが流れるもアンコールをお願いする観客にもう一度出てきてくれる吾郎。

吾郎 「三本締めの意味わかります? 空気読んでください。皆とシャンパンで乾杯しようと思ったんだけど、何か用ですか? 一緒に飲もう? なんだと思ってるんですか?! 一緒になんか飲みませんよ。いいですね、今度、お酒飲みながらディナーショーとか。皆さんとは、これからも長い付き合いがあると思うので」

ファンを弄り倒しながらも、感謝の気持ちが伝わってきました。ディナーショー、絶対にやってください!

吾郎 「本当に楽しかったです。終わるとやっぱり寂しいですね。また、気持ちを切り替えてやっていかないといけないんでね。これからもいろんなお仕事が控えてますし、レストランもオープンしますので。まだまだ楽しいことがいっぱい待ってますし、新しい地図としてもちょうど昨日で2周年だったですし。いろいろ心配してくれている方もいるみたいですけど、僕ら的には風通しよく、気持ちよくお仕事させてもらっていますので、徐々に広げていければなぁと思っていますので、これからも応援よろしくお願いします。(会場、拍手) この拍手は、香取くんや草彅くんにも届いていると思います」

ほんと、吾郎さん、お疲れのところ何度も出てきてくれてファンに嬉しい言葉を贈ってくれてありがとうございました。このあと、気持ちよく共演者の方たちとシャンパンを飲めたのではないかと。まぁ、私たちファンも気持ちよく飲ませて頂きました(笑)また、次の舞台で素敵な吾郎さんを見せてください。


さて、もうひとつ書いておきたいこと。それは、とても豪華な写真集のようなパンフレット。いやぁ、吾郎さん、素敵でしたねぇ。購入できなかった方もいるとは思いますが、少し語らせてください(笑)(現在、chizu shopで購入可能)

B4サイズということもあり、ページをめくればそこに美しい吾郎(笑)(笑)(笑)本来の吾郎さんより、大きいサイズの顔面! なに、これ?! 最高じゃん!となります。それぞれ3人の女性と絡むキュートな写真や、舞台の様子、対談とてんこ盛りの内容。今回も、舞台上での曲の歌詞も掲載されていて、読むだけで音楽が蘇ります。

皆さん、それぞれ好きな吾郎の顔があるとは思うのですが、今回個人的にずきゅーんと持ってかれたのは、「ジョージ」紹介のモノクロの横顔。おい、人形がいるぞ、人形が(爆)! 完璧なまでの横顔のシルエット。バランス、顎に添えられた美しい細い指。素敵な歌声を奏でるほどよい大きさの喉ぼとけ(笑)どれをとっても、美の象徴でしかない。

こんな粋なポーズをしても、嵌ってしまうのは稲垣吾郎しかいないでしょ(笑)? 男は美しさだけが求められるものではないけど、持って生まれたものを活かさないともったいない。吾郎さんは、自分でその宝物をわかっていないかもしれないけど、舞台での立ち姿も美しい。演技なら経験でなんとかなることもある。でも、持って生まれた美しさにはかなわない。オーラと美が舞台上で輝く姿は、まさしくスターでした。完敗に乾杯です(笑)

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